2017年1月から連載を開始した『グルメライター格付けチェック』も、いよいよ最終回を迎えた。グルメ記事を執筆するグルメライター達の味覚は正しいのか──? そんなシンプルな疑問に白黒を付けるために始まった、ガチガチのガチ企画である。
これまでライター達は時に喜びを爆発させ、時に口が利けなくなるほど凹んだりもした。それもついに今回まで……! 最終回のお題はフィナーレにふさわしく、世界三大珍味として知られる「キャビア」でライター達の味覚をテストした。激闘の詳細は以下でご覧いただきたい。
2017年1月から連載を開始した『グルメライター格付けチェック』も、いよいよ最終回を迎えた。グルメ記事を執筆するグルメライター達の味覚は正しいのか──? そんなシンプルな疑問に白黒を付けるために始まった、ガチガチのガチ企画である。
これまでライター達は時に喜びを爆発させ、時に口が利けなくなるほど凹んだりもした。それもついに今回まで……! 最終回のお題はフィナーレにふさわしく、世界三大珍味として知られる「キャビア」でライター達の味覚をテストした。激闘の詳細は以下でご覧いただきたい。
早いもので2017年も残すところあとわずか。皆さんにとって、今年はどのような1年だっただろうか。個人的には、いろいろな仕事を任せられ、充実した1年間だったように思う。
2018年も頑張らねば……と思っているところだが、ライターたちが “自分の記事の中から自分なりのベスト” を選ぶ「私的ベスト」を今年もやることになったので私(筆者)も選んでみた。あんなことやこんなことがあったなァ……。
早くなった夕暮れがどことなく切ない今日この頃。慌ただしい街は、すっかり年末の空気だ。すでに忘年会をしている人もいるかもしれない。もうすぐ2017年が終わる。
今年やり残したことはないだろうか? そんな自分への問いかけも含めて、2017年に書いた記事を振り返ってみたいと思う。題して『【私的ベスト】記者が厳選する2017年のお気に入り記事6選 〜中澤星児編〜』、はじまりはじまり!
ロケットニュース24各記者が、それぞれ自分の “お気に入り記事” を発表する『私的ベスト』。オッサンの1年間を絵日記みたいな感じで振り返るエグイ企画だが、今回はわたくし、砂子間正貫が選んだ奇跡の5本を紹介したい。
今年とくに思い入れがあるのは、体を張って興奮状態のまま執筆した記事である。記事には書ききれなかった裏話的なアレコレも、1年分の感謝を込めて打ち明けよう。それではどうぞッ!
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。ロケットニュース24が、毎年メンズカレンダーを制作しているのは、みんな、ご存知だよナ!?
年末も近づき、「今年はウホカレないんですか?(´;ω;`)」と、いう問い合わせをいただいているが……お待たせしました! ウホカレは始まっている。大切なことなのでもう一度言います。ロケットニュースのウホカレ、2018年版もやるぞ~っ!
いよいよ年末感が出てきた今日この頃。2017年が終わろうとしている。これまで外部ライターとして執筆してきて、今年4月から編集部メンバーとして本格的にロケットニュース24に参加することになった私あひるねこ。読者の方々にお目にかかる機会も増えたことと思う。
思い返すと、今年もいろいろな記事を書いてきた。取材のため海外にも行った。くだらない記事、アホな記事、そしてくだらない記事。目を閉じると走馬灯のようには別に思い返さないが、まあまあ記憶に残っている。そんな記事の中から『私的ベスト』を5本選んでみたので、ヒマな人だけご覧ください。
気付けば2017年もクリスマスまであと数日。「東京はホワイトクリスマスになるかも?」なんて噂もあるが、みなさんご予定はお決まりだろうか? 仮にクリぼっちだとしても問題ない……なぜなら1人で食べたってクリスマスケーキは余裕で美味しいからだ。
今回の『グルメライター格付けチェック』は、そのクリスマスケーキの大定番「ショートケーキ」でライター達の味覚をテストした。意外な混戦となった真剣勝負の結果は以下でご覧いただきたい。
ぐはー! もう2017年も終わるらしいぞ。毎年言っているし、きっとこの先も言い続けるだろうが、1年はあっという間だ。記者にとって2017年はおかげさまで仕事方面がソコソコ忙しく、充実していたと言えるだろう。ありがたい限りである。
さて、振り返りの意味も込めて個人的に気に入っている記事を5つ紹介したい。今年もいろいろあったな~。
早いもので2017年も残すところあと2週間ほど。2017年はあなたにとって素晴らしい1年だったでしょうか? おかげさまで私P.K.サンジュンは「今年もすげえ楽しかった!」と即答できる自分なりに充実した1年だったと思います。
さて、振り返ってみると今年執筆した記事は800本弱。我ながらなかなかのペースで書いてますね。今回はその中から特に印象に残った『私的ベスト』を5本お届けしたいと思います。ぜひ『ロケット記者の私的ベスト』も併せてご覧ください。
毎年今頃になると、1年が過ぎ去る早さに驚かされる。ついこの前、「今年は2017年か~……。なんかしっくりこないなあ」なんて言っていたと思ったら、もう終わりだ。月日が流れるのは本当に早いものである。
さて、今年1年もいろいろ挑戦してきたのだが、1年を振り返って私(佐藤)自身印象深い記事を5つ紹介したいと思う。今年はなんといってもアレだ。
おそらく多くの若者は、将来「カッコいい大人」になりたいと願っているに違いない。カッコよさの定義は人それぞれだが「違いがわかる」こともカッコいい要素の1つであるハズだ。特にワインを口にして「これは……ブルゴーニュだね?」なんて言えちゃったらカッコ良さMAX、カッコいい大人の極みと言っていいだろう。
今回はその「誰もが違いがわかりたい」と願う赤ワインでライター達の味覚をテストした。2017年1月からお届けしてきた『グルメライター格付けチェック』もいよいよ最終回の50回までカウントダウンに突入! いつも以上の真剣勝負を括目してご覧いただきたい。
光があるところには影がある。ウェブライターにとって、自分の書いた記事が多く拡散されることは光栄だが、バズっている記事の裏には幾千幾万のクソ記事があるのだ。
そうやって日々、ネット界に生み落とされるクソ記事。どうやってもどうにもならなかった……そんなクソの中で、2017年最強を決めようぜ! ロケットニュース24 presents「クソ記事オブザイヤー2017」、ここに開・幕!!
