在宅勤務が続いている。当編集部でもオンラインミーティングが定着し、1~2週に一度は画面越しにメンバーと顔を合わせる状況だ。さて、以前の記事で紹介した通り、私(佐藤)を除く当編集部のメンバーは皆、鈍感である。半裸にも関わらず「SnapCamera」でスーツ偽装してミーティングに参加しても、誰1人として気づかない。
きっと多少のことでは気づかないだろう。自撮り動画を流して、エア参加してもバレないんじゃないのか? そう思い、実践してみたぞ!
在宅勤務が続いている。当編集部でもオンラインミーティングが定着し、1~2週に一度は画面越しにメンバーと顔を合わせる状況だ。さて、以前の記事で紹介した通り、私(佐藤)を除く当編集部のメンバーは皆、鈍感である。半裸にも関わらず「SnapCamera」でスーツ偽装してミーティングに参加しても、誰1人として気づかない。
きっと多少のことでは気づかないだろう。自撮り動画を流して、エア参加してもバレないんじゃないのか? そう思い、実践してみたぞ!
外出自粛で出かける頻度が少なくなると、ネットの役割は重要な意味を持つ。もちろん有益な情報を得られるだけではなく、非日常を味わう娯楽としても役割を果たすだろう。とくに日本で活発に利用されているTwitterは、さまざまな専門分野の人たちの情報を得るのに役立つだろう。
最近、私(佐藤)は、あるフォトグラファーの投稿に目を奪われた。それは、「ぐわっと来る感じの縦写真」である。スマホで投稿を見ると、色鮮やかな風景写真が表示されている。それをタップして拡大すると、本当にぐわっ! と来るのだ。本稿はぜひスマホで読んで頂きたい。
2020年5月1日、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」が “驚安” と呼ぶにふさわしい製品を発売した。7インチサイズのモバイルパソコン『NANOTE(ナノート)』である。販売価格は1万9800円(税別)。いくらドンキとは言え、安すぎる! と話題になり、すでに品切れになった店舗もあるそうだ。パソコンに詳しい猛者たちは本体を分解したり、OSを入れ替えるなどしているという。
当初、これでライブ配信をしようとしていた私は、それが無謀なことであるとすぐに悟った。しかしながら、買ったからには1分でも10秒でも、極端な話1秒でもライブ配信してみたい!
そこでいろいろ手を尽くして、何とか短時間でもライブ配信することに成功したぞ! やればできる。やれば……。
スパ! できればこの記事は木曜日にアップしてほしいな。なぜなら今回のテーマが「TBT」だからだ。みんな知ってるかTBT。BKBじゃないよ。それはバイク川崎バイク。もちろんAKBでもないし、CCBでもないし、DDTでもなければ、STFでもない。オレが言ってるのはTBT。
とある木曜日。オレは日本のゴー(羽鳥)に向けて、こんなメッセージを送ったんだ。
2020年4月24日に発売開始となったアップルの新しいスマホ『iPhoneSE』。アップルのサイトで予約を済ませ、無事に旧モデルから新モデルに買い換えることができた。今まで並ぶことでしか買うことを知らなかったiPhone行列おじさんの私(佐藤)にとって、通販は革命といえるほど便利な買い方だった。行列、マジで意味ねえ!
使い勝手はすこぶる良く、さらにアップルで買ったということは……最初からSIMフリーなのである。しかも新SEはデュアルSIMに対応しているじゃないか! ということで、eSIMを入れて使ってみたいと思い、今話題の『Rakuten UN-LIMIT』で回線契約をして、新SEにeSIMを導入することにした。これで夢のデュアルSIM生活や!
2020年5月1日、驚安の殿堂ドン・キホーテからオドロキの商品が発売された。それは7インチのノートパソコン『Nanote(ナノート)』だ。ディスプレイは360度回転してタブレットスタイルでも使用できるとのこと。しかも価格は税別1万9800円! 安いッ!! なんか面白そう!
