知らない土地に行った際、真っ先に味わいたくなるのが、その土地の味……いわゆる「地元の味」である。それが九州・福岡県であれば、明太子にもつ鍋、そしてなんといってもとんこつラーメンだろう。
もちろん、福岡空港に降り立ったらそこかしこにラーメン店がある。だが、今回はとんこつの本場・九州でありながら支那そばで勝負するお店をご紹介しよう。その名も「支那そば 北熊」。熊本県を中心に展開しているお店だ。
知らない土地に行った際、真っ先に味わいたくなるのが、その土地の味……いわゆる「地元の味」である。それが九州・福岡県であれば、明太子にもつ鍋、そしてなんといってもとんこつラーメンだろう。
もちろん、福岡空港に降り立ったらそこかしこにラーメン店がある。だが、今回はとんこつの本場・九州でありながら支那そばで勝負するお店をご紹介しよう。その名も「支那そば 北熊」。熊本県を中心に展開しているお店だ。
昼休みや仕事帰り、気軽に美味しい弁当を買える人気チェーン店「ほっともっと」は、庶民の強~い味方だ。美味しいだけではなく、値段がとても安いのもイイネ! そんな「ほっともっと」でつい先日発売された新商品『のり牛』が、超絶的にウマいとネットでも話題だ。
その『のり牛』とやら、390円というハンパない安さと相まって飛ぶように売れている模様。そんなこと聞いちゃ黙ってられん! 光の速さで買いに走り食べてみたのでお伝えしよう。「ほっともっと」のド定番、『のり弁当』とコスパがいいのはどちらなのかも同時に検証してみた。
SMAP解散に関する一連の騒動は、メンバーによる謝罪により、一応の幕引きが図られた。2016年1月18日放送『SMAP × SMAP』(フジテレビ系)の番組冒頭で、メンバー5人が生出演し、視聴者に向けて謝罪の言葉を述べたのである。
実はその直後に、フジテレビの朝の情報バラエティ『めざましテレビ』が次のようにTwitterに投稿し、炎上状態になっていたのである。
子供の夢が詰まったメニュー・お子様ランチ。私(中澤)が子供の頃、町唯一のファミリーレストラン「フレンドリー」で食べるお子様ランチは贅沢の象徴だった。どこかに遠出した時の帰りなどは、必ず夕飯にリクエストしたものだ。
そんな思い出のメニューが近頃話題になっている。人呼んで “大人のお子様ランチ”。なんでも大人がワクワクするお子様ランチなのだとか。あの頃、想像していたような真っ当な大人にはなれていない私でも、ワクワクを取り戻すことができるのだろうか? それを確かめるため、青山『東京ライス』で大人のお子様ランチ「極(きわみ)」を食べてみることにした。
現在、JR東日本「帰ってきた! 我らのウルトラマンスタンプラリー」が絶賛開催中だが、読者のみなさんはどれくらいスタンプが集まっただろうか? 終了までまだひと月以上あるから、どうかマイペースにスタンプ収集に励んでいただきたい。
それはさておき、先日スタンプラリーに参加してふと気付いたことがある……。それはウルトラマンタロウ放送回の「サブタイトル」が、どれもこれもぶっ飛びまくっているということ。そこで今回は、脱帽せずにはいられない天才的サブタイトルをTOP5形式でお伝えしたい。
日本を代表するロックバンドとして押しも押されもせぬポジションを確立しているB’z。現在、そんなB’zのヴォーカル・稲葉浩志さんと、落語家・立川談春さんの対談映像が話題だ。
ロックと落語……異色の組み合わせではあるものの、ステージに立つ者同士通じるところがあるのか、映像ではお互いの芸についての考え方を聞くことができるぞ。普段無口な稲葉さんが、談春さんの話術に乗せられる様子は必見だ!
コスプレは、その再現度の高さがひとつのポイントだ。でも、ただただ似ていれば良いというわけではない。やっぱり、愛がなくっちゃ! ということで、今回は美しいだけではなく、見ているだけで温かい気持ちになるコスプレを紹介したい。
それはジブリ作品『ハウルの動く城』のものなのだが……なんとレイヤーさんは祖母と孫! リアルおばあちゃんが、呪いで老婆になったソフィーを演じるというなんともキュートな作品なのである。
2015年12月28日、癌(がん)のため70歳で逝去したヘビーメタル界の帝王「モーターヘッド」のリーダー、レミー・キルミスター。
彼は1975年のデビュー以来、メタル界の重鎮として君臨してきたメタルゴッドだ。そんな彼を追悼する意味で、新発見された重金属の元素に「レミーの名前を付けよう!」との署名運動が、ファンの間で展開されているのである。果たして、重金属(ヘビーメタル)の元素に、メタル界の帝王レミーの名が付けられることはあるのだろうか?
