福井のローカルコンビニ「オレボステーション」が最高!! 運営会社の創業エピソードを見たら「織田信長」が出てきてビビった!

コンビニは大手3社が全国各地に出店し、どこに行ってもほぼ同じ商品を購入することができる。便利になったけど、地域の独自性が損なわれているようで、少しさみしい気もする……

だが! 福井県には地元に根差したコンビニ「オレボ」があった!! 総菜屋と合体したバイキング形式の「ダイニングコンビニ オレボステーション」なんていうのもあるんだよ!! 利用してみたら最高じゃないですかッ!!

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高速道路のSA・PA限定! 松屋の『牛肉ラーメン』がただの “パワー系たし算” で最高だった!! 食べられる店舗はここだ!

先日、仕事で静岡に行った時の話だ。トイレ休憩で立ち寄ったパーキングエリア内に松屋を発見した。最初は「ああ、松屋だなぁ……」くらいの感想だったのだが、何の気なしにメニューをのぞいてみると、そこにはこう書いてある。

牛肉ラーメン。

松屋でラーメンってだけでも十分珍しいのに、さらに牛肉だと……? よし、入るか。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 358話目「影響」

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意外な実力者、発見!【家そば放浪記】第181束:銀座NAGANOで買った やまいし株式会社 麺工房『そば七 そばや七良右ヱ門 浅嶽玄蕎麦』税込324円(1人前162円)

ものすごく長い社名と商品名である。タイトルにもあるが、あらためて紹介したい。今回の干し蕎麦は、やまいし株式会社 麺工房が製造する『そば七 そばや七良右ヱ門 浅嶽玄蕎麦(あさまのくろそば)』である。

ちなみに製造者「やまいし株式会社」について調べると、なんと製麺専門ではなく、「米穀・食料品・石油製品・家庭燃料・住宅増改築・不動産管理・石油製品販売・家庭用電化製品・住宅設備機器販売・宅配水販売……etc」と、非常に多種多様なモノを扱う会社であった。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1041話目「魔族の実力者③」

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【初耳すぎ】大阪では「揚げそばにカレーをかける」が普通ってマジ? 大阪人に聞いてみた!

大阪市内のスーパーをパトロールしていたところ、『揚げそば』コーナーが充実していることに気づいた。揚げそばとは『皿うどん』に使用されるパリパリの麺のことで、同じものなのに「そば」呼びだったり「うどん」呼びだったりするのが趣深い。

他地域では見かけないローカルメーカーの揚げそばが大きなシェアを占めていて、大阪人の揚げそば愛が伝わってくるようだ。次第に “大阪人のいう揚げそば、我々の知ってる揚げそばとは別モノ説” が浮上してきたほど……どういうことかご説明しよう。

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【これはヤバイ】『から揚げの天才』の「せんべろセット(税込1000円)」が最強レベルのコスパとクオリティ

「から揚げ×ハイボール」……この組み合わせこそ、王道かつ最強レベルの “呑んべえセット” だと私(耕平)は思っている。

考えてみてほしい、あなたが居酒屋に入ってハイボールが好きであれば、この組み合わせを頼んだことがない人の方が圧倒的に少ないのではないだろうか?

その王道路線で最強レベルの「せんべろ」を発見してしまった! テリー伊藤さんがプロデュースする「から揚げの天才」が提供している『せんべろセット』だ。しかも税抜きではなく、なんと税込で1000円!

お店自体初めて訪問した私だったが、このセットのコスパとクオリティがヤバすぎてハマる人が続出しそうなので情報共有しておきたいと思う。

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6万円台の高性能炊飯器『象印の炎舞炊き』をレンタルしてみた結果…

そろそろ新米の季節である。せっかくならば美味しい米を食べたい。しかし我が家にはもはや黒ニンニク製造機と化した炊飯器ほか、土鍋しかない。

土鍋でもまぁまぁ美味しく炊けるものの、水加減や浸水時間などちょっとした違いで味が変わるところが曲者。一番手っ取り早いのは、高性能炊飯器を買うことだ。

しかしながら、性能が良ければ良いほど、価格が上がることも事実。まずは試してみたいと、象印の「炎舞炊き」をレンタルしてみることにした。

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『心斎橋ビッグステップ』で出会える “カーブするエスカレーター” と美しい建築デザイン / 大阪でアート&カルチャーを楽しむならココ!

突然だが “エスカレーター” を思い浮かべてみて欲しい。商業施設や役所、駅など様々なシーンで使われているエスカレーター。階段を上らずに各階へ移動出来て便利だよね。

──さて、質問です。皆さんが想像したエスカレーターはまっすぐでしたか? それともカーブしていましたか??

たぶんほぼ100%の方が「まっすぐ」と答えるはずだ。逆にカーブしたエスカレーターってあるの? ……ってことで、本記事では世にも珍しいカーブしたエスカレーターをご覧に入れましょう!

