群馬県在住の作家の知り合いから「高崎におすすめの純喫茶がある」と教えてもらったのが約1カ月前。喫茶店好きなら必ず1度は行くべき名店と猛プッシュされた。そんなわけで、マップアプリにピン留めしていたのだが……
年明け早々、高崎に行く用事ができたので例の喫茶店にも立ち寄ってみることにした。お店の名前は「喫茶コンパル」。昭和39年頃に創業した老舗中の老舗で地元の超有名店らしく、目印は “レトロな看板” とのこと。
群馬県在住の作家の知り合いから「高崎におすすめの純喫茶がある」と教えてもらったのが約1カ月前。喫茶店好きなら必ず1度は行くべき名店と猛プッシュされた。そんなわけで、マップアプリにピン留めしていたのだが……
年明け早々、高崎に行く用事ができたので例の喫茶店にも立ち寄ってみることにした。お店の名前は「喫茶コンパル」。昭和39年頃に創業した老舗中の老舗で地元の超有名店らしく、目印は “レトロな看板” とのこと。
仙台の牛タンはとんでもなくおいしい。———ずっとそう思い込んで生きてきたところ、昨年、初めて仙台で牛タンを食べる機会を得た。
で、どうだったかというと、人生で1番ウマい牛タンと人生で1番まずい牛タン、その両方を口にする結果となったのだ。
「仙台の牛タン全てがおいしいわけではない」……そんな教訓を得た仙台旅。ただ、仙台で食べたウマい方の牛タンが忘れられなかった私(まろ)は、何を血迷ったのか楽天で「牛タン福袋」を購入しまった。
販売元は一応仙台の会社みたいだが……はたしてその牛タンはおいしいのだろうか?
やはり「かつや」を超えられるのは「かつや」だけなのか?
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が2025年1月10日、新年一発目となる期間限定メニューを発売した。その名も『牛・豚・鶏のトリプルカツ丼』。
昨年発売された『かつやのトリプルカツ丼』とよく似た商品だが、今年はあらゆる面でパワーアップしており、私(あひるねこ)もいまだに意味がよく分かっていない状態だ。ぜひ頭を空っぽにして読み進めてほしい。
本格的にAIが使われるようになった頃、“詐欺などのネット犯罪にも使われるようになる” と言われてきたが、日々その界隈をチェックしている私的には、「まだ人力だな」という感があった。ところが先日、ついに本格的にAIを駆使した “なりすまし” が登場した。
ターゲットは、あろうことか日本のトップ石破茂首相。出現場所は毎度おなじみFacebookで、「日テレNEWS24」の速報を模した動画にて、石破首相が国民に対し、自らの言葉で何かを訴えかけているのだ。しかし動画をよ〜く見ると、何かがおかしい。
ミニ四駆、たまごっち、妖怪ウォッチ。私の世代だとベイブレード。思い返すと平成は様々な玩具が社会現象を巻き起こしてきた。
あれから時は流れ、世は令和7年。ハイテク化が進んだ現代では、どのような玩具が人気なのだろうか? もしかしたら……当時では考えられない代物が流行しているかもしれないッ!
昭和歌謡の名曲の1つに「3年目の浮気」がある。1982年に発表された同曲は、オリコン1位を3週連続で獲得。当時4歳だった私が何となくメロディを覚えているほどだから、世の中的にヘビロテされた曲だったのだろう。
歌詞から察するに、当時は「男は浮気する生き物」という風潮があったかと思われるが、何も浮気をするのは男だけではない。この記事では女性、もっと言うと「専業主婦」の浮気について衝撃的なデータをご覧いただこう。
日本は広い。芸術品のような本膳料理から昆虫食まで、土地ごとにさまざまな食習慣がある。『ゴールデンカムイ』は “グルメ漫画” の側面もあるほど、北海道各地の食文化や、登場人物ゆかりの食べ物を丁寧に描いている。
作品序盤、夕張で登場した「なんこ鍋」こと馬の腸の煮込みも実在の食べ物だ。北海道の歌志内(うたしない)名物「なんこの味噌煮」を食べる機会を得たのでレポートしたい!
