2016年6月、中国・上海に世界6番目のディズニーパークが誕生した。入場料やフードが異常に高いなんて言われつつも現地では大人気だ。そんな上海ディズニー開園直前に、ある中国人が「上海ディズニーをぶっつぶす!」と、中国産テーマパークを作ったのをご存知だろうか?
彼の名は、王健林氏。中国No.1お金持ちである。過激とも言える対抗姿勢に世界が注目したが、そんな彼の会社が運営しているテーマパークのひとつがわずか1年余りで閉園してしまったという。
2016年6月、中国・上海に世界6番目のディズニーパークが誕生した。入場料やフードが異常に高いなんて言われつつも現地では大人気だ。そんな上海ディズニー開園直前に、ある中国人が「上海ディズニーをぶっつぶす!」と、中国産テーマパークを作ったのをご存知だろうか?
彼の名は、王健林氏。中国No.1お金持ちである。過激とも言える対抗姿勢に世界が注目したが、そんな彼の会社が運営しているテーマパークのひとつがわずか1年余りで閉園してしまったという。
「カルビー」といえば、ポテトチップスをはじめ、ジャガビーやじゃがりこなどで有名な一流スナック菓子メーカーである。そんなカルビーが満を持して筒型ケース入りの成形ポテトチップス『ポテトチップス クリスプ』を発売した。
北海道エリアを皮切りに販売エリアを順次拡大していくというこの商品を筆者はさっそく入手。ということで、お馴染みの「チップスター」や「プリングルズ」と食べ比べてみることにしたぞ。
皆さんは覚えているだろうか? 2015年8月に開催された夢のイベントのことを。不二家主催のそのイベント「カントリーマアム食べ尽くし祭 2015夏」は、その名の通りに、イベント参加者が用意されたカントリーマアムとホームパイをひたすら食べまくるという信じられない内容だった。それもたった1000円でだ!
前回参加できなかった人に朗報である。再び開催されるぞ~! 今回も1000円だぞ~ッ!! すでにチケットの販売が開始しているから急げ~ッ!
東京都中央区月島。もんじゃ焼きといえば月島、月島といえばもんじゃ焼き。言わずと知れた “もんじゃ焼き” の聖地である。だがこの地に、多くのハンバーガー好きが足を運ぶ名店があることをご存じだろうか? それが『喫茶パーラーふるさと』だ。
店名からわかるとおり、純然たるハンバーガーショップではないものの、そのウマさは折り紙つき。第15回目を迎えた「最強ハンバーガー決定戦」は、古き良き昭和の香りが漂う『喫茶パーラーふるさと』をお届けしたい。
2016年は今、夏真っ盛り! ということで、今年の夏もプールやビーチに出向いている方が多くいることだろう。そこで気分を盛り上げたい時にあると嬉しいのが「防水スピーカー」だ。
スマホやタブレットの流行とともに、最近では随分と安く入手できるようになった防水スピーカーだが、その音質はどんなものなのだろうか? 今回はAmazonランキングで常に上位をキープしている2機種を聴き比べながら、音質を測定してグラフ化してみたのでご覧いただきたい。
スターバックスと言えば、シックなカラー&ウッディなインテリアが特徴だが、その枠を超えた『コンセプトストア』と呼ばれる特別な店舗がある。たとえば、特徴的な建築の福岡大宰府店、海外では香港の伝統的な喫茶店をモチーフにした「スタバ冰室(ビンサッ)」などなど。
そのなかで「世界一美しいスタバ」と称される店舗が、日本にあるのをご存知だろうか? 東京? それとも京都? いや違う。それは……富山県だ! なぜ富山!? ちょっと色々想像がつかないが、何がそんなに美しいのか実際に行ってみた。
よく「身体に悪い物は美味い」という。当然 “身体に良い物も美味い” のであるが、たしかにラーメンやポテトなどは、どう考えても身体に良くはないけど、やっぱり美味い。たまに食べるくらいだったら大丈夫だろ……と、ついつい食べてしまう。
しかし、今回ご紹介するレシピは非常に危険。なぜなら罪深いほど美味いのに、家で簡単に作れるので、“たまに” どころか週に1度、いや、3日に一度は食べたくなってしまう禁断の料理だからだ。もしも毎日食べたらデブ確実。作り方は以下のとおり。
日本伝統の発酵食品・納豆。特徴的な味と匂いで、好き嫌いがハッキリ分かれるこの食べ物。私(中澤)は、納豆さえあれば他にオカズが必要ないくらいの納豆好きなのだが、嫌いな人はホントに大嫌い。納豆嫌いたちは言う。「匂いが無理」と。
……ふむ、つまり原因は納豆菌か。そこで私は考えた。菌が嫌なら除菌しちゃえばいいじゃない! というわけで、納豆をファブリーズしてみることにした。これで納豆嫌いもウマさが分かるはず!!