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直接くれ! 緊急時にテキパキと余計なことをしだす青年! 四コマサボタージュNF第51回「水分」

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【コラム】道に迷っている外国人観光客を見かけたら「Where do you want to go?」と声をかけてみよう

ここ数カ月、特に都心では「コロナ前より多いんじゃね?」というほどインバウンド客を多く目にする。円安の真っ最中である日本は、海外の人からすれば「最高にコスパがいい国」なのだろう。いいぞ、日本でお金をたくさん使ってくれ。

さて、インバウンド客の増加に伴い、街中では「明らかに迷っている外国人観光客」が多く見受けられるようになった。そんな時に使えるのが「Where do you want to go?」である。

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【検証】訪日観光客が爆買いしている「ロイヒつぼ膏」ってそんなに効くの!? 試してみたら衝撃の結果に…

コロナ禍が落ち着きを見せ、円安も手伝って外国人観光客で溢れかえっている東京。

銀座や浅草、新宿、渋谷は観光客だらけで、特に爆買い観光客が多いのがドン・キホーテやドラッグストアだ。

そこで外国語のPOPが貼って大々的に売られているものは、ときには日本人にはそこまで馴染みのないものだったりもする。その代表格とも言えるのが『ロイヒつぼ膏』である。

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【素朴な疑問】トルコライスはどこまでがトルコライスなのか?

トルコライスってトルコの料理じゃないらしい。長崎県のご当地グルメなんだってさ。知ってる人にとっては当たり前のことかもしれないが、トルコライスに馴染みのない私(中澤)はそんなことすら調べて初めて知った。

ではなぜ、ド素人の私がトルコライスについて調べてみようと思ったのかと言うと、トルコライスを注文したらなんか凄いのが運ばれてきたからである。

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かつてないフレッシュ感『ねるねるねるね 摘みたていちご味』はガチのいちごスイーツ! もう普通のねるねるねるねには戻れない…

クラシエの代表的な商品である ねるねるねるねシリーズ。2022年に鮮烈デビューした『大人のねるねるねるね 赤白2種の本格ぶどう味』では、コンコード種の赤ぶどうとシャルドネ種の白ぶどうの果汁を使うという ゴージャスな仕様に度肝を抜かれた。

──先日、そんな大人のねるねるねるねシリーズに続編が出た。その名も『大人のねるねるねるね 摘みたていちご味』

昨年 本格的なぶどう味を経験した我々消費者は、もはやちょっとやそっとのプレミアム感じゃ驚かない。クラシエよ、今度は一体どんな仕掛けで楽しませてくれるんだいっ!?

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プロフェッショナルだらけの部族・カンバ族に伝わる「職人伝説」 / カンバ通信:第331回

ジャンボ! アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっているチャオスだよ。

42もの部族がいる多民族国家ケニアだけど、オレは「カンバ族」に属している。

かの有名なマサイ族は「戦士」の部族、みたいなイメージがあると思うけど、カンバ族はどうなのか?

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1040話目「魔族の実力者②」

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【堪能】山梨が誇るブランドサーモン「富士の介」が感動的にウマかった! 大月駅前「濱野屋」

桃太郎伝説といえば、岡山県を思い浮かべる方がほとんどだろう。しかし “発祥地” を名乗る場所は全国各地にある。山梨県大月市もその1つで、古くから桃太郎伝説の言い伝えがあるらしい。大月駅前には「ようこそ! 桃太郎伝説の街、大月へ!」と書かれた看板があった。

そんな大月駅で富士山ビュー特急の乗車券を購入したら、駅員さんに「出発は1時間後」と言われてしまった。さすがにホームで1時間は待てん。ってことで、テキトーに駅前の和食店「濱野屋」に入ると……マジかよおい。世界でも珍しい「富士の介」が食べられるだとォォ!

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【無印良品】気絶しそうな1食1000円! 世界で1店舗でしか買えない「牛ほほ肉のデミグラスソースカレー」を震えながら食べてみた

日清食品の「特上カップヌードル」に代表されるよう、世の中は “プチ贅沢ブーム” なんだとか。ちょっとした差額で贅沢気分に浸れるのは嬉しいが、たまにはガツンと本当の贅沢をしたいものである。あー、景気がメチャメチャ良くならないかなー!

それはさておき、今回は無印良品で発見した『牛ほほ肉のデミグラスソースカレー』についてお知らせする。聞いて驚くなかれ、このカレーはなんとお値段1000円! 野口英世が一撃で吹き飛ぶ1食1000円のレトルトカレーなのである!!

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新潟の郷土料理・ぽっぽ焼きの生地を使えば他の料理も作れるんじゃないか? 挑戦してみた結果…

新潟の郷土料理、「ぽっぽ焼き」。小麦粉に黒糖を入れて作る素朴なお菓子だ。

一見細長いホットケーキのようにも見えるけれど、食べてみるとふわふわというよりもちもちで独特の食感を楽しめる。

ぽっぽ焼きの生地はぽっぽ焼きにするためのものだと思ってたけど……小麦粉と黒糖でできてるってことは、他の料理を作ることもできるんじゃ?

ということで、ぽっぽ焼きの生地を使っていろいろな料理を作ってみることにした!

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こんなところ!? パーキングエリアに観覧車があってビビった! 愛知・刈谷ハイウェイオアシス

私(佐藤)は高所恐怖症、高いところが苦手だ。が! なぜか観覧車は好きだ。その理由は不明だが、観覧車に乗るのは怖くない。むしろ乗りたいと思ってしまう。

先日、愛知県刈谷市のパーキングエリアを訪ねたところ、観覧車を発見! え!? こんなところに観覧車があるの! すげえッ!! 観覧車好きとしては、見過ごすわけにイカン! ってことで実際に乗ってみた!

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