気付けば2017年もクリスマスまであと数日。「東京はホワイトクリスマスになるかも?」なんて噂もあるが、みなさんご予定はお決まりだろうか? 仮にクリぼっちだとしても問題ない……なぜなら1人で食べたってクリスマスケーキは余裕で美味しいからだ。
今回の『グルメライター格付けチェック』は、そのクリスマスケーキの大定番「ショートケーキ」でライター達の味覚をテストした。意外な混戦となった真剣勝負の結果は以下でご覧いただきたい。
気付けば2017年もクリスマスまであと数日。「東京はホワイトクリスマスになるかも?」なんて噂もあるが、みなさんご予定はお決まりだろうか? 仮にクリぼっちだとしても問題ない……なぜなら1人で食べたってクリスマスケーキは余裕で美味しいからだ。
今回の『グルメライター格付けチェック』は、そのクリスマスケーキの大定番「ショートケーキ」でライター達の味覚をテストした。意外な混戦となった真剣勝負の結果は以下でご覧いただきたい。
ぐはー! もう2017年も終わるらしいぞ。毎年言っているし、きっとこの先も言い続けるだろうが、1年はあっという間だ。記者にとって2017年はおかげさまで仕事方面がソコソコ忙しく、充実していたと言えるだろう。ありがたい限りである。
さて、振り返りの意味も込めて個人的に気に入っている記事を5つ紹介したい。今年もいろいろあったな~。
早いもので2017年も残すところあと2週間ほど。2017年はあなたにとって素晴らしい1年だったでしょうか? おかげさまで私P.K.サンジュンは「今年もすげえ楽しかった!」と即答できる自分なりに充実した1年だったと思います。
さて、振り返ってみると今年執筆した記事は800本弱。我ながらなかなかのペースで書いてますね。今回はその中から特に印象に残った『私的ベスト』を5本お届けしたいと思います。ぜひ『ロケット記者の私的ベスト』も併せてご覧ください。
毎年今頃になると、1年が過ぎ去る早さに驚かされる。ついこの前、「今年は2017年か~……。なんかしっくりこないなあ」なんて言っていたと思ったら、もう終わりだ。月日が流れるのは本当に早いものである。
さて、今年1年もいろいろ挑戦してきたのだが、1年を振り返って私(佐藤)自身印象深い記事を5つ紹介したいと思う。今年はなんといってもアレだ。
おそらく多くの若者は、将来「カッコいい大人」になりたいと願っているに違いない。カッコよさの定義は人それぞれだが「違いがわかる」こともカッコいい要素の1つであるハズだ。特にワインを口にして「これは……ブルゴーニュだね?」なんて言えちゃったらカッコ良さMAX、カッコいい大人の極みと言っていいだろう。
今回はその「誰もが違いがわかりたい」と願う赤ワインでライター達の味覚をテストした。2017年1月からお届けしてきた『グルメライター格付けチェック』もいよいよ最終回の50回までカウントダウンに突入! いつも以上の真剣勝負を括目してご覧いただきたい。
光があるところには影がある。ウェブライターにとって、自分の書いた記事が多く拡散されることは光栄だが、バズっている記事の裏には幾千幾万のクソ記事があるのだ。
そうやって日々、ネット界に生み落とされるクソ記事。どうやってもどうにもならなかった……そんなクソの中で、2017年最強を決めようぜ! ロケットニュース24 presents「クソ記事オブザイヤー2017」、ここに開・幕!!
2017年も12月を迎え、何かと慌ただしいシーズンに突入した。今年1月から始まったこの企画『グルメライター格付けチェック』も大台となる50回を目前に控え、いよいよ最終順位が確定しそうな終盤に突入だ。
グルメライター格付けチェック──。それは「グルメ情報をお届けしているグルメライター達の味覚は本当に信用できるのか?」そんなシンプルな疑問から生まれたガチガチのガチ企画である。今回はみんな大好き「だし巻き玉子」で、ライター達の味覚をテストしてみたのでご覧いただきたい。
世の中には、言葉としてはあたり前に知っていても「実際には未体験なもの」が意外と多い。例えば多くの人は “ノーパンしゃぶしゃぶ” と聞いたことがあっても、体験した人はそう多くないハズだ。そして『闇鍋(やみなべ)』もそのひとつであろう。
闇鍋──。参加者が具材を持ちより暗闇の中で鍋を囲む「エンタメ系の鍋パーティー」といったイメージだが、実際に闇鍋をしたらどうなるのか? 今回は全参加者が初体験の闇鍋の様子をとくとご覧いただきたい。
読者の皆様、いつもロケットニュースをご覧いただき、誠にありがとうございます。皆様がいるからこそ、ロケットニュースは日々楽しくそして全力で、世界の様々なニュースを届けることができています。
この多大なる感謝のしるしとして、皆様にあるプレゼントを贈りたいと思うのですが……そのままプレゼントを贈るのは芸がない。ということで、ロケットニュースからの挑戦を受けて立ってくれーーーッ!!
