北九州の大人気うどん店、資さんうどん。ここ数年はオンラインサイトにて福袋販売もあり、年末年始の楽しみのひとつとなっていた。
今年(2024)も購入しようと毎日サイトにアクセスし、張り込んでいたのだが、その度に気になることがひとつ。焼きうどん美味しそうだな……。
そう、いつの間にかオンラインサイトでもあの「焼きうどん」の販売を始めていたのだ。
北九州の大人気うどん店、資さんうどん。ここ数年はオンラインサイトにて福袋販売もあり、年末年始の楽しみのひとつとなっていた。
今年(2024)も購入しようと毎日サイトにアクセスし、張り込んでいたのだが、その度に気になることがひとつ。焼きうどん美味しそうだな……。
そう、いつの間にかオンラインサイトでもあの「焼きうどん」の販売を始めていたのだ。
つい最近、凍えるような寒さが日本列島を襲ったが、ファッション的にはもう春である。厚着じゃなく、薄手のものが置かれるようになってきたのを実感している人もいることだろう。
そしてその流れは驚安の殿堂「ドン・キホーテ」でも同じで、春に使えそうな「エレファントTシャツ」という新しいシャツがゴリゴリに推されていた。特徴は桁違いに頑丈らしい。
バレンタイン時期のカルディには多種多様なチョコがそろっている。懐かしのウイスキーボンボン、かわいい缶入りのチョコに手作りキットなど珍しいものがたくさん。
食のワンダーランドっぷりはバレンタインでも健在である。
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。珍しい商品ばかりが並ぶ中、片っ端からカルディの製品を試してみよう……というのが本企画「気になるカルディ」である。
今回、注目したのはカルディオリジナルの一風変わったチョコレート。「スパイスチョコ」と「ボンボンリキュール」である。なんかまるでチョコ専門店みたいな味なのだが。
最初に言っておくが、「不要不急の外出は控えて」と言われるレベルの寒波ではない。そっち系の無茶をしてるって話ではなく、東京の冬程度の寒さなら “餃子の誘惑” が余裕で勝っちゃうよってことである。
それほどの中毒性。店名を出すと、結構な人が「あそこの餃子なら真冬でも行ってしまうわ」と納得するのではないだろうか?
新大久保という街は、業務用っぽいスーパーが多い。まずはご存じ「酒&業務スーパー」。お次は「肉のハナマサ」。そして今回パトロールしてみたのは、「業務用スーパーSHIODAYA(塩田屋)」なるお店。
あまり業務用スーパーって行く機会がないので、品揃えと価格を眺めているだけでもホウホウと飽きない。玉子Mサイズが168円!? Lサイズが188円!? やっす〜……みたいな。買わなかったけど。
安くて旨いものも悪くないが、ちょっとだけ予算を増やすと劇的に美味しくなる。食べ物ってそんな性質を持っている気がする。
筆者が最近実感したのはポン酢で、特に高知県馬路村の「ゆずの村」という商品がお気に入りだ。
そんなある日、スーパーで発見した馬路村のポン酢はなにかが違った。なになに? ……えっ、うそぉ! 通常版の2倍も柚子が入ってるのぉ!?!?
最初に言っておくと私(中澤)は不倫肯定派では断じてない。むしろ、「男なら不倫くらいするよね」とか「不倫は男の甲斐性」的なことを言って、男というだけでひとくくりにする人とは相いれることはないだろう。そんな私ですら世の中に不倫がないとは思っていない。
ところが、日本の不倫報道について海外ネットで「日本独自の文化」的な声が上がっていた。しかも、1つじゃなくて結構同質のコメントがある。え? 海外って不倫ないの? そこでアメリカ人に聞いてみた。
1月半ば頃まで昼夜問わず福袋を開け続けた反動か、2月を迎えてもまだ身体が福袋を求めている。もはや依存性だよなこれ。
性懲りも無く、季節外れのお得な福袋が無いかな〜と楽天をパトロールしていたところ、レビューが軒並み高評価の「乳製品福袋デラックスセット(5400円)」を発見。
訳アリ福袋とのことだが、飛騨にある牛乳屋さんが販売していることから、ほぼ「勝ち」は確定しているとみた。さっそくポチって開封してみたところ…………
コミケのたびに、試してみたいと思っていることが2つあった。1つはコミケの献血だ。そしてもう1つが、カフェ・ベローチェ有明店に行くこと。
なかなか都合がつかずにいたが、ついに昨年末の冬コミで後者を果たすことができた。伝説的な「コミケの日のベローチェ」を体験できたのだ!