2017年も12月を迎え、何かと慌ただしいシーズンに突入した。今年1月から始まったこの企画『グルメライター格付けチェック』も大台となる50回を目前に控え、いよいよ最終順位が確定しそうな終盤に突入だ。
グルメライター格付けチェック──。それは「グルメ情報をお届けしているグルメライター達の味覚は本当に信用できるのか?」そんなシンプルな疑問から生まれたガチガチのガチ企画である。今回はみんな大好き「だし巻き玉子」で、ライター達の味覚をテストしてみたのでご覧いただきたい。
世の中には、言葉としてはあたり前に知っていても「実際には未体験なもの」が意外と多い。例えば多くの人は “ノーパンしゃぶしゃぶ” と聞いたことがあっても、体験した人はそう多くないハズだ。そして『闇鍋(やみなべ)』もそのひとつであろう。
闇鍋──。参加者が具材を持ちより暗闇の中で鍋を囲む「エンタメ系の鍋パーティー」といったイメージだが、実際に闇鍋をしたらどうなるのか? 今回は全参加者が初体験の闇鍋の様子をとくとご覧いただきたい。
読者の皆様、いつもロケットニュースをご覧いただき、誠にありがとうございます。皆様がいるからこそ、ロケットニュースは日々楽しくそして全力で、世界の様々なニュースを届けることができています。
この多大なる感謝のしるしとして、皆様にあるプレゼントを贈りたいと思うのですが……そのままプレゼントを贈るのは芸がない。ということで、ロケットニュースからの挑戦を受けて立ってくれーーーッ!!
牡蠣が好きだ。メチャメチャ好きだ。牡蠣を口にすると体中の細胞が喜んでいるのがわかる……それくらい牡蠣が好きだ。おそらく私(P.K.サンジュン)の前世は牡蠣しか食べないラッコだったのだろう。とにもかくにも牡蠣が大好きだ。
それはどうでもいいとして、今回はかねてより試してみたかった検証企画を実施した。それは「好きなものなら無限に食べ続けられるのか?」というもの。もちろん無限は無理だとわかっているが、一番好きな食べ物ならば軽くリミッターをぶっ壊し、“ピリオドの向こう” へ辿りつけるのではないか? 牡蠣ならば……イケそうな気がする。
2017年11月も中盤に差し掛かり、すっかり肌寒くなってきた。これからのシーズンに特に美味しい料理のひとつに「クリームシチュー」がある。凍える体を温めてくれるクリームシチューは、単なる優しさのかたまり。まさに “冬に食べたい料理” の代表格といえるだろう。
第45回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、そのクリームシチューでライター達の味覚をテストした。安いレトルトでもそれなりに美味しいクリームシチューだが、果たしてライター達は味の違いを見分けることが出来たのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
個人的に「んだな!」と思わざるを得ない ことわざがある。ズバリ「歴史は繰り返す」だ。過去に起こったことはいずれ再びやって来る……という意味だが、わたくしP.K.サンジュン39歳、2018年1月には40歳……またもや太ってしまいました。
過去に何度もダイエット企画に挑み、直近では約1年前に「ハイブリッド肉体改造法」でそこそこいい体になったハズなのに……。このまま「もう40歳だし」と諦めるのか「まだまだイケるハズ!」と抵抗するかは自分次第。もちろん私の答えは後者である……ワシはまだまだモテたいんや!!
みなさん、お待たせしました! 今年もこの季節が来たッ!! 毎年恒例のイベント「ホストクラブ路決闘(ロケット)」。当編集部の編集長GO羽鳥と私、佐藤がスーツ姿でお出迎え。今回でなんと3回目を迎えるこのイベントは、今年規模を縮小して、装いも新たに開催致します。
場所はもちろん、ホストの聖地新宿・歌舞伎町。隠れ家のようなバー「オルタナティブ」で、お酒とおしゃべりを楽しみましょう~ッ!!
ここ数年、バター不足が叫ばれて久しい。いまだにスーパーでは「おひとり様1点まで」なんて張り紙がしてあることを、主婦の方ならばご存じのことだろう。今回はそのうち手に入らなくなる……かもしれない、そのバターでライター達の味覚をテストした。
過去の成績でみると調味料系は全般的に勝率が悪く、簡単にいえばかなり難しいお題と推測される。果たして超高級バターと一般的なバターを見極めたライターは誰だったのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。