あるアルピニストは言った。「山が呼んでいる」と。違うアルピニストは言った。「そこに山があるから登るのだ」と。それはデカ盛りも同じである。我々は、デカ盛りに呼ばれるように導かれ、そして食すのだ。それ以上の理由はないし、必要ない。
そして今回は、まさに山! そびえ立つマウンテン!! デカ盛りの「から揚げ大バカ」が食べられる、「ちばチャン」をご紹介したい。
あるアルピニストは言った。「山が呼んでいる」と。違うアルピニストは言った。「そこに山があるから登るのだ」と。それはデカ盛りも同じである。我々は、デカ盛りに呼ばれるように導かれ、そして食すのだ。それ以上の理由はないし、必要ない。
そして今回は、まさに山! そびえ立つマウンテン!! デカ盛りの「から揚げ大バカ」が食べられる、「ちばチャン」をご紹介したい。
暑くなるとビールがウマい。同じビールを飲むとしても、気温や環境によって格段にウマく感じられるから不思議だ。ビアガーデンであれば解放感を楽しむことができるだろうし、おしゃれなビアバーであれば、より深く心地よい酔いに浸れるかもしれない。
そんな雰囲気重視のビール好きに、ぜひともおすすめしたいスポットがある。それは旧万世橋駅高架橋周辺を改装した商業施設「mAAchi ecute」である。ここは6月16日からフリースペースを設けており、ビール片手に神田川を眺めたり、通過する電車を眺めながら飲むことができるぞ。大正・昭和を感じさせる佇まいが堪らない。
世の中に「おそロシア」という言葉があるように、世界を震撼させるその恐怖はあまりに有名だ。そんな可能を不可能にしてしまうようなロシアだが、またしてもそのヤバさがわかる一枚の写真があるのでご紹介したい。
皆さんは「モスキート音」を聞いたことがあるだろうか? これは高周波数の音のことで、蚊が飛んでいるときの音のような不快なものであることから、この名前がつけられている。年齢を重ねるごとに高い音が聞こえにくくなることを利用して、深夜に若者がたむろする場所に機械を設置するという取り組みを行っているところもある。
記者(私)はオッサンなので、この先の人生でモスキート音を聞くこともなく、慎ましやかな一生の幕を閉じると思っていた。ところが最近、これに類する音を聞いたのである。その場所とは、なんと東京駅に隣接する商業施設だった。その音があまりに不快であったため、1秒たりともここに留まることができないと思い足早に立ち去った。なんでこんなところで、そんな音がするのか? さっそく問い合わせてみた。
ロシア人のアディダス好きはヤバいレベルだ。それに関しては、以前にも「アディダス率100パーセント動画」や「アディダス好き過ぎなギャング画像集」などでご紹介済みである。
だがしかし! 彼らのアディダス愛は、世界中の人々の想像をはるかに超える危険レベルにまで達していたようだ。それを裏付ける決定的瞬間が激写されたのでお伝えしたい。みなさんも思わず、「ここまでだったとは……!!」と叫んでしまうこと必至の衝撃的光景である。
いざというときに、本領を発揮できないということは誰にでもある。以前の記事で、私は年に1~2度訪れる猛烈便意デーに見舞われ、お笑い芸人カンニング竹山さんの主催するライブ取材で本領を発揮できなかった。もうしばらく、こういうことはないだろうと考えていたのだが、あろうことか再びあの悪夢に苛まれることになった。そうまた来たのである、猛烈便意デーが……。
その日私(佐藤)は、テレビ朝日の「TVタックル」に出演するアイドルユニット仮面女子の姿を見届けるはずだった。ところが度重なる便意に行く手を阻まれ、収録時間にスタジオ入りすることができず、収録後に彼女たちが控室でパンを食う姿だけを見ていたのである。便意よ、またか! またお前は俺を邪魔するのかッ!! なぜだッ!
あなたはどんな青春時代を過ごしただろうか。スポーツや芸術の部活に情熱を燃やし、汗と涙を流した青春もあるだろう。甘酸っぱい恋心を胸に抱きながら過ごす青春もあっただろう。だが、中には青春時代を「ハガキ職人」として生きた人もいるのでは?
ということで今回は、思春期特有の妄想力を活かしながらハガキ職人として毎週ネタの投稿に明け暮れる青春時代を過ごした「AMラジオのハガキ職人」のあるあるネタを39連発で紹介するぞ!
皆さんは「ももたん」という焼き菓子をご存じだろうか? これは岡山県発の商品であり、岡山県内の直営店と都内の主要駅・空港で販売している。
本来は岡山名産の白桃をイメージした菓子のはずなのだが、なかなか奇抜な商品開発を行っており、「キャラメルアップルパイ味」や「マハラジャカレーマサラ味」など、ユニークな品ぞろえで話題を呼んでいる。そのももたんが「生グソ味」の販売を開始したぞ! 実際に購入してみたところ、想像を上回る生グソ感にビックリ! 匂いは強烈な生グソである!!
