さ~って、何を検索しよっかなぁ……とGoogleにアクセスした人は「お?」と思ったことだろう。このところ度々変わるGoogleのロゴだが、さらに変わったロゴになっているからだ。
色鮮やかなモダンな絵画。一体誰が描いたのだろうと思った人も多いだろう。実はこの絵の元ネタは、「奇想の画家」として知られる日本が生んだ偉大なる画家・伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)の絵なのである。
さ~って、何を検索しよっかなぁ……とGoogleにアクセスした人は「お?」と思ったことだろう。このところ度々変わるGoogleのロゴだが、さらに変わったロゴになっているからだ。
色鮮やかなモダンな絵画。一体誰が描いたのだろうと思った人も多いだろう。実はこの絵の元ネタは、「奇想の画家」として知られる日本が生んだ偉大なる画家・伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)の絵なのである。
最近、あなたは身の回りで公衆電話、または電話ボックスを見かけたことがあるだろうか? もし仮に、所持しているケータイ・スマホの充電が切れてしまい、緊急の電話をしないといけなかった場合に、すぐに最寄りの公衆電話の場所が、思い浮かぶだろうか?
年々減り続けている公衆電話なのだが、どのくらい減少しているか、その推移について調べてみた。そうしたところ、もっとも設置台数が多かった頃に比べると、4分の1まで減少していたのである。
皆さんは野沢直子さんというお笑いタレントをご存知だろうか? 1983年に芸能界デビューを果たし、91年に渡米。以来サンフランシスコを拠点にバンドと舞台俳優として活躍するかたわら、年に1~2度日本に帰国し、テレビ出演をしている。
彼女は夫との間に1男2女をもうけ、あたたかい家庭を育んでいる。その2人の娘はかなり整った顔立ちをしており、どうやら将来的にかなり美人になる予感がしている。いや、いまでも十分美しい女性であることに間違いない。どうやら夫ボブさんの血を色濃く受け継いでいるようだ。
いちごと大福という最高のコラボが楽しめる「いちご大福」。いちごの酸味とあんこの甘みが絶妙なハーモニーを奏でるこの和菓子は、今もなお子どもから大人まで多くの人に愛され続けている。
記者(私)もこのいちご大福が大好きで、以前からよく食べているのだが、つい先週、従来のいちご大福の概念を大きく覆す衝撃的ないちご大福に出会った。
その大福の名は、『大いちご大福』。なにが「大」かといえば、もちでもなければ、あんこでもなく、そのいちごなのである。福岡産の特大いちご「あまおう」を使ったこの大福は共楽堂が販売している商品で、徐々にその知名度を上げているらしい。
合コン風景や男性とのパジャマ姿の画像を、ソーシャルネットワーキングサービスに公開していた問題で、人気アイドルグループ「AKB48」を去った平嶋夏海さん。派生ユニット「渡り廊下走り隊7」のリーダーでもあった彼女は、同ユニットでの活動も辞退することとなった。
2012年2月5日に最後の握手会を終えると共に、前日の1万5000人のファンの前で謝罪した彼女。今後の活動については依然不透明のままだ。
一方彼女が去ったユニットの方はと言うと、すでにブログのトップ画像から彼女の姿を消している。しかし、そのことについてブログ上では何もコメントされていない。ファンにとってはやや悲しい状況となっている。
アイドルグループ乱立時代が到来し、日本各地にご当地アイドルが誕生している。そんななか、最近千葉県の柏市周辺在住の女の子を対象にした、グループのオーディションが開催される予定だった。現在、このオーディションは白紙となったのだが、それには理由があった。
結成予定だったアイドルグループの名前は「Hot Spots(ホットスポッツ)」だった。放射線量の高い地域を「ホットスポット」というのだが、その言葉からつけられたグループ名に不快感を示す人が多かったようで、結局グループの結成は元よりオーディション企画も中止されることになったのである。
あなたにはモテ期はあっただろうか。あったという人は、もういい。もしなかったとしたら、むしろ喜んだほうがいい。いつかは絶対、モテ期は来る……たぶん。
しかし、いつ来るか分からないモテ期まで「待ってられないよ!」とお嘆きの男性も多いだろう。かくいう私(記者)もそのひとりだ。そんなせっかちなモテ期未経験の人に朗報である。なんと、15分間だけモテ期が味わえるというのである。それも、タレントの矢部美穂さんを始めとする、5人の美女からメールが来まくるというのであるッ……。なんで15分。もっと続いてくれよモテ期……と思いつつも、さっそく試してみた!
宮城県、気仙沼にめちゃめちゃうまいお菓子があるという。その名も「ホヤぼーやサブレ」1個130円。サブレーに挟まれたクリームの中には、パインがたっぷり入っているといい、地元でも超人気なのだとか!
これは食べたい! 試食してレビューしなくては! ということで、実際に気仙沼の復興屋台村「気仙沼横丁」に行ってお話を聞いてきた!
