「教育」の記事まとめ
ジャンボ〜! 今回もリクエストボックスに届いた質問にお答えしていこうと思うんだけど、すごい質問が英語で届いたよ! せっかくなので、そのまま載せるね!
「I always enjoy reading and learning about the local lifestyle in your report! I would like to know how people in your country learn English to reach the level where they can use it for their job. In Japan, many people study English in school usually for about 6-9 years, but still they are not confidence enough to communicate. What do you think is the key to be a good speaker of English from your own experience? Thank you!」
ふむふむ、なるほど!……って、どんな質問が来たのかわからない人のためにGoogle翻訳にぶち込んだ日本語も載せておこう。意味合いは以下の通り!
ジャンボ! 今回もリクエストボックスから! 内容を要約すると「私には4歳と5ヶ月の子供がいます。ケニアの子育て事情に興味があります! ケニアでは子供に習い事などさせたりしますか?」といった感じ。
せっかくなので、ケニアにおける「子育て」と「教育」と「習い事」についてなどを簡単に語っちゃおうっかな〜、なんて。
子どもの頃、考えたことはないだろうか。鬼ヶ島から得意げに宝を持ち帰るのは犯罪じゃないのか。開けちゃいけない玉手箱なら、なぜ浦島太郎に持たせてよこすのか。どうして「おじいさん と おばあさん」ばかり登場して、普通のお父さんやお母さんはいないのか。
そんな昔話の理不尽を正せるアプリが登場した。
正しくは、子どもの自由な発想を育む昔話創作アプリが登場した。よく知られた「桃太郎」のストーリーを、ゲーム感覚で改変できる教育コンテンツ。大きなお友達である筆者がプレイしてみたところ、相当にシュールだったのでご紹介したい。
「なんでツーブロックはダメなのか」……現在、一部の都立高校の校則を巡る動画ツイートが話題になっている。ツイートの主は日本共産党の池川友一都議会議員。内容は2020年3月12日の都議会予算特別委員会での質疑応答だ。
動画で、冒頭の質問に対する教育長の答えは「外見などが原因で事件や事故に遭うケースがあるため」というもの。個人的には、ツーブロックにそういったイメージが皆無なのだが、実情はどうなのだろうか? 気になったため、5年間ツーブロックを続けている男性に「外見が原因で事件や事故に遭ったことがあるか」を聞いてみた。
皆さんは「英語のテキスト」と言われてどういったものを思い浮かべるだろうか。日本人のケンや西洋人のトムが出てきて、「これはペン」とか「あれは公園」とか、現実の社会における会話をする……英語テキストの定番と言えば、おおむねそんなところではないだろうか。
しかし今回、あのNHKラジオ英語が攻め攻めなテキストを出版したという情報を聞きつけた。何でも、ある特定の層にメチャクチャ刺さる一品らしい。え、どういうこと? というわけで、さっそく調べてみた。
スパ! マー語(マサイ語)はもちろん、ケニアの公用語であるスワヒリ語、そして英語、さらに最近は……なんと日本語まで覚え始めたマサイ族のインテリ戦士・ルカだ。「arigato」って、アッシェオレン(ありがとう)って意味なんだろ? アリガト!!
