「アーティスト」にまつわる記事

日本人による「新しいミカンのむき方」が海外で話題に! むき方次第でアッと驚く芸術作品が誕生

すっかり朝や夜は涼しくなり、秋の訪れを感じる今日この頃。柿や梨など秋の果物に混じり、そろそろ冬に欠かせないミカンが顔を覗かせる時期がやって来る。

ほとんどの読者の方が、何気なくミカンの皮をむいていると思うが、むき方次第ではアッと驚く作品が仕上がることも。そんな「新しいミカンのむき方」を披露する日本人アーティストが、海外で話題になっているので紹介したいと思う。

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捨てられたビーチサンダルで作った「ガンダムのフィギュア」が再利用と思えないほどの出来栄え! 世界中から「ぜひ購入したい」と問い合わせが殺到!!

いらなくなった物をゴミとして捨ててしまうことは簡単だが、廃品から新しい物を生み出すには創造力と才能が必要である。現在、その両方を兼ね備えた男性が、ネットで話題となっているので紹介したい。

なんでも彼は、不要なビーチサンダルを利用してガンダムなどのアクションフィギュアを制作。アッと驚く出来栄えに、世界中から「ぜひ購入したい」との問い合わせが殺到しているというのだ!

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【ヘタウマの極致】メッチャ絵が下手クソなタトゥーアーティストが大人気! あなたなら自分の肌を預けたい!?

欧米諸国では日本とは違い、ファッション感覚で気軽にタトゥーを入れる人が多い。それでも、いざ肌にデザインを刻むとなると、どんなタトゥーを入れるか悩んでしまうものだろう。

そんななか、メッチャ絵が下手クソなのに、大きな人気を博しているタトゥーアーティストが話題になっているというので紹介したい。ヘタウマの極致とでも呼びたい腕前なのだが、あなたなら、その彫り師に自分の肌を預けたいと思うだろうか!?

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男性立ち入り禁止の音楽フェスが開催!? 海外の音楽業界とアーティストが「男性客の素行が悪すぎる」と怒り心頭

これから日本でも、サマーソニックやフジロックなど夏の一大音楽フェスティバルが開催されるが、海外では「男性立ち入り禁止の音楽フェス」が計画されているというから驚きだ。

なんでも、海外の音楽業界とアーティストが「男性客の素行が悪すぎる」と怒り心頭。対策として「男性立ち入り禁止」キャンペーンを展開し始めたらしい。

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ジェット金次郎を手掛けた奇才「飯野哲心」の新たな挑戦! 柔道とアートを掛け合せた『Judo Painting』はこうして生まれた

以前の記事で、ちょっと変わった二宮金次郎像について紹介した。その金次郎像は、「薪」を背負っているのではなく、背中にジェットパックを装着しており、今まさに飛び立とうとしているのである。題して「ジェット二宮金次郎」だ。

この作品を手掛けたアーティスト、飯野哲心氏がまた新たな挑戦をしている。今度は、柔道とアートを掛け合せた「Judo Painting」だ。絵具漬けにした道着を着た2人の男が、真っ白な畳の上で、ひたすらお互いを投げ合う。そうして生まれてくるものとは一体?

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世界の歌姫ビョークが全編バーチャルリアリティーの最新PVを発表! 6分以上にわたる超大作のデキが超斬新!!

アーティストたるもの常に新しいアイディアを取り入れて、革新的な作品を作り上げていくことが要求されるものだ。

そんな、代表的な存在として知られるアイスランド出身の歌姫ビョークが、全編バーチャルリアリティーの最新PVを発表! 6分以上にわたる超大作のデキが超~斬新なのである!!

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「人気映画のワンシーンをモチーフにした切手」が超イイ感じ! 思わず切手収集を始めたくなるレベル!!

歴史に残る名画や人気映画はグッズなどのデザインにされることが多く、以前に「映画作品をモチーフにしたビール用コースター」「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタ」を紹介したことがある。

そして、今度は「人気映画のワンシーンをモチーフにした切手」が誕生し、こちらも最高にイイ感じなので紹介したい。あんまりにもカッコ良すぎて、思わず切手収集を始めたくなるレベルなのである!