ということで、さっそく私(佐藤)は在庫確認をしたドン・キホーテ新宿店にチャリを飛ばして駆けつけた。これでYouTubeのライブ配信するんや! 喜び勇んで買い帰ったが、その要求はちょっと欲張りだったらしい……。
外出自粛が続いており、在宅勤務の人も少なくないはず。当編集部もテレワークになってから約2カ月半が経過した。オンラインでのミーティングも定着し、画面越しで編集部メンバーに会うのも半ば日常と化している。
顔が見えるし声も聞こえるけど、いつも同じだとどうにも退屈してしまう。そこで私(佐藤)は考えた! 「いつも同じと思うなよ!! 今日の俺はスーツだ!」と見せかけて、フンドシ一丁でオンラインミーティングに参戦してみた!!
どーにもムシャクシャしたとき……私の手軽な発散法は「飲みに行く」「雀荘に行く」「ゲーセンに行く」の3つだ。ゲーセンで何をしているかといえば麻雀ゲーム。なんなら雀荘で酒を飲んでもいるワケだから、3つ全てが麻雀がらみといっても過言ではないだろう。
外出自粛の流れによって私は現在麻雀断ちを余儀なくされている。残された道は『アプリの麻雀』だけだが、私は15年以上も携帯の麻雀ゲーム(当時はガラケー)に手を出していないのだ。あの頃の麻雀ゲームは嘘くさくて真面目にやる気が起きなかったんだよな……。
調べてみるとタイミングがいいと言うべきか、現在ちょうど「全日本ネット麻雀グランプリ」なる大会の期間中であるらしい。優勝賞金はなんと100万円! 麻雀アプリの進化を見定めるべく、私は大会にチャレンジしてみることにした。
「iPhone発売」といえば「行列」である。行列といえばiPhone発売だ。いや、事と次第によっては、iPhoneがなくても行列はある。そう、iPhone行列をこよなく愛するオッサン。私(佐藤)だ。私がiPhone行列の世界に足を踏み入れたのは、2010年6月の「iPhone4」の時である。それからすでに10年の歳月が流れた。
そんな私が、並んで買うものとばかり思っていたiPhoneを通販してしまったのだ。どうしても手に入れたかった、新iPhoneSE。これが今日手元に届いたのである! 実際に手にしてみると、通販の便利さに驚愕すると共に、過去の自分をぶん殴りたい気持ちになった。俺はバカだったのか? バカだったーーーッ!!
自宅作業のテレワークになってから2カ月以上が経過した。外に出るのは食材の買い出しくらいなもので、ほとんど歩かない毎日が続いている。日々の運動といえば先日購入した「1万円のエアロバイク」でのエクササイズなのだが、正直、運動不足感は否めない……。そんな時!
「Zoomを使ったオンライントレーニングしませんか?」
来たなZoom……! いま流行のWeb会議サービス「Zoom」の誘いが、意外なところからおいでなすった。会議でもなければ飲みでもなく、トレーニングときましたよ!! よぉ〜し、オラ、いっちょやってみっかァ!
先日、任天堂から公式スマホアプリ『My Nintendo』がリリースされた。アカウント管理、マイニンテンドーストアでの買い物、Nintendo Directでの情報収集など、これまでウェブ上の別々のページで行っていたアクションを1カ所でできるよう集約した便利アプリだが、もうインストールしたかな?
さらに「あそんだ記録」の新機能で、Nintendo Switchはもちろんのこと、ニンテンドー3DSやWii Uの過去のプレイ記録を見ることができるぞ!
この機能がかなり楽しく、総プレイ時間、毎日のプレイ時間、初めてプレイした日、最後にプレイした日などが一目瞭然。何年も前のプレイ履歴もちゃんと残っているので、懐かしかったり笑えたり、「自分こんなゲームやってたんだ」と新発見もある。さっそく筆者も……と言いたいところだが、自分のゲーム遍歴があらわになる恥ずかしさに悶絶しそうになった。どんなアプリか紹介していくよ。
外出自粛が続いている。政府は2020年5月6日まで、全国を対象とした緊急事態宣言を発出し、不要不急の外出を控えるように呼びかけている。感染拡大を防ぐためには、できるだけ自宅にいるように努める必要がある。とはいえ、誰とも話さずに過ごすのは寂しいものだ。
そこで最近オンライン飲み会を開いた私(佐藤)は、さらに面白そうなイベントに参加してみた。それは、東京・世田谷区のカフェバーが主催するオンライン100人飲み会だ。100人もオンラインで集まったら、どうなっちゃうの!?
