2017年2月3日~4日、東京メトロ九段下駅には多くの日本人と主に台湾からの華人であふれていた。台湾の国民的バンド「Mayday(五月天)」が来日公演「『Re:DNA ~2017 復刻版~』at 日本武道館」を行なったのだ。
タイトルのとおり、これは2009年~10年に世界44公演行なわれたワールドツアーの復刻版だ。Zepp Tokyoでも開催されている。発表当初、「なぜいまDNA?」「日本の会場規模でどう再現するの?」という声も聞かれたが……その2日目の様子をお伝えしたい!
2017年2月3日~4日、東京メトロ九段下駅には多くの日本人と主に台湾からの華人であふれていた。台湾の国民的バンド「Mayday(五月天)」が来日公演「『Re:DNA ~2017 復刻版~』at 日本武道館」を行なったのだ。
タイトルのとおり、これは2009年~10年に世界44公演行なわれたワールドツアーの復刻版だ。Zepp Tokyoでも開催されている。発表当初、「なぜいまDNA?」「日本の会場規模でどう再現するの?」という声も聞かれたが……その2日目の様子をお伝えしたい!
何を信じるも人の自由であるが、宗教団体『幸福の科学』への出家を理由に、いきなり芸能界の引退を表明した清水富美加さんが大きな話題となっている。
そんな清水さんは1994年の12月2日生まれの22歳であるが、今回お伝えしたいのは、彼女が生まれた16日後に、当時中学生だった私(羽鳥)が体験した話である。1994年12月18日の日曜日、幸福の科学が東京ドームで開催した超大規模な集会に、幸福の科学の信者でもない私が、実はたった1人で潜入していたのだ。
来る2017年2月27日、満を持して日本で『ホンダ・新型NSX』が発売される。噂の電動モーター搭載の新型ハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD」を採用した、定価2370万円の高級スポーツカーだ。
今回はそのホンダ・新型NSXと、2016年8月25日に発売された定価約1870万円の高級スポーツカー『日産・GT-R NISMO』が筑波サーキットで対決する動画をご紹介したい。ドライバーが土屋圭市と中谷明彦の両名なのも見どころだ。
同性婚が合法化される国が増え、世界中でLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー)の権利が認められつつあるなか、中東やアフリカにはLGBTに否定的で、場合によっては死刑を言い渡される国もある。
そんな国のひとつサウジアラビアで、最近「I Love Gays:ゲイが大好き」のハッシュタグがトレンドとなり、「そろそろLGBTの権利を認めるべきではないか」との声が高まっているというのだ!
ネットで音楽を世界へ発信できる最近でも、日本人ミュージシャンが世界的成功を収める例はほとんどない。だが、YouTubeさえ存在しなかった1994年に海外進出を果たし、ロックの本場・アメリカでその実力を認められた日本人バンドがいる。「ギターウルフ」だ。その歩みはまさに伝説であり、活動は多くのバンドマンの夢であり続ける。
2017年1月25日、ギターウルフがベーシストを募集していることに気づいた私(中澤)は、ベースを弾いたことがないにもかかわらず応募した。私の全てを手紙にぶつけたその応募が、驚くべき展開を迎えたためお伝えしたい。なんと、ギターウルフのヴォーカル&ギターのセイジさんから私宛てに応援の手紙が届いたのだ!
日々進化を続けるスポーツの世界。かつてプロ野球では「160kmの球を投げるなんて夢のまた夢」とされてきたが、ご存じ大谷翔平選手だけではなく由規選手も160kmの壁を打ち破った。そう、たゆまぬ努力と情熱があれば進化は止まらないのだ……ペン回しも同じである。
究極進化したペン回しは “ペンスポーツ” と呼ばれ、NTTドコモが公開した動画『PEN SPORTS CHALLENGE』通称・ペンスポは、公開4日で再生回数80万を突破するなど大きな注目を集めているのだ。中でも究極奥義「Wドラゴン」はハンパないカッコ良さ! ビシッと決めてみてぇぇぇええええ!!
今年の冬は厳しい。昨年2016年の同時期に比べて全国的に積雪が多く、特に山陰地方で記録的な豪雪に見舞われている。当然ながら、北海道でも寒さは厳しく、各地で大雪。さっぽろ雪まつりに参加した人は、大変だったに違いないだろう。
そんななか、女性サイトが提案する「雪まつり」コーデに否定的な声が相次いでいる。このサイトが提案するコーディネートはどう見ても薄着。この格好について、札幌在住の “札幌のプロ” に何がいけないのか聞いてみた。
明日2月14日はバレンタインである! 乙女たちが思いを寄せる男性に告白する日と言われているが、ぶっちゃけ個人的にはバレンタインにいい思い出がない……1ミリもない。なぜなら学生時代1度もチョコレートをもらったことが無いからだ! チックショォォォオオオオ!!
とはいえ、結果的にチョコとは無縁だった私(P.K.サンジュン)も、毎年バレンタイン当日はソワソワしていた……何もないのに。そこで今回は『男子学生がバレンタイン当日にやりがちなこと』を赤裸々につづっていきたい。乙女たちよ、緊張しているのは君らだけじゃないんだぜ?