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街角に出来た「ネズミ専用のお店」がキャワいすぎ~! ネズミじゃなくても入りたくなっちゃうレベル!!

ペットにされるハムスターやリスなどとは違い、同じげっ歯類でも、地下や屋根裏を走り回っているネズミは害獣扱いされてしまう。

しかし、そんなドブネズミや、ハツカネズミを特別扱いしてあげようじゃないかと、ネズミ専用のお店が街に出現! その小ささのみならず、インテリアのデザインも超お洒落で、とにかく可愛すぎるのである!!

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映画作品をモチーフにしたビール用コースターが超クール! ‟カッチョ良さ指数” は額に飾っておきたいレベル!! 『ゴーストバスターズ』など

以前に、「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタカッチョえええ!」との記事を紹介したことがあった。既存の作品やキャラクターを他の物と融合させると、トンでもなくクールで、ハイブリッドな何かが誕生することがある。

そこで今回は、思わず気分がアガってしまいそうな、映画作品をモチーフにしたコースター(ビアマット)を紹介することにしよう。その ‟カッチョ良さ指数” は、「額に入れて飾っておきたい!」と思ってしまうほどのレベルなのである!!

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現代の映画を「80年代風VHSパッケージ」に再現したらこうなった! ってインスタが超カッチョいい!! 『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』など

2016年7月、国内で唯一、VHSデッキを製造していた船井電機が生産を終了し、ついに日本でもVHSの時代が終焉を迎えた。デッキで再生することはないものの、VHSの映画などが家に残っているという人は、今でも結構いるのではないだろうか。

レンタルビデオ店でビデオの背表紙を見ながら、どの映画を見ようか迷っていた頃を思い出すと、強烈なノスタルジアを感じてしまう人もいるに違いない。そんな、感傷的な想いに浸ってしまうVHSだが、現代の映画作品を「80年代風VHSパッケージ」に、再現してしまうアーティストが登場! 彼の作品が、レトロ感満載で超カッチョいいので紹介したいと思う。

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【鈍感すぎ】有名アーティストの曲を歌っていた青年が「本人が目の前にいる」ことに全く気付かず! 彼の天然っぷりが微笑ましい件

「天然だよね~!」と言われる人に限って、全く自分で自覚がないという人が多いように思う。そういったところも、愛されキャラになれてしまう理由かもしれないが、まさに、そんな天然っぷりを発揮した青年がネットで話題になっている。

カフェで、有名アーティストの曲を歌っていた青年が、「目の前で本人が一緒に歌っている」ことに全く気付かず、言葉を交わしても一向に気づく様子がないのである! 思わず、「いくらなんでも鈍感すぎでしょ!」と笑ってしまう、微笑ましいエピソードを紹介したいと思う。

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【根気ヤバイ】「点描」のスゴさと大変さがよく分かる動画

絵画には様々な技法があるが、読者の皆さんは、点描というテクニックをご存知だろうか。デザインを線ではなく点で描き、筆などで色を付けずに、影やタッチなども全て繊細な点で表現する方法だ。

あるアーティストが、そんな点描で作品を作り上げる様子を動画に収めているのだが、その細かい作業の過程がため息もので、その根気っぷりに脱帽すること間違いナシなのだ!

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【後悔しないの!?】有名人の「炎上ツイート」をタトゥーとして体に刻んでいく男性が話題

タトゥーは完全に消すことができないだけに、デザインや場所選びには慎重にならざるを得ない。それでも、現在付き合っている恋人の名前を入れたり、ちゃんと意味を理解しないまま漢字を彫ってしまい、後で大後悔してしまう人もいる。

そして、 ‟あるモノ” をタトゥーとして体に刻んでいく男性が、変わっていると話題になっているので紹介したい。パっと見は、特に珍しいデザインでもないのだが、よ~く見ると、「こんなの彫って後悔しないの!?」といったタトゥーなのである!

