「どうしたLoFt!」といった声が聞こえてきそうな今年2017年のロフト福袋。2000円の『パイナッポー福袋』は「超ヒドイ」と評価され、5400円もするLoFt限定『AKB48福袋」にいたっては、ファンでさえ「ただのゴミ」と判断する始末。言い過ぎだろ!
たしかに私(羽鳥)も上記2つは正直ゴミだと思ったが、隅々まで探せばロフトにも “ちゃんと使える” 福袋は売っているので、どうか安心してほしい。たとえばキッチン売り場で見つけた「Happy&Luckyクックウェアセット」なんかは実用的だ。
「どうしたLoFt!」といった声が聞こえてきそうな今年2017年のロフト福袋。2000円の『パイナッポー福袋』は「超ヒドイ」と評価され、5400円もするLoFt限定『AKB48福袋」にいたっては、ファンでさえ「ただのゴミ」と判断する始末。言い過ぎだろ!
たしかに私(羽鳥)も上記2つは正直ゴミだと思ったが、隅々まで探せばロフトにも “ちゃんと使える” 福袋は売っているので、どうか安心してほしい。たとえばキッチン売り場で見つけた「Happy&Luckyクックウェアセット」なんかは実用的だ。
福袋と言えば、男性よりも女性の方が燃えるイベントだと思っている。女性の方が多分、お買い物が好きなんだろうな。そんな買い物好きの女性に推したいのが、普段使いできる下着がたっぷり詰まった「ピーチジョン」の福袋だ。内容は以下の通りだぞ!
ファビュラスな輸入食品からポピュラーな生鮮食品まで、幅広いラインナップが魅力のお洒落スーパー、成城石井。そんな成城石井は今年も福袋を販売している。今回は数種類あるラインアップから「こだわりのお菓子福袋(税抜3000円)」の中身を公開するヨ。
福袋の定番ジャンルのひとつに「洋服」がある。パンツやシャツ、ニットやアウターなどがセットになっているものであれば、福袋の中のアイテムを身につけるだけで全身コーディネートが完成してしまうのだから、確かに便利である。
そんな中、筆者は大型のショッピングセンターでよく見かけるジーンズショップ『Right-on(ライトオン)』 の福袋をゲット。即完売になるという人気の福袋の内容を大公開するぞ!
「TSUTAYAといえばレンタル」というイメージをいまだに持っている人は多いかもしれないが、最近は本やらゲームやら何やらと色々と販売している。そして、正月になったら福袋を販売している店舗だってある。
そんなわけで、今回紹介するのはTSUTAYAのゲーム福袋だ。ゲームソフトの福袋となると、自分の好みと合うものが入っているかどうかが極めて重要なため、買うのをためらう人が多いかと思う。気持ちは、とてもよく分かる。だけど、これはそんなに悩まなくていいかもしれないぞ。なぜなら……
店舗によって異なるが、毎年福袋を販売しているドン・キホーテ。普段からリーズナブルで知られるドンキの福袋とは一体どんなものなのだろう? 今回は神奈川県の「MEGAドン・キホーテ 狩場インター店」で発見したお菓子福袋(1382円)の中身を公開するぞ。
みなさんは正月をどのように過ごしているだろうか。家でまったりしているのだろうか。初詣に行ったり、初売りに行ったりするかもしれない。これから、親戚や日ごろお世話になっている人に新年のあいさつに行く人もいるだろう。そんな時に、手土産として活用できるのがチーズタルト専門店「パブロミニ」の福袋だ。内容は以下の通りだぞ。
今や日本経済の一翼を担うオタク文化。アイドルファンは、そんな文化の一大勢力と言っても過言ではないだろう。アイドル全盛の現代、アイドルグッズは爆売れ御礼。そんなグッズ事情の真相を探るべく、今回Loft限定で販売されている『AKB48』福袋を購入してみた。
税込5400円もするこの福袋は、LoftとAKB48のコラボ商品。だが、開けてみると、ミニタオルやクリアファイルが数点だけと、私(中澤)の価値観で言うとおよそ値段に見合っているとは思えない。これでも、ファンは買うんだろうか? 気になったので、AKBファンにこの福袋が「欲しいかどうか」を聞いてみたところ……衝撃の真相が発覚したぞ!
安くてウマいことで知られる大衆中華『餃子の王将』。餃子もイイけど、焼きめしや鶏の唐揚だってウマい。何を食べても驚きのクオリティを誇るのが『餃子の王将』だ。
そんな『餃子の王将』からも、2017年は福袋が発売されている。「食事券は入っているかな?」とさっそく袋を開けたところ、超お得な内容だったぞ!
すれ違った瞬間にフワリといい香りがしたら、思わず振り返っちゃうよね。もしかしたら、そこから恋が生まれる可能性もあるかもしれない。記者はそんな経験したことないが……。何が言いたいかと言うと、身にまとう香りって大事だということ。その人のイメージを左右すると言っても過言ではない。
今回紹介する福袋は、フレグランス系スキンケアの代表格である『THE BODY SHOP(ザ・ボディショップ)』。特徴は、中身を自分で選べることだ。中がわからないワクワク感も福袋の良いところだが、たまには自分のために選べる福袋があってもいいじゃない! 記者が選んだ香りはこんな感じだぞ。
ちびまる子ちゃんのイメージキャラクターでお馴染みの家電量販店が『ケーズデンキ』だ。ポイント還元システムが無い代わりに徹底した現金値引きや製品保証を充実させるという、他とは一線を画したシステムが特徴のケーズデンキだが、福袋の内容はどんなものなのだろうか?
筆者は本日2017年1月2日、ケーズデンキの行列に並んで福袋を入手した。購入したのは、家電の福袋としてはかなり安い3240円(税込)のものだ。さあ、どんな商品が入っているのかを公開していくぞ!
年明け恒例、ロケットニュース24の2017年福袋特集。今回さまざまな福袋を紹介している訳だが、間違いなくコスパ最強はここの福袋だッ!
それはアパレルブランド「GAP」である。コレを福袋といって良いのかわからないのだが、GAPでは対象商品5点(5000円)、もしくは12点(1万円)を選び放題! 好きなものを、袋に入れる方式だ。値札に関係なく、12点で1万円だぞ! 1着1000円以下になってしまう! これ以上のコスパはあるだろうか!?