もちもちの生地といろんな食材を同時に楽しめるボリュームたっぷりの料理、ピザ。
小さい頃からずっと小麦粉でできた生地のものしか食べたことがなかったので、ピザとはそういうものだと思っていたのだが……
Q.B.Bのブランドで有名な六甲バター株式会社によると、なんと大根でもピザの生地を作ることができるらしい。
小麦粉と大根ってかなりジャンルが違うような気がするけど、本当に大丈夫なんだろうか……!?
気になったので、実際に挑戦してみることにした。
もちもちの生地といろんな食材を同時に楽しめるボリュームたっぷりの料理、ピザ。
小さい頃からずっと小麦粉でできた生地のものしか食べたことがなかったので、ピザとはそういうものだと思っていたのだが……
Q.B.Bのブランドで有名な六甲バター株式会社によると、なんと大根でもピザの生地を作ることができるらしい。
小麦粉と大根ってかなりジャンルが違うような気がするけど、本当に大丈夫なんだろうか……!?
気になったので、実際に挑戦してみることにした。
田中ケッチャム記者のレポートによると『Yahoo!ニュース』では、80〜90年代に活躍した女性アイドルの記事がよく読まれているという。理由は「読者の多くが40〜50代(もしくはそれ以上)だから」だそうだ。
コタツ記事を配信する編集部では彼女たちの動きをチェックし「何か動きがあれば記事にしがち」とのこと。コタツ記事とは、芸能人のテレビやSNSでの発言をそのまま引用する記事のこと。取材をせず、こたつに入ったまま書けるからそう呼ばれている。
それなら私もこたつに入って……と思っていたら、それこそ80〜90年代に活躍したレジェンドアイドルから連絡が入り「楽をしちゃダメ!」とお説教。食事に誘われ横浜へ。指定されたレストランに行くと、あの伝説の歌手も待っていたのだった。
各地の名物料理を「カップヌードル」流にアレンジした “ご当地カップヌードル” というシリーズがあるらしい。2024年3月発売の第1弾は、東京をテーマとした「もんじゃ」味であるとのこと。
そして第2弾として8月1日より販売開始したものは、大阪が主役の「たこ焼き味」ほか。運良く伊丹空港で出くわしたので、ひとつ買ってみることにした。
夏と言えば旅。ところで、皆さんはどういった瞬間に「旅してるなあ」と実感するだろうか。私(中澤)は目的地以上に、私鉄ローカル線に乗っている時に旅を感じる。田園の中を走っていく単線とか最高だ。
しかし、あの旅感って事実旅をしないと得られないものなのだろうか。もし、旅せずに私鉄ローカル線に乗るだけでも得られるのならコスパもタイパも抜群と言える。というわけで、実家の近所の私鉄ローカル線に乗ってみることにした。
まったく気づかなかったのだが、伊勢丹新宿店がひそかにオリジナルのカプセルトイを発売していた。しかもその製造を手掛けたのは、株式会社バンダイである。同社のブランド「ガシャポン」の商品として販売されているのである。
伊勢丹でお馴染みの4種の和菓子のミニチュアコレクションとのことで、実際に購入してみたところ、その作り込みのこまかさもさることながら、対象年齢の高さにビビった! これままさしく大人のカプセルトイである。
東京・目白といえば、学習院大学や高級住宅街のイメージが強い優雅なエリアである。
安宿ハンターの筆者にとっては縁もゆかりもない場所だと思っていたが、つい先日、JR山手線・目白駅のすぐ近くで1泊4000円の格安宿を発見した。
セレブな街・目白にも簡易宿所があるとは驚きだ。さっそく予約したので宿レポしていこうと思う。
あまりの絶景に「松島や ああ松島や 松島や」(意訳:なんも言えねえ)と詠まれたとされる宮城県・松島。
静かな湾に無数の小島が浮かび、そのどれもが「岩」と「松」からなる独特の景観をもつ。
遊覧船から見る・四大観(しだいかん)と呼ばれる4つのビュースポットから見る・歩いて島に渡る、などの楽しみ方があるが……疲れるのも人混みもノーサンキューな大人なら、昼からぐだぐだビール飲みながら眺めるのが実は最高じゃないか?