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【アメコミ風】ドナルド・トランプ氏の「風刺イラスト」が話題

アメリカ大統領選で共和党の指名獲得が確実視されているドナルド・トランプ氏。大統領候補に躍り出るくらいなので多くの支持を集めていることは確かだが、一方で物議をかもし出す発言も多々あり、多くのアンチがいることも確かである。

そんなトランプ氏を風刺した「1枚のイラスト」がアメリカで話題になっているのでお知らせしたい。アメコミ風に描かれたこの作品、トランプ氏の背後をよく見ると……。

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伝説的シンガー『クイーン』フレディ・マーキュリーの奨学金制度が誕生! 最高で425万円が支給されることに

「クイーン」と言えば、ビートルズやレッド・ツェッペリンなど、世界に名だたるロック・レジェンドを輩出してきた英音楽界が誇る伝説的ロックバンドだ。そのフロントマンとして、『ボヘミアン・ラプソディ』などの名曲で、唯一無二の驚異的なヴォーカルを披露してきたのがフレディ・マーキュリーである。

そんな、音楽史に名を刻んだフレディの名前を冠した奨学金制度が、設立されると発表された。

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まんまじゃん! ボリウッド風になったインド版『マッドマックス 怒りのデス・ロード』っぽい映像が笑えちゃう件

メル・ギブソン主演の傑作アクション映画シリーズ『マッド・マックス』。2015年に、30年振りに第4弾となる『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(以下『怒りのデスロード』)が公開され、世界的に大ヒットとなった。

世界中にコアなファンを持つことで知られる本シリーズだが、インド人アーティストが、『怒りのデス・ロード』へのオマージュとも取れるプロモビデオ「PARTY ANIMALS Video Song」を製作。「まんまじゃん!」と思わず声を上げたくなりそうなビデオには、そこはかとなくインド感も漂い、‟近未来SFインド” な『マッド・マックス』ワールドが展開されているのだ!

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【なぜ?】ロックバンド ‟レディオヘッド” のヴォーカル「トム・ヨークの写真を食べること」がファンの間で流行中!

世界には、ミュージシャンやロックバンドはゴマンといるが、一時代を築いて、社外現象まで起こしてしまうようなアーティストが登場することは稀だ。そして、そういったカリスマ性を備えたバンドやアーティストに夢中になって、宗教を信仰するかのように熱狂的に入れ込んでしまうファンも現れる。

日本で毎年開催される野外ロックフェスティバル「サマーソニック」で、2016年のトリを務めることが決定した英人気ロックバンド ‟レディオヘッド” も、そんなバンドのひとつだ。いま盲目的にバンドを崇めるレディオヘッドのファンの間で、なぜか、ヴォーカルのトム・ヨークの写真を食べることが流行しているというので、彼らの奇妙な行動について紹介したいと思う。

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【食欲をそそられない】 恐怖!! あるアーティストが作るケーキがグロすぎる件

ケーキといえば、誕生日や結婚式といったお祝い事で食べることが多いので、フルーツなどで彩られた、華やかで美味しそうなデザインが多い。

ところが、そんなケーキの常識を覆してしまった女性アーティストがいるので紹介したい。彼女が作るケーキは、生首や心臓などオドロオドロしいデザインばかりで、全く食欲をそそられないのである!

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人間のまぶたをキャンバスにしてしまうアーティストがスゴい! ムーミンやアナ雪を描くファンタジーな世界が素敵すぎるぞ!!

人間は育った環境が人格形成に大きな影響を及ぼし、それに伴い、得意なことや苦手なこともそれぞれ異なってくるものだ。しかし、生まれ育った環境とは関係なく ‟生まれつき●●な人” は存在すると思うのだが、なかでも、手先がメチャクチャ器用な人は、持って生まれた才能の一つではないかと思う。

まさに、そんな女性アーティストがいるので紹介したい。彼女は、人間のまぶたをキャンバスにしてムーミンや『アナと雪の女王』などを描き、小さなファンタジーの世界を繰り広げてしまうのだ。その緻密かつ繊細な作品が、とてつもなくワンダフルなのである!!

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