受験シーズン到来! 受験生の皆さんは最後の追い込みで、寝る間も惜しんで勉強に励んでいることだろう。日本全国には数多くの大学があり、受験される皆さんはそのなかから志望校を選んだと思われるのだが、あのファストフードチェーンの「マクドナルド」(以下:マクド)に大学があったのをご存知だろうか?
その名も「ハンバーガー大学」だ。何を教えてくれるのかわからないが、とりあえず入ってみたい! 学食はマクドのメニューなのだろうか!? ということで、入学について日本マクドナルドに問い合わせてみたところ、意外な事実が判明したぞ~ッ!!
小さい頃、好きなアニメや漫画のキャラクターの真似をした方も多いのではないだろうか。
昨年、中国の画像サイトで子どもが鮮やかな飛び蹴りを披露した画像がアップされた。ヒーローになりきっているのだろうか、ほほえましい限りである。
だが、今年になってあるネットユーザーが二人のポーズが格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズのリュウとケンにそっくりなことを発見。早速画像を加工したところ、中国を中心に世界中に広まり様々なバージョンが作られ話題となっている。
タイの伝統的格闘技といえばムエタイだ。別名タイ式キックボクシング。現地では「ムアイタイ」と発音するとよく通じるムエタイだが、そんなムエタイの基本技「前蹴り」を彷彿とさせる動画が現在話題となっている。
YouTubeにアップされた動画のタイトルはタイ語だが、意訳すれば「お尻を触られた女の子が仕返しをする」的なものである。動画を再生してみると……
現在ネットで、ある人物の正体について様々な予測が飛び交っている。
その人物の名は、「GILLE」。彼女はAKB48の大ヒット曲「フライングゲット」を英語詞にして歌っているのだが、その歌唱力がハンパないのだ!
結成20周年を迎えた超人気バンド「L’Arc~en~Ciel」が、2月8日に新アルバム『BUTTERFLY』を発売することになり、そのCMが公開された。するとそのあまりの斬新さに、たちまち話題に。
なぜならそのCMで流れている曲がL’Arc~en~Cielの『BUTTERFLY』に収録されているものではなく、木村カエラさんの大ヒット曲『Butterfly』だから。
東日本大震災で大きな被害をだした宮城県、気仙沼市。つい先日筆者も取材に訪れたのだが、現在は復興横丁がオープンしたり魚市場ができたりと、復興に向けて街は少しずつ動き出している。
つい先日には信号が一部で設置され市民からは「信号ができて、いちいち停車しなくちゃならなくなった。前の方がよかったかも(笑)」との声も聞かれた。
あの「ホンダ」こと本田技研工業株式会社が、iPhone&Android用のスマホアプリをリリースした。ホンダといえば、クルマにバイク。どんな乗り物アプリなのだろうか。バイク音の比較アプリだろうか。それともスーパーカブのレースゲーだろうか。一体何だ、何なんだ……と思いきや!
なんとまさかのカメラアプリなのである。意外すぎるが、カメラなのである。その名も『スモールキャラカメラN』。ホンダが出したカメラアプリとは、いかなるものなのだろうか!?
よしもと所属のお笑いタレント山田花子さん(36)が、なんと妊娠5カ月のオメデタであることが判明した。
山田さんは自身のTwitter上でも妊娠の事実を報告しており、幸せいっぱいの内容となっている。詳しくは以下の通り。
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岩手県一関市駅の土産ショップに、興味深いモノ(砂)がタダで配られている。その名も「勝利を砂ポート」。まるでダジャレのようなこの商品、中身はもちろんタダの砂ではなく、スリップ防止(電車の)の砂なのである。
看板には以下のような説明書きが……。
誰もが知っている超大作SF映画シリーズといえば、ほかでもない『スター・ウォーズ』である。海外での人気は絶大で、もちろん日本でも大人気。SF映画の金字塔である。
そんなスター・ウォーズの登場人物を、激シブの日本風に描いたイラストがメッチャクチャカッコイイのでご紹介したい。
以前、ロケットニュース24では『仮面ライダー剣』や『サイコメトラーEIJI』などに出演していた黒田勇樹さんが引退し、「ハイパーメディアフリーター」に転身した件をお伝えした。イケメン俳優の衝撃の引退もさながら、彼のホームページがあまりにも個性的すぎると話題となった。
その後、黒田さんは様々な職を転々としていたのだが、ついにフリーターとして活躍している姿を街中でキャッチしたぞ! 本日2月5日、東京都中野区のある丼屋で黒田さんがアルバイト、一日店長をつとめているのだ!
皆さんは、寒沢島という宮城県にある島をご存じだろうか。この島は浦戸諸島の1つで、実にどうでもいいことなのだが筆者の父の故郷でもあるのだ。小学生時代に一度父に連れられ訪れたことがあったが、最近20年ぶりに足を踏み入れた。
本塩釜駅近くにある港から600円の乗車券を買って船に乗ること1時間。まわりの景色を眺めながらの、あっという間の60分である。ビックリすることに船には喫煙所もあり、喫煙者の筆者にとっては楽な船旅でもあった。