どっちだろう? 泣きたくなる場所は。2つ丸をつけてちょっぴりオトナさ──。と、アニメ幽遊白書の主題歌『微笑みの爆弾』では歌われているが、微笑んでいられないのが腰の爆弾である。こちとらちょっぴりオトナどころかがっつりオッサン、泣きたくなる場所は座椅子の上だ。
今までぺったんこの座椅子でテレワークを頑張ってきたが、腰は霊丸を4発撃った浦飯幽助みたいになっている。つまり限界だ。メチャメチャ苦しい壁をぶち壊すためにAmazonを開いた。ひとりぼっち。
どっちだろう? 泣きたくなる場所は。2つ丸をつけてちょっぴりオトナさ──。と、アニメ幽遊白書の主題歌『微笑みの爆弾』では歌われているが、微笑んでいられないのが腰の爆弾である。こちとらちょっぴりオトナどころかがっつりオッサン、泣きたくなる場所は座椅子の上だ。
今までぺったんこの座椅子でテレワークを頑張ってきたが、腰は霊丸を4発撃った浦飯幽助みたいになっている。つまり限界だ。メチャメチャ苦しい壁をぶち壊すためにAmazonを開いた。ひとりぼっち。
当編集部がテレワークになったのが2月中旬以降。思えば今日に至るまで、日本のみならず世界中がコロナウイルスの話題で持ちきりになっている。そのせいだろうか? 我々は何か大事なことを忘れてしまっているような……。そういえば今年って、台風全然来なくね?
気付けば5月も中旬なので、そろそろ台風情報がちょこちょこ入って来ていてもおかしくない。にもかかわらず、まったくその気配がないのはなぜなのか? するとそこへ、ついに今年初となる台風1号発生の知らせが飛び込んできたぞ。あー、やっぱ来ちゃった……!
これは絶対にウマいヤツ……! 絶ェェエエッ対にウマいに決まってる……!! 『ひとくちタツタ』は、ネーミングだけで激ウマな予感をプンプンと漂わせるマクドナルドの新商品だ。どうですか、みなさん? ひとくちタツタ──。絶対にウマいに決まってません?
デビュー戦なのにこの大物感は、王者「チキンマックナゲット」すら打ち負かす可能性を秘めているのではなかろうか? ズバリ、新世紀到来の予感大である。というわけで、マクドナルドのスナック級王者「チキンマックナゲット」と挑戦者『ひとくちタツタ』を食べ比べてみたのでご報告しよう。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。私の化身「サンチェル少年」があつ森をプレイし始めて1カ月と数週間が経過しました。プレイ時間は150時間を超え、1日たりともログインしなかったことはありません。あつ森、本当に楽しいです。
さて、プレイ時間が150時間を超えていれば、そろそろ理想の島が完成しても良さそうなものですが、正直なところ島の開発は遅々として進んでいません。その理由にも触れつつ、今回は初めて遭遇した「流星群」についてお話していきましょう。
旅先、特に海外の観光地で、土産物店の壁にずらっと並んだカラフルなマグネットを見かけたことがあるだろう。現地の風景を半立体のレリーフにした、いわゆる観光地 / ご当地マグネットだ。ご自宅の冷蔵庫に1つ2つ貼ってある方もいるかもしれない。
筆者はこのマグネットが好きで、時には露店でボッタクられ、またある時には落として割り、またある時には機内預け入れ荷物の重量を超過したりしながらも、コツコツと集めている。重くて荷物になり、品質の落差も激しく、とても人にはお勧めできないお土産なのだが、なんともいえない味がある。しばらくは気軽に海外旅行とはいかない社会情勢だが、いつか行く旅先に思いを馳せながら、ユニークなものを紹介したい。
福岡発のお好み焼きレストラン「どんどん亭」が、期間限定でテイクアウト15%オフキャンペーンを実施しているという。気になったのでメニューを確認したところ “家で焼くだけ簡単お料理” というふれこみの『どんどん亭ミールキット』が目に留まった。ほほう……
こんなもん見てしまったら我慢できるわけねえだろ。そう思った私は、最寄りのどんどん亭に連絡して、1番人気の「明太もちチーズもんじゃ」をオーダー。ついでに「Myはがし」も注文……よし、今夜は “家でどんどん亭” だ。なんだか燃えてきたぜ!
2020年5月12日から、一部地域を除く全国のファミリーマートにて「リンガーハット監修 長崎皿うどん」が発売された。お値段は税込み550円。せっかくリンガーハット監修なら、出すべきは「長崎ちゃんぽん」だろ! と、思わなくも無かったが、まあ「長崎皿うどん」も注目に値する看板メニューの一つなのは間違いない。
さて、この手の公式による監修を受けたコンビニ商品に関して最も気になるのは、やはり本家との違いだろう。言うまでもなく本家に近ければ近いほど良い。ということで、ファミマの「リンガーハット監修 長崎皿うどん(税込み550円)」をリンガーハットの「長崎皿うどん(税込み701円)」を比べてみたぞ!
