1980年代後半に一世を風靡した小室哲哉さん率いる3人組音楽ユニット、TM NETWORK。数ある楽曲の中でも特に有名なのが、アニメ「シティーハンター」のエンディングテーマで知られる『GET WILD』である。
来たる2017年4月5日、そんなGET WILDのリリース30周年を記念して驚くべき内容のアルバム「GET WILD Thanks 30th Anniversary(仮)」が発売されるという。なんと収録予定の33曲全てがGET WILDだというのだ。
1980年代後半に一世を風靡した小室哲哉さん率いる3人組音楽ユニット、TM NETWORK。数ある楽曲の中でも特に有名なのが、アニメ「シティーハンター」のエンディングテーマで知られる『GET WILD』である。
来たる2017年4月5日、そんなGET WILDのリリース30周年を記念して驚くべき内容のアルバム「GET WILD Thanks 30th Anniversary(仮)」が発売されるという。なんと収録予定の33曲全てがGET WILDだというのだ。
ロッテアイスの発表によると、2017年1月30日より発売開始となった雪見だいふく「黄金のみたらし厚もち仕立て」が当初の販売計画を上回ったため、同商品の販売を一時休止するという。確かに超絶ウマかったので、いわゆる “品薄商法” ではないと思うが「まだ食べてない」もしくは「もう1度食べたい」という人は首を長くして待つことにしよう。
さて「雪見だいふく黄金のみたらし」の販売休止を受け、次に販売休止になるアイスはなんだろう? あくまで推測の域を出ないが、実は高確率で販売休止となるアイスが存在するのだ。そのアイスとは……!
2016年は「PPAP」が大ブレイク。この曲を機に世界的な注目を集めたピコ太郎は、ブレイクのきっかけになったジャスティン・ビーバーに会うことができたそうだ。今年もピコ太郎の快進撃が続くのか? と思ったら、強烈なライバル出現!?
2017年1月末に公開された動画が、海外を中心にジワリと人気を集めている。その動画「Chicken Attack」は一見、日本を舞台にした忍者アクションに見えるのだが……。映像を見てみると、ナゾのヨーデル炸裂! なんだコレ、めっちゃ耳に残るんだけどーーッ!?
世の中にはいろんな人がいて、みんな違ってみんないいワケです。しかしまれに、ホントにごくまれに、ため息をついてしまうような人もいて、それが何を隠そうロケットニュース24編集部のYoshioです。
Yoshioはヤヴァイ。いきなり「スクラッチくじを100万円分買う!」とかいいだしてみんなの仕事を増やしたり、「変態仮面」のコスプレでうろついて逮捕されかけたりと迷惑極まりない。そして、まあ上司なので控えめにいいますが、ハンパなく絶望的にエクストリーム気の利かない男なのです。
日に日に技術が発達し、進歩がとどまることを知らない現代社会。一昔前だと絵空事に過ぎなかったものが、現実的になることもしばしば。夢のまた夢とさえ言われていたものが、実物になることだって増えてきた。
最近でいえば、自動で靴ひも調整を調整してくれるNIKEのシューズ『ハイパーアダプト1.0』がいい例。映画の中でしか存在しなかったものが、現実となったのは記憶に新しいところだが、なんとおもちゃのレゴで「自動靴ひも調整シューズ」を作った猛者(もさ)がいたぞ!
本日2月10日は年に1度の豚丼の日である!「ぶ(2)たど(10)ん」という語呂合わせがその由来で、北海道で豚丼などのタレを製造する株式会社ソラチが制定した “豚丼を記念する日” とのことだ。
そんな豚丼の日を祝して今回は、北海道札幌市内で話題の豚丼専門店「銀の舞(ぎんのまい)」をご紹介したい。北海道産の希少な豚肉を使用した一杯が絶品と評判の店だ。
平和な日本に暮らしていると、世界中で数多くの子供や女性が人身売買されている事実を、実感することはなかなかないだろう。
しかし、全米では人身売買の犠牲者を見分けるプログラムが推進され、あるCA(客室乗務員)が犠牲者らしき少女に “秘密のメッセージ” を伝え、窮地から救い出したというのである!
筋肉自慢のマッチョマンたちの正装といえば、なんといってもパンツ一丁だろう。なぜなら、パンイチだと鍛え上げた自慢の筋肉をフル披露。余すところなく、アピールできるからである。
しかし、そこに15センチヒールを履くとなると世界観は一変してしまう。ちょっとした恐ろしい光景……いわゆる “変態さん” になりかねないのだが、実際にやってしまった男性が海外にいたのでご報告しておきたい。先にお伝えしておくが、閲覧注意である。
歴史に残る名画や人気映画はグッズなどのデザインにされることが多く、以前に「映画作品をモチーフにしたビール用コースター」や「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタ」を紹介したことがある。
そして、今度は「人気映画のワンシーンをモチーフにした切手」が誕生し、こちらも最高にイイ感じなので紹介したい。あんまりにもカッコ良すぎて、思わず切手収集を始めたくなるレベルなのである!
2017年1月に米国大統領に就任したドナルド・トランプ氏は、就任以来、中東・アフリカ7カ国出身者のビザ発給を90日間凍結して物議を醸し、先日は、豪首相を怒鳴りつけたうえ電話会談を一方的に終わらせ、メディアを賑わせていた。
そんななか、米人気過激アニメ『サウスパーク』のクリエイターが、「もうドナルド・トランプには追いつけない!」とお手上げ状態となり、「トランプ関連のエピソードは作らない」と宣言したのである!
万引きは犯罪である。絶対にやってはいけないことだ。だが、犯人を捕まえたいという思いから、店内に写真を貼り出したお店が物議をかもしている。最近千葉県のファミリーマートのある店舗が、防犯カメラに写った人物の顔写真を、「万引き犯」と断定して貼り出していたという。
このことが客の指摘で判明し、同社は店舗に指示して写真の掲出を取り止めたそうだ。犯行が明らかになっていない状況で、人物の顔写真を店内に貼り出すのは、法的にどんな問題があるのだろうか?
毎日一緒に過ごして、いつもそばに寄り添ってくれるペットは家族の一員である。そんなペットを大切にするのは飼い主なら当たり前のことだが、ある一家は、ペットのワンコに花束が届いたことで思いもよらぬ誤解が生じたというのだ。
なんでも、「夫が花束を贈ってくれた!」と妻が喜んだのも束の間、なんと、カードにはワンちゃんの名前が書かれていたというのである!!
2016年7月に日本でも配信が始まり、世界を席巻した『ポケモンGO』。お隣の韓国では一足遅れた2017年1月24日に上陸し、現在は爆発的な人気となっている。
そんな韓国では、ポケモンGOの人気に続けとばかりに、国産AR(拡張現実)ゲームの開発計画がいくつも浮上している。今回は近々リリースされるという韓国のARゲームを紹介したいと思う。どれもポケモンをかなり意識した作りとなっているようなのだが……。
一般的に芸能関係などの “見られる仕事” に就く人は、徐々にキレイになっていく。現在は超絶美女でも、デビュー当時の画像を見ると「こんなんだったっけ?」ということはよくある話だ。
これはいわゆる「アカ抜ける」というヤツだが、何もアカ抜けるのは芸能人だけではない。おそらく今、日本で最も急速な勢いでアカ抜けている女性は、レスリング日本代表の吉田沙保里さんだろう。そう思わざるを得ないほど、吉田沙保里さんのキレイが止まらないのだ。
2017年1月20日に米国第45代大統領に就任し、まだ1カ月も経っていないというのに、怒涛の勢いで政策を推し進めているドナルド・トランプ新大統領。
なんでも、就任後の支持率が45パーセントと歴代最低記録を更新してしまったという。そんななか、新大統領ソックリなガーゴイル(怪物)の石像が発見され、ネットで話題を呼んでいるので紹介したい。
2017年2月7日、環境保護活動家・作家として活動しているC.W.ニコル氏の娘が、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたことが報じられた。このニュースを受けて、どういう訳か、アノ人と勘違いするネットユーザーが続出しているらしい。その人物とは……。