街にはさまざまなナゾが潜んでいる。とくに繁華街には、一般人の理解を超えたナゾ、「怪奇」とも言えるような不思議があちこちに隠れている。私(佐藤)は誰もが見過ごしてしまうような、些細な事象を見つけ出すのが好きだ。最近のことだ、編集長GO羽鳥と新宿・歌舞伎町方面に昼食に行った帰りのこと、発見してしまった……。ナゾの貼り紙らしきモノを。
そこには「雪栄さん、戻って来て。」とある。コレは一体……。
街にはさまざまなナゾが潜んでいる。とくに繁華街には、一般人の理解を超えたナゾ、「怪奇」とも言えるような不思議があちこちに隠れている。私(佐藤)は誰もが見過ごしてしまうような、些細な事象を見つけ出すのが好きだ。最近のことだ、編集長GO羽鳥と新宿・歌舞伎町方面に昼食に行った帰りのこと、発見してしまった……。ナゾの貼り紙らしきモノを。
そこには「雪栄さん、戻って来て。」とある。コレは一体……。
突然だが、先日なんとも気になる商品を発見した。その商品の何が気になったかというと、ズバリ商品名。それは『カップラーメンが更に旨くなる魔法の粉』というのだ──。
名前の通り、振りかけるだけでカップラーメンを美味しくしてくれる粉なのだという。これは試す価値ありと思い、王道のカップヌードルとレンジ系ラーメン、ペヤングソースやきそばの3つに魔法の粉を振りかけてみることにした。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年12月9日(月曜日)に抽選される第1439回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
初対面は「あ、いいじゃん」だった。好きか嫌いかで言えばもちろん「好き」で、好きか普通かで言っても当然「好き」、だけど好きすぎてゾッコン夢中……ってほどではない。
でも月日が経てば経つほど好きのレベルが膨れていって、気がついたら夢にまで出てくるほど好きになっていた……って経験、ないかな?
そう、ぎょうざの満洲みたいに。
みんなで遊べるパーティーゲームの皮をかぶった友情破壊ゲーム『桃太郎電鉄』。本日2019年12月9日は、『スーパー桃太郎電鉄3』が発売して25年目だ。
本作は対キングボンビー兵器メカボンビーが初めて登場した作品。そんなメカボンビーは、子供だった私に実に色々なことを教えてくれた。
日本は狭い島国と言えども、各地域に文化の違いがある。うどんのダシが違ったり、お雑煮の具が違ったり……最初はちょっとビックリするがそんな違いを楽しむのも旅の醍醐味だろう。
先日、そんな「驚き」に出会ったのだが、今回のヤツは格別だった! 富山県のある地域で『鯖の押し寿司』を購入したところ、何これ見たことない! というか鯖が見あたらないのだが! 鯖寿司を買ったはずが、のり弁みたいなヤツが出て来た。
武器モチーフの人気や日本らしさもあってか、色々なところで日本刀を模したアイテムが売られているのを見かける。昨今の「刀剣ブーム」に関係なく、お土産物コーナーなどでは必ずと言っていいほど日本刀モチーフのアイテムが売られているはずだ。
しかし、そんな巷に溢れる「刀剣グッズ」とは一線を画すアイテムを発見した。なんと、数々の名刀を所蔵している徳川美術館が、所蔵刀剣をモデルにしたオリジナルの刀剣グッズを販売していたのだ。その中には、名刀そっくりな菓子切や、名刀イメージの和菓子まであるとか!? さっそく入手したので、ご紹介するよ〜!