新型コロナウイルスの影響で自粛生活は冬から春、そして春から夏へと季節をまたごうとしている。いまだ先行きは見えないまま。これまで当たり前だった日常生活はいつになったら戻ってくるのだろう。
今は前を向くしかない……ただただ前を向くしかないのだが、私の場合は向いたら向いたで伸びまくった前髪が視界に入ってくるから困っている。そう、本来であれば2カ月に一度のペースで切っていた髪が伸びっぱなしでもうすぐ半年。30代半ばにきて、まさかの自己最長記録を更新しようとしているのだ。
『ドン・キホーテ』といえばスペインの作家ミゲル・デ・セルバンテスの小説作品ではあるが、日本においては何でも揃うディスカウントスーパーの印象が強い。ドンキは言わずと知れた「驚安の殿堂」。品数が豊富なだけでなく、商品を安く提供するお店として親しまれている。
さて、そのドンキで驚くほど安い商品を見つけてしまった。それはUSB給電の掃除機である。値段を聞いて驚くなよ、税別300円! 300円の掃除機ってどんなのだよッ!? ということで、購入して机を掃除しましたよ!
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! と思ったけど……いや全然久しぶりじゃねーぞ! 昨日マツキヨの『エナジーグミ』の記事で会ったばっかじゃないか!! おい忘れんな!
それはさておき、今日も今日とて新たなエナドリが登場してしまったので俺も忙しいんだ。本日2020年5月12日に発売された『ZONe(ゾーン)』は、“超没入エナジードリンク” を謳う話題の新商品である。とりあえず手に取ったみたところ、その圧倒的なエナジーオーラに思わず震えが走った。やべぇぞコイツ……。
2020年5月12日、ローソンのホットドッグ「GOOODOG(グードッグ)」がリニューアル。「ミート&チーズ」が新しく登場し、「トマトオニオン(ハラペーニョ入り)」が再登場した。
すでにファンで、よく食べているという方へお知らせしたいことは「新商品が出たぞ!」以上。すぐに店舗へGOだ。まだ食べたことがない方へは、この機会にグードッグシリーズの魅力をお伝えしたい!
今年2月に「とろけるコク旨チーズ」「トマトオニオン」で初登場し、続いて「チリビーンズ」が加わったグードッグ。発売当初「1秒に2個売れた」そうで、この数字が業界でどれほどすごいのか筆者にはわからないのだが、個人的にはコンビニで買えるパンの中では別次元に旨いと思う。さっそく今回発売の2種類をレポートするぞ。
マスク・ティッシュ・トイレットペーパー。小麦粉・乾麺・インスタントラーメン……などなど、新型コロナウィルスの影響で品薄状態が続く商品は多い。今回ご紹介する「パンケーキミックス(ホットケーキミックス)」もまた、いまは運が良くないとなかなか巡り合えない商品である。
ところがどっこい、テイクアウトのランチを購入しに近所のデニーズに出かけたときのこと。世間では品薄が続いている「パンケーキミックス」が、山積みになっているではないか。お店で使われているパンケーキミックスが買えちゃうなんて……! 買う以外の選択肢が無い。
外出自粛で出かける頻度が少なくなると、ネットの役割は重要な意味を持つ。もちろん有益な情報を得られるだけではなく、非日常を味わう娯楽としても役割を果たすだろう。とくに日本で活発に利用されているTwitterは、さまざまな専門分野の人たちの情報を得るのに役立つだろう。
最近、私(佐藤)は、あるフォトグラファーの投稿に目を奪われた。それは、「ぐわっと来る感じの縦写真」である。スマホで投稿を見ると、色鮮やかな風景写真が表示されている。それをタップして拡大すると、本当にぐわっ! と来るのだ。本稿はぜひスマホで読んで頂きたい。
改めて書くまでもないが、松屋と言ったら “ごろチキ神” こと『ごろごろ煮込みチキンカレー』一択である。ごろチキ販売期間中に他のメニューに手を出す。それはごろチキへの明確な裏切り行為であり、ごろチキを愛する者にとって禁忌以外の何ものでもない。だがしかし……。
本日2020年5月12日より発売となった『“たっぷりタルタル” チキン南蛮焼き定食』に関しては、松屋ファンからの注目度の高さを考えても到底無視できないと判断させていただいた。そこでさっそくテイクアウトしてきたのだが……これがいろんな意味で思ってたんと違ったのである。
マクドナルドのジャンクな味は1度食べだすと止まらない。ここ最近、私(中澤)のマクドナルド率が上昇している。昨日もダブルチーズバーガーを食べたけど今日も食べたい。これはもうハマっていると言っても過言ではないだろう。
それと言うのも、激ウマになるちょい足しレシピを発見したからだ。あるソースをかけるだけで、ただでさえクセになるマクドナルドがさらに病みつきな味に! 止まらねェェェエエエ!!
ロケットニュース24というネットメディアに、たびたび登場する単語が「激ウマ」である。編集長である当の私(羽鳥)も たまに使う単語であるが、最も「激ウマ率」が高い記者と言えば中澤星児において他にない。
なにせ、ここ最近の彼の記事を新しい方から確認しても……「〜激ウマだった」「〜激ウマだった」「〜激ウマに!」「激ウマだった!」「〜激ウマに!!」……と、20本中5本の激ウマで、打率で言うなら.250(2割5分)。かなりの激ウマ打者といっても過言ではなかろう。
しかし、彼の「激ウマ」は本当に「激」なのであろうか……? もしや激ウマ連発しすぎて麻痺してしまい、「ウマ」のレベルも「激」になってしまっているのでは……? これは抜き打ちチェックするしかあるまい。