紅茶の専門書などに「水の硬度によって紅茶の出方が違う」などと書かれているのを見る。
諸説あるようで「紅茶の本場のイギリスは硬水なので、軟水のミネラルウォーターは使わないほうがいい」とか、逆に「軟水のほうが美味しい」と言ってる本もあったり、わりと言ってることがマチマチなのだが、実際水の硬度ってどんくらい影響するのだろうか?
って、ことで水の硬度別に紅茶を入れて比較してみることにした! ストレートティーとミルクティーそれぞれで検証したら意外な結果になったぞ!
紅茶の専門書などに「水の硬度によって紅茶の出方が違う」などと書かれているのを見る。
諸説あるようで「紅茶の本場のイギリスは硬水なので、軟水のミネラルウォーターは使わないほうがいい」とか、逆に「軟水のほうが美味しい」と言ってる本もあったり、わりと言ってることがマチマチなのだが、実際水の硬度ってどんくらい影響するのだろうか?
って、ことで水の硬度別に紅茶を入れて比較してみることにした! ストレートティーとミルクティーそれぞれで検証したら意外な結果になったぞ!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! マックスバトルに挑戦してみたかな? 正直、お兄さんは「あっさり倒せすぎて掴みどころがない」と思ってるけど、本番はこれからだよね。そのうちきっとポイントが掴めてくるでしょう!!
それはさておき、2024年9月18日(水)10時から毎年恒例の『エスパーウィーク』がスタートする。いつも通り “エスパータイプ” のポケモンが主役のイベントだが、ガラル地方実装効果も相まって、かなりアツい内容となっているぞ!
錦糸町駅の南口を出ると、多くの人がイメージする “錦糸町らしい” ディープな雰囲気が漂っていた。ローカルなスナックやナイトパブが点々と立ち並び、交差点ではアジア系のキャッチが通行人を退屈そうに眺めている。
今回は、そんな少し怪しげなエリアにある激安カプセルホテルに宿泊することに。Booking.com(ブッキングドットコム)で1泊2627円。都内最安クラスのホテルと言えるだろう。
調べたところ、2024年5月にオープンしたばかりの施設らしい。果たしてどんな感じなのだろうか。
器集めが趣味なのだが、長く使っているうちに欠けてしまった器がいくつかある。前から興味があった「金継ぎ」をやってみようと思ったのだが、市販の金継ぎキットは1万円ほどして高いうえに、工程が多く非常に難しい。
以前、K.Masami記者が本格的な金継ぎにチャレンジしていたが、なんと10日もかかったという。記事を見て「自分のような不器用モンは無理だ」と思っていたのだが……。
初心者でも金継ぎができるという「大人のおしゃれ手帖特別編集 簡単! おうちで金継ぎ」なるムックが出ている。価格は4800円。高いけど、他の金継ぎセットに比べるとこれでも約半額……。
誰にだって「人生初」があるもの。世の中を見渡せば、意外とあれもこれも経験したことがないものばかり。ある意味で人生は「初物であふれている」と言えるのかもしれない。
さて、つい先日私(サンジュン)が生まれて初めて体験したのが『魚べい』である。もちろん存在自体は知っていたが、なかなかどうしてこれまで私とは縁が無かった魚べい。その感想はというと……。
群馬県には、「トリヘイ」と呼ばれる県民お馴染みのソウルフードがあるらしい。鳥めし弁当が有名な鳥料理の専門店で「登利平」と書く。編集部の砂子間によると県民の誰もが知るほどメジャーで、リアル群馬県民の古沢に聞いても「有名ですよ」という。
なるほど、そのトリヘイは群馬に行かないと食えないのか……。と思ったら、埼玉にもあった! 弁当が有名だから持ち帰りだけかと思ったら、私(佐藤)の訪ねた熊谷のお店は店内でも食べることができる。
ってことで、実際に鳥めしを食べてみたら人気に納得! これは美味いッ!!
マヨネーズの主な原材料は、卵と油と酢。そう思っていた時期が私にもありました。
もちろんそれも間違いではない。しかし、卵ではなく豆乳を材料にしてマヨネーズ風の調味料を作ることができるのだという。
豆乳で再現したマヨネーズ……いったいどんな味になるんだろうか。気になったので、実際に味わってみることにした。
あなたは今年3月に東京で開催された「逆境回顧録 大カイジ展」を覚えているだろうか? 小耳に挟んだところによるとカイジ展は大盛況で、各種グッズも飛ぶように売れていたんだとか。お世辞抜きで楽しいイベントであった。
あれからおよそ半年。忘れていた頃にカイジ展で申し込みをした “アレ” がやって来たっ……! そう、カイジのドンジャラ『大人ドンジャラ 逆転闘牌カイジ』であるっ……!
都内を中心に展開している豪華カプセルホテル「安心お宿」。当サイトでも何度か紹介した人気の宿泊施設である。
全7店舗(2024年9月現在)あるうち、すでに4カ所をレポートしているため、この勢いで完全制覇に挑みたいところだ。
というワケで今回は、東京の西エリア・荻窪にある店舗を紹介していこうと思う。
そういえば、私は寿司屋のアレを使ったことが無い。あの熱湯が出るらしいヤツだ。今しがた寿司屋でその事実に気付いた。
そして私の目の前にはアレがある。これは、時が来たというヤツではないか? ようし、今ここで使ってみようではないか。
最近、インドのクレープ「ドーサ」を食ってなかったなあ~。いっとき、人生最長ドーサを求めて探し歩いていたのだが、ここのところ探しに行けてないなあ……。
ってことで調査再開! その手始めに、渋谷の「アーンドラダイニング」を訪ねてみた。もちろん、ここにもドーサがあるぞ! 実際に頼んだら、長さも太さも申し分ない、大砲級ドーサに出会えたぞ!
もう9月に入ったというのに、まだまだ暑さが続いている今夏。ゲリラ豪雨や台風の影響もあってか、ここ最近はジメジメ感もプラスされたよね。
汗はかくは髪の毛はうねるわで、本当にいい加減にして欲しい。暑さも湿気も全て吹っ飛ばしてぇ……そう思っていた矢先に見つけたのが、株式会社ドウシシャの「ジェットハンディファン」。商品ページによると「約3倍の風速で経験したことのない風をお届け」してくれるらしい。
コンパクトだし羽もないので正直 半信半疑だったのだが……実際に使ってみたらヤバすぎたのだ。これはもはやハンディファンとかそういう次元ではない……!
デパ地下を巡っていると、いつどこのデパートで見ても「完売」の札が並んでいるお菓子がある。
先日、完売菓子として池袋東武の「タルティン」を紹介したが、今回紹介するのは富士見堂の「あんこ天米」というお菓子。
一見すると地味な和菓子ながら、銀座の松屋デパート、伊勢丹新宿など名だたる高級デパートで常に完売札が立っているのだ。
煎餅でアンコを挟んだだけに見えるのだが、そんなに美味いのか……? スイーツハンターとして長年気になり続けているお菓子であった。
読者のみなさんにお伺いしたい。あなたは1度でも「電気ナマズ」を触ったことがあるだろうか? 私(サンジュン)はもちろん1度も経験がなく、何なら生電気ナマズを見た記憶もない。
ところがどっこい、つい先日のこと。ひょんなことから電気ナマズをダイレクトに触ることになってしまったからさあ大変! えっ!? 電気ナマズって触っていいもんなの? 超おっかNEEEEEEEE!!