「森永乳業」にまつわる記事

提供:森永乳業

『トマトヨーグルト』というヤバそうな商品が誕生してしまったので仕方なく食べてみた結果 …

森永乳業といえば発売26年の大ヒット商品『森永アロエヨーグルト』が有名だ。「美人OLとかモデルが食べていそう」というイメージが心地よく、私はランチのお供にしょっちゅう購入している。このたび、アロエヨーグルトを生み出した森永乳業から新商品が誕生するとの噂を聞いて喜んでいたのだが……

それが『トマトヨーグルト』とくれば話は別だ。「トマトが入ったヨーグルト」なんて、思いついたとしても普通は言わない。森永乳業はマジメな企業という印象だったが、このようなエキセントリック商品を生み出すとは……何かあったのか? ひょっとしてお疲れなのだろうか?

なんだか森永乳業のことが心配になってきてしまった。とりあず問題の『トマトヨーグルト』を食べてみてから判断することにしよう。あまり気は進まないが……。

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武士かわいい?? 全50種類『ピノ かわいいパッケージ50』キャンペーンがツッコミどころ満載だ

「kawaii」は文化! ちっちゃくてカワイイ、ひとくちアイス「ピノ」から “かわいい” をテーマにした期間限定パッケージ登場。全50種類もあって、自分だけの “かわいい” を見つけて欲しいという。題して『ピノ かわいいパッケージ50』!

うん、うん、いいんじゃないかな。なんでもかんでも「かわいい〜!!」でくくる日本語の乱れを嘆く声もあるけれど、いまや「kawaii」は英語圏でも通じるというし。

「キモかわいい」とか「ブサかわいい」とかの派生語も、プラスアルファのちょっと複雑な気持ちをよく表現しているよね。どれどれ、どんなパッケージがあるか見てみよう。

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【乱心?】森永乳業の「チェリオ」シリーズに斬新すぎる新フレーバー「クリーミーマヨネーズ味」が登場 → そのまま食べたり、サラダに入れてみた結果…

迷走か、乱心か、あるいはこれが通常営業なのか。森永乳業のアイスシリーズ「チェリオ」。センターと外側のチョコレートが特徴ではあるが、そこそこオーソドックスなアイス。しかし今回のは随分と冒険した感がある。なにせマヨネーズ味だ

公式HPでは「日本初!」などと得意げな森永乳業。しかし世の中には、「その手があったか!」的な驚きと共に尊敬を向けられる「初」と、まともなヤツなら踏みとどまるため「マジかよ……アイツやりやがった」的なやや冷めた視線を向けられる「初」がある。

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新商品『ピノ トリュフショコラ』と普通の「ピノ」を食べ比べてみた結果…

1976年に発売され、今も絶大な人気を誇るひとくちアイス「ピノ」。本日2018年7月2日、そんな「ピノ」シリーズ史上でカカオ分が最も高い商品『ピノ トリュフショコラ』が全国で発売となった。

販売元の森永乳業によると、同商品はドミニカ産カカオを使ったチョコでチョコレートアイス(エクアドル産カカオ使用)をコーティングするなど、カカオの質にもこだわっているようだ。さっそくどんな味がするのかを確かめてみたので、感想をお伝えしたい。

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提供:森永乳業株式会社

アイス『MOW』にスマホをかざしてはいけないたった1つの理由

数あるカップアイスの中で絶大な人気を誇る商品のひとつに森永乳業の『MOW(モウ)』がある。ミルキーかつ濃厚な味わいがクセになるだけに、お気に入りという方も多いことだろう。しかし、いくらウマいからといって絶対にスマホを『MOW』にかざしてはいけない

スマホカメラを向けるなんて普通にやるでしょ? そう思うかもしれないが、絶対にやめておいた方がいい。なぜダメなのか、筆者の体験をもとに理由を説明しよう。

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森永のカップかき氷『コーヒーフロート』は宇宙を感じるほどウマい

暑くなると食べたくなる食べ物、それが私(筆者)の場合は森永乳業のカップかき氷『コーヒーフロート』である。1個100円。スーパーなどでは、「●個で●●●円!」と激安セット販売されることもあるので、チャンスとあらば3〜4個は即ゲットだ。

いつごろから売られているのかは不明だが、35歳の私でさえ、そうとう昔の幼少期から食べている記憶がある。そして、幼き頃から食べるたびに「こんなにウマくて楽しいかき氷アイスがあっていいものか!」と感動し続けている次第である。

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