最近は、ドローンやホバーボートなど宙に浮いたり、空を飛ぶガジェットや機器が続々と誕生して人気を博している。
そんななか、海外サッカーの試合で行われた近未来的な演出が世界中で話題だ。「ドローンに乗った人」がボールを持ってフィールドに登場した様子は、もはや『ドラゴンボール』の筋斗雲に乗った悟空にしか見えないのである!
最近は、ドローンやホバーボートなど宙に浮いたり、空を飛ぶガジェットや機器が続々と誕生して人気を博している。
そんななか、海外サッカーの試合で行われた近未来的な演出が世界中で話題だ。「ドローンに乗った人」がボールを持ってフィールドに登場した様子は、もはや『ドラゴンボール』の筋斗雲に乗った悟空にしか見えないのである!
突然だが、質問だ。数あるスイーツのなかで、購入する回数が多いスイーツはどれだと思う? 答えは「シュークリーム」である。洋菓子メーカー「モンテール」が調査したところ、2位のプリンを抑えてシュークリームがぶっちぎりの1位!! その購入割合がもっとも高いのは、なんと20代男性。そのうち月に1回食べているのは、68.3パーセントにも上る。
それだけ男性にも支持の厚いシュークリームではあるが、ほとんどの人が「そのままかぶりつく」に違いないだろう。そんなの甘い! そのまま食べるだけがシュークリームの楽しみではないぞ! シュークリームの皮の中には無限の可能性が詰まっていて、アレンジ次第で美味しさが飛躍的にアップするスイーツなのである。
本当のシュークリームを知らない人のために、今回は当編集部メンバーによる未知なるシュークリームの食べ方を紹介したい。5人のメンバーがそれぞれレシピを考案し、モンテールの担当者に採点して頂くことにした。はたして、どんなアレンジが飛び出すのか!?
朗報中の朗報のような情報が飛び込んできた。なななんと、愛知県にある「愛・地球博記念公園」が、スタジオジブリのテーマパーク「ジブリパーク」として生まれ変わることが発表されたのだ! キ、キ、キターーーーーーっ!! 全ジブリファンは仕事を辞めてでも行くしかないだろ!
2007年に初の日本版が発売されてから約10年が経ち、すっかりグルメガイドとしての地位が確立された「ミシュランガイド」。そんなミシュランガイドで数々の超高級店と並び、2016年に見事 “星” を獲得したラーメン店が東京「鳴龍(なきりゅう)」だ。
なんと、その『鳴龍』のカップ麺が、2017年5月29日に全国発売された。実はこのカップ麺、ミシュランの星獲得前に1度発売されており、今回は星獲得後の再販ということで、以前にも増して人気が高まっているもようだ。さて、どれほど本物の味に近いのか? 確かめてみることにした。
1994年にデビューして以来、その奇抜なメイク&ファッションのみならず、過激な歌詞やPVで物議を醸し続けてきたゴスの神様マリリン・マンソン(以下マリリン)。
いつも白塗りメイクで、どんな素顔なのか気になっていたというファンもいるかもしれないが、そんな彼が、英歌手エルトン・ジョンのPVに「ほぼスッピン」で出演! 人生に疲れた感じの男を演じて、新境地を開拓したかのようなのである!!
どの街にも、地元の人にしか知られていないお店は存在する。いわゆる「穴場」というヤツだ。そんな秘密のお店について、時折読者から情報を得ることがある。今回紹介する『中華料理タカノ』も、そんなお店のひとつ。
「ここの唐揚げチャーハンを食べて欲しい」とのリクエストを受けて、さっそくお店に行ってみると……。唐揚げがデカい! しかも2個付き!! それで700円はかなりコスパが高いぞ。普通盛りでも十分に満足できるレベルだ。
えぇっ、なんでそうなるの? 絶対にタネはあるはずなのに見破れないのが、手品すなわちマジックだ。近年、そのレベルは上昇しており、全くタネがわからないこともしばしば。見たこともないようなスゴ技を披露するマジシャンも少なくない。
そして今、ネットで注目を浴びているのが、台湾のウィル・サイさん(33歳)という男性だ。なんでも、彼の手品はどんなに注意深く観察しても見破れないらしい。さっそく、動画「Visualist Will Tsai: Close-Up Magic Act Works With Cards and Coins – America’s Got Talent 2017」でチェックしよう!
