ロケットニュース24でも度々触れているが、今再び『セーラームーン』がアツい。当時小学生だった少女たち……早い話が、現在アラサー真っ只中なオトナの女たちにとっても、いまだに憧れの存在であり続けている証拠である。
実際、当時小学2年生だった私(筆者)は、14才になったら変身ペンを拾うものと信じて疑わなかった。今でも拾えるものなら拾いたいくらいだ。そんな私はある日、ファンシー雑貨のお店でおなじみのキディランドで、『ミラクルロマンス指示ボール』なるものを発見してしまい、心臓がドキんっと高鳴った。
ロケットニュース24でも度々触れているが、今再び『セーラームーン』がアツい。当時小学生だった少女たち……早い話が、現在アラサー真っ只中なオトナの女たちにとっても、いまだに憧れの存在であり続けている証拠である。
実際、当時小学2年生だった私(筆者)は、14才になったら変身ペンを拾うものと信じて疑わなかった。今でも拾えるものなら拾いたいくらいだ。そんな私はある日、ファンシー雑貨のお店でおなじみのキディランドで、『ミラクルロマンス指示ボール』なるものを発見してしまい、心臓がドキんっと高鳴った。
やはり香川選手は愛されている。そう思わずにはいられない動画が、YouTube にアップされた。内容はドルトムントのスーパーゴール集だが、なんとブンデスリーガ公式チャンネルの視聴者たちがこれを選出。香川選手も選ばれたのだ!
ドルトムントファンだけではなく、ドイツのサッカーファンが選んだものだけに、名前を連ねたことが快挙。記憶に刷り込まれているスーパーゴール7選「Best Borussia Dortmund Goals – Viewer Requests」は、次のようになっているぞ!
突然だが皆さん! あす3月25日は何の日がご存知だろうか? 日本で初めて電燈がともされた「電気記念日」であり、長崎のテーマパーク『ハウステンボス』の開園記念日であり、歌手の嘉門達夫さんのお誕生日だ。嘉門さん、お誕生日おめでとう!!
しかし……だがしかし! 2015年には、もうひとつ忘れちゃいけねーことがあるだろうが、チキショッ!! そう、2015年3月25日(水)は、ロケットニュース初の単行本『ロケットニュース24のひみつ』の発売日なんだからねっ!詳細は以下の通り☆
元々キレ芸で注目を集めた、お笑い芸人のカンニング竹山さん。最近はすっかりイジられキャラが定着し、バラエティ番組に引っ張りだこである。そんな竹山さんが、サンデージャポン(TBS系)で驚きの月収を激白した。
竹山さんは番組内で最高月収を尋ねられると「2000万円」という、かなりリアリティのある数字を明かした。ところが、同じくTBS系の「アッコにおまかせ!」では「3兆円」というどう考えても適当な数字を挙げたのだ。ぶっちゃけどうでもいいけど、竹山さんはTwitterでこう語っている。
当たり前だが、タバコを吸わない人にとって、喫煙者の煙は非常につらい。路上でのタバコ、居酒屋でのタバコ、ベランダから臭うタバコ……昔よりも分煙が進んでいたとはいえ、まだまだ煙に出会う機会は多いかもしれない。
そんななか、突如として私にある1つのアイデアが浮かんだ。そう……! それは、「タバコの煙を一番通さないマスクは一体どれなのか?」ということ。これさえわかれば、「タバコの煙が苦手な人にとって有益な情報になるかも !? 」ということで、実際に実験してみた。
2015年3月19日発売! 1cmの接写から83倍光学ズームまで、1台あればなんでもござれのスゴいデジカメ「Nikon COOLPIX P900」がマジでヤバい。
どれぐらいヤバいかというと、肉眼では豆粒みたいにしか見えない看板を超デカく写せたり、そこらへんに置いてある植木鉢や鉢植えも綺麗に背景をぼかして写せる。しかも悪条件の曇り空でもだ。
いたったいこの「P900」、好条件ではどれだけのポテンシャルを発揮できるのだろうか? あまりに気になったので撮影に適した晴れの日に近所の公園へ行き、その実力を確かめてみることにした。
近年、コンビニエンスストアが様々な進化を見せている。健康志向の「ナチュラルローソン」や、100円均一の「100円ローソン」、さらには「卓球が楽しめるファミリーマート」などもあるが、2014年9月にオープンしたのが、“ちょい飲みできるコンビニ”、その名もcisca(シスカ)である。
シスカは大手コンビニエンスストア「ミニストップ」の新業態で、今後徐々に増えていく見通しだ。ちょい飲みできる……コンビニだと……? これは気になる! ということで、2015年2月にオープンしたばかりのシスカ2号「神田多町店」に行ってみたのでご報告したい。
お金がない。宝くじを買おうと思って宝くじ売り場に行けども、そもそも宝くじを買うお金がない。ガス代を節約するために水風呂に入り、電気代を節約するためにすべてのコンセントを抜いているのに……どうしてこんなにお金がないんだ!?
そんな極貧生活を送る記者(私)が、楽しみにしている番組がある。それは、4月1日(水)~4月5日(日)に放送する『カジノNOTTV』である。元金0円で総額635万円が手に入るという夢のような番組なのであるッ!