月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり──。これは松尾芭蕉の『おくのほそ道』の一節だが、時間を旅人に例えるところがなんとも芭蕉っぽい。
それほどに旅をしたのが芭蕉で、最後の句も「旅したいなあ」という感じの歌である。そんな松尾芭蕉もほっこりしすぎて永住するレベルのそば屋が、縁の地・東京の深川にあるためお伝えしよう。
最近オシャレな「ワークマン」が大人気だが、九州で最も馴染み深い & 気合いが入っている作業着屋といえば、やはり「無法松」だ。名前から放たれる圧倒的な迫力と無骨な店構えは、九州男児を中心に多くのファンに支持されている。とにかくスゲー強そうなのがイイ。
もちろん九州にもワークマンはあるが、なんとなく寒い冬は男前な無法松さんに温めてもらいたい。というわけで自宅近くの店舗を訪ねてみたところ、コスパ最高レベルの防水防寒スーツを見つけてしまった。上下セットで4300円だと……? これは買いかも!
外国人から「日本のここが好き」と言われたら……日本人なら誰だって悪い気はしないだろう。むしろ、嬉しいと感じる人が多数派に違いない。人によっては、乾き切った心の中に “甘々のアイスクリーム” が大量投下されたような気分になるはずだ。
だが……。ここ数年、あまりにもそういう趣旨のテレビ番組が多すぎる、と感じるのは私だけだろうか? 外国人が出てきて「日本の文化は素晴らしいです」「日本人は親切です」「日本に来てハッピー」……などなど。読者のみなさんは、そのような “甘々系” のテレビ番組を見てどう思っているのだろう?
ガストやバーミヤンでおなじみ「すかいらーくグループ」には、夢庵という和食レストランがある。ここまでは割と常識だと思うのだが、夢庵と名前がよく似た「ゆめあん食堂」の存在はあまり知られていないのではないか?
それもそのはず。この「ゆめあん食堂」は、東京にたった4軒しかないレア店舗なのだ! んでここが、“ちょい飲み” するのにマジ最強なんだよな~。知っておいて損はないはずというか、知らずにいるのは超もったないぞ。必見ッ!
以前の記事で、わずか9センチのゲーム筐体「タイニーアーケード」について紹介した。おそらく40歳以上の世代のゲームおじさんにとって、ゲーム筐体を所有するのはひとつの憧れだったはず。それが手のひらサイズになる日が来るとは、その当時、想像もしていなかっただろう。
ただでさえ小さくなったことを少し寂しく思っていたら、2019年6月、さらにすごいゲーム機が発売していたらしい。それこそが「ポケットプレイヤー」という代物だ。このゲーム、なんと1台に3つのタイトルが入っている! しかもだッ!! 『ゼビウス』や『ドルアーガの塔』までできるじゃないか! 買うしかねえだろーーッ!!
ダーツ、ボウリング、バッティングセンター……体を動かして楽しむスポーツ系のアミューズメントは数多くあるが、世の中はまだまだ広い。なんと近年、斧をブン投げて的に当てる「AXE THROWING(アックススローイング)」なる遊びが海外で流行しているらしいのだ。
そんなブッ飛んだ遊びを体験できる施設が東京にもあるということで、潜入取材してきたぞ! 斧投げまくるぜヒャッハー!
ペペるペペればペペる時ィィィイイイ! どうもこんにちは。ペペロン星児です。ペペロンチーノが大好きで毎週作っている私。オリーブオイルと唐辛子のハーモニーは、シンプルながらも飽きない奥深さがあります。
そんなペペロンチーノをパスタ以外で作ってみたらどうなるのか? というわけでさっそく作ってみましょう。今回は日清シーフードヌードルをペペってみました。
みなさんは病院がお好きだろうか? あまり好きな人はいないと思うが、私(P.K.サンジュン)も例に漏れず、病院が得意ではない。軽い風邪くらいなら “ひいてないフリ” でやり過ごすし、歯医者もなるべく避けて生きてきた。
そんな私がここ1~2年放置し続けてきたのが、顔にできた「シミ」である。年齢も年齢だし、自分の見てくれに興味はない。男だもの、シミくらい別にいいだろ……と思っていたものの、ここ数カ月で急激に色が濃くなり、ついには立体化してきてしまったのだ。こうなって来ると……ややビビらざるを得ない。