かねてから解散騒動が取りざたされていたSMAPが、ついに自らの口で語った。2016年1月18日放送の「SMAP × SMAP」(フジテレビ系)で、生出演し5人が一連の報道について、謝罪したのである。
実はその直後、Twitterに何かがあったようで、技術的な問題が発生していることを伝える画面が表示されたのだ。
解散問題の発覚で日本中に衝撃を与えたSMAP。当初は「解散間違いなし」と言われていたものの、ここへ来て「存続の見込み」や「存続の条件」などが報道されているが、まだ予断を許さない状況であることは間違いない。
そんな中、SMAP解散を阻止しようと『世界に一つだけの花 CD購買運動』を展開されていることは以前の記事でお伝えした通りだが、熱狂的なファンの一部からはこの運動に否定的な声も挙がっているというのだ。
連日、国民的アイドル「SMAP」の解散問題が報道されている。グループとしての活動存続を願う声が多いなか、ダウンタウンの松本人志さんは2016年1月17日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、メンバーの中居正広さんに会ったことに触れ、絶対に解散すべきではないと告げたそうだ。
今後の動向が気になるところなのだが、実は20年前に発刊された書籍に、解散を予言するような記述を発見した。その書籍『SMAP 崩壊現象と解散への序章』は、このままではSMAPは危ないと警鐘を鳴らしていたのだ!!
2016年1月12日からカタールで行われている「AFC U−23選手権2016予選」。上位3カ国がリオデジャネイロ五輪の出場権を獲得できる重要な大会で、日本代表は五輪に6大会連続出場できるのか。その行方に注目が集まっている。
そんな中、感動的だと話題になっているCMがある。13日の北朝鮮戦、16日のタイ戦のハーフタイムで流れた日本マイクロソフト社が発売している「Surface Pro4」のCMがそうだ。元日本代表監督を務めたイビチャ・オシム氏が登場し、胸に響く言葉を発していたため、覚えている人も多いだろう。
寒いーーーッ! おい、クソ寒いぞ!! 今年暖冬だって言ったの誰だよ! 出て来いよ、電車が乱れるほど雪が降っとるやないか。まあ、騒いだところで寒さがやわらぐ訳ではないので、ナニを言っても仕方がないのだが……。
当編集部で窓際に座る私(佐藤)は、ことのほか寒いのである。そこでいいことを思いついたぞ! ビニール袋をつなぎ合わせてエアコンを着ることを思いついた! これで寒さは半減、いや暑くなるはずである。コレを思いついた私はマジで天才! みんなもやってみろ、一瞬でHOTだぞ! 常夏だぞッ!!
台湾グルメと言えば、小籠包、ルーロー飯、麺線にタピオカミルクティー……そして忘れちゃいけないのが「台湾鉄道弁当」だ! あの温かみのある独特でクセになる駅弁は、一度食べると忘れられない。虜になった人もいるだろう。私(沢井)もそんな一人だ。
そんな台湾鉄道弁当が、いま新宿で買えるという。マジかよ!? ねえ、はやく教えてよ! いてもたってもいられず、買いにいってみたぞ!
今日2016年1月18日、東京では今年初めての積雪が観測されたが、明日1月19日までは全国各地で大雪になる可能性もあると言われている。どうやらここ数日間は、雪による様々な影響に注意が必要のようだ。
そこで、北海道民の筆者が『雪道の歩き方』5カ条をお伝えしたいと思う。これまで雪に慣れていない方はもちろんのこと、雪に慣れている方も改めて確認して役立てていただけると幸いだ。
フリーアナウンサーの大沢悠里さんがメインパーソナリティーを務めるご長寿ラジオ番組、『大沢悠里のゆうゆうワイド』が、2016年4月をもって終了することが判明した。
1986年にスタートし30年もの間続いた、いわば「ラジオ版 笑っていいとも」「ラジオ版 徹子の部屋」的な存在だが、大沢さんは降板理由を「30年続け、4時間半の放送に疲れを感じるようになった」と年齢や体力面の問題を挙げているという。
ロマンチックなイメージのある “雪”。子供の頃は、朝起きて雪が積もっていると もの凄く嬉しかったもんだ。しかし、大人になって東京に住んでいる今、雪が積もると複雑な気持ちになってしまう。
なぜなら、電車を始めとした交通機関が乱れまくるから。電車が動かないだけではなく、振替輸送で動いている電車も大変な混雑になる。そんな積雪に慣れていない東京都民たちの混乱をあるあるという形でご紹介したい。題して「東京で大雪が降った際にありがちなこと30連発」だ。