「マミヤ狂四郎」にまつわる記事

VALU詐欺疑惑のYouTuberヒカルが売っていた情報商材とは? 実際に買っていた人物に話を聞いてみた

アフェリエイトに精通している者であれば、つい先日にVALU問題で大炎上した人気YouTuberのヒカルさんが、遠い昔に情報商材で稼ごうとしていたことは常識中の常識である。ちなみに、その頃は「金髪起業家ヒカル」と名乗っていた。

真偽の程は定かではないがヒカル氏は、なんと8カ月という短期間で月収1200万円を稼いでいたと自称しており、その後も月収で1000万円を下回ることはなかったという。

今から5年ほど前の話であるが、その当時にヒカルさんが売っていた情報商材を、実際に買っていた人物との接触に成功! いろいろ話を聞いてみることにした。

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【衝撃】松崎しげる監修「カルビー黒いポテリッチ 黒胡椒味」爆誕!

大ヒット曲「愛のメモリー」で知られる歌手の松崎しげるさん。その歌声はもちろん素晴らしいが、ここ10年ほどは黒……とにかく肌が黒いことで有名だ。おそらく松崎さんが生きている間は「日本一の黒」の称号は松崎さんのものであろう。

その松崎さんが歌手の枠を飛び越え、ポテトチップスを監修したという。それが2017年9月4日から発売開始となるカルビー『黒いポテリッチ 黒胡椒味』だ。黒い……ポテリッチだと? うーむ、どんだけ黒いのか気になるぜ……!

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【火の精霊】8月下旬なのに猛烈な暑さ → 松岡修造がカレンダーを発売していた / ブログにアップした日に関東では2週間ぶりの猛暑日!

昨日2017年8月23日。関東から西日本にかけて、日本列島は猛烈な暑さに襲われた。二十四節気の「処暑」と言われ、本来なら暑さがピークを越えて収まり始める頃のはず。にもかかわらず、各地で35度近くの気温が観測されたという事実には、何か裏がある気がしてならない。

そこで、この数日に起きたあらゆる事件を調べたところ、とある人物の存在が浮かび上がった。そう、日本一熱い男・松岡修造さんだ。なんと本日8月24日、松岡修造さんの日めくりカレンダー『まいにち、テニス!』が発売になったのである! こりゃあ日本が燃えちまうわけだぜ……!!

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【続報】YouTuberヒカルの所属事務所と元顧問の井川氏にVALUが損害賠償などを勧告

現在、VALUの詐欺疑惑で大炎上中のYouTuberヒカルさん。先日、ヒカルさんの所属事務所の顧問である井川氏が急に辞任を発表したことも相まって、その炎はますます燃え上がるばかりだ。

そんな中、今度はVALUが動いた。ヒカルさんの所属事務所と元顧問の井川氏に対し、VALUがユーザーに対する損害賠償または損失補填等を勧告する通知書を送付したというのである。

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【大炎上】VALU詐欺疑惑のYouTuberヒカル、事務所顧問が逃亡する / ネットの声「逃げやがった」「完全に黒」

YouTuberに炎上はつきものなのか。現在、人気YouTuberのヒカルさんが大炎上している。「詐欺」と声高に叫ばれる今回の炎上は、以前のはじめしゃちょーの炎上騒動の比ではない。

そんな中、ヒカルさんの事務所顧問である井川氏が突如、事務所顧問を辞任することをツイッターで発表。火にどんどん燃料が投下されている。

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【検証まんが】普段はペンタブ使いのデジタル漫画家が約15年ぶりにGペンを使って漫画を描くとこうなる

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【コラム】上原多香子のツイッターに死ねと書き込む前に、思い返して欲しいたった1つのこと

上原多香子の炎上が止まらない。自殺した元夫の遺書が公開され、浮気相手とされる阿部力とのLINEまで流出しているから、ある意味で炎上は当然なのかもしれないが、それでも私(P.K.サンジュン)は、ツイッターに突撃し「死ね」などと書き込むのは控えるべきだと考える。

その根拠については以前の記事をご参照いただきたいが、今回は上原多香子の件に限らず、「SNSに死ねなどと書き込む前に思い返して欲しいたった1つのこと」について述べてみたい。

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【憲法まんが】もしもポテチが違法だったら

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【瞑想まんが】誰でも簡単に瞑想状態に入れる超ウラ技

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【実録SNS】上原多香子の件で絡まれた!「いつでもいいから話す?」と言うから「直接会って話しませんか?」とオファーしたらこうなった

元夫の遺書が公開され、不倫相手とされる阿部力とのLINEも流出した元SPEEDの上原多香子。彼女の公式ツイッターには「人殺し」「首を吊って償え」「お前が死ねばいいのに」などの罵詈雑言が飛び交っているが、以前の記事で「そうした行為はやめるべき」という話をした。

その際「荒らすならどうぞ私(P.K.サンジュン)のアカウントで」と記載したが、おかげさまで半分は励ましの言葉、もう半分は心無い言葉をいただいている。そんな中、私のインスタグラム宛てに「上原の件でいつでもいいから話す?」と1人の男性からお誘いがあった。え……会えるならむしろ超話してみたいんですけど!

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上原多香子を集中攻撃している連中が今すぐバカげた行為をやめるべき4つの理由

女性セブンが元SPEED上原多香子の元夫、TENNさんの遺書を公開し話題となっている。2014年9月に自ら命を絶ったTENNさん。記事によると自殺の理由が上原多香子の不倫だったとされ、公式Twitterは大炎上といっても過言ではない様相を呈している。

上原多香子を責めたくなる気持ちはとてもわかるが、それでも私(P.K.サンジュン)はツイッターに突撃している連中に「バカげた行為は今すぐやめろ」と言いたい。なぜなら大きく分けて4つの理由があるからだ。

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【速報】雨上がり宮迫博之の不倫報道 → 坂上忍さんはバイキングで何を語ったのか?

