サイゼリヤに行くと無料でかけ放題のオリーブオイル。実はサイゼのレジ横には、あのオリーブオイルが普通に売られている。価格は500ml(458g)で税込850円である。
といっても私(あひるねこ)自身、これまで一度もあの瓶を手に取ったことはなかったのだが、つい先日SNSで話題になった投稿によると、オリーブオイルはサイゼで買うと安いというのだ。
う~む、本当だろうか? 気になったので、スーパーの商品と価格を比較してみることに。
サイゼリヤに行くと無料でかけ放題のオリーブオイル。実はサイゼのレジ横には、あのオリーブオイルが普通に売られている。価格は500ml(458g)で税込850円である。
といっても私(あひるねこ)自身、これまで一度もあの瓶を手に取ったことはなかったのだが、つい先日SNSで話題になった投稿によると、オリーブオイルはサイゼで買うと安いというのだ。
う~む、本当だろうか? 気になったので、スーパーの商品と価格を比較してみることに。
2023年10月11日にサイゼリヤのグランドメニューが改訂された。事前のプレスリリースより、SNSでは長らく姿を消していた生ハムが復活したことが大きく注目されていた。
しかし今回の改訂による変化は多岐に及ぶ。公式HPのグランドメニューを見る限り、4種類ものパスタに “NEW!” のマーク。ハンバーグのソースも変わったとか。これは試してみるしかないだろう。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればサイゼリヤにも行ける。そして1000円あればサイゼリヤで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の記念すべき第10回は、みんなが愛してやまない「サイゼリヤ」が登場だ。
実は第1回も「サイゼリヤ編」をお届けしたのだが、当時の参加者は5名のみ。しかも節目の10回目ならやるしかないでしょ、サイゼリヤで! というわけで、意地とプライドを賭けた大勝負「最高の1000円の使い方 サイゼリヤ編」を以下でご覧いただきたい。
サイゼリヤのアルコール飲料といえば、やはり1番最初に思い浮かぶのは「ワイン」だろう。グラスワインが100円。デカンタでも250mlで200円、500mlで400円。そして1500mlのマグナムは驚愕の1100円!
以前、当編集部でも【ガチ対決】という企画で最高な1000円の使い方を行なったが、5人中2人が赤ワインをラインナップに入れていた。これだけのコスパだと、もはやファミレスの域を超えた「大衆ワインバル」と化していると言っても過言ではないと思う。
そんなサイゼリヤの7月グランドメニュー改訂で、とあるアルコール飲料が復活して話題になった。それがアルコール分40%の食後酒『グラッパ』。
私(耕平)自身、この『グラッパ』の存在を知らなかったのだが、初めて飲んだところ ”最恐” と呼ぶにふさわしいほどの破壊力だった。ということで、一体どんなアルコール飲料なのかをお伝えしよう。
先月のグランドメニュー改定と共に、姿を消したと噂されていたサイゼリヤの「間違い探し」。確認のため私(あひるねこ)も店舗まで足を運んだが、テーブルからはキッズメニューが撤去され、店員さんに尋ねたところ「なくなってしまった」との回答があった。
なぜ食事に来てこんな拷問のような作業をさせられるのか──? 迂闊にもサイゼの間違い探しに手を出したことがある者なら、きっと誰もがそう思ったはずだが、なくなったらなくなったで寂しいものである。もうあの悪夢に触れることは叶わないのだろうか?
2023年7月12日にサイゼのグランドメニューが更新された。数日前にはグランモラビアの無料提供の終了がニュースになり、Twitterでトレンド入りするなどかつてない注目度。
事前のプレスリリースでは前菜4種についてと、新登場するドリア2種について、そして話題のグランモラビアについての情報しか無かったが、実際の変更点はもう少しボリューミーだったことが発覚。食いまくってきたので詳しくお伝えしよう。
人間はこの世に生まれたその日から、数々の “初めて” を体験する生き物。それは命を全うする最後の日まで続いていくのかもしれない。例えば御年75歳のわが父・ヨシオさんがつい先日「サイゼリヤデビュー」を果たしたように。
父は初めてのサイゼリヤにいたく感動していたようで、私(サンジュン)も最初は「良かったね」と言っていた。……のだが、色々とあり最終的には「うるせえ!」となってしまったことをご報告したい。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればサイゼリヤにも行ける。そして1000円あればサイゼリヤで大満足できる! そう、我らがサイゼリヤで1000円もあれば “最高のオーダー” ができるに違いない。
というわけで、前々から試してみたかった新企画「最高な1000円の使い方」の第1回には『サイゼリヤ』が登場だ。5名の参加者が辿り着いた「サイゼリヤで最高な1000円の使い方」とは果たして? ジャッジするのは読者のみなさんである!
