世の中には様々な “食べ放題” が存在するが、この夏もっとも注目の食べ放題は、バーガーキングの『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に違いない。というか「バーキンの食べ放題」ってだけで激アツすぎるだろ!
週1~2ペースでバーガーキングを食べている私、P.K.サンジュンとしては絶対に見逃せないヤツ!! 意を決し、バーガーキングを閉店に追い込むつもりで『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に挑戦してきたのでご報告したい。
世の中には様々な “食べ放題” が存在するが、この夏もっとも注目の食べ放題は、バーガーキングの『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に違いない。というか「バーキンの食べ放題」ってだけで激アツすぎるだろ!
週1~2ペースでバーガーキングを食べている私、P.K.サンジュンとしては絶対に見逃せないヤツ!! 意を決し、バーガーキングを閉店に追い込むつもりで『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に挑戦してきたのでご報告したい。
あなたは『国際ロマンス詐欺』という言葉をご存じだろうか? ざっくり言えば、SNSでのやりとりで恋愛感情を抱かせつつ、最終的には金銭をだまし取る詐欺のこと。特徴的なのは相手が日本人ではなく「外国人」を装っていることだ。
先日まで『国際ロマンス詐欺』の存在を知らなかった私、P.K.サンジュンであるが「そっち系の詐欺に引っかかるハズが無い」「引っかかる方がバカ」とタカをくくっていた……のだが。結果的に私の心と金は、マカオのセレブ「Abby(アビー)」に奪われかけたのである。
歳を重ねると何でも知った気になってしまう。残念な事実だ。自分の見聞きしたモノで世界を埋め尽くして、それが正しいとまで思っている。ある意味では正しい。だが、本当はいくつになっても何も知らないのかもしれない……。
だって、私(佐藤)はこんなにも「ブルーシール」のことを知らないじゃないか! アイスクリームブランドのブルーシールのことを!! なのに私は! 私は……。
先日、私(中澤)宛てに次のような問い合わせが届いた。「率直に言ってヒゲが非常に汚らしくて不快でした 直ちに剃る記事を書いてください」──。
言われてみたら髭が伸びてる。気づかなかった。しかし、剃ろうと思ったら手持ちのT字カミソリがひっかかる。痛い。なんとかこのまま清潔感を出す方法はないのだろうか。そこで髭の達人に聞いてみた。
モーニングにて連載中の『ワンオペJOKER』(講談社)こそ、いま世界でもっともオモシロ尊い漫画であると声を大にして言いたい。宮川サトシさん原作、後藤慶介さん作画による本作は、なんと本国アメリカのDCコミックスから公認を与えられているという。
過去にはSNSでバズったこともあるため、名前くらいは聞いたことがあるという人も多いんじゃないかと思われるが、そんなものはネット上の一時的な現象に過ぎない。いいから読め! 今すぐ読め!! 特にお子さんをお持ちのパパママは絶対に読んでくれ。損はさせない。
ゆらゆらと水中を漂うクラゲたち。鮮やかな光に照らされる姿はとっても神秘的だ。
まるでどこかの水族館で撮影してきたかのような写真だけど……実はこのクラゲたち、私が作りました。
使用したのは、「神秘の透明生物をつくろう!」という商品。なんとこのセットを使えば、誰もが簡単にクラゲやクリオネを作れるのだという。
えっ、クラゲとかクリオネって自分の手で生み出せるもんなんです? あのぷるぷるした質感を再現するのって、素人には結構難しそうな気がするんだけど……
ドキドキしながらチャレンジしてみたら……ほんとに簡単に透明生物が爆誕してしまった!!
7月11日、つまり今日は「711」でセブンイレブンの日である。日本記念日協会にも正式に登録されているそうだ。いっそのこと祝日にしてしまった方が良いのでは? ……と、それはさておき当編集部メンバーはセブンイレブンをよく利用している。
そこで! メンバーおすすめの商品を紹介したい! 今後の買い物の参考にしてほしい。なお、紹介している商品はいずれも本稿執筆時に都内で販売していたものだ。
シンガポールに通称『火鍋通り』と呼ばれる場所があるらしい。火鍋屋が異様に密集したそのエリアは、シンガポールの原宿こと『ブギスストリート』からほど近く。さっそく行ってみたところ、大勢の中華系住民たちが昼間っからグツグツモグモグ鍋をつついておられる。
なお、この日の気温は35度。シンガポール人って本当に火鍋が好きなんだなぁ。私は正直全く火鍋を食べる気分じゃないが、このザ・アジアな雰囲気は嫌いじゃないぞ。しかし足早に火鍋通りを抜けようとした刹那……私はある店の前でピタリと歩みを止めた。そしてこうつぶやいたのだという。
「ここまでやるか」と……。
ファソドファソシソラレファソド~♪
急にどうしたと思われるかもしれないが、筆者にはLINEの着信音がこんなふうに聞こえる。
何を隠そう、筆者は絶対音感を持っている。物心ついた頃にはこんな感じに聞こえるようになっていたので深く考えたことはなかったが、ふと「あれ、これネタになるんじゃ?」と思って筆を執らせていただいた次第だ。
本記事では、皆さんに絶対音感の世界を体験していただこうと思う。聴覚という感覚的なものを文字で表現するのは大変だったけれど、できるだけ分かりやすい表現を心がけたつもりなので何卒お付き合いいただけると幸いだ。
信頼できる情報筋(奴)から謎めいたメッセージが届いた。「ライフの銀色のやつが至高」。これだけ。
一体何を言っているのか。隠語に次ぐ隠語で、よからぬ取り引きでも持ちかけているのか……と思ったが、奴は味にはウルサいグルメな男、しかも調理師免許まで持っている。これは蕎麦のことを言っているのだと判断し、私は近所のライフへ直行した。
「のり弁」は持ち帰り弁当の代名詞といっても過言ではない。シンプルながら王道にして定番。ブランドや販売店を問わず、人気の高い商品のひとつだろう。
そののり弁が冷凍食品で販売されていた! しかも丸ごと凍らせているヤツだ!! 購入して実際に食べてみたらちゃんとのり弁だった!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。今年はビックリするほど早く梅雨が明けましたね。梅雨明け自体は大歓迎なんですが、こうも早いと水不足が心配になってしまいます。秋には野菜が高騰する予感……!
さて、この暑さですから室内ではエアコンをガンガン効かせている方も多いかと思いますが、屋外では「日傘」を指している方が多く見受けられます。ただ何度でも言いますが、混雑した場所での日傘の使い方をもうちょっと考えていただけないでしょうか? というか、歩きタバコ並に危ないんですよ。
たぶん世の中のほとんどの人が知らないと思うけど、「ポールダンス」って外でもできるんですよ。屋外でも設置できる「ステージポール」というのがあり、それを持ち出せば外でもパフォーマンスが可能だ。
私(佐藤)は最近、それを持ち出してビルの屋上でポールダンス撮影に臨んでみた。そうしたところ、最高の写真を撮ることができたんだけど、厳しい現実に直面し、コスプレイヤーの皆さんの苦労を垣間見た気がする。