【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1964話目「再会④」

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ハマり注意「日清カップヌードル シーフード」×「S&B 李錦記 豆板醤チューブ」【カップ麺カスタマイズ選手権4】

──カップ麺は、カスタムしてからが本番。大好評『カップ麺カスタマイズ選手権』の時間がやってまいりました。司会は私、スーパーレイと、解説GO羽鳥さんでお届けします。

GO羽鳥「よろしくお願いします。またも久々でスミマセン。キックの試合で減量があったり、なかなかカップ麺を食べられる機会がありませんで……」

──過去にレシピを募集したところ、非常に多くのカスタマーより魅力的な作品が届いております。今回は、投稿者「松本」さんからのアレンジを試してみたいと思います。まずは松本さんのコメントを全文掲載します。

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贅沢な海鮮丼がお刺身付きで1350円! 訪日外国人に大人気の「日本橋海鮮丼 つじ半」が日本人にとってもコスパ良すぎた

東京・日本橋に本店を構える「日本橋海鮮丼 つじ半」。行列の絶えない有名店だ。

10年以上前に、友達に連れられて1度行ったんだよね。詳細はもう覚えてないのだが、長時間並んだ記憶と、立地の割にとても安かった記憶がある。たしか当時は1000円くらいで立派な海鮮丼が食べられたはず……。

だが、もう時代は令和。さすがにあの頃のままというわけにはいかないだろう。訪日外国人も増え、物価も上がった今、当時コスパ最高であった「つじ半」はどうなっているのだろうか。気になったので約10年ぶりに再訪してみた!

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伝説の「荻窪・丸長」の味が新橋に? 大行列でも食べたい『中華そば 喜長』のつけ麺がノスタルジーにしてTHE・王道

おそらくではあるが、結果的に「行列店」で食事をすることがあっても “行列そのもの” が好きな方は多くないハズ。なんなら気になるお店でも「並ぶならいいや」と諦めてしまうこともあるだろう。

個人的にちょっと気になるくらいならスパッと諦められるタチなのだが、最近新橋にオープンした『中華そば 喜長』は気になって仕方がない! なぜなら荻窪の伝説的有名店「丸長中華そば店」をオマージュしたつけ麺だというからだ。

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渋谷のモヤイ像が私たちに突き付ける『モヤイ』の本当の意味 / 今の世の中にこそ必要な言葉ではないのか?

都内を中心に全国の多くの駅で改修工事が進んでいる。耐震補強、あるいはバリアフリー化を目的に、見慣れた景色が大きく様変わりして、新しく生まれ変わろうとしている。

都内でも新宿をはじめ、私(佐藤)の利用する中野駅も通常の運行を続けながら現在のホームの真上に駅ビルを建設している。渋谷駅もまた以前とは見違えるような変貌を遂げつつある。駅の西口にあった待ち合わせの目印「モヤイ像」は、駅から離れたひっそりとした場所へと移動してしまった。

今、改めてモヤイ像を見に行ってみたところ「モヤイ」という言葉に込められた意味が、私たちに重いメッセージを送っているように見えた。

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他人の言うことを鵜呑みにした結果…! 犯罪を犯していたイケメン! 隣りの席の子の様子がおかしい第18回「続・モテない」

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春キャベツの季節! 普通のキャベツとの違いがいまいちピンと来ないので、色々作って食べ比べてみる / あるいは若人の青さについて

春ですね〜。色んなものが芽吹く時期。桜に菜の花、ふきのとう、タンポポにつくしんぼ――そして、キャベツ。

そう、キャベツ。春キャベツの季節である。毎年この季節になると玉ねぎとキャベツがにわかに持てはやされ始める……が、実際のところ、春キャベツってなんなんスかね?

わざわざ「春キャベツ」と名づけるくらいだから普通のキャベツとは違うのだろう。スーパーでわざわざ普通のキャベツ(冬キャベツ)と分かれて置いてたりするし、その場合値段も微妙に高かったりする。なんとなく食味が冬キャベツと違うよね、みたいな感覚もある。

何者なんだ、春キャベツ。普通のキャベツと具体的にどう違うんだ。君はどう使ってあげれば1番輝けるんだーー。

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ロケットニュース読者の体験怪談 寄忌耳(キキミミ)第69話「穴」

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紀文のカニカマ「The SURIMI(ザ・スリミ)」、高級感あるパッケージの中身やいかに / そのほかのカニカマと比べてみた結果

練り物が好きだ。そもそも魚が好きなので、その魚を美味しく長く食べられるように加工してあるというだけでも嬉しい。近年は加工の技術もどんどん上がっていて、例えばうなぎもどきなんかも結構すごい。

この調子でどんどんと新しい練り物が生まれることを願ってやまない……と常々思っている割に、見逃していた商品がある。紀文から2025年にカニカマ『The SURIMI(ザ・スリミ)』が出ていたのだ。こちらは同ブランドのフラッグシップ、つまり最も優秀なものであるらしい。

これは是非とも試さねばと、そのほかの紀文商品や他社のカニカマと比べてみた。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1963話目「再会③」

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【食べ放題1280円】ガチ中華の聖地にランチバイキングが新オープン! 池袋「小河帮川菜」が20種類以上のビュッフェで名店の予感

チャイナタウン化している池袋西口北側エリア。ゆえに、建ち並ぶ中華料理店も日本とは思えないガチ感がある。人呼んで「ガチ中華の聖地」だ。そんな池袋中華街に1000円前後で食べられる格安ランチバイキングブームが到来していることは以前の記事でお伝えしている通り。

現在、あの雑居ビル群の中には東北料理からウイグル料理までランチバイキングが15軒あることが判明しているけど、この度またランチバイキングの新店がオープンしたようだ。ありすぎィィィイイイ!

