フリーアナウンサーの大沢悠里さんがメインパーソナリティーを務めるご長寿ラジオ番組、『大沢悠里のゆうゆうワイド』が、2016年4月をもって終了することが判明した。
1986年にスタートし30年もの間続いた、いわば「ラジオ版 笑っていいとも」「ラジオ版 徹子の部屋」的な存在だが、大沢さんは降板理由を「30年続け、4時間半の放送に疲れを感じるようになった」と年齢や体力面の問題を挙げているという。
フリーアナウンサーの大沢悠里さんがメインパーソナリティーを務めるご長寿ラジオ番組、『大沢悠里のゆうゆうワイド』が、2016年4月をもって終了することが判明した。
1986年にスタートし30年もの間続いた、いわば「ラジオ版 笑っていいとも」「ラジオ版 徹子の部屋」的な存在だが、大沢さんは降板理由を「30年続け、4時間半の放送に疲れを感じるようになった」と年齢や体力面の問題を挙げているという。
ロマンチックなイメージのある “雪”。子供の頃は、朝起きて雪が積もっていると もの凄く嬉しかったもんだ。しかし、大人になって東京に住んでいる今、雪が積もると複雑な気持ちになってしまう。
なぜなら、電車を始めとした交通機関が乱れまくるから。電車が動かないだけではなく、振替輸送で動いている電車も大変な混雑になる。そんな積雪に慣れていない東京都民たちの混乱をあるあるという形でご紹介したい。題して「東京で大雪が降った際にありがちなこと30連発」だ。
異なるメーカー同士がタッグを組んで新しい商品を開発する「コラボ商品」。その中には、なるほど! という納得なものから、マジかよ!? と意外なものまで内容はさまざまだ。
そして、今回ご紹介するのは、な、なんと「清涼飲料水」と「モチ」のコラボである! しかも、清涼飲料水は超有名なあの3種類!! うむむむむ……これはいったいどういうことなんだ!!
突然だが、あなたはリニアの妖精 “リニー君” をご存じだろうか。東京~大阪間を結ぶリニア中央新幹線の、新駅誘致をすすめる奈良市の非公認キャラクターだ。頭にはリニア新幹線の先端部分を装着し、腹部についているローラーを利用して地面を滑るそのいで立ちは……
はっきり言わせてもらおう、気持ち悪い以外のナニモノでもない。一体全体、どんな人が何を目的にやっているのだろうか。気になり過ぎて夜しか眠れなくなった記者が、突撃インタビューをしてきたぞ!!
2015年の11月にロケットニュース24に仲間入りした2m50cmの巨大なクマ。私(中澤)は密かにこのクマをアンジェリカと呼んでいる。性別はたぶんメス。その愛くるしさゆえに、すぐに編集部のマスコット的存在となった彼女。私の1日は彼女に「おはよう」を言うことから始まる……。
だが、新年初出社日の1月4日。いつものように彼女に朝の挨拶をしたが返事が返ってこない。どうしたんだアンジェリカ!? なんで無視なんだ! いつもみたいに元気に挨拶してくれよ!! ひょっとして……ひょっとして怒っているのか? 年末年始放置気味だったことにスネているのか!? ダメだ……。こんな状態で仕事なんてできない。なんとしても彼女と仲直りしなければ……そうだ、2人で旅に出よう。
2015年から2016年にかけての冬は暖冬といわれていたが、ここへ来てようやく冬らしい寒さが続いている。そんな冬の果物といえば、りんごと……みかんだ。この時期多くのご家庭には、こたつと一緒にみかんが常備されていることだろう。
みかんといえば、外側の皮は捨ててしまうのが一般的だが、ちょっと待ってほしい。なんと野菜炒めに「刻んだみかんの皮」を入れると激ウマなことに気付いてしまったのだ。
大人だって食べたいお子様ランチ。以前の記事で、全国で食べられる様々な大人のためのお子様ランチをご紹介したが、今回は「間違いなく世界一可愛い大人様ランチだ!」と断言したい一皿を紹介したい。
お店は、原宿の『ニコラハウス』。同店のお子様ランチは、大人用なのにとってもキュートなウサちゃん仕様! それだけでも心がもってかれそうになるが、さらに料理は本格的フレンチときた。思わずお子様に自慢したくなるほど素敵な一皿なのである。
1年以上前、「K-POPファンあるある50」と「K-POPファンあるある50 パート2」をご紹介した頃と現在では、K-POPファンを取りまく環境は大きく変わった。一言でいえばK-POPブームは完全に終了し、ファンも劇的に少なくなったと感じざるを得ない。だがしかし……。
それでも健気に応援を続けるK-POPファン(ケーポペン)は確かに存在する。そこで今回は、元々コソコソしていたのに、さらに肩身が狭くなった同志たちに向け励ましの意味を込めて『K-POPファンあるある50 パート3』をお届けしたい。これを読んで「1人じゃない」と感じてもらえたら幸いだ。
自転車を所持している人にとって、絶対に避けたいのが盗難である。今や自転車は通学だけではなく、通勤でも活躍するスグレモノ。それだけに、もしも足となる自転車が盗まれたら怒り心頭間違いなしだろう。
世界中のどこでも発生する自転車盗難。許すことのできない悪質な行為だが、そんな悪しき泥棒に鉄槌を下した連中がいたのでご紹介しよう。なんと彼らは自転車にスタンガンを設置。盗まれたらスイッチを入れて、泥棒を裁いているぞ!