最近なにかとよく耳にするChatGPT(チャットGPT)。人間の仕事を奪いかねないと言われるほど高度なAIであるが……。
あるとき、私はふと思った。それだけすごいのなら妻の代わりも務まるのだろうか? と。
まぁそれは実際問題不可能だろうが、限定された分野でなら妻よりも冴えを見せることがあるのかも? 例えば、今の時期ならバレンタインデーのチョコレート選びとか。
先日パスタを茹でられるレトルトソース「パキット」を試したところ、パスタを半分に折る工程でバキバキに折れて四散し、ダイニングが大惨事になってしまった。
同じ失敗はもう二度と繰り返すまい……そう考えた筆者は、思いつく限りの方法でパスタを折ってテストをする「パスタを一番キレイに折る方法グランプリ」を開催することにした。
一番キレイにパスタを折るにはどうすればいいのか? 答えを探してひたすら折り続けた様子をお届けしよう!!
漫画史に残る金字塔、ドラゴンボール。その功績はあまりにも大きくとても一言で表現できない。
ただ1つだけ「漫画史はドラゴンボール前とドラゴンボール後に分かれる」と記述しておこう。
もちろん私も小中高をドラゴンボールと共に過ごしたドラゴンボール世代。この記事ではそんな私が20年ぶり? 30年ぶり? にドラゴンボールを読み返して驚いた7つのことをお伝えしたい。
防寒対策といえばユニクロのヒートテックである。「人を、暖める、テクノロジー」と謳(うた)うだけあって、やはりヒートテックは暖かい。
かくいう私も、Vネック型やタイツ式など数種類を持っているのだが、最近はタイツ式のヒートテックを着なくなってしまった。
タイツ式を履くとめちゃくちゃあったかいのだが、暖かすぎて、暖房が効いた電車やバスに乗ると汗をかいたり、モコモコしすぎて動きづらくなってしまうのがネックだった。
──そんな時、私はとあるソックス(靴下)に出会ってしまった。
先日、栃木県在住の知人が「ラーメンショップは県内なら足利50号店が1番好き」と言っていた。どうやら『うまい ラーメンショップ うまい』の看板で知られるラーメンショップは店舗ごとに味が違うらしい。
ラーショ(ラーメンショップ)好きの知人曰く、本部からは豚骨醤油の作り方のノウハウと、麺、タレ、ドンブリが提供されるくらいで「あとは各店舗ご自由に」といった感じだそうだ……全然知らなかったぞ。
というわけで今回は、ラーショフリークをうならせる「ラーメンショップ足利50号店」に行ってみた。
新大久保の「肉のハナマサ」の乾麺コーナーをパトロールしてみると、見過ごせない干し蕎麦が置いてあった。というか、その商品しか置いてなかった。
肉のハナマサが「これや」と推す唯一の干し蕎麦、それこそが……葵フーズの『プロ仕様 日本そば』である。
プロ仕様……どういうこっちゃ? 何がどうプロなのか。気になったので買ってみた。
ドーナツにもいろいろあるが、ふわっとしたタイプを食べたい時に重宝するのが『クリスピー・クリーム・ドーナツ』だ。しかし、記者の暮らす県には店舗がない。
故に都会に出かけた際に買って帰る、というちょっと特別なドーナツだった。そう……これまでは。
現代社会というものは、どんどんと利便性が良くなるものでなんと! 近場のスーパーでも安定して、クリスピー・クリーム・ドーナツが手に入るようになった。えらいことである。