牡蠣が好きだ。メチャメチャ好きだ。牡蠣を口にすると体中の細胞が喜んでいるのがわかる……それくらい牡蠣が好きだ。おそらく私(P.K.サンジュン)の前世は牡蠣しか食べないラッコだったのだろう。とにもかくにも牡蠣が大好きだ。
それはどうでもいいとして、今回はかねてより試してみたかった検証企画を実施した。それは「好きなものなら無限に食べ続けられるのか?」というもの。もちろん無限は無理だとわかっているが、一番好きな食べ物ならば軽くリミッターをぶっ壊し、“ピリオドの向こう” へ辿りつけるのではないか? 牡蠣ならば……イケそうな気がする。
2017年11月も中盤に差し掛かり、すっかり肌寒くなってきた。これからのシーズンに特に美味しい料理のひとつに「クリームシチュー」がある。凍える体を温めてくれるクリームシチューは、単なる優しさのかたまり。まさに “冬に食べたい料理” の代表格といえるだろう。
第45回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、そのクリームシチューでライター達の味覚をテストした。安いレトルトでもそれなりに美味しいクリームシチューだが、果たしてライター達は味の違いを見分けることが出来たのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
個人的に「んだな!」と思わざるを得ない ことわざがある。ズバリ「歴史は繰り返す」だ。過去に起こったことはいずれ再びやって来る……という意味だが、わたくしP.K.サンジュン39歳、2018年1月には40歳……またもや太ってしまいました。
過去に何度もダイエット企画に挑み、直近では約1年前に「ハイブリッド肉体改造法」でそこそこいい体になったハズなのに……。このまま「もう40歳だし」と諦めるのか「まだまだイケるハズ!」と抵抗するかは自分次第。もちろん私の答えは後者である……ワシはまだまだモテたいんや!!
みなさん、お待たせしました! 今年もこの季節が来たッ!! 毎年恒例のイベント「ホストクラブ路決闘(ロケット)」。当編集部の編集長GO羽鳥と私、佐藤がスーツ姿でお出迎え。今回でなんと3回目を迎えるこのイベントは、今年規模を縮小して、装いも新たに開催致します。
場所はもちろん、ホストの聖地新宿・歌舞伎町。隠れ家のようなバー「オルタナティブ」で、お酒とおしゃべりを楽しみましょう~ッ!!
ここ数年、バター不足が叫ばれて久しい。いまだにスーパーでは「おひとり様1点まで」なんて張り紙がしてあることを、主婦の方ならばご存じのことだろう。今回はそのうち手に入らなくなる……かもしれない、そのバターでライター達の味覚をテストした。
過去の成績でみると調味料系は全般的に勝率が悪く、簡単にいえばかなり難しいお題と推測される。果たして超高級バターと一般的なバターを見極めたライターは誰だったのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
質問だ! あなたは今、何か欲しい物はあるかな? 洋服、バッグ、化粧品、家具、家電、スマホ、ゲーム……挙げ出すとキリがないはずだ。しかし、悲しいことに何を買うにもお金がかかっちゃうのよね。お金がないと欲しい物は買えないのよね。だから、我慢してるのよね。
だがもし、もしもの話だが、突然300万円を渡されて「今からこれで何でも好きな物を買ってもいいよ」と言われたら、あなたなら何を買うだろうか? 言っておくが、考える時間など与えないぞ。「制限時間3分ね、よーいドン!」と始まるのだ。その状況に立たされた時、人は何を買うのかを検証してみた。
グルメ情報をお届けするグルメライター達の味覚は本当に正しいのか? そんな疑問から誕生した『グルメライター格付けチェック』。これまで40回以上のガチンコ勝負を繰り広げてきたが、なんとついに企業から「うちの商品でやってみて下さい!」とオファーがあった。
オファー主はローソン──。何でもおにぎり屋シリーズを15年ぶりにリニューアルし、特に「手巻おにぎり シーチキンマヨネーズ」には絶対的な自信があるという。というわけで、今回は初となる「シーチキンおにぎり」でライター達の味覚をチェックしてみたのでご覧いただきたい。
季節は秋……味覚の秋の真っ只中である。梨もサンマも松茸も、そして「栗」もこの時期に旬を迎える食材だ。焼き栗・渋皮煮・栗ごはん……などなど、栗には美味しい食べ方がいくつもあるが、中でもとびきり美味なのが「モンブラン」である。
第43回目を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、そのモンブランでライター達の味覚をテストした。果たして超高級モンブランとコンビニのモンブランの違いを見極めたライターは誰だったのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
エビの王様・伊勢海老。私(中澤)は恥ずかしながら伊勢海老を食べたことがない。「食べたい」と思ったことすらない。だって、高級食材とは言え、所詮エビじゃん? だが先日、ひょんなことからネットで伊勢海老の画像を見た時、自分の中の概念が音を立てて崩れていくのが分かった。え……伊勢海老ってこんなデカイの!?
まるで『天空の城ラピュタ』でドーラがかじりついてた海老じゃないか。創作だと思ってたら、本当に存在したんだ……! この海老でエビフライを作ったら最強に違いない。というわけで、伊勢海老でエビフライを作ってみることにしたぞ!!
2017年の10月も中盤に差し掛かり、いよいよ「味覚の秋」の到来である。この時期に旬を迎える食べ物は多いが、フルーツならば “柿” はまさにこの時期が食べ頃だ。第42回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、その柿でライター達の味覚をテストした。
これまで果物だと「バナナ編」や「梨編」をお届けしたが、素材そのまんまの柿にどれほどの差があるかは未知数だ。果たしてライター達は超高級な柿と普通の柿の違いを見分けられたのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。