「プロジェクター」の記事まとめ
無意識的に気になっていたのだろう。
我が家の「シーインBOX(SHEINで買ったモノを保管しておく箱)」を漁っていたところ、同じようなパッケージが2つ出てきた。ダブりだ。
なんだっけコレ? 完全に買ったことを忘れている。
開封してみると……
夏といえば怪談。たまには恐怖に震えて暑さを忘れたいものだが、先日、Amazonで気になる商品をチェックしていたところ「この商品は本当に存在するのか」「全く別物が届きました」という奇妙なレビューを発見した。評価はもちろん最低の星1つ。
その商品というのは、ホームシアター向けに設計された小型のプロジェクター。商品説明を簡単にまとめると、自宅で42〜200インチまで大画面の映画を楽しむことができる高級プロジェクターで、普通に使えば10年使い続けることができるという。実際に買ってみた。
半年以上前にAmazonで購入した “電源不要のお手軽映画館” こと「スマホプロジェクター」は単なるゴミだった。しかし今回手に入れた「12インチ携帯電話スクリーンアンプ」は人体工学の原理に基づいた拡大鏡らしく、あらゆる種類のスマホに適しているという。
それなら期待できるかも。しかも商品ページ曰く「画像はより明確で鮮明なので、そして動的な感覚はより強いです」とのこと……よく意味は分からないが、たぶん画像も動画もめっちゃ鮮明に映るってことだろう。とりあえず使ってみることにした。
ずっとテレビが欲しかった。それもデッカいテレビをだ。極限まで薄くて、壁掛けとかできて。そんなテレビを、1万円台で欲しいのである。
もちろん、ない。
いや、あった!(どっちだよ)
かなり裏技的な手法になるが、なんと “地デジTVチューナー” が内蔵された変わり種のプロジェクターが1万円台で売っていたのである。プロジェクターで壁に投影すれば「大画面」の「極薄」は達成したことになるし、これでよくね? と。
雪の日は家にこもって映画を見たい。せっかくだからプロジェクターでも買って「憧れのホームシアター」を実現させるか。タイミング良く、Amazonベストセラーの「Wi-Fiプロジェクター」が値下げ販売しているらしいし……買うなら今しかねぇぇ!
いや待てよ。買う前から「最高」とわかっている商品より、使えるかどうかわからない商品を買ってドキドキ感も味わうべきでは……と思った私は、Amazonレビューで酷評されている「1350円のスマホプロジェクター」を購入した。そして……泣いた。
突然だが「急げ!」と言いたい。なぜならば、私は今回のネタ「Wi-Fiプロジェクター」を10998円で購入したのに、いま見たら定価(11998円)の29%(3500円)オフである8498円で売られているからだ……ッ!!
どうもAmazonのプロジェクター界ではこういった激しい価格変動が起こりやすいようで、過去に当サイトで報じた「7000円のプロジェクター」でも同様の “突然の値下がり現象” が発生(約2000円オフ)していた。
しかしそれを考えても今回の値下がりは “もうこれ以上は無いのでは?” というレベルであり、最初に結論を書いてしまうと「絶対買い」なのである。いいや、私が買った1万円チョイでも “買い” の判断。なぜならば──
パラパラ漫画……すべてのアニメーションの原理であり、授業中の究極の暇つぶし。普通は自分でページをめくって遊ぶだろうが、LED電球を組み込んで壁に映写できるキットを発見した。
学校教材や知育玩具を数多く作っている信頼のアーテック製。価格も手頃で、夏休みの自由研究にも役立つだろうと思い作ってみたら……想像と違う結果になってしまったのでご報告したい。
オンラインでミーティングや飲み会ができるとはいえ、やはり友人知人に会えないのは寂しいものだ。せめて、その姿を身近に感じたい。在宅勤務が始まってすぐに、私(佐藤)はそう考えた。映画『スターウォーズ』に出てきたホログラムみたいなものがあれば、存在を感じられるのではないか?
最近、モバイルプロジェクターをレンタルした私は、とてもいいアイディアが浮かんだ! それは、顔を覆う「フェイスシールド」に映像を投影するというものだ。実際にチャレンジしてみたところ、想像よりもずっと上手く行ったぞ!!
映画好きの夢、それはもちろんホームシアターである。自宅で映画を大画面で思う存分に浴びる……憧れるぅ~! でもホームシアターセットってウン万円するから手が出ないよなぁ。──とか思っていたら、プロジェクターは安いものだと1万円を下回ることを最近知ったのだ。
しかもスマートフォンやパソコンとも簡単に接続できるというので、実際に買ってみたら コレが大満足。でも、“良い買い物をしたか?” というと、答えはNO。最悪の買い物をしたと言わざるを得ない。是非みなさんは、わたしのような失敗をしないように。
ドン勝してますか? もうどっぷりと「PUBGモバイル」にハマっている、元「荒野行動」観光案内のナビゲーター佐藤です。
モバイル版は手軽に楽しめるのが最大の魅力。その一方で、迫力に欠ける部分も否めない。何しろ画面が小さいから、ドーン! と来ないのだ。そこで今回は、迫力100倍で遊ぶ方法を伝授しよう。これでさらなるドン勝ライフをエンジョイできるはず!