“せんべろ” という言葉が広く使われるようになって久しいが、たった1~2杯飲んだ程度で “せんべろ” と騒ぐ輩は一体何を考えているのか。そんなん全然 “べろ” じゃねぇよ。3杯や──。最低でも3杯は持ってこんかい。話はそれからだろう。
そんなあなたにオススメしたいのが、都内を中心に展開する中華料理チェーン「中華食堂 一番館」である。東京で暮らす “せんべろ戦士” にとってはもはや常識だが、その実力はサイゼリヤ、日高屋をも凌駕していると言っていい。知らなかったという人は、ぜひ覚えて帰っていただきたい。
全国2000万人のアロスティチーニ大好きっ子諸君に朗報だ。なんと昨年11月末に売れすぎて販売休止となっていた『アロスティチーニ』がシレッと復活してるゾォォォオオオ! またサイゼリヤでアロスティチーニが食えっぞォォオオオオオオ!!
これを朗報と言わずとして何と言おう? 久々のアロスティチーニに舌鼓を打っていたところ、店員さんから思いもよらぬ形で「サイゼリヤの凄まじさ」を教えられることになったので併せてご報告したい。
2022年12月14日から、サイゼのグランドメニューが改訂された。それ自体は毎季恒例のこと。しかし此度の改定は、サイゼファンにとって悲壮感を覚えるものだったかもしれない。
理由は皆さんご存じの通り。この改定によって、メニューからスパゲッティ大盛と「おこさまスパゲッティ」が消えたからだ……!
きっと全国の食いしん坊たちと、子連れ系サイゼユーザーは悲しみに暮れていることだろう。しかし、実際にメニュー改定後のサイゼに訪れたところ、予想外の印象を抱く結果に。真にダメージを受けるのはもしかして……。
終了ォォォォォオオオオ! 終了だァァァァァアアアア!! サイゼの大盛スパゲッティが販売終了してしまうんだァァァァァァアアアア! と、勢いだけで始めてしまったが、冷静に考えてヤバすぎないだろうか? 世界の終わりレベルの大悲報である。
爆安イタリアンレストラン「サイゼリヤ」が明日2022年12月14日、グランドメニューを改定。それに伴い「各種大盛スパゲッティ」と「おこさまスパゲッティ」の販売が終了となることが明らかになったのだ。頼む、誰か嘘だと言ってくれ……!
最強クラスのコスパを誇る「サイゼリヤ」の中で異彩を放つのが『アロスティチーニ(ラムの串焼き)』だ。2本で税込400円と決して安くない値段ながら、その中毒性のあるウマさは群を抜いている。サイゼの影の支配者と呼んでも差し支えないだろう。
ところが本日2022年11月29日、そんな『アロスティチーニ』に関する衝撃的なニュースが飛び込んできた。サイゼの発表によると『アロスティチーニ』は本日以降、店舗の在庫が終了次第、販売を一時休止するというのだ。マ、マジかよォォォォオオオオ!
先日Twitterを眺めていたら、ロイヤルホストのパンケーキがバズっていた。ついでにボロネーゼとチキンも。テレビを持っていないので詳細は不明だが、何かの番組で登場したらしい。
勢いは半端なく、「ロイホのパンケーキはウマい」という趣旨の複数の投稿が万バズしている。そんなにか……! そういや1度も食べたことが無い。これは食べるしかねぇ!!
何を食っても全部ウマい上に安いという庶民の理想郷「サイゼリヤ」。そんなサイゼだが、行くたびに「これ絶対人気無いやろ」と思っているメニューがいくつかある。
しかし相手はサイゼ。想像を超える美味さを有している可能性は否定できない。ということで、あえて不人気疑惑を感じているメニューだけ食べてみることに。
「ミラノ風ドリア」といえば、サイゼリヤである。そもそもイタリアに「ミラノ風ドリア」なる料理はないらしい。とにかくあの安くてウマい「ミラノ風ドリア」は意外と簡単に作れるそうだ。そんな話を聞いたら、誰だって試してみたくなるだろう。
というわけで今回は、YouTubeでキャンプ飯レシピを発信している『兼業主夫のケン』さんの動画を見ながら「ミラノ風ドリア」を作っていくぞ。ケンさん曰く「缶詰を使えばとっても簡単!」なのだとか。サイゼの気分を味わいたい方はどうぞ!
2022年10月4日、松屋の新商品『チーズボロネーゼコンボ牛めし』が発売開始となった。単品価格は630円、その名の通り 牛丼にボロネーゼとチーズをぶっかけた偏差値低めの新作である。
ミートソースと言わず、あえて “ボロネーゼ” と命名するあたりも逆に偏差値の低さが隠しきれていないが、果たしてお味はどうなのか? 発売開始直後に食べてきたのでご報告しよう。