一昔前はバイキング、最近ではビュッフェと呼ばれる食べ放題。食いしん坊たちにとって“食べ放題” は一撃必殺のキラーワードだが、朝昼晩なら朝の食べ放題、つまり「朝食ビュッフェ」こそが最強であると断言する。
理由は簡単、同じ店でビュッフェを開催していても、朝が群を抜いて割安……つまりお得な場合がほとんどなのだ。そこでロケットニュース24では、日本全国の朝食ビュッフェを対象に、題して『朝食ビュッフェの達人』をお届けしたい。記念すべき第1回は高コスパと噂の「三井ガーデンホテル 汐留」である。
猫の可愛さは正義。もうそこに座っているだけで、ほっこりと温かい気持ちになってしまう。そんなありがたーいニャンコが大喜びしたら……その瞬間、プライスレス! 人間も幸福感に包まれるというものだ。
今回は、世界に向けて幸せを振りまいているニャンコ動画を紹介したい。猫にあるものをプレゼントすると……猫まっしぐらの大はしゃぎ! 猫にも人間にも幸せが訪れるのだ!!
本日1月18日は、と〜っても大切な日! なんと、ミッキーやミニーに負けないくらいの人気を誇る「クマのプーさんの日」なのだ!!
クラシックも、ディズニーも、どちらも素敵な『クマのプーさん』を、世界中のみんながお祝いするみたいだぞ。さあ、私たちも乗り遅れてはいけない! せーの……クマのプーさんの日、おめでとうぅぅぅぅぅ!!
ミュージシャンのDAIGOさんと、女優の北川景子さんの結婚会見の影響を受けている人がチラホラいるようです。DAIGOさんのように、ハリーウィンストンの指輪を贈ることのできるオトコになりたいと思う男性もいれば、北川景子さんのように美味しいビーフストロガノフを作れるオンナになりたいと思う女性も……。
今のサッカー界で指折りのテクニシャンといえば、真っ先に思い浮かぶのがネイマールだ。彼はフットサル、ストリートサッカーをしていただけに狭い範囲でボールを扱うのもお手の物。ブラジル人特有の遊び心があるテクニックも持ち合わせている。
おそらくそのことは多くの人が知っているだろうが、どこまで正確なキックを蹴れるのかわからない人もいるハズ。そこでご覧いただきたいのが、動画「NEYMAR Jr. Crossbar Challenge!…」である!
絵に描いたような青い空と白い砂浜、そしてサンゴ礁が広がる『パラオ』。日本から約5時間で行ける南の楽園は、世界屈指の親日国で安心して旅行ができるため、海外旅行先として人気急上昇中だ。
なかでも「ダイビング体験」や「天然泥パック」を楽しむツアーが1番人気のようだが、日程に余裕があればレンタカーを借りてみてはいかがだろうか。日本の免許証で運転が可能な上、パラオで1番大きな島『バベルダオブ島』の周囲は約78キロ。1日あれば、島を存分に味わうことができるぞ!
犬はボール遊びが大好きだ。だから犬のボール遊びを終わらせようとすると、「え、マジでもう終わり!? はっ? はぁぁぁッッ!?」といった感じの、残念極まりないリアクションを示す犬は少なくない。
今回ここで紹介する犬もそうなのだが……その残念がりよう、というか「ボール遊びを続けたい」という意思表示が、なりふり構わなさすぎるのだ。そこまでするか!? 犬やのに立ち上がっとるやないか!
2016年が始まったかと思ったら、すでに1月も折り返し地点。1月は行くとはよく言ったものだ。さて、今年頭からスタートした冬アニメも、大体の作品で1話が放送された。期待していた作品に肩透かしをくらったり、期待していなかった作品が予想以上に面白かったり……そういう、フタを開けてみないとわからないところもアニメの魅力の1つである。
しかしながら、普通に暮らしていると、すべての深夜アニメの1話を見るのはなかなか厳しい。というわけで、全部見ている私(中澤)が、2016年冬スタートのアニメで1話が面白かったアニメ5選を独断と偏見を持ってご紹介しようと思う。参考にしていただけるとありがたい。
ビッグロゴマグ。それは2015年スターバックスから発売された、超巨大マグカップのこと。8万円以上するのに即日完売した激レアアイテムであるが、これまで当サイトではスタバに持ち込んだり、フルーチェやマキアートを作ったりと、ビッグロゴマグの可能性を模索し続けてきた。
そして今回は実用性のみを追い求め、チキンラーメンを作ってみることに。もし1度に超大量のラーメンが作れるのならば、万が一の時に大活躍すること間違いなしである。ビッグロゴマグがお洒落なだけじゃなく、マジで使えることを証明するのだ!
「お子様ランチ」のワクワク感は子供だけの特権だ。大人になってしまうと、そんなものは恥ずかしくてとても注文できないし、してはいけないのである。そう、最近までは……。いま、大人のためのお子様ランチが流行し出しているらしい。
子供の頃、家族で出かけた時に食べたアノ味。大人になってから、ふと思い出し食べたくなる人は多いはずである。そんな人に朗報! 現在ロケットニュース24は、各地の「大人のお子様ランチ」をお伝えしている最中だ。今回、私(あひるねこ)は東京・高円寺にある『Baby King Kitchen』まで行ってきたぞ。