ということで、オンライン会議サービス『Remo(リモ)』の使い方をお伝えすると共に、オンライン100人飲み会について紹介しよう。
仕事やる気が起きねェェェエエエ! テレワーク超はかどらない。眠い。今すぐ眠ってしまいたい。
これはひょっとしたら空気がこもっているせいなのではないだろうか? そこで、DMMのネットレンタルで空気清浄機を借りてみることにした!!
あなたはLINEの有料スタンプは使う方だろうか? アナログ世代の筆者はスタンプはおろか、LINE自体もほとんど使わないのだが、先日ネットをパトロールしていたらめちゃめちゃ面白いスタンプを見つけた。往年の名作『ベルサイユのばら』のスタンプだ。
知らない人はあまりいないと思うが、巨匠・池田理代子氏による、フランス革命時代を舞台にした歴史ラブロマンス漫画だ。イラストが美麗なのはもちろん、大げさすぎるくらいのドラマチックな表情は感情を表現するのにぴったり。しかも文字をカスタマイズできるカスタムスタンプなのだ。これたぶん、いろいろな使い方ができるぞ。例えば……
望みさえすればどこへでも行ける、当たり前のように信じてきた世界観が揺らいでいる。「いつか行こう」の「いつか」が本当に来るのか、それは何カ月後なのか、まだまだ楽観視できない状況だが、気分転換に自宅でVR旅行はいかがだろうか。
今回ご紹介するのは「360°動画」「360° Video」などと言われるもので、撮影者の視点から全方位を見渡せる映像コンテンツ。自分で移動することはできず、目の前に流れる映像を眺める簡易的なVRだが、リモコンなどの特殊な機器を揃える必要もなく、酔いにくいという利点がある。汎用VRゴーグルがあれば誰でも無料で視聴できるもの、かつ画質や内容のレベルが高いチャンネルをYouTubeからピックアップしたい!
いつ収束するともしれない新型コロナウイルス。多くの飲食店は、そのさらなる影響を懸念していることだろう。窮地に立たされているお店も少なくない。そんな状況の飲食店をサポートするため、いくつかの試みがなされている。たとえば、以前の記事で紹介した『BottleKeep Tokyo』もその1つ。
今回は、飲食店の先払いシステム『さきめし』についてお伝えしたい。これは、将来の自分に “ごちる” ことで、お店に先払いすることができるサービス。アプリ『ごちめし』を利用し、最大6カ月先まで利用可能なQRコードを発行する、飲食店支援の1つだ。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で在宅勤務の人も多いと思う。不慣れな姿勢での作業によるストレスを少しでも緩和してもらうために、おうちでできる簡単なストレッチをいくつか紹介した。
ビデオ会議ツールを使ったオンライン飲み会が広まりつつあるようなのだが、同じ仕組みでストレッチのレクチャーを出来ないものか? そう考えた私(佐藤)はネット電話サービスの「スカイプ(Skype)」を利用してオンラインストレッチ会に挑んだのである。スカイプを使ったビデオ会議のやり方についてお伝えしよう。
新型コロナウイルス騒動が続く中、「不要不急でない外出」の代表格とされるのは食料品の買い出しだ。スーパーではレジ前に透明シートを設置するなどといった対策も講じられているが、だからといって感染リスクがなくなるわけではない。
そんなとき頼りになるのがネットスーパーの宅配である。しかし騒ぎの渦中でたびたび配達業務がパンク状態に陥るなど、宅配に頼り切ってしまうこともまた不安。配達員と対面することに抵抗があるという人もいるだろうし。
どうにか他人と接触せずに、おいしい食材を入手できないものだろうか……。