「キン消し」と聞いたら、その世代の男性はピクリと反応してしまうだろう。キン肉マン消しゴム、略して「キン消し」である。漫画・『キン肉マン』の超人キャラクターを模した人形で、幼い頃に夢中になって集めた人も多いはずだ。
1983年の「キン消し」発売から31年……ゴムからフィギュアへと形を変えて、キン肉マンは恐ろしいほどの進化を遂げているのだ! そんな、とんでもなくかっこいいキン肉マンのフィギュアを、あの頃少年だったあなたにご紹介したい!!
夏といえば浴衣! 日本男児なら浴衣くらいは粋に着こなしたいところである。今まで未経験という方は、今年こそ浴衣デビューをはたして頂きたい。
さて、毎年この時期になると、あるファッションブランドの浴衣のキャッチコピーが話題になる。そのブランド「VICE FAIRY」の通販サイトを見ると、今年も来てたーーッ!! めちゃくちゃカッコいい浴衣の売り文句が。見ているだけでワクワクしてしまうのは、気のせいではないッ!!
つい先ほど「りそな銀行のフリをした『そな銀行』からの迷惑メールに気をつけろ」的なニュースをお伝えしたが、りそな銀行の利用者だけではなく、楽天銀行の利用者も注意しなければならない迷惑メールが存在するので注意喚起しておきたい。
なかなか上手に「楽天銀行のフリ」をしているが、冷静に考えれば一瞬でバレてしまう悲しい迷惑メール、それが……「ら<てん銀行」からのメールである!
この世の中から、偽装メールやフィッシュング詐欺の類がなくなる日が来るのだろうか? インターネットが一般に普及して以来、片時もその脅威が絶えたことはない。もしかしたら、この先もずっとこれらのスパムと戦い続けなければならないのかもしれない。
最近記者(私)のもとに届いた怪しいメールのひとつをご紹介したい。そのメールの件名には「【そな銀行】本人認証サービス」とある。ナニ、“そな銀行” の本人確認だとッ! 何かおかしいぞ!! 何かがおかしいぞッ!! 何じゃこりゃーーーッ! この怪しいメールの本文は以下の通りだ。
「セイコーマート」と聞いて、すぐにピンと来た人は北海道に縁がある人だろう。道内に1000店舗以上を構える、北海道発のコンビニエンスストアである。
その魅力を一言で語るのは難しいが、店内のキッチンで作られた、できたての弁当を提供してくれる、『ホットシェフ』コーナーは同店の名物であることに間違いない。中でも「豚丼」は感動的なほどうまく、CP(コストパフォーマンス)も抜群なのだ。そんな、手軽に利用できる北海道激うまグルメをご紹介したい。
暑くなると辛いものをムショーに食べたくなる。激辛料理を食べて汗を流し、暑さを吹き飛ばすと共に、食欲が衰えがちなこの時期にスタミナを摂るのにも打ってつけだ。ただし、度を越えた辛みには用心が必要だ。
最近日清は、「うまさのビックリ箱」をコンセプトにした新商品の発売を開始した。「何だよ、ビックリ箱って」とツッコミたいところなのだが、その新商品はマジでビックリ箱だ。なんとハバネロ、わさび、からしを使った激辛焼きそばなのである。なぜこの3つの香辛料を混ぜ合わせたーッ! 激辛といっても食えないもの販売しても意味ないぞ。本当に食えるのか、チャレンジしてみた。
ロシア人のアディダス好きはハンパない。特にギャングはハンパない。どんだけ好きなんだよ! っていうくらいアディダス愛にあふれている。
そこで今回は、そんな彼らの集会のもようをご覧いただきたい。アディダス好きのロシアンギャングが集まるとマジでヤバいということがよく分かる動画である。
ガチャポン……それはハンドルを回すまで、何が出てくるかわからない魅惑のマシン。幼い頃は目当ての品が出ないとガッカリしたものだが、ここ数年は『コップのフチ子さん』に代表されるような、“大人系ガチャ” が人気であるという。そこで、秋葉原の「ガチャポン会館」で大人系ガチャ事情を調べてきたぞ!
よくお店が「開業○周年イベント」というのを行っている。記念日を祝うというのは、とても良いことなのだが、ただ客の気を引くきっかけくらいにしか考えていないお店も多いと思う。「日頃のご愛顧に感謝して」とか言いながら、あまり魅力的ではないキャンペーンを開催していることもよくある。
そんななか、強烈にお得なイベントを開催しているお店が存在した。東京・新宿3丁目の「三丁目の勇太」は、完全に採算を度外視しているとしか思えないサービスを実施していた。聞いて驚くなよ、ビールを1杯33円。やきとんを10本333円で提供していたのである。おい! ビール10杯飲んでも330円ってマジかよ! 行ってみたらマジでした(笑)。
高校や大学、専門学校などを卒業後、多くの女性が就職している昨今。そのうち、企業における内勤事務職の女子は一般的に「OL」と呼ばれている。
“オフィスレディー” と言われると「お、おう……」となるが、「OL」と言われると華やかな感じがするのは何故なのだろう? たぶん『CanCam』とかのせいだ。
それはさておき、今回は、中堅企業で働くOLの日常あるあるを55項目ほど集めてみた。OLの皆さんには「あー(笑)」と、男性には職場の女子はこんなことを考えていたのかとでも思っていただければ幸いである。