大阪を中心に、関西圏で店舗を展開している『万代(まんだい)』というスーパーがある。関西暮らしの記者はもちろんその存在を知っていたが、自宅からやや離れたところにあり、これまで足を運ぶ機会に恵まれなかった。
しかし近年業績は右肩上がり、その勢いは止まらないとの噂。これは一度、その訳を探る意味でも利用してみなければと、はじめて万代へ行ってみたところ、なるほどと納得しかなかった。
大阪を中心に、関西圏で店舗を展開している『万代(まんだい)』というスーパーがある。関西暮らしの記者はもちろんその存在を知っていたが、自宅からやや離れたところにあり、これまで足を運ぶ機会に恵まれなかった。
しかし近年業績は右肩上がり、その勢いは止まらないとの噂。これは一度、その訳を探る意味でも利用してみなければと、はじめて万代へ行ってみたところ、なるほどと納得しかなかった。
2025年7月25日より、新潟県・苗場スキー場で開催中の「フジロックフェスティバル」。今年はラインナップが最高だと音楽ファンの間で話題になっており、私(あひるねこ)としても絶対に行きたいが行けるワケがない。
ただ、幸いなことにPrime VideoとTwitchで無料配信があるという。そこで今回は、自宅のベランダを夏フェス会場にしてみることにした。さあ、「おうちフジロック」の開幕である!
自腹を切って美容医療を試す「自腹レボリューション」のお時間です。
加熱する美容ブーム。XにせよInstagramにせよ、TikTokにせよYouTubeにせよ、とにかく美容系の情報ってめっちゃ多いですよね。美容経済っていまかなりバブル状態なんじゃないでしょうか。
でも、中には見ててモヤモヤする……いや、正直いってめっちゃムカつくやつもある! 数千円の化粧品を使って「毛穴消えた」とか「シミ消えた」とか言ってる投稿である。
はい、嘘乙!
飲み口がキュッと細くなったボトルはスタイリッシュで、つい購入してしまう。ただし、そうしたタイプのボトルは洗いにくい点がネックだ。仮に汚れていたとしても目視し辛い。
しかし『sokomo(ソコモ)』であれば、そんな心配と無縁の生活を送ることが出来る。なんとこちら、底を取り外して使えるボトルなのだ。その手があったかと、目から鱗が落ちる神商品だ。
数日前、近所のスーパーでカルビーのポテトチップスを買おうとしたら、欠品中とのことで棚から一つ残らず消えていた。うすしお味も、のりしおも、コンソメパンチも、レギュラー商品すべてである。そんなことがあるのか……。
また数日後。再び同じスーパーに行くと、今度はしっかり棚に並んでいた……のだが、実はその裏でとんでもないことが起きていたのだ。よく見てほしい。あなたはこの変化に気付けるだろうか?
ついに夏が始まってしまった。気のせいかもしれないが、今年の日差しはマジでえげつない気がする。オッサンでも日傘か何かで対策をした方がいいだろう。というわけで、イオンで熱中症対策グッズを探していたところ……
スリーコインズで謎めいた商品を発見。おすすめ商品として紹介されていたのは “黒い頭巾” である。商品名は「UV冷感ネックフード(880円)」。なるほど、頭からかぶるタイプなら日傘より楽かも……というわけで、買ってみたぞ。
なにかと問題ありなSHEIN(シーイン)であるが、わたし個人的な感想としては、モラルやマナー的にはTemuやAliExpressより遥かにマシだと思っている。
アパレル関係、特にイベント等の “衣装(使い捨て)” としてシーインを使っている人にとっては、なくてはならない存在になりつつあるのでは?
しかし「商品ページの写真とはビミョーに違うのが来た〜!」なんてのもシーインあるある。そこで今回は、ウィッグ13種類でリアルと比較してみたぞ!
これまで様々なバンドをクラッシュしてきた私(中澤)。若かりし頃のやらかしを挙げたらキリがないけど