最近「AIイヤーブック」が流行っているらしい。調べたところ『EPIK – AI写真編集』なるアプリの「AIイヤーブック」を使うと、アメリカの卒業写真アルバム風、海外ドラマの主人公風、海外の優等生風といった写真を作ることができるようだ。
なんだか面白そうである。ってことで、おっさんだらけの編集部メンバーも変身してみたぞ。アプリの使い方とあわせて紹介したい。
最近「AIイヤーブック」が流行っているらしい。調べたところ『EPIK – AI写真編集』なるアプリの「AIイヤーブック」を使うと、アメリカの卒業写真アルバム風、海外ドラマの主人公風、海外の優等生風といった写真を作ることができるようだ。
なんだか面白そうである。ってことで、おっさんだらけの編集部メンバーも変身してみたぞ。アプリの使い方とあわせて紹介したい。
「来年の話をすると鬼が笑う」とは言うが、文具好きにとって9月〜10月は手帳のシーズンである。
文具店でも書店でも、たくさんの種類の手帳が販売されている。なかでも個性があふれるのが、書店で売っているプロデュース系手帳ではなかろうか。
プロデュース系手帳は「願いを叶える手帳」とか「お金に愛される手帳」のような、テーマにそってインフルエンサーや専門家などが企画し、読み物ページもある手帳……とでもいえばいいだろうか。
去年は「阿佐ヶ谷姉妹のおおむね良好手帳 」を紹介したが、今年も奥深い手帳の世界をのぞいてみたいと思う。
今回紹介するのは「白は200色あんねん」の名言でおなじみ、アンミカ氏がプロデュースする『ポジティブ手帳』(小学館)である。こちらは毎年完売するほど人気のある手帳らしいが……!
株式会社良品計画は2023年10月13日、東京・新宿の「MUJI新宿」を「無印良品 新宿靖国通り」としてリニューアルオープンした。このお店は衣類特化型の店舗として、新商品だけでなくリユース・リサイクル商品も取り扱っている。
そんな新店舗で、無印のオリジナルガチャを発見! その中には無印の看板商品であるカレーのシールテープなんてのもあったぞ!! このシールが無駄に細けえ! しかも、買い物優待券付きだった! 1回300円で300円の優待券が付いてたから、実質無料やないか!
世界一なんてなかなかとれるものではないが、2022年の渋谷ハロウィンが海外ネットで「世界で一番クレイジー」と紹介されていた。そんな動画を投稿しているのは英語圏向けに日本情報を発信しているYouTubeチャンネル『Japan ON』。
説明にはこう書かれている。「クレイジーだがユニークな衣装を披露するために世界中から人々が集まる」と。あの鬼のような人の壁はどこから現れるのかと思っていたが、まさか世界中から集まっていたとは……。
コラボカフェって題材が何にせよ、大体東京での開催だよね。良くて大阪、名古屋あたりだろうか……何が言いたいかって「地方民には縁遠い」ってことですよ。
だが、この度PRONTO(プロント)がやってくれた……! なんと全国規模でポケモンコラボメニューの提供を開始したのである! 地元でこんなに可愛いスペシャルメニューを食べられる日がくるなんて最高すぎるんだが……!
2023年10月17日。この日、丸亀製麺は複数の新商品の販売を開始した。絶好調の「丸亀シェイクうどん」も含めると、新商品は実に5種類! おそらくその中で最もノーマークなのが『山菜うどん』であろう。
ぶっちゃけた話、私(サンジュン)のピントは「焼きたて牛すき釜玉うどん」と「うま辛まぜ釜玉うどん」に合っていた……のだが。今なら心から言える、「1番とんでもないのは山菜うどんである」と──。
「ペヤングソースやきそば」は、まるか食品の看板商品である。皆さん、ご存じの通りに「焼きそば」と言いながら焼いていない。焼かない焼きそば、それがこの商品の偽らざる事実である。
そんなペヤングについて、まるか食品が直々に推奨している食べ方がある。それはペヤングを焼いて作るというものだ! 焼かない焼きそばを焼くとウマくなるらしい!! ってことで、実際に焼きペヤングしてみた!
