「一蘭」にまつわる記事

【有能】明星の新しいカップラーメン『麺とスープだけ』を食べてみた結果 → これでいいんだよ、これで!

ぶっちゃけ、カップ麺の具材(チャーシューとかメンマとか)をうまいと思ったことがない。

なんとなく “ラーメンの雰囲気” を出すためのモノでしかないと思っている。実はみんなもそう思っているでしょう? そりゃあ無いよりは有った方がいいが、まぁ肝心なのは麺とスープだから。

個人的には、商品の開発段階で具材を全カットし、その分のステータスを麺とスープに全振りしてほしいな〜……と つねづね思っていたのだが、なんと明星がまさにそんなカンジのやつを作ってくれたよ‼︎ 明星、グッジョ──ブ‼︎

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【ガチ検証】有名店のカップラーメン、本物の直後に食べる「一蘭とんこつ」編

いつからそうなったのかはわからないが、有名ラーメン店のカップラーメンがコンビニやスーパーに並ぶようになって久しい。逆にコンビニに1つも無いことの方が珍しいほど、今や「有名店のカップラーメン」はあたり前の存在と言えるだろう。だがしかし……。

あなたはこう思ったことはないだろうか? 「……で、実際のところどうなの?」と──。該当するラーメン店に足繫く通う常連さんならば「近い・近くない」がわかるかもしれないが、ぶっちゃけ「こんな感じなんだ……ね?」とモヤッとする人も少なくあるまい。その謎、私、P.K.サンジュンが解決します。

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【ライバルはお店】一蘭から史上初のカップ麺が登場! 長年の研究でこだわりまくった結果「あえて具材ナシ」ってマジかよ!

一蘭から “こだわりまくりのカップ麺” が出たらしい。一蘭としては史上初のカップ麺で、どうやら20年以上前から研究はスタートしていたそうだ。んで、よくわからないのが、こだわり過ぎた結果「具材はナシ」で勝負しているという。ほほう、正気かよ。

しかも、ライバルは「お店の一蘭」とのこと。具材ナシのカップ麺が調子に乗ってんじゃねえぞ……とは思いつつも、ここは一蘭ファンがきっちりジャッジしておく必要があるだろう。というわけで、買ってみた。

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【待ってた】ついに『一蘭福袋2021』が到着ゥゥゥーーー!! 中身をみた感想「コレ以上なにもいらない」

終わったと見せかけて、油断したころにヤツはやってくる──。我々をあざむく東洋の神秘。または正月からの使者。そう、ヤツの名は FUKUBUKURO(福袋)……。

ロケットニュースでは正月の恒例企画「福袋特集」で実に198もの福袋(一部ゴミ袋)を開封しその全てをレビューし終えた。誰もがその達成感に浸り来年に備え束の間の休息をとっていたのだが……なんと今ごろになって第199使徒『一蘭福袋2021』が送り込まれてきたのだ! 

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一蘭の「味集中カウンター型カレンダー」はアプリ会員なら無料でゲット可能! 縁起の良いカレンダーで幸運を呼び込もうぜ!

突然だが “元祖ソーシャルディスタンス” といえば、人気とんこつラーメン店『一蘭』の「味集中カウンター」である。目の前にすだれ、両脇に仕切り壁を設置することで、ラーメン1杯にとことん集中できるうえに、飛沫感染を予防できる優れた仕組みだ。

そんな一蘭の象徴とも言える「味集中カウンター」が……なんと卓上カレンダーとなっているらしい。しかも公式アプリ会員であれば無料でゲットできるのだとか。ちょっと気になったので、最寄りの一蘭でカレンダーもらってきました!

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お子様どんぶり付き「一蘭」のラーメンセットを購入! せっかくなので『味集中カウンター(ただし自作)』で食べてみた!!

あ~~~九州に帰りたい!! 私事で恐縮だが、コロナのアレでなかなか地元に帰れないでいる。ご高齢者が多い地域だしな。……とまあ、なんやかんやで地元の味が恋しくてたまらない、きょうこの頃だ。

そんな空虚感を埋めてくれるのが、我らが “一蘭” である。なんでも一蘭では、数量限定で「親子で一蘭セット ~お子様どんぶり付~」を販売中という。即座に購入の上、味集中カウンター(ただし自作)で舌鼓を打ったことは言うまでもないよな。

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【通販可】一蘭から麺が主役の「艶麺」が登場 / 初の平打ち細麺は圧倒的にしっとり滑らかだった!