さてさて、そんなオレたちマサイ族が、どんな教育を受けているのか気になる人も1人や2人はいるだろう。つーことで今回は特別に……マサイの未来を担う天才児、オレっちの娘ちゃん(6歳)のテスト答案用紙をご披露しようかと思う。ビビるぞ。
なんとも胸クソが悪くなるニュースが入ってきた。読売新聞によれば、髪が生まれつき茶色なのに学校から黒く染めるよう強要されたとして、大阪府の女子高校生が損害賠償を求め大阪地裁に提訴したという。
生まれつきの身体的特徴を無理矢理強制しようとする行為も許しがたいが、女子高生は学校に従い黒髪にしたにもかかわらず「不十分だ」とされ、授業への出席を認められないこともあったそうだ。しかも女子高生は不登校になってしまったというから救いようがない。
誰でも自分の子供は可愛いに違いない。しかし近年、過保護を越えた理不尽な要求を学校にする「モンスターペアレント」が問題視されており、そのあまりに無茶な主張例がTwitter(ツイッター)に投稿されて話題となっている。
投稿された画像には「保護者・地域からの苦情例」が書かれているのだが……どれもひと昔前なら考えられない無茶苦茶なクレームで、「マジかよッ!」と目を疑うばかりである。その衝撃の内容をご紹介しよう。



















【再検証】同一サイズカップの「スタバ」ベンティと「マンモス」Lサイズ、中身を計量して見えたマンモスコーヒーの “真の強さ”
【正気か】生牡蠣が1個110円! 女ひとり飲みで「かきのおきて」に行ったら価格設定がバグっていた
藤田ニコル伝説は終わらず! 楽天「ブランド福袋」を今年も買ったら…世界で私しか在庫を消化してない説が浮上
ジビエ食べ放題3000円! 猟師が運営するドライブイン猟師工房で「熊カレー」を食べてみた / 千葉県君津
メンソレータムの福缶は1年でどう変わった? 2025年 → 2026年で比較してみたら…安定感はあるけど、来年のリピートはなしかも?
【2026年福袋特集】これまでに公開された福袋記事へのリンク集(随時更新)
【物価高】洋菓子メーカー「モロゾフ」の福袋を開けたら、メーカーの悲痛な叫びが聞こえた / 何年も変わらなかった中身がついに…!
【福袋2026】伊勢丹の地下で閉店30分前に「売れ残っている福袋」を買いに行ったら企画存続の危機! だけど福の神はいた
【嘘だろ】楽器通販サイト「サウンドハウス」の3000円福袋の中身が全く楽器ではない! 買ってみたら山に登りたくなった
【福袋2026】ステラおばさんのクッキーで景気を読む! かつては20枚以上入っていた「ハッピーバッグ」の今年の枚数は…
【裏側】テレビで自分の曲が流れたのに使用料が支払われてないから、JASRACに逆凸してみた一部始終
【泊まれるスーパー銭湯ランキング】記者がガチで朝まで過ごしたオススメ施設7選 / 宿泊費を抑えて大浴場・サウナ入り放題で最高だったぞー!
2023年に炎上した「高島屋のクリスマスケーキ」を今年も買ってみた結果 → 意外な変化が…
【美濃焼】おうちカフェ食器10点入り3980円の福袋が大正解! ただ、ひとつだけ不満な点もあった…
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【は?】楽天で見つけた「在庫処分セール半額おせち」を買ってみた結果 → 届いた数日後にブチギレかけた
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
【事故】楽天で買った『訳ありB級フルーツ福袋』を開封した翌日、妻から信じられないLINEが来た「メロンが…」
【楽天トラベルで大人気】大浴場・朝食付きで7770円! 新宿の「東京ビジネスホテル」が快適すぎて神だった
1500円でスイーツ10点。モンテール工場直売の福袋でセルフスイーツビュッフェが完成してしまった / 福袋2026
世界最大規模のティーブランド「Gong cha(ゴンチャ)」の福袋、 “福”はあまり無いがとんでもなく“華”はあった
祇園辻利の福袋(2026)が “京都旅行” の気分すぎた! 送料無料で総額1万円超、期間限定の「大福茶」も入った豪華セットがこれだ
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1864話目「セキュリティトラブル⑤」
【ゴルフ】店員さん激推しの「キャロウェイ福袋」の中身が約6万円分で強かった / 実用的な高級ウェアが一式揃って大満足
【福袋2026】総額18530円が5500円!「若者向けでしょ?」と思いながらアラフォーがWEGOの福袋を買ってみた。
【福袋2026】総額4万2350円! エヴァンゲリオン公式アパレルの福袋(1万6500円)を開封したら今年も最高すぎた
【福袋2026】これは大人のお年玉にもいいかも。ドーナツ10個と交換できる「JACK IN THE DONUTS」の祝袋(1800円)がシンプルにお得でよかった!
あずきバーの井村屋「2026福箱」開封レポ!3千円台で驚きの内容量と、過剰なほど誠実な梱包の正体