突然だがお伺いしたい。もしあなたがデジタルカメラ、いわゆるデジカメを持っているとしよう。あなたはそのデジカメを使いこなしていますか? 大きな声では言えないが、私(P.K.サンジュン)は全く使いこなしていない! というか「オート」以外は使ったことがない!!
おそらく私と同じような人は意外と多いハズだが、つい先日のこと。カメラ好きの知人が「たぶんお前のカメラでも星空撮れるぜ?」と、ちょちょっと私のデジカメを設定してくれたところ、なんとバッチリ星空の撮影に成功! ……マジか!! 俺のデジカメがこんなにもハイスペックだっただなんて……。
以前、ゴミ捨てもしない息子にブチ切れた母ちゃんが、‟息子が大好きなサイト” を利用して言うことを聞かせてしまった、というニュースをお伝えしたことがあった。
ネットやスマホなしでは生きていけない、現代の子供達と上手に親子関係を育むには、親もテクノロジーを逆手に取らなければならないようだ。そんななか、家の手伝いをしない子供にウンザリした母親が、はたまた、超スマートな方法を取ったというので紹介したい。まさに、「母は強し!」である。
日本を代表するロックスターといえば、氷室京介さんである。彼がボーカリストを務めたバンド「BOOWY」は、正真正銘の伝説的バンドであり、いまだにその影響を受け継ぐバンドがあとを絶たない。氷室さんはその容姿だけでなく、生き様そのものがカッコイイ! 本物のイケメンだ。
そんな氷室さんをGoogle検索すると、意外すぎる結果が表示されるのである! 「氷室京介 イケメン」と検索してみて欲しい。すると一番最初にナゾの白塗りオッサンが出てくるじゃないか! アレ? このオッサンどこかで見たことあるような……。
ポケモンGOが日本でリリースされてから、すでに3週間が経過した。「もう3週間かよ!? 早すぎる!!」と感じるほどガッツリはまっている人、まだ始めたばかりの人、もう飽きた人……。現在の状況は様々だろうが、こう思っているプレイヤーはかなり多いのではないだろうか。
「夜の歓楽街にはゼニガメやタマタマ、ディグダが大量に出現するのではないか」と。恐らく、少なからぬ人が何となくそんな予感を感じつつも、確かめるのをためらっているはずだ。じゃあロケットニュース24がやってやろうじゃないか! ……というわけで、実際に検証したのでレポートしたい。
「私は○○体質」の中に文字を入れるとしたら、あなたは何体質でしょうか? 筆者は、「脱臼しやすい体質」です。人によって、「風邪をひきやすい体質」とか「太りやすい体質」など、色々あるでしょう。最近は、「恋愛体質」と呼ばれる人も増えているように見受けられます。今回のご相談は、恋愛体質ガールからのお悩みです。
今年も夏のコミケが終わった。2016年8月12~14日の日程、会場の東京ビッグサイトには3日間累計で53万人もの人々が足を運んだそうだ。日本最大、いや世界でも屈指の規模を誇る同人誌展示販売イベントである。
毎回コスプレばかりが話題になるのだが、ここで販売している同人誌も見逃すことができない。というか、そもそも書籍を販売しているイベントである。今回もいろいろなサークルをチェックするなかで、興味深い書籍を発見したので紹介したい。
ボーリングでストライクを取った瞬間や、ジグソーパズルの最後の1ピースをハメる瞬間のように、人には「よっしゃぁぁぁあああ!」と感情が爆発するタイミングがある。難易度が高ければ高いほど喜びは大きく、その爽快感は格別だ。
今回ご紹介する『はずる(HUZZLE)』はまさにそれ。『はずる』のミッションは「はずすこと」。そして「元にもどすこと」。立体型パズルなのだが、シンプルに見えて奥深い仕掛けは「解けそうで解けない」の究極系ともいうべき “大人のパズル” なのだ。