SNSで注目されて多くの ‟いいね” を獲得したいばかりに、危険な場所でポーズを取って命を落とすなど、自撮り写真にまつわる事故が数多く報告されている。
そんななか、今度はコブラにキスして写真を撮ろうとした青年が、噛まれて死亡する事故が発生! なんと、過去12年でコブラとの記念撮影で命を落とした人は、インドで31人にも上るというのである。
世界の歌姫レディー・ガガが、2017年2月5日に開催されたアメリカンフットボール優勝決定戦「スーパーボウル」のハーフタイムショーで、鳥肌立ちまくりの圧巻ステージを繰り広げたニュースを以前お伝えした。
しかし、そのステージで見せたガガ様のお腹の贅肉についてネガティブなコメントがネットで飛び交い、そんな誹謗中傷にガガ様がインスタで反撃! 凛とした胸を打つメッセージが、カッチョ良すぎるのである!!
清水富美加さんの電撃引退報道で、芸能界が揺れている。彼女が所属する事務所「レプロエンタテイメント」には、現在「のん」として活動する能年玲奈さんも所属していた。
同社のホームページを見ると、その2人の写真が並んで掲載されている。さらにその隣には、Twitter投稿が炎上中の菊地亜美さんの姿もあるじゃないか!? これは偶然の一致なのか? それとも何かを暗示しているのか!! 一体何が起きているというのかーーーッ!
2017年2月12日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。なんと女優の清水富美加さんが芸能界を引退するというのだ。一部メディアによると、清水さんは所属事務所に不満があり、信仰する宗教団体に専念することが理由といわれている。
そんな中、清水さんと同じ所属事務所である菊地亜美さんがTwitterを更新。渦中のレプロエンタテインメントについての内容と、意味深な発言で、批判的な意見が殺到する事態になっている。
降って湧いたような女優・清水富美加さんの引退騒動。ただでさえ、人気若手女優の突然の引退なのに、その理由が、宗教団体『幸福の科学』への出家のためだという。
そして、2017年2月12日、この騒動について幸福の科学のHPにニュースリリースが出された。ニュースリリースによると、清水富美加さんは「良心や思想信条にかなわない仕事」が増え「断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれて」いたという。
……ってオイオイ、この例に挙がってる「人肉を食べる人種の役柄」って、明らかに映画『東京喰種』の霧嶋 董香(きりしま とうか)役じゃね?
圧倒的な存在感で人々を魅了するデカ盛りグルメ。完食を目指すとなると強い体力と精神力が求められるが、空腹がピークに達すると「今なら自分でも驚くほどの量を食べられるはず……」と闘志が湧き上がるものだ。
そんな闘志むき出しの人にオススメしたいのが、福岡・博多の『とんかつ大将』である。この度、限界ギリギリの大食いバトルを繰り広げてきたのだが、とんかつが大皿にズドーーーンッと整列している姿は破壊力抜群だったぞ!
数日前まで、私(筆者)はビラビラをナメていた。ナメてナメてナメ倒していた。もっといえば、ビラビラをナメきった35年の人生であった。
だがしかし……! 今の私は違う。看護婦さんなどから「ビラビラの恐ろしさ」を体で教えてもらった結果、「ビラビラはナメまくるもんじゃない。ナメるなら適度にしないと危険」と考えるようになったのだ。そのきっかけは……恐ろしい “あの日の出来事” 。思い出すだけで寒気がするのだが、今振り返りたいと思う。
おいしい海鮮丼が食べたい……。若いころは牛丼かカツ丼にしか興味がなかった私(りょう)だが、正直30代半ばになると肉を食べるのがしんどい日もある。しかし、おいしい海鮮丼は値段が高いことが多い。途方に暮れて街を歩いていた、その時! ついにコスパ抜群のお店を発見してしまった。
それが、東京・足立区にある『酒処ぽんた』だ。その名の通り、夜は居酒屋として営業しているこの店。実は週2日ランチ限定で「腹いっぱい激ウマ海鮮丼」が食べられるのである! しかも料金はたった850円。生魚好きなら行くしかないだろ!!
華やかなスポットライトの影となり、裏の仕組みはよくわからない芸能界。そんな世界において、たまに大きく取り沙汰されるのが「枕営業」である。
よくやり玉にあげられるのは声優やアイドルの話。とあるプロダクションでは、それ込みでオーディションを判断していたなんて噂もある。だが、枕営業とは、本当にそこまで有効な手段なのだろうか? 考えてもわからなかったため実際に枕営業してみたぞ!
過去は変えられない。誰だってそうだ。それを「微笑ましい思い出」と捉えるのか、それとも「黒歴史」と捉えるのか。恥ずかしいという思いは、少なからずある。だが! やっぱり過去は変えられないから、ポジティブに捉えるしかないだろッ! それも自分だったんだよ。そこから来たんだよ、今に。
という訳で、私(佐藤)も赤裸々に過去を暴こうと思う。その昔、小説投稿コミュニティサイト「Novelist」に、いくつか短編小説を公開していた。スッカリ忘れていたのだが、最近思い出し、どんな作品を投稿していたかを見ると……。タイトル『ラーメンばばあ ~ミックスジュースあります~』。なんじゃこりゃーーーーーッ!!