さすが大阪としか言いようがない。そんな感銘を受けたのは実家に帰省してゴロゴロしていた時にオカンが話しだした噂話であった。なんでも大阪の天満に酒が1円の居酒屋があるという。
天満と言えば昭和のごった煮感が残る下町。激安居酒屋がいかにもありそうだ。しかし、いくら何でも安すぎる。オカンも行ったことはないらしいので、私(中澤)が派遣されることとなった。ベッドのまわりに~♪ 何もかも脱ぎ散らして~♪
お店にとって名前は大事だ。もしかするとメニューと同等、いやそれ以上に大事かもしれない。なぜなら、「あの何とかって名前のハンバーグ食べに行こう。名前なんだっけな~」となってしまったら、せっかく美味しい料理を出していても、覚えてもらえないかもしれない。商機を逃す可能性もあるかも。
そう思わずにはいられないお店が、2024年8月13日にオープンした。そのお店は松屋の手掛ける「石焼丼ぶりとスンドゥブ」の新業態である。実際にお店に行ってみたところ、その名前はパッと見て読み方がわからないし、イマイチ覚えにくいんだが……。
つい先日、福島県の会津若松市に弾丸日帰りで行ってきた。連休中だったので高速道路は大渋滞、早めに帰った方が良さそう……とは思いつつも、やはり喜多方ラーメンだけは食べておきたい! ってことで、ダッシュで近所のラーメン店を検索。
そして見つけたのが「喜多方ラーメン来夢(らいむ)」なるチェーン店。県内で6店舗を展開する人気チェーンで、訪れた会津若松駅前店もほぼ満席。1席だけ空いていたカウンター席にギリ滑り込むことに成功。よっしゃ食べるぞー!
定期的にスーパーに通われている方ならご存じの通り、刺身は1年を通して「カツオ」が安い。同じ赤身のマグロと比較すると、重量計算で「マグロの半額以下」ということもザラだ。
特に「カツオのタタキ」はリーズナブルで、私(サンジュン)も定期的に購入しているのだが……。もしかしたら安いカツオのタタキも、自分でもう1回炙ったら劇的に美味しくなるのでは? これは試す価値がありそうだ。
最後にビアガーデンに行ったのはいつだったか? ハッキリとは覚えていないが、もう5年以上前のような気がする。小さい子供がいると行きづらいんだよなぁ、ビアガーデンって……。
そこで思い切って、自宅のベランダをビアガーデンにしてみることにした。それもただのビアガーデンではない。完全プライベートプール付きビアガーデンである! どこのCEOだよ!! 作り方(?)は至って簡単だ。
長崎のお盆といえば「精霊流し」である。さだまさし氏が歌う「精霊流し」という曲でご存知の方も多いと思う。
あの静かで寂しい曲から、両手ほどの小さな舟をそっと川に流し、涙を流し故人への想いに手を合わせる……そんなイメージを抱くのではないだろうか。
いやいやそれが、実はまったく違うのだ……。今年、母の初盆を迎えて精霊流しに参加してきたのでレポートしたい。
今までにカードゲームをプレイしたことのある方は多いと思う。
筆者ももちろんトランプやかるたなど 様々なカードゲームで遊んできたけれど、そのどれもが2人以上でプレイするものだった。
そのため、カードゲームは「誰かと一緒に遊ぶもの」という認識だったのだが……調べてみたところ、どうやら1人でプレイできるものも存在しているらしい。
いったいどうやって進めていくんだろう。1人でプレイして本当に楽しめるのかな?
気になったので、実際に1人用のカードゲームを購入して遊んでみることにした。
遠い昔の2019年。突如として「餃子」という食べ物にハマった私は、「他の店の味はどんなのだろう?」と、来る日も来る日も毎日欠かさず、様々な店の餃子を食べ続けた。
ぶっちゃけ80日目くらいには飽きていたが、せっかくなので100日連続で食べてみようと、その後も餃子生活を続行。見事、100日間連続記録を打ち立てることに成功した。
そんな挑戦の後も、チラリ、チラリと、飽きない程度に「お取り寄せ餃子」を食べ続け、いつしか私の “餃子偏差値” は普通の人に比べ、かなり高くなったと自負している。
そんな私が、「これは絶対にウマイ!」と思う餃子が、今のところ13ある。すべてお取り寄せなので入手も可能。簡単なコメント付きで紹介しておきたい。