福岡発祥の人気とんこつラーメン店「一蘭」といえば、濃厚かつコクのあるスープはもちろん麺もバリうま。麺専属の職人が長い年月をかけて生みだした麺は、そのまま食べられるほど。替玉をスープに投入する前に、そのままズズッと味わうファンも少なくないだろう。

そんな一蘭が「麺を存分に楽しめる」商品を発売したのはご存知だろうか。商品名は『艶麺(つやめん)』。一蘭初の平打ち細麺で、乾麺でありながら生麺のようにしっとり滑らか、小麦の甘さや香りが際立っているらしい……食べるしかねえだろ! ってことで買ってみた。

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一蘭にはハリガネを超えた『超剛鉄麺』が存在する / さらに “中の人” から聞いた「替玉注文方法」を試したら替玉の概念が一変してしまった

「バリカタ」「ハリガネ」「粉落とし」など……福岡には数多くの “カタ麺” が存在する。なかでも最高峰の硬さと歯ごたえを楽しめるのが、人気とんこつラーメン店『一蘭』の西新店限定メニュー「剛鉄麺」だ。名前からして相当硬ぇだろ。

剛鉄麺の存在を知ったのはつい先日。実は、一蘭の “中の人” に「替玉の裏ワザ的注文方法」を聞いた際に限定メニューも教えてもらったのだ。というわけで今回は、剛鉄麺 & 替玉のちょっと変わった注文方法で、一蘭を味わい尽くしてきたでござる!

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【高級仕様】「銀座一蘭」の “重箱ラーメン” のこだわりっぷりに屈服させられた / 強いて欠点を挙げるなら…

食事において、料理の入っている器が与える影響というのは大きいと思う。料理全体の印象を左右しうる要素だろう。美しく気品のある器だと気分も変わるし、なんかよくわからない汚らしい器がお店で出てきた経験は一度もない。

例えば普段食べているラーメンでも、器が変われば新鮮な体験ができるかもしれない。そう思わせてくれたのは、有名とんこつラーメンチェーン「一蘭」が銀座に新たにオープンする「銀座一蘭」で、ラーメンを重箱に入れて提供するというニュースだ。早速10月10日の開店当日に現地を訪れてみることにした。

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一蘭の店員さんが「幸せ~」と言ってくれないので悲しくなって問い合わせてみた結果 →「幸せコール」は死なず!

あれは一年ほど前のことだったろうか。地元・関西で一蘭のラーメンを食べにいったときのこと。店に入ると、店員さんが「幸せ~」「幸せ~」と口ずさんでいるではないか。

一蘭のスタッフさんたちよ、そんなに幸せなのかい? ドーパミン出まくりなのかい? ラーメン一蘭ってそんなにホワイトな会社なのかい? と思ったが、どうやらそうではないらしい。

これは「いらっしゃいませ」に代わる新たな挨拶だったのだ! 斬新すぎだろ!

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ラーメンを食べたことがないパキスタン人に「100%とんこつ不使用」の一蘭をおごってみた

寒い! 春の陽気からの温度差で余計に寒い!! 散る桜の花びらが風に舞うように、気ままに冷え込みが顔を出す今日この頃。こんな日はラーメンでもすすって体を温めたいものだ。

だがしかし、日本語学校『ホツマインターナショナルスクール』のパキスタン人留学生たちはラーメンを食べたことがないらしい。そこで、「100%とんこつ不使用」の一蘭をおごってみた

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【本日オープン】一蘭の「100%とんこつ不使用ラーメン」を食べてみた結果 → 普通にとんこつだコレ…

昨年、人気とんこつラーメンチェーン「一蘭」による驚きの発表にネットがザワついた。なんと『100%とんこつ不使用ラーメン』の店舗を新たにオープンするというのだ。いや、アイデンティティどこいった!

