「メガネ」の記事まとめ (2ページ目)
私(佐藤)はとんでもねえ横着者だ。自分が怠け者であることを熟知している。いかに怠けるか? そのことで常に頭がいっぱいだ。やってる風に見せるにはどうすればいいか? そのことだけを考えて、40年以上を生きているといっても、決して過言ではない!
さて、そんな私はとんでもねえ画期的な商品を発見してしまった。それは寝っ転がってテレビを見ることができる「超怠け者メガネ」(税別999円)だ。以前に紹介した「怠け者メガネ」の進化版か? よくわからんが、これは完全に私のために販売している商品だ。そうに違いない!
これをかけて、ワイヤレスキーボードを使えば、寝っ転がって仕事できるんじゃないか? 我ながら天才的発想! ということで確かめてみたぞ!!
歳を重ねると見えてくるものがある。それは表向きにはあらわれない物事の価値や、言葉ではあらわされることのない人の考え方など。経験が教えてくれることが増える。それとは逆に、見えなくなるものがある。「近く」だ。
見えない、驚くほど間近のものが見えなくなる。本を読むにしても、スマホ画面を見るにしても全然見えねええ! そこで意を決して、100均で老眼鏡(リーディンググラス)を購入して着用したところ……見えるぞ! めっちゃ見えるぞ~!! みんな~、老眼鏡ってスゴイんだぞ~ッ!!
メガネを愛用している全国の諸君。新年だし、おニューのメガネがほしくなってきたところじゃない? メガネチェーン『JINS(ジンズ)』の福袋は、税込6600円で “税別8000円のメガネ券” が付いて来るぞ。もはや得云々の話ではない。ジンズよ、赤字だろコレ。
メガネ券だけでもよくわからないが、最大の謎は同封されたカルタである。いくら正月とはいえ、なぜカルタを入れたのか。しかも「見る育カルタ」という、目や見ることに関する情報が詰まったオリジナルカルタなのだ。
ド近眼にとってメガネが命綱である。これがなければ、日常生活はたちどころに困難になり、外出できない可能性も否めない。そんなメガネっ子がメガネに感謝する日、それが今日10月1日「メガネの日」である。私(佐藤)もド近眼 + 乱視 + 老眼で、メガネもしくはコンタクトレンズがなければ何もできない。
メガネをかけていて当たり前の私が、もしもレンズなしのメガネをかけていたら。有給明けの上司、編集長のGO羽鳥は気づくだろうか? 検証してみた!
私ごとで恐縮だが、先日メガネが壊れた。具体的には、メガネの鼻の部分のパッドが無くなっていたのだ。何か痛いし、やたらとズレるなぁということでメガネをチェックしたら、片方のパッドがネジごと行方不明。
メガネが無いと死活問題なため、Amazonで適当に交換用パッドとネジを買ったところ、それがたまたまシリコン製。なんでも一緒だろなんて思って直したら、シリコンパッドのフィット感が半端無くて感動。さらに、地味に悩んでたメガネ跡も劇的に緩和して最高すぎたので紹介するぞ!
仏の顔も三度まで。わざわざ説明するまでもないが、これはどんなに慈悲深い人でも無法なことをたびたびされると怒るという ことわざ である。許せる目安は三度まで。そう、メガネがズレ落ちるのも三度までだ。
これまで二度失敗してきたメガネのズレ落ち対策グッズも、次にやらかしたら崖っぷち。その状況のなか、三度目となる「ピタリング」なる商品を試してみたのだが、もう「神」としか言いようがない一品だった。あまりにスゴく、三度目は三度目でも仏の顔じゃじゃなくて「三度目の正直」で買って正解!!
絶対なんて絶対ない。少しばかり矛盾しているような気もするが、この世に絶対と言い切れるものはない。しかし、時は令和元年。新時代に突入した今、絶対神にあらがうメガネが爆誕していた。「絶対にずり落ちないメガネ」をコンセプトにした株式会社ビジョンメガネの商品がそうである。
事前情報だと、中指でクイッと直す仕草とオサラバできる代物。何なら、バック転やアクロバティックな動きをしてもずり落ちないらしい。まぁ私はバック転できないので確かめようがないのだが、事実ならば常識を覆している……メガネ界に革命来たか!
もうどうにも止まらない。いきなり何のことかというと、記者が10年くらい使っているメガネである。汗をかく時期となったことで、だらしないくらいズルズルズルン。何なら、下を向くだけでポロッと落ちる始末で、もはや落ちることが仕事なのだ。
はぁ〜どうにかならないものかなぁ、このメガネ……ということで、このところ ずれ落ち対策グッズを試す日々が続けているのだが、Amazonでなかなか良さそうなものを発見した。ずばり、株式会社ハセガワ・ビコーの「セルシールU」という日本製の商品がそう。説明書を見た感じ、シールを貼るだけでメガネが落ちなくなるらしい。
ありそうでなかった。かゆいところに手が届く。そんな商品は数あれど、なかなか世紀の発明と言えるものと巡り会うことはできないものだ。しかし先日、Amazonという名の大海原に釣り糸を垂らしていると「怠け者メガネ」なる期待の大物がかかった。
ホームページの説明を見たところ、どうやら寝たままで読書やゲームができるらしい。しかも、どう考えても世紀の発明なのに値段は499円という激安プライス……これは買い……ていうか、購入ボタン押しちゃいます!
