風を切って思いのままに進むことができる自転車。小さな子供からお年寄りまで、誰でも気軽に乗れるだけに見落としがちなことがある。それは、交通ルールだ。
2013年12月1日より、道路交通法が改正され、自転車の通行可能な場所が変更、逆走が禁止になるというのだ。違反すると罰則もあるという。「知らなかった」じゃ済まされない、全国の自転車乗りのみなさん、これは要確認だ!
風を切って思いのままに進むことができる自転車。小さな子供からお年寄りまで、誰でも気軽に乗れるだけに見落としがちなことがある。それは、交通ルールだ。
2013年12月1日より、道路交通法が改正され、自転車の通行可能な場所が変更、逆走が禁止になるというのだ。違反すると罰則もあるという。「知らなかった」じゃ済まされない、全国の自転車乗りのみなさん、これは要確認だ!
2013年11月28日、守備のベストナインに贈られる「ゴールデン・グラブ賞」の表彰式が都内で行なわれた。球界を代表する選手たちがズラリと顔を揃える中、守備の花形である遊撃手(パ・リーグ)で初受賞したのがソフトバンクの今宮健太選手だ。
そこで今回は、今後の野球界を背負っていくと思われる今宮選手を動画「今宮健太 神業プレー集」と共にご紹介したい。華麗な守備はもちろん、野球センスの塊のようなプレーは必見だぞ!
人気漫画家の佐藤秀峰先生が代表を務める、「漫画 on Web」で、2013年11月15日より第5回ネーム大賞の読者投票が行われている。この大賞は、漫画作品のネーム(絵コンテや下書き)を応募して、読者やプロのリアルなフィードバックを得られることを強みとした画期的なコンテストである。
すでに最終選考に残った10作品が公開されていて、12月5日まで読者投票を受け付けている。実は今回、ロケットニュース24も特別賞の選考を行っているのだ。審査員として当編集部から漫画家のマミヤ狂四郎先生が厳正なる審査を行っているのだが、なぜか「こんなのネームじゃねえっ!」と声を荒げているのだ。いったいどうしたのか?
今日は11月29日で「いい肉の日」。ウマい肉を食べようと画策している人も多いと思う。そんな方のために、バーガーキングの「おかわり自由 BiKing2013」は打ってつけではないだろうか。ワッパー系のLセットを購入し、完食すればおかわりし放題! (※最初のオーダーから30分以内)。
一部でワッパーの中身を全抜きをすれば、3個食べられると伝えられているのだが、そんなことをしなくても3個は食べられる。いや、それ以前に全抜きをしたら、料金は同じなので明らかに損をする。愚の骨頂と言わざるを得ないだろう。そこで普通に食べても3個以上食べられる方法をお伝えしよう。期間終了(2013年12月1日)は間近なので、ぜひとも試して欲しい!
ふと気がつけば、地上波で「怪しい番組」がめったに放送されなくなっている。UFO だとか宇宙人だとか、そういったオカルト番組が地上波からは消えつつある。だがしかし、だがしかし……地上波ではない場所では、まだまだオカルト番組が生きている!
そのひとつが、ケーブルテレビや衛星放送でバリバリ放送中のオカルト番組『緊急検証!』シリーズだ。宇宙人に幽霊に、予言に怪村……と続いてきたが、ついに来たる2013年12月13日の金曜日、最新作「第1回紅白オカルト合戦」の放送が決定した! 「オカルト談義」による紅白合戦は史上初!! 詳細は以下のとおりである!
みなさんは、別の地方の人や外国人に「地元のオススメスポットを教えて!」と言われて、パっと回答できるだろうか? 意外と「えー? 面白いものなんか何もないよ」と答えてしまう人も多いだろう。
しかし、そう思うのはまだ早い! 身近すぎて新鮮に感じなくても、外の人から見ると「ここすごくいい!」と思われる観光スポットがたくさんあるのだ。
そこで、インターネット上で発表された「ご当地ナンバーワン観光地47選」をご紹介したい。これは、実際に行った旅行者の評価から、それぞれの都道府県で1位に輝いた観光地がまとめられたものだ。みなさんの地元の名観光地はどこだろう? それでは北の大地から!
キター! キター!! マックナゲット100円キター!!!! 本日2013年11月29日からマクドナルドでチキンマックナゲットが100円! 繰り返す、マックナゲットが100円!!
普段は5ピース190円のマックナゲットが100円だ。ヤッタァァァァァ!
「日本最強のケーキだ!」、「あれを食わなきゃケーキは語れまい」とスイーツマニアの中で神聖化されているケーキ屋が、都内に存在するらしい。なんでも神レベルの味で、ものすっごい中毒性をもつ絶品ケーキがあるというのだ。
店の名前は「アテスウェイ」、東京・吉祥寺と西荻窪の間に位置し、双方の駅からだいたい徒歩10~15分ほどである。東京女子大学のすぐそばにあるので、ウブな女子大生たちでひしめき合っているのかとワクワクして向かったが、店内は小金持ち風の紳士・淑女でいっぱであった。ここら一帯は高級住宅地。どうりで客層も高級感に溢れているわけである。
野球の塁間距離が「27.431メートル」であることをご存知だろうか。この距離は絶妙なタイミングでセーフとアウトの境目になる不思議なもので、足の速さや守備のうまさでは語れない何かがある。
そこで今回は、正方形を司るその距離と一瞬の判断が生んだ好走塁を動画「プロ野球 伝説レベルの神走塁集」と合わせてご紹介したい。「これぞプロ」と呼ぶにふさわしい走塁は必見だぞ!