ここ数年のスマホカメラの進化は目覚ましい。高価なカメラがなくても、SNSに投稿するくらいの写真ならスマホカメラで十分だ。撮影方法を少し工夫すれば、かなり見栄えする写真を撮影することも可能である。
そこでお伝えしたい! プロジェクターの光を使って「世界的アーティスト」みたいな写真を撮ることができるぞ! インスタ映え間違いナシッ!! カンタンなのでぜひとも試してみて欲しい。
2016年11月に発売された「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」は、ファミコンを小型化し、30本のソフトを収録した商品だ。一世を風靡したゲーム機の復刻版というだけあって、「欲しい」もしくは「購入した」という方も多いのではないだろうか。
2017年2月10日、そんなミニファミコンにピッタリのモバイルプロジェクターが、有名電子機器メーカー「ASUS」から発売されるという。しかもゲームに使うだけではもったいないほど高性能だというから見逃せない。
スマートウォッチやスマートグラスなど、夢のようなハイテク製品がどんどん商品化されていく昨今。米国のある企業が驚くべき性能を持ったスマホを開発中だという。
そのスマホの名前は「eyeHand」だ。実用的でありながら、まるで映画に登場するような未来型の機能を搭載しているというが、いったいどんな内容なのだろうか? 今回はそんなeyeHandを動画とともにご紹介したい。
多くの会社や自宅で見られるようになったプロジェクター。プレゼンテーションや映画観賞など、様々な場面で活躍しているのはご存知の通りだ。今回はそんなプロジェクターをさらに便利にするアイテムをご紹介したい。
そのアイテムとは……投げるだけでセット可能だという、驚きの大型スクリーンである! しかも、現在のところクラウドファンディングサイト上で1万円以下だというから驚きだ。
ポケモンGOがリリースされて、2度目の週末を迎える。この土日こそ、遠方の公園に足を伸ばして、レアモンスターをゲットしてやる! そう計画している人もいるかもしれない。しかし、相変わらず歩きスマホの危険は付きまとう。そこで、超ハイテクでこの問題を解決する方法を編み出したぞ!
それは、自分の頭の上にスマホの画面を投影できる、モバイルプロジェクターを乗せて、白いTシャツを着たヤツに前を歩かせるのだ。するとどうだろう! 目の前に大画面が広がっているじゃないか!! これで下をむいて歩く危険が軽減できるかも!?
このところ、なぜか「VR(バーチャルリアリティ)が流行っている。専用ゴーグルを装着したら “その場にいるような感覚!” みたいなアレだ。今年2016年の10月には、通称「プレステVR」も発売されるらしいのだが、おそらく “触った感触” までは再現できないと思われる。私は、見るだけでは満足できない。触りたいのだ!!
ということで今回ご紹介したいのは、現時点で超簡単にできるVR技術。その名も「お手軽ムフフVR」だ。用意するのはPCなりスマホなりと、小型のプロジェクターのみ!
もしもプロジェクターを持っているならば、平面のスクリーンだけではなく、デコボコした面に投影するのも楽しいぞ。たとえば人の頭のマネキンに、自分の顔、それもリアルタイムの顔面を投影してみると、なんだか不思議な気持ちになってくる。
単に自分の顔がマネキンに映っているだけではなく、口を動かしたらマネキンの口も動き、目を見開いたらマネキンの目も……と、まるで生きているような錯覚に陥るのだ!! 用意するモノは、スマホとマネキンの2つのみで、しかもやり方は超カンタン。
パソコンやテレビの映像を壁などの大画面に映し出すプロジェクター。近年では、スマホやタブレット端末の映像を投影できるものが登場したりと、日々進化を遂げているプロジェクターだが、先日発表されたモデルの「ある新機能」が予想以上に凄いと注目を集めている。
その新機能とは、なんと映像を映し出した先の壁をタッチスクリーンの様に操作できてしまうというもの! 「そんなこと本当にできんのかー?」と、半信半疑な気持ちで公式動画を見てみたところ……たしかに壁をスマホのように触ってページを切り替えたり、絵を描いたり、しまいには壁でスマホゲームまでしちゃってるではないか! これ、冗談抜きで本当に凄い!!



















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