家のお風呂に入れる入浴剤の中でも、“温泉のやつ” が大好きだ。さらに好みを言えば、“にごり湯” のやつなんて最高!
たとえばそれが別府だったら、「これが別府の温泉かぁ……」なんて遠くの地へ思いを馳せながら入浴するのであるが、別府は別府でも、いろんな温泉があると思う。はたして、“どこの別府の温泉” をモデルにしているのであろうか?
ふと気になり、可能な限りの温泉入浴剤を入手して調べまくったり、さまざまなメーカーに問い合わせたりしてみたところ……衝撃事実が次々と発覚! 情報共有しておきたい。
家のお風呂に入れる入浴剤の中でも、“温泉のやつ” が大好きだ。さらに好みを言えば、“にごり湯” のやつなんて最高!
たとえばそれが別府だったら、「これが別府の温泉かぁ……」なんて遠くの地へ思いを馳せながら入浴するのであるが、別府は別府でも、いろんな温泉があると思う。はたして、“どこの別府の温泉” をモデルにしているのであろうか?
ふと気になり、可能な限りの温泉入浴剤を入手して調べまくったり、さまざまなメーカーに問い合わせたりしてみたところ……衝撃事実が次々と発覚! 情報共有しておきたい。
ローソンでは2021年11月末から大人気ガールズグループ「NiziU」のくじ第2弾を発売している……という情報を、たまたま近所のローソンで知った。マジかよ、たしかに最近チェックを怠っていたかもしれない。第2弾ってことは第1弾もあったということか。クソッ、逃した。
とにかく知った以上は買うしかない。圧倒的女神たちのアイテムは日々の疲れを癒してくれるからだ。というわけで、恥ずかしながら(買うのが恥ずかしいという意味ではなく、ファンと名乗っておきながら今まで知らなかったことが……という意味)、NiziUくじを3枚購入したでござる!
大阪市平野区。市内の人口ナンバーワン区でありながら、戦時中の空襲を免れ、200年前の家並みが残る古い街だという。この地に大人も子どもも100円で体験できる「地獄」があるのをご存じだろうか。
聖徳太子作の薬師如来をご本尊とする真言宗・全興寺(せんこうじ)。その歴史は古く、寺を起点に街が広がった「平野発祥の地」ともされる。
近頃のコンビ二チルド商品は美味い! では、どこのが1番美味いのか? それを確かめるために、以前の記事ではローソン・セブン・ファミマのビーフシチューを比較した。
今回はバターチキンカレーを食べ比べてみたいと思う。独断で1~3位までの順位をつけると共に、ご飯に1番合うのはどれかを選んでみた!
日本の丸亀が世界で1番ウマい……そう思っていた時期が……俺にもありました……。海外の丸亀は丸亀もどき……そう思っていた時期が……俺にもありました……。だがしかし……。
ハワイ限定メニュー『ガーリックチキンサラダうどん』を食べた今ならこう言える──「世界で1番ウマいメニューはハワイにあった」と。あの「あさりうどん」級のポテンシャルを秘めた “世界最強メニュー” の詳細は以下でご覧いただきたい。
元は琉球王国という独立した国家だった沖縄県には、独自の文化が根付いている。
筆者は過去に高校の修学旅行で1度だけ沖縄を訪れたことがあるのだが、見かける物が未知のものばかりで「外国に来たのかな……?」と錯覚しそうになったのをよく覚えている。
その時に民泊体験をさせてもらい、「沖縄での暮らしってこんな感じなんだ!」と知ったつもりでいたけれど……
この本を読んで、まだまだ沖縄生活の表面的なことしか知らなかったことを思い知らされた。沖縄、深ぇ……!!
つい先日、当サイトは東京チカラめしの「唐揚げ目玉焼き 8×8 定食」についてお伝えした。取材した佐藤記者は「最高に狂っている。だがそれがいい」と書いており、私も写真を見て納得。唐揚げ8個に目玉焼き8個はとても正気の沙汰とは思えないものであった。
でも、こういう悪魔的な組み合わせって不思議と食べたくなるもんだよなぁ〜。パワフルなことやってるなぁ〜と思っていたところ、記事を読む中でどうしても気になって仕方ないメニューがあった。ズバリ、餃子定食がそうだ。
山と道路があれば、そこにはトンネルがある。
国土の70%近くを山地が占めるという山大国・日本には大小さまざま、数えきれないほどたくさんのトンネルが存在している。その中でも岡山県にギリギリ過ぎるトンネルが存在すると聞き、実際に見に行ってきた。
それは完成からまったく姿を変えず時が止まっている……と見せかけて、現代的なスポーツを愛する人々の憩いの場があった。この状況はちょっとカオス過ぎるって!
オリーブオイルとニンニクで好みの具材を煮込む「アヒージョ」は、キャンプおつまみの大定番。準備も調理も簡単なうえに見栄えも良いので、私のような料理初心者でも無理なくチャレンジできるメニューだ。ほとんど失敗することもないからマジでオススメである。
そんなわけで今回は……「海老とジャガイモのアヒージョ」を作ってみた。プリプリ食感の海老とホクホクしたジャガイモが主役のアヒージョ。ビールにもワインにも合うからクリスマスのホームパーティーで披露するのもアリだぞ。それではさっそくご覧あれ!
2021年ももうすぐ終わりを迎える。私(佐藤)が唯一心残りだったことと言えば、ローソン限定販売だった井村屋の「スパイス香るマサラチャイアイス」(税込192円)を食いそびれたことだった。
夏の限定販売だったこの商品、「ウマい」と話題になった時にはすでに店頭から在庫が消えていた。食いたかったな……。
なんて思っていたら、まさかの再販開始! やったぜ食える!! 念願かなって食べてみた!
今からびっくりすること間違いなしのことを言います。実はこれ……カップヌードルではありません。
「えっ!? 湯気も出てるし、蓋の表記もカップヌードルそのままじゃん!」と思ったあなたは、とっても純粋な心をお持ちだと保証させていただきます。どうかその心を大切にしてください。
それならこの物体は一体何なのかと言うと……なんと、加湿器なのです。
ジャンボー! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやっておりますチャオスです。今回は、ほとんどのケニアの家庭で飲まれている牛乳を紹介しようと思ってる。
その名も……「Long Life Milk(直訳:長寿牛乳)」。一体なぜこの牛乳、ロングライフミルクが愛されているのか? その理由は……
無印良品ネットストアで「福缶」の抽選に申し込んだ方は、今すぐネットストアにログインして注文履歴を確認した方がいい。すでに抽選結果が表示されているかもしれないぞ。とくに無印から当選メールは届いてなかったが、今朝なんとなくログインしたところ……
え、当選してるんですけど……となったのだ。マジかよ。ちなみに福缶は毎年めちゃくちゃ人気があるため、今年はロケットニュース24編集部総出で抽選に申し込んでいる。では果たして何人が抽選を突破したのだろうか。社内チャットで確認してみることにした。
丸亀製麺の「うどん弁当」については当サイトでも何度も詳報しているが、なんと発売から約7カ月で累計1500万食を突破、日経トレンディ「2021年ヒット商品ベスト30」に選出されるなど大好評だという。
しかし、やはりテイクアウトの宿命。店舗で食べる出来たて熱々のうどんには敵わない……と思っていたら、冬季限定で「熱盛」が登場! しかも電子レンジ対応!! 温め直しができる……!