つい、男性に多くを要求してしまう女性っていますよね。自分の貯蓄額は棚に上げて、「最低でも1000万は貯めといてほしいわね」とか、「結婚後は、私を三食昼寝付きの専業主婦にさせてくれるくらいの甲斐性があってほしいものだわ」とか、「分譲マンション住まい希望。賃貸だなんてありえない!」とか……。そういった、つい男性に高望みしてしまう女性に対しての処方箋は以下のとおりです。
カレが小用中の後ろ姿を見ましょう!
なんやかんやで結局、けっこうな額を支払うことになる携帯電話の通話料。同じキャリア同士なら無料通話の時間帯を狙ってかけるなど、さまざまに工夫してみても、どうしても節約しきれない部分がある。
何かいい方法はないものか……あった。み、見つけたでぇ~!!!!! こんな便利なものがこの世に存在したのか……もっとはよ教えてほしかったわぁ~!!!!!
イギリスとフランスの間に浮かぶ人口600人の小島、サーク島。この島は、自治権を持つ英国王室の保護領で、「離婚禁止」、「鳩の飼育権を持つのは領主のみ」、「走行中の馬車に乗っている時は立つな」など中世時代さながらの法律が今も残り、移動手段は馬車か、自転車か、島に数台しかないトラクターという欧州の秘境である。
そんな辺ぴなこの島の代表チームは、ある意味で伝説的存在だ。サーク島代表は国際サッカー連盟、欧州サッカー連盟に加盟していないため、ワールドカップや欧州選手権の予選には参加できず、公式戦の記録はわずか4試合しかないのだが、その試合結果が伝説の理由。圧倒的に弱いのだ。
以前、ロケットニュース24では『お金がなかったので廃材から義手を自作した中国人男性』を紹介した。鋼鉄丸出しの義手の見た目は自然とは言えない。しかし、彼の義手は「握る」、「つまむ」などの高度な動作も可能であり、「民間の発明者」として注目された。
その彼は、いま人々のために義手を作っているという。彼が目指しているのは “美しい義手” ではない。実用性を追求した「生きるための義手」だというのだ。その彼の思いや制作現場に迫ったドキュメント動画『義手で義手を作る発明家ソン・ジファ』を紹介したい。
ウハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ! 女子のこんなしぐさたまらんワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!! ムハムハッ!!!
……と、エキサイトしてしまう女子のしぐさ、あるよね。記者(私)は「フルフェイスを脱いで髪がファサーッ女子」とかみなぎるほど大好きなんだけど、今回はそんな「こんな女子に惚れてしまうランキングベスト5」を集めてみたぞ!
もうすぐクリスマス! カップルでイチャイチャとすごす人もいれば、家族で楽しくホームパーティーをするという人もいるだろう!
もちろん一人でさみしく山下達郎の『クリスマス・イブ』を歌いながらすごす人もいると思うが、日本人ならきっと「フライドチキン」食ってクリスマスは過ごすよな!
「野菜の無人販売所」とは、その名の通り野菜を売る無人の販売所だ。畑のそばに設置されていることが多く、購入者は設置された箱などにお金を入れて野菜をもらっていく。本当に払ったかどうかなんて誰も見ていない。言わばお互いの信頼があってこそ成り立つものなのだ。
その当たり前の風景も、外国人にとっては驚愕のシステムであるらしい。あるYouTubeチャンネルが日本の無人販売所の動画を紹介したところ、多くのネットユーザーが反応。「ウチの国じゃありえない」、「日本人の正直さは世界トップレベル」などと賞賛されているのだ。
お~い! 男子~!! 今日は何の日か知ってるか~い! 11月28日、11(いい)28(ニーハイ)、いいニーハイ? いいニーハイ! そう、いいニーハイの日~ッ!!
今さらいうまでもないが、「ニーハイ」とは膝丈上をさす言葉だ。わかるよな? 野郎どもはわかってるよな? では皆さん、ご一緒に! いいニーハイッ! いいニーハイッ! それいいニーハイッ!! 祭りじゃいッ!!
リーゼントってカッコいいよな! 湘南爆走族とかろくでなしBLUES読んでたヤツらなら絶対憧れてたと思うけど、大人になってリーゼントって相当ロッケンローじゃないとムリ!
でもリーゼントになりたい! 中年になってもヤンキー魂忘れたくない! と思いながらテレビを見ていると、味長続きガム『ストライド』で巨大リーゼントCMキターーーー!!
以前、ロケットニュース24の英語版サイトで、「10 things Japan gets horribly wrong(日本が最悪にイケてない10のこと)」という記事を掲載した。これは、日本に住み日本を愛するロケットニュース24の外国人記者たちが、「日本は大好きだけど、ここだけは最悪にイケてない!」と思う点について、意見を持ち寄りまとめたものだ。
有難いことに、これには読者たちから大きな反響があった。そして、その多くが日本在住、もしくは過去に日本に住んだことのある外国人たちからで、記事の内容に賛同するコメントが目立っていたのだ。
そこで今回は、この「日本が最悪にイケてない10のこと」をみなさんにご紹介したい。ちなみに、外国人記者たちのほとんどが欧米の国々出身なため、その意見も欧米目線であり、多少の偏りはあるだろう。だが、もしかしたら日本人にとっては当たり前すぎて意識していなかったことに気付くきっかけになるかもしれない。