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【激安】1キロ入りで538円! ロピア名物「冷凍たこ焼き」の味はどうか実際に食べてみた感想

全国展開を進めている神奈川県発祥の食品スーパー「ロピア」。肉をはじめとするいろんな商品が安いのは、もはや今さら言うまでもないだろう。

そんなロピアで売られているものの中でもプライベートブランドは特に破格。おそらく力を入れていると思われるのだが、冷凍食品コーナーがこれまた安さの嵐だった。

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【#ミニストップを救いたい】3期連続の赤字…! 今こそ伝えたい、ミニストップでしかできない「ソフト + ポテト」の中毒アレンジ

コンビニ業界4位の「ミニストップ」は、2026年2月期連結決算で56億円の最終赤字であることを発表した。通期業績で3期連続で最終赤字。昨年8月に発覚した消費期限の偽装が影響しているものと見られる。

この発表を受けて、SNS上では「ミニストップを救いたい」というハッシュタグを付けた投稿が相次いでいる。1980年の創業から40年以上が経ち、なくてはならない存在と考える利用者も少なくないようだ。

そこで私(佐藤)も救いたいとの思いから、ミニストップならではのアレンジをひとつしたい。それが「北海道ウェーブポテトしあわせバタ~」を「北海道ミルクソフト」にディップするというものだ。美味しいのでぜひマネして頂きたい。

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世界平和ってこんな感じ? X(旧Twitter)で自動翻訳が搭載された結果 → 下らない「世界共通あるある」で盛り上がった!

Screenshot

2026年3月下旬、X(旧Twitter)に画期的な機能が搭載された。

AI「Grok」の自動翻訳機能によって、他言語の投稿が自動で翻訳されて「おすすめ」に表示されるようになったのである。

海外からのポストも日本語に自動翻訳されるし、日本語のポストも外国語に自動翻訳されて世界に発信されている。つまり、SNSで言語の壁がなくなったのである!

でも、この不安定な世界情勢でそんな機能をつけたら、世界中で言い争いが起こるのでは……? と最初は不安だったのだが、結果は全然違っていた!

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お前イケメンやん! ソレをも覆すマイナス要素! 隣りの席の子の様子がおかしい第17回「モテない」

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2回目にしてようやく安定「ロケットライブ配信」 次回はなんとライブで「キッチン羽鳥」をやります!

2026年の4月1日から、当サイトのYouTubeチャンネルでライブ配信を定期的に行なっている。前回8日が事実上の第1回目で、先日15日に2回目の配信を行った。

初回は手探りゆえに、滑り込みの段取りになった上に、メンバー(羽鳥・佐藤・中澤)の会話が噛み合ったり噛み合わなかったり……。

その反省を活かし、今回は事前に準備を整えてスムーズに配信をスタートすることができた。

しかし、いざ始まってみると……盛り上がりはしたものの、話が脱線したまま戻ってくることができなかった。まだまだヒヨッコ配信です……。

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資さんうどん新商品 399円~の「資たま丼」がいい感じ / 美味さ、ボリューム、価格の全てで程よい満足感

資さんうどんが、4月16日から気になる新メニューの提供を、一部店舗で開始した。399円の新商品だという。

ラインアップは3種。「かけうどん」「資たま丼」、そして朝限定の「かけおにセット」なるもの。この中で私の気を特に引いたのは「資たま丼」だ

プレスリリースの画像では、悪くないサイズ感の卵とじ丼に見える。これはワンコイン帯の、ちょうどいい選択肢となるのではないか……? 実態を明らかにするため、さっそく食べに行くことに。

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ケンタの鶏竜田バーガー超えか? 伏兵「ゼッテリア」の竜田チキンが衝撃のウマさ! 手仕込みの破壊力がハンパない

古(いにしえ)の時代より「チキンタツタ」の王者はマクドナルドと決まっていた。その定説が覆ったのは昨年2025年11月にケンタッキー・フライド・チキンが「ケンタの鶏竜田バーガー」を発売したためだ。

どれだけマックに肩入れしようとも「ケンタの鶏竜田バーガー」のウマさは圧倒的。しばらくはケンタの天下が続くと思われていた……のだが。それに待ったをかけようとしているのが、伏兵「ゼッテリア」である。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1962話目「再会②」

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工場見学の域を超えた3000円の新ツアー! サントリー大阪工場 スピリッツ・リキュール工房の10億円かけた展示と試飲が本気すぎた

私は一体、今どこにいるのか……?

きっと参加者の多くが、途中でそんな感想を抱くはずだ。

これまで一般向けには公開されていなかったサントリーの大阪工場 スピリッツ・リキュール工房が、5月8日から見学可能になるという。世界的に評価されているジャパニーズクラフトジン「ROKU〈六〉」やリキュール「KANADE〈奏〉」などを製造している工場だ。

これは、工場見学マニアとしては見逃せない話題である。

ということで今回は、メディア向けの先行ツアーに参加させていただき、ひと足先に体験してきたので、その様子をレポしていく。

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