メガネがズレ落ちて……夏。気温が上昇して暑くなるこれからの時期、メガネっ子の天敵となるのが汗である。メガネをかけているだけでズルズル。何なら、筆者(私)のメガネは顔を傾けたらポロッと落ちてしまう。
先日なんて激辛料理を食べていたら、滝のような汗でクルリンパ……まさかのメガネトッピングをしてしまったくらい役割を果たそうとしない始末だ。しかし、もうズレ落ちることに悩む日々とはオサラバ! なにせ……
寒さと花粉症が同時進行する3月、日常生活をする上でマスクを欠かせない人は多いだろう。街を歩けば半分、いいやそれ以上の人がマスクをしながら歩いている。まさにマスクを手放せない時期と言っていいが、悩みの種となるのが「メガネとの相性」だ。
なにせ、メガネをかけたままマスクをしたらレンズが曇って仕方ない。マスクの上部を折る、もしくはティッシュを内側に添えるなどが一般的に知られている対策ではあるが、もう少しスタイリッシュにならないものか。そこで対策商品を Amazon で探したら……あった、あった、ありました!
視力が悪い人にとって必要不可欠なメガネ。近年ではPCメガネや伊達メガネなど用途も増え、単に「見える」ようになるだけのアイテムではなくなった。以前に比べて値段も安くなっているため、3個くらい持っている人も多いだろう。
実は筆者(私)もメガネっ子で、かれこれ20年以上は付き合っている。もはやメガネなしでは生きていけない1人な訳だが、つい最近になって正しいお手入れ方法を学んだ。そしたらこれが目からウロコ。ここまで手入れしている人ってどれだけいるの?
おそらく現代日本には2人の女神がいる。大女神「フカキョン様」と聖女神「ガッキー様」だ。どちらも神々しいまでに気高く、まばゆいばかりに美しい。天界に上下はなく、どちらも神──。序列を決めたがるのは、私のような浅ましい人間だけなのかもしれない。
それはさておき、今回は聖女神「ガッキー様」がとてつもなく可愛い動画をご紹介しよう。ただでさえ可愛いガッキー様がメガネなんてかけちゃった日にゃあ……ねえ!? 萌え狂い死にそうになるほど激カワな「0秒チキンラーメン」の動画は以下でチェックだ!
当たれば超ラッキー、ゴミをつかまされたらブルーな福袋。絶対に負けられない戦いがそこにはあるワケだが、平成最後の福袋は幸先いい。なにせ勝ち戦としか言いようがない福袋を発見したのだ。
ずばりメガネスーパーのものがそう。1番安い価格で1万円、そこから1万5000円、2万、3万……さらには10万円の福袋もあったが、どう考えても損はしない。メガネ1つで元を取れるにもかかわらず、出血大サービスが止まらなかったのである!
テレビ、スマホ、パソコン、ゲーム……。もうやめて! 現代人の視力はとっくにゼロよ!! そうやって日に日に目が悪くなる我々にとって、メガネはまさに救世主(メシア)だ。ビバメガネ。メガネ万歳。
メガネをかけている男子、つまり「メガネ男子」は世の中たくさんいると思うが、今日は諸君らに残念なお知らせがある。メガネ・補聴器を販売する「アイガン」の調査によって、メガネ男子に関するある残酷な事実が発覚してしまったのだ。くっ、マジかこれ……!
スパ! どうだい? 似合ってる?(クイッ) 人生初のメガネ生活が始まりました〜!(クイッ、クイッ) 目の調子が悪くてな、メガネをかけなきゃいけなくなった。ということで自撮りをパチリ。さっそく日本のゴー(羽鳥)に送ったところ……
ゴー「お、おい! メガネって……お、おい!! 視力バツグンのマサイ族なのにメガネって……おい! ルカ、おまえーっ! スマホ見すぎなんだよ!! 口酸っぱく「スマホ見すぎるな」って言ってきただろバッキャロー!! もうスマホ禁止だ!」
──と激しく怒ったうえに大混乱してた。おいおい、なんか勘違いしてないか?
メガネっ子には辛い季節になってきた。というのも、温度差で曇るんじゃ~! ラーメン食べたら、視界が真っ白。電車に乗ったら視界が真っ白。外出先から帰ってきたら、視界が真っ白。メガネが白くなると見えないだけでなく、なぜか理由もなく笑われる。何がおかしいんじゃあーーーッ!!
そんな悩みを解決してくれるかもしれない一品を発見したぞ。一部のメガネっ子の間では、「最強くもり止め」との呼び声の高い『アンチフォグ』(※パッケージは『アンチフォッグ』)である。これをiPhoneのカメラに塗布して、電気ポッドの湯気を浴びせて検証した。
冬まっただ中。寒さで体調を崩したりしていないだろうか? 特にこの時期は手洗いやうがいを励行し、人の多い場所ではマスクを着用した方が良いだろう。
そういう私(佐藤)はマスクが嫌いだ。圧迫感があって、昔から好きになれない。何よりメガネなので、呼吸の度にレンズが曇るのがイヤだ。良いものはないのか? と探していたところ、自分の要望にピッタリの最高のマスクを見つけた。それが「PITTA」だ。これはいいぞ、メガネっ子にオススメだ。




















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