週刊文春に不倫疑惑が報じられた、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之さん。ネット上はそこまで大騒ぎになっていないと以前の記事でご紹介したが、この件に対し注目が集まっているのが、坂上忍さんである。

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トレースやコピペばかりしてるマンガ家に「なぜ絵を描かないのか」聞いてみた

絵に描いたような夢があふれる小学校の卒業文集。ある日、私(中澤)の卒業文集を開いてみると、将来の夢のところに「マンガ家」と書いてあった。そう言えばあの頃マンガ家になりたかったなぁ。絵が好きな人にとってマンガ家は一度は憧れる職業だろう

絵が描きたいからマンガ家になる。それは当時、当然の帰結のように思えた。だがしかし、私の知り合いのプロマンガ家はトレースやコピペばかりしている。一体なぜ? そこで本人に聞いてみることにした。

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【コラム】確実に俺は某宗教団体から嫌われてるんだな…と悟った時の話

しょんぼりだよ。しょんぼり。たとえば、「●月●日にパーティーします。みんな来てね\(^O^)/」って誘いがあったとするじゃん。「行く行く!」って手を挙げるじゃん。そしたら「お前だけはダメ」って言われたら……どう思う? しょんぼりんこだろ。

先日、それに近いことがあったんだよ。オレ(羽鳥)も大人だから、相手がどこの誰とはズバリ書かないけども、とある宗教団体さ。かなり有名な団体よ。その団体が、ド派手なイベントをやるって耳にしてさ、すぐにWebで応募したんだ。そしたら……

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【物議】24時間テレビ『100キロマラソンのランナー』は当日発表! 「ヤバい」「おかしい」「ムリ」など否定的意見続々

例年であれば、すでに発表されているはずの24時間テレビの100キロマラソンランナー。これまでランナーに選ばれた芸能人たちは、何カ月も練習を重ねて、100キロもの長い距離を走り切るのに必要な身体づくりをしてきた

ところが! 今年は驚きの決定がなされたのである。2017年7月30日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、ランナーは24時間テレビ放送の当日に発表すると伝えられたのだ。これにネット上ではさまざまな声が上がっている。

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【☓】思わずスマホをブン投げたくなるほど「ウザい広告」7選

インターネットと広告は、切っても切れぬ関係にある。あなたがこの記事をどこのメディアで読んでくれているのかは分からないが、ほぼ全てのメディアは広告で成り立っている。当然、当記事の元であるロケットニュース24も、広告だけで食っているのだ。

そんなインターネットの広告は、はっきり言ってピンキリだ。質の高い広告もあれば、クソみたいな広告もある。思わずスマホをブン投げたくなるほどウザい動きをするクソ中のクソ広告なんてのも存在する。たとえば以下に紹介する7つのように。

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民進党・蓮舫代表が辞任する意向を表明 / ネットの声「やっとか」「おせえ」「高須院長相手にするの面倒くさくでもなったん?」

台湾籍と日本国籍の「二重国籍」問題などが取りざたされた民進党・蓮舫代表。そんな蓮舫代表が辞任する意向を表明したと朝日新聞が伝えた。2017年7月27日に開かれた民進党の臨時役員会でのことだという。

何かとネットでの騒ぎの中心にいる蓮舫代表の辞意。当然のように、ネットは祭り状態となっている。以下がネットの声である。

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【時空超え】オードリー春日さんの神対応が8年の時を経て再び脚光を浴びる

「トゥース!」だけではなく、最近ではボディビルなどを始め “筋肉芸人” として活躍するオードリーの春日俊彰さん。M-1グランプリを機にブレイクしたのが2008年だから、かれこれ10年近くテレビの第一線で活躍していることになる。

春日さんが活躍し続けている理由は多くあるだろうが「好感度の高さ」もその1つに違いない。いま、そんな春日さんのいい人ぶりが垣間見える “神対応エピソード” がネット上で話題になっている。注目はこのエピソードが、実は8年前の話という点だ。

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【波乱】「抱かれたくない有名人2017」でキング出川哲朗が首位陥落! 新王者はあの芸人!!

数ある名称の中でも「抱かれたい男」と呼ばれることは、世の中の全男性にとってこの上ない名誉である。だって……抱かれたいだぜ? 抱けるんだぜ? 男として生まれてきてこんな誉(ほまれ)はないでしょ……! 

ただし、逆に「抱かれたくない男」と呼ばれてしまったら最悪だ。「こっちから願い下げじゃボケェェエエエ!」……と強がってみても、心には深い傷を負ってしまうに違いない。そして今年も心に深い傷を負う男が生まれるランキングが発表された。そう『抱かれたくない有名人2017』である。

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俺…チ●ポがん!? 自分のペニスが「ほくろのような皮膚がん」こと『メラノーマ(悪性黒色腫)』に侵されたとパニクって、病院に駆け込み検査した結果

どんなに元気で健康な人であろうとも、決して他人事ではない病気が「癌(がん)」である。自分によく似た祖父もがんで亡くなったし、いつかは自分もがんになる……と、私は常日頃から思っている。だが、その「いつか」は意外と早くやってきた。

とある身体の異変をきっかけに、本気の本気で「もしかして俺のチ●ポ、がんになったのかも……」と思うようになったのだ。調べれば調べるほど、チ●ポがんの疑惑が濃厚に。最後は病院へ駆け込んだ。そして検査の結果とは……というあらすじである。

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