紀伊国屋書店と並び、日本で最大級の規模を誇る丸善。丸善だけだとピンと来ない人も「ジュンク堂」と言えばお分かりだろうか? 2014年に丸善とジュンク堂は合併しているため、現在はどちらも同一グループの書店である。
それにしても街から本屋が無くなったよね……なんて小話はさておき、今回はその丸善で発見した「元祖ハヤシライス」についてお知らせしたい。一説によると、どうやら丸善創業者の早矢仕有的(はやし ゆうてき)がハヤシライスを考案したらしいのだが……。
先日、Uber Eatsで気になる店を見つけた。「がっつりラーメン 豚六三(ろくじゅうさん)」という二郎系のラーメン店である。メニューを覗くと、「本商品はローソン店舗で調理しております」との文言が付記されていた。つまりローソンのゴーストレストランということだ。
以前当サイトで紹介した店もそうだったが、ローソンのゴーストレストランはローソン色を前面に出していないことが多い。ゆえにたまたま出くわすと妙な興奮がある。かつて大学生時代に味わった、「偶然入った店が親しい友人のアルバイト先だった時」の興奮に似ている。
さておき、「二郎系」と「ローソン」という組み合わせに興味を引かれた筆者は、さっそく注文してみることにした。そして判明したのは、意外と言うべきか何と言うべきか、同店がかなりピーキーな店であるという事実だった。
男には、角煮を食わずにいられない時がある。ホロホロに煮込まれた肉を噛むとあふれ出す肉汁と割下……全てを優しく包み込む角煮の柔らかさが必要な時が。私(中澤)にも先日その時がやって来たため、食べログで角煮がめぼしそうな店を探していたところ、角煮丼専門店なるものを発見した。
その名も『くろしろ』。どうやら高田馬場にあるようで、2023年10月6日現在、東京に絞って角煮丼屋で検索するとヒットするのはこの1軒のみとなっている。
東京唯一の専門店なんて期待せずにはいられない。だが一方で、角煮が筋っぽかったり固かったりすると残念すぎる。そこで至急、角煮の確認に行ってみた!
サイゼリヤに行くと無料でかけ放題のオリーブオイル。実はサイゼのレジ横には、あのオリーブオイルが普通に売られている。価格は500ml(458g)で税込850円である。
といっても私(あひるねこ)自身、これまで一度もあの瓶を手に取ったことはなかったのだが、つい先日SNSで話題になった投稿によると、オリーブオイルはサイゼで買うと安いというのだ。
う~む、本当だろうか? 気になったので、スーパーの商品と価格を比較してみることに。
文学好きなら間違いなくハマる神アニメとして、私が胸を張っておすすめしたい作品が「四畳半神話大系」である。
原作は森見登美彦先生による小説。2005年に太田出版から描き下ろしが刊行され、2008年には角川書店より文庫版が刊行された。そして2010年にはノイタミナ枠(フジテレビ系深夜アニメ枠)でアニメが放映されていた。
GEO(ゲオ)の生活雑貨コーナーで「スマホ向けの20倍望遠レンズ」とやらを見つけた。価格は980円。取り付けは簡単らしく、キャッチコピーは “世界を自由に撮りに行こう” とのこと。スマホに取り付けるタイプの望遠レンズは使ったことがないので少し興味がある。
というわけで、試しに買ってみたのだが……結論を先に書いてしまうと、素人には全然使えなかった。それでも頑張って使ってみたので、一応どんな感じだったか報告したい。
ジャンボ! 今回はアフリカ料理のレシピをお送りしよう。アフリカというかケニアの料理。その名も「ケニア風オムレツ」の作り方だ。
ちなみに一般的には「オムレツ」だと思うけど、オレはオムレツではなく「ホームレツ(homelette)」と呼んでいる。
なおこのホームレツは、他の部族はわからないけど、カンバ族の間では非常に一般的な料理となっている。
用意するのは卵2個、トマト、玉ネギ、塩、油、アボカドだ。
日本には公共のゴミ箱が少ない。そんなテーマが海外ネットで話題になっていた。英語圏最大のネット掲示板『Reddit』で、「なんでやねん」というバックパッカーの投稿が盛り上がっていたのである。世界中を旅したという投稿者いわく、ゴミを持ち帰ることを期待している場所は珍しいらしい。
気づいちゃいましたか。初めてでビックリしたかもしれないですが、実はコレ、日本では何週目になるか分からない議論なんです。なぜ、日本人でもキレる人がいるのかと言うと、元から少ないのではなく少なくなったからだ。