実はこのラーメン、諸事情により豚を口にすることができない人たちのため、約20年という年月をかけて開発された努力の結晶なのだ。一体どんな味に仕上がっているのか? オープン初日に食べに行ってみたぞ!

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【話題】ラーメンチェーン「一蘭」が豚を使わない『とんこつ不使用ラーメン』の店を来春オープン! ネットの声「ムスリムじゃないけど食べてみたい」

日本で一番有名なとんこつラーメンチェーンというと、おそらく一蘭になるだろう。オーダーを用紙に書いて店員さんに渡すシステムや、仕切りのついたカウンター席は初めて行ったとき衝撃的だった。

その一蘭が昨日2018年12月20日、驚きの発表をしたことでネットがザワついている。なんと、豚を一切使用しない「100%とんこつ不使用ラーメン」の店を来春オープンするというのだ! とんこつラーメン屋が豚を使わない……だと……?

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ラーメンチェーン「一蘭」がついに沖縄に進出! 地元の人の興奮っぷりが半端ないって!!

外国人に人気の高いラーメンチェーンといえば、「一蘭」である。東京・新宿の店舗にはいつも行列ができており、他のお店も比較的評価が高い。さて、そんな一蘭がこのほど沖縄県に初進出することがわかった。

この件について、地元の人はどう考えているのか? 実際に意見を聞いてみると、想像を超える喜びの声を上げていた。そんなに喜ぶ!?

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『一蘭の森』で限定ラーメンを食べてみた! 製造工程見学やラーメンの歴史を学べる施設もあるぞ!!

数あるとんこつラーメン専門店の中でも “味集中カウンター” を設けるなど、特徴的な店づくりで私たちを楽しませてくれる「一蘭」。味の濃さから麺のかたさまで、自分でチョイスできるところも良いよな。記者は秘伝たれ2倍の白ネギ、麺バリかたが好みである。

さて、その一蘭の生産工程やラーメンの歴史を学ぶことができる施設『一蘭の森』が、福岡県にあることをご存じだろうか。限定ラーメンの提供もあり、「麺好きとして見逃せない!」と喜び勇んで足を運んだところ、ラーメン欲を120パーセント満たすことができる空間であったことをお知らせしたい。

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一蘭で限定発売されている「合格ラーメン」が縁起よすぎ! 心も体も大満足できる最高の一杯だった

つい先日、2017年もセンター試験が開催され、いよいよ受験シーズンに突入した。受験生は春に向かってラストスパート。志望校に受かるため、必死に頑張っていることだろう。

この時期になれば、神社をはじめ受験生を応援するところは多いが、なんとあの「一蘭」も縁起よく営業しているらしい。なんでも「学問・ 至誠 (しせい)・厄除けの神様」として菅原道真公を祀る太宰府天満宮にある太宰府参道店では、「合格ラーメン」を提供しているという。これは実際に食べねばなるまい!

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福岡で限定発売された『一蘭』のインスタント袋麺は本当にウマいのか? 店舗のものと食べ比べてみた!!

『一蘭』といえば、言わずと知れた天然とんこつラーメンの専門店だ。昭和35年に福岡県で生まれ、今では全国各地に店舗があるほど人気が高い。濃厚でコクのあるスープが特徴で、ふとした時に食べたくなる人も多いことだろう。

そんな『一蘭』が、2014年6月28日からインスタント袋麺を発売しているのを、みなさんはご存知だろうか。今初めて知ったという人でも、やはりその味が気になるだろう! ということで実際に食べて、店舗のものと味比べをしてみたぞ!!

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大人気ラーメンチェーン「一蘭」で青ネギと白ネギを両方指定したら2つともトッピングしてくれる件

「一蘭」は、天然とんこつを使用した豚骨ラーメン専門店。濃厚でコクのあるスープが特徴で、「並んででも食べたい」という人が続出している大人気ラーメンチェーンである。

そんな一蘭で、トッピングに関する裏技的な方法があると言われている。通常、トッピングのネギは、青ネギか白ネギのどちらかしか選べない仕組みになっているのだが、あるやり方で両方食べられるようになるというのだ。

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