平穏な人生を生きてきた真面目な高校教師ウォルター・ホワイトが、余命宣告されたことを機に、麻薬 “ブルーメス” の精製に手を染めたことで人生が一転。しがない中年男が、一世一代の危険な賭けに出る海外ドラマ『ブレイキング・バッド』では、暴力と死が隣合わせの世界が描かれる。
それだけに、全シリーズを通して殺される登場人物の人数は270人にも上るが、なんと女性によって殺されたのはたった一人である。そこで今回は、本作で唯一殺人を犯した女性の登場人物、ジャンキーのスプージの妻を演じたデイル・ディッキーの素顔に迫ってみたいと思う。
料理店の中心部・キッチンで、磨き抜かれた腕をふるうシェフたち。調理場の戦士たちには、それぞれ強いこだわりがあるに違いない。格式や規模を問わず、「美味しい料理を届けたい」という思いは、全シェフが持つ共通精神であろう。
そんな気高きシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで、「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」を様々なお店で検証するのがこの企画! 第3回目は、大手牛丼チェーン店『吉野家』だ!!
ある日、記者(私)は、ヘビーメタルに傾倒する2次元だけが恋人の和才記者と街をブラブラしていた。彼は驚くほどモテない。いいヤツなんだが、誰が聞いてもびっくりするぐらいモテないのだ。
一体、何が原因でモテないのだろうか……などと話しをしながら歩いていると、街頭で『いち髪』というシャンプーのサンプリングイベントを行っていた。これを使うと髪がツヤツヤ&なめらかになって、しかもいい香りになって、そんでもっていい男になれるらしい。
もしかして、和才記者がモテないのは髪の毛がボサボサだからなのか!? それ以外の理由もあると思うが、髪がボサボサでモテるわけがない。
街の情報をランキング形式で紹介する、人気長寿バラエティ「出没! アド街ック天国」(テレビ東京系)。放送1000回目を迎えた2015年3月7日、司会者を務めてきた愛川欽也さん(以下、キンキン)が番組を降板した。翌週の放送では、初回から出演している峰竜太さんが暫定的に司会者を務め、「おまっとさんでした」とキンキン譲りの挨拶をしていたのだが、どうもしっくり来ない……。
このまま峰さん司会者続投と思われたのだが、意外な人物が抜擢されたことが判明! その人物とは、アイドルグループ「V6」の井ノ原快彦さんである。おお! 井ノ原さんの起用で番組はかなりリフレッシュし、新しい風が吹きそうだぞ! やはり峰さん続投はなかったか……。
ゾウは水遊びが大好きだ。長い鼻を使って自らの体にバシャバシャ……なんて光景は、誰でも一度くらいテレビで見たことがあるだろう。もちろん、赤ちゃんのゾウだって水遊びは大好きである。
しかし、赤ちゃんゾウは鼻が成長しておらず、自分で上手に水を浴びることはできない。そこで飼育員さんから小さなプールを作ってもらって遊ぶのだが……。そんな中、かわいらしくも笑える映像が、海外で撮影されたのでご紹介したい。一体、どのようになっていたのか。その詳細は次の通りだ!
2001年に東京ディズニーシー(以下、シー)が開業して以来、今年で14年が経つ。その間、来場した多くの人々に夢と希望を与え続けてきたことだろう。年に何度も通うほどのディズニーファンも、かなりいるらしいではないか。
だがしかし。なかには、未だに一度も行ったことがない人だっているはず。かく言う私(筆者)もそうである。そんなシー未体験の人は、14年の歳月が流れた今、そろそろ「レア人間」扱いされ始める時期に突入しているのだが、ふと「それも悪くないな」なんて思うのだ。
アナログ時代を経験した成人のなかには、現代の進んだテクノロジーを十分に駆使できていない人がいるのではないだろうか。かくいう筆者も、スマホをはじめとするデバイスも基本的なことにしか使用しておらず、使いこなしているとは言い難い。
だが、最新デジタル機器に囲まれて育ったデジタル・ネイティブ世代は、アナログ世代の我々とは違う世界に生きている。以前、そんな子供たちに、ウォークマンや現像用フィルムを使うカメラを与える実験動画を紹介した。
そして、動画「KIDS REACT TO VCR/VHS」で昔ながらのビデオカセット・レコーダーを与えられた子供達が、はたまたオモシロい反応を見せているぞ!
韓国独自の音楽を、いち早く世界に広めた人物として知られるイ・パクサ(李博士)。彼は、2拍子をベースにした独特のリズムでメドレー式に歌い続ける音楽「ポンチャック・ディスコ」の普及に貢献したスターである。2014年には10年ぶりにテレビ出演し、健在ぶりをアピールしたようだ。
そのイ・パクサに合い通じるセンスの持ち主が、ブラジルにいることが判明した。その人物、ダニエルは「テクノ演歌」という独自の音楽ジャンルをつくり上げ、音楽活動を行っている。日本語で歌唱している曲『嫁がゆるさへん』は、一度聞くとクセになって、思わず口ずさんでしまう中毒性がある。なんだ、この曲は~ッ!!