ご承知の通り、我らが丸亀製麺は積極的な世界進出を果たしている。丸亀製麵の人が言うには、全店舗の中で最も売り上げがいいのはハワイの「ワイキキ店」だそうだ。
さて、つい先日出かけた「香港」にも当然のように丸亀製麺はあった。せっかくなら香港限定メニューが食べたい……とメニューを物色していたところ、発見したのが「牛肉トマトうどん(番茄牛肉鳥冬)」である。
年明け早々、アホな上司ことYoshioから「電動爪切り」なるアイテムを受け取った。Amazonで見つけて面白そうだから買ってみたらしい……それなら自分で使ってくれませんか。
ちなみに評価は4.2と高いが、サクラチェッカー曰く「サクラ度99%」とのこと。ですよね、どう考えたって怪しい商品ですよ。価格は2199円(2025年1月9日時点)。爪切りとしては高い。なんせ電動ですから。まあ仕方ないので使ってみた。
個人的に、高いものと安い物で味わいが全然違うのが「海苔」と「ハチミツ」だと思う。
もし、当サイトの連載グルメライター格付けチェックで出題してみたら正解率はかなり高いんじゃないかと思う。
ちなみに、海苔もハチミツもいいものはかなり高価……ということで、私は毎年福袋でお得に買うようにしている。
今年はハチミツメーカー「L’ABEILLE(ラベイユ)」の福袋を購入。この福袋、毎年予約で完売するほど人気なのだ! 届いてみてその理由がよくわかった……!
日本と思えない。壮大すぎる光景に、私(中澤)はそう感じずにはいられなかった。広がる水平線。爆発する波しぶきすら青い。世界の果てみたいな海岸だ。
この海岸の名前は「犬の門蓋(いんのじょうふた)」。ってこの絶景のどこらへんに犬要素があるんだ?
福袋(夢のお年玉箱)のネット抽選に全然当たらないので、私は毎年元日の朝8時に新宿のヨドバシカメラを訪れている。少量ながら店頭販売があるためだ。例年は店頭(外)に特設コーナーが設置されていたが、今年は店舗内での販売だった。さすがに外は寒いからかな?
今年私が初めて購入したのは『暖房と加湿器の夢』(税込1万円)。寒くて乾燥するこの季節、国民の誰もが「暖房と加湿器が欲しい……」と感じていることだろう。私もそうです。問題は石油ストーブとかが入っていたら困ること、あとは電気代がいくらかかるか、だな。
昭和から平成にかけてブームとなった「ディスコ」がふたたび盛り上がる兆しを見せている。当時の若者たちはバブルに向かって好景気に沸いた中で一斉にオシャレに目覚め、ファッションやエンタメが大きく変化したという。
たしかにかつての大胆かつポジティブなスタイルは、今見てもエネルギーに満ち溢れている。そんな時代のファッションに身を包むことで、2025年を明るくスタートすることができるのではないだろうか。
そう思った私は、中国発の激安通販サイト・Temuで、80年代 & 90年代のビーチパーティーに最適な衣装とやらを買ってみた。それはもうエネルギーに満ち満ちていたので皆さんにもシェアしたい。
それは突然の出来事だった。
物が立て続けに壊れるという「同時破損テロ」に見舞われた。小さいものから痛いものまで、まるで呪いかと疑うほどに。
ただ、物が壊れるのはスピリチュアル的に「幸運の前兆」や「金運上昇」、「ステージ上昇のサイン」だという説もあるらしい。って、それなら……
まじかよ! 私の人生うなぎ上りやないけ! ということで、その説は本当なのかを検証してみた。
みんなが大好きチョコレートブランド「ゴディバ」には、世界初にして唯一のベーカリー「ゴディパン」がある。2023年8月、東京・有楽町の交通会館1階にオープンし、その当時はいつ行っても買えない状況が続いていた。
あれから約1年半を経てフラリと寄ってみたところ、当時、ひとり4点までだった購入上限が緩和され、10個まで買えるようになっていた! 事前予約も整理券もなくなって、利用しやすくなったんだぞ~!