今、世界中でネコの人気はうなぎ上り。ネット上でも、現実世界でも、ネコはチヤホヤと可愛がられている。そりゃあネコは素晴らしいので、この流れは当たり前のことだろう。けれども、大切に扱われるネコばかりではない。
虐待を受けるネコだっているのだ。あるシェルターに運び込まれたニャンコもそう。なんと紫色に染められ、体はかみ傷だらけ。犬の “噛むオモチャ” として虐待されていたようなのだ……。
今、世界中でネコの人気はうなぎ上り。ネット上でも、現実世界でも、ネコはチヤホヤと可愛がられている。そりゃあネコは素晴らしいので、この流れは当たり前のことだろう。けれども、大切に扱われるネコばかりではない。
虐待を受けるネコだっているのだ。あるシェルターに運び込まれたニャンコもそう。なんと紫色に染められ、体はかみ傷だらけ。犬の “噛むオモチャ” として虐待されていたようなのだ……。
2015年9月、満を持してアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! 膨大なコンテンツとクオリティの高いオリジナルシリーズを次々と生み出す同サイトから、前回、とくにオススメしたい2作品を「Netflixで見られるオススメ海外ドラマ5選・前編」として紹介した。
今回の「後編」では、残りの3作品を紹介したいと思う。こちらも「前編」に負けず劣らずの傑作ぞろい。またまた、スクリーンに釘付けになって眠れない夜が訪れそうだ。それではどうぞ!
2016年1月11日、スイス・チューリッヒのFIFA本部でバロンドール(世界最優秀選手)の授賞式が行われる。2015年度の世界一のサッカープレイヤーは誰なのか。全世界が注目する一大イベントまで間もなくだ。
最終選考にまで残ったのは、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、ネイマールの3選手。サッカーファンであれば、当然知っている選手だが、中にはどんなプレーをするのかイマイチ知らない人もいることだろう。そこで今回は、彼らのスゴさが一発でわかる動画を授賞式前にご紹介したい。
美味しいイタリアンをリーズナブルに食べられる人気のファミリーレストランといえば、我らが “サイゼ” こと『サイゼリヤ』だ。以前の記事で、大阪は梅田に「和食も食べられるサイゼリヤの朝食ビュッフェ」があることはお伝えしたが、都内にもサイゼリヤの朝食ビュッフェが存在するという。
なんなら大阪まで行く勢いだったが、都内でサイゼリヤの朝食ビュッフェが食べられるなんて……単なるラッキーハプニング! というわけで、都内でも数少ない朝食ビュッフェを開催している「サイゼリヤ ドンキホーテ後楽園店」まで足を運んだのでご報告したい。
2015年9月、ついにアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! コマーシャルもないし好きな時に見られるオンディマンド配信サービスは、忙しい人や一気見したい視聴者にピッタリだ。
数ある動画配信サービスのなかでも、NetflixはDVDの郵送レンタルサービスからスタートした会社だけに、コンテンツの充実度がハンパない。そして、オリジナルドラマシリーズ製作にも力を入れ、『ハウス・オブ・カード 野望の階段』などの傑作ドラマを続々と生み出している。
ということで、今回ご紹介するのは今Netflixで見られる ‟お勧め海外ドラマ5選”だ! 厳選に厳選を重ねた5作品を「前編」と「後編」に分けて紹介していきたいと思う。では前編からどうぞ!
人気タレントのベッキーさんの不倫騒動で、芸能界に波紋が広がっている。報じられるところでは、ベッキーさんのCM出演を見合わせる企業が相次いでいるらしい。一方お相手、川谷絵音さんが所属するバンド「ゲスの極み乙女。」も、アルバム発売前で何らかの影響が出そうだ。
しかし私は思う。ゲスの極みなんて甘い! 恥ずかしながら、当編集部には「バカの極み中年。」がいるのだ。その男、サンジュン記者のおバカ加減にはかねてからウンザリしていたのだが、2016年を迎えてさらにバカが極まりそうな予感。誰かヤツを止めてくれ。
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、日本の成田国際空港からオーストラリアのシドニー国際空港まで飛行している日本航空(JAL)のエコノミークラスの機内食を、画像とともにご紹介したい。
2015年12月 JAL が出してきたのが、今をときめくフードスタイリストの “飯島奈美さんプロデュース機内食” ! 飯島さんといえば、映画『かもめ食堂』や『東京タワー』、テレビドラマ『深夜食堂』などに登場する美味しそうな料理を手がけるあのお方ではないか!! 一体どんな素敵なメニューなのだろう……?
スポーツを見る上で感動し、思わず拍手を贈りたくなるのがフェアプレーの精神だ。スポーツは勝負事であるため勝敗がつくが、相手をリスペクトするスポーツマンシップに則ったプレーは、いつ見ても気持ちがいいものがある。
そんな中、オーストラリアのパースで開催されているテニス大会「ホップマンカップ」で、素晴らしすぎるスポーツマンシップがあったのでご報告したい。一体、どんなプレーだったのかというと……
突然ですが質問です。あなたが最後にお子様ランチを食べたのはいつですか? 10年前? 20年前? 人によってはそれよりも前かもしれない。というか、基本的にお子様ランチは子供用の食べ物だから、「大人がお子様ランチなんて変だよね~」という考えは……古い。
実はここ最近、都内を中心に「大人のお子様ランチ」が流行の兆しを見せているのだ。お子様ランチの定義は難しいが、要するにワンプレートで収まり旗が立っていればお子様ランチといえる……たぶん。というわけで、大人のお子様ランチの魅力を探るべく、東京は八丁堀の『シュングルマン』まで足を運んだのでご覧いただきたい。
新年早々、「ゲスの極み乙女」という言葉が世の中をにぎわせている。言うまでもなくベッキーさんとの不倫騒動の渦中にある、川谷絵音さんがボーカルの「ゲスの極み乙女。」のことだ。
不倫は確かに悪いし、許されない。だが筆者から言わせれば「ゲスの極み乙女」なんて甘っちょろいし、最悪とは言えん! なぜならもっと悪質な人間と、毎日のように顔を合わせているからだ!! それがロケットニュース24編集部『クズの極み親父』こと佐藤記者であるッ!!
私(佐藤)は毎年、新年を迎えると願うことがある。それは、世界各地で目撃される超常現象のひとつでも良いから解明されることだ。21世紀に入ってから15年も経過したというのに、幽霊とかUFOとかひとつもわからないまま。もういいでしょ、そろそろハッキリさせてくれよ。
そんな期待をあざ笑うかのように、南米チリでUFOが目撃されたよ。4つの母艦が夕暮れの上空にとどまっている。そうかと思ったら、これらは光る4つの機体(?)が集まって、連隊を組んでいるようにも見える。コレは一体なんだ!?
女の子はいくつになってもお姫様。誰が言いだしたのかわからないが、これはマジだと思う。それを一番わかりやすく叶えてくれるのが「ロリィタファッション」だ……という話は、つい先日もした気がするが、そんな願望を1ミリでも持つ人にマジでオススメしたいお店がある。
それは、誰でもロリィタに変身&プロに撮影してもらえるサロンである! ……と、これだけでもプライスレスな話だが、この度、そのロリィタサロンが “リトルツインスターズ” キキ&ララと本気コラボ。ロリィタを楽しみつつ、キキ&ララに変身できちゃうのだ。それは善は急げだ、さっそく行ってきたぞ!
ちょっとくらいなら大丈夫。この世の中では、そんな慢心が致命的となることは少なくない。やっちまったと思った時は、時すでに遅し。わかっていたはずなのに自ら事故を招いてしまうことだってあるものだ。
例えば今回ご紹介する映像もそんなひとつ。ロシアのスルグトにあるガソリンスタンドで撮影された映像には、火気厳禁であるにもかかわらず、ライターを使用して大惨事を招いたシーンが映っていた。
雑煮にしたり、きな粉をまぶしたりと、お正月ごろから冬の食卓によく登場する日本の伝統食「餅(もち)」。何を隠そう、筆者はそんな餅が大好物。正月のみならず年中餅を食べまくっている “モチニスト” なのだが……。
つい先日、筆者はダイソーで革命的な餅専用グッズを発見してしまった。これを使って餅をレンジで加熱すると、お餅が “つきたて” のように変化するうえ、あと片付けも超簡単になるのだ!
2016年1月4日、海外の未成年選手登録と移籍の過程に規約違反があったとして、FIFAから処分を受けていたFCバルセロナの補強禁止が1年ぶりに解けた。処分の影響で出場機会を失う選手も多く、日本でも将来を有望視されていた久保建英くん(現・FC東京下部組織)もその一人。特に18歳未満の選手はペナルティがきつかったため、彼が日本に帰国したことも記憶に新しいところだ。
そして久保くんと同様に処分の煽りを食らってしまったのが、韓国のメッシことイ・スンウ。1月6日で18歳を迎えた彼は、帰国でなく3年もの出場禁止を選択していた。だが、ここにきて正式契約。その実力がトップレベルで示されようとしている。
1990年代から2000年代前半まで、日本の音楽シーンを牽引した伝説のロックバンド、“イエモン” こと『THE YELLOW MONKEY(ザ・イエローモンキー)』の復活が発表された。2004年に解散し15年ぶりの4人勢ぞろいとなるから、思わず目頭が熱くなった人も多いに違いない。
だが15年の月日が経つと、「イエモンを知らない」「しばらく聞いてないから思い出せない」という人もいることだろう。そこで今回は、当時イエモンが大好きだった筆者が、「これは絶対に聞いておけ!」というイエモンの代表曲を11ピックアップしたのでご覧いただきたい。
最近の筆者は、洋画よりも海外ドラマシリーズばかり見るようになってしまった。その理由は、1話の時間が短いので忙しい日でもチョコチョコ見られるし、なんといっても、シリーズが進むにつれキャラクターが成長したり変化を遂げ、大きな愛着が沸くからである。
だが一方の映画には、ドラマシリーズではお目にかかれないような超A級スターが出演していたり、2時間程の間に、エンターテインメントの全てが「ギュっ!」と凝縮されているので、ドラマにはない魅力がたくさんある。そんな訳で、2016年に日本公開される ‟絶対見るべき洋画5選” を紹介してみたいと思う。
有史より幾度となく予言されている世界の滅亡。最近だと、1999年のノストラダムスの大予言、そして2012年のマヤ暦の人類滅亡説などがある。しかし、世界は終わることなく私たちは健在だ。今日も生きている。
だがしかし……実は、この2016年、今度こそ世界が滅亡すると予言されているというのだ。それも5つも! その5つの予言が、海外サイトでまとめられて注目を集めているのだが……本当に今年が人類最後の一年になるのだろうか。