スパ! どーも日本人ってのは忙しすぎる。ゴー(羽鳥)を見てて思うんだ。もうね、忙殺されてる。あいつ、ケニアにいる時はのんびりしてるのに、どうして日本にいると忙しくしちまうんだ。まるで時間という名の波でサーフィンしているようだ。
ケニアはのんびりしているぞ。首都のナイロビは忙しいかもしれんけど、アンボセリは超のんびりだ。どうのんびりしているのかは、今回紹介する恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作で感じてほしいな。
ジミー大西さんといえば、日本でも屈指のお笑い芸人である。ジミーさんほど笑いの神に愛された男は、そうそういないだろう。画家としての才能も持ち合わせており、天才といっても差し支えない。
実はそんなジミーさん、2017年3月にTwitterにアカウント登録し、4月から運用を開始していたのだが、思いのほかフォロワーが少ない。どうやら彼がTwitterを開始したことは、あまり知られていないようである。
「人間は顔じゃない」と言われても、やはり美男美女には目が行ってしまうし、時には目の保養だって必要である。嬉しいことに最近は、普通にニュース番組を見ているだけで、世界のイケメンリーダーたちを眺めることができる。
そう、カナダのトルドー首相とフランス大統領に就任したばかりのマクロン大統領は、若いうえに端正な顔立ち……ときたら、嫌でも目を引いてしまう。そんな二人のツーショットに、世界中のネット女子がキュンキュンしまくっているというのだ!
「立ち技格闘技最強を決める」というコンセプトの大会・K-1。私(中澤)が学生だった約10年前は、K-1の盛り上がりがピークを迎えた時代である。その創始者にして、正道会館の空手家として知られるのが石井館長だ。
現在、そんな石井館長が「女子高生に転生する」というマンガがネットで公開され波紋を呼んでいる。一体どこの誰だ!? こんな狂気のストーリーを考えたヤツは!
2017年2月13日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄である金正男氏がマレーシアで殺害され、世界に衝撃を与えた。常識的な発言や穏やかな人柄などもあって、日本でも彼の死を悲しむ人が多かったのは記憶に新しいところだ。
かの有名な「ディズニーランド事件」も手伝ってか、日本好きだったことでも知られていた金正男氏。そんな彼が愛していた料理が、サラリーマンの聖地・新橋にあるのだとか。なんでも『お多幸』というおでんのお店がそうらしい。
2017年5月31日から6月4日まで「パクチーフェス2017」が開催されている。主催者によると「たぶん世界で最初の大型パクチーフェス」とのことだから、パクチーブームもいよいよ絶頂を極め、定番メニューになる時期がきているのかもしれない。
パクチーフェスと聞いて黒帯パクチニストの私、P.K.サンジュンが足を運ばないわけには行かないだろう。果たして記念すべき第1回のパクチーフェスはどんなものだったのか? 感じたことをありのままにお伝えしたい。
米発のアイスクリーム会社『Ben and Jerry’s』は、2012年に日本に再上陸して以来、ジワジワと人気を集めている。
そんな、人気アイスクリームブランドがオーストラリアで、「同性婚が合法化されるまで同じフレーバーのダブルはナシ」と発表して話題を集めているというのだ。
最近の画像加工アプリの技術はスゴイ! アプリそのものもさることながら、撮影した画像をFacebookやInstagramでも面白く加工することができる。もはや、元の顔がどんなものだったのか、想像することさえできなくなっている。
そんななか、まったく逆のアプローチのアプリが登場した。そのアプリ「MAKEAPP」(iOS)はお化粧した顔の素顔を暴くような加工ができてしまう! 女子にとっては脅威ッ!! いや、女子だけではない。女装好きのオッサンにとっても脅威だ!
今でも、世界中で絶大な人気を誇る『ハリー・ポッター』(以下ハリポタ)シリーズは、映画も原作も空前の大ヒットを記録! 2016年には、初のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が公開されたが、ファンが「他のスピンオフも!」とばかりに、‟若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編” をSNSで公開!
その出来の良さが話題となり、なんと、たった1日で再生回数が3000万回を超えてしまったというのだ!! 現在、Facebookにアップされていた動画は視聴できなくなったようだが、同じ内容の映像がYouTubeで確認できるぞ!
ライター等で火をつける今までの「たばこ(紙巻たばこ)」と比べると、圧倒的にニオイが少ないとされるのが『IQOS(アイコス)』や『glo(グロー)』、あるいは『Ploom TECH(プルーム・テック)』などに代表される「加熱式たばこ」だ。
喫煙者ならば「ほとんどニオイを感じない!」と感じるのだが、タバコのニオイに超敏感な非喫煙者からすると「それでもニオう」だとか「じゅうぶんにクサい」と感じたりすることもあるようだ。でも……そこまで言うほどクサいのかしら? ということで、実際に非喫煙者に副流煙を嗅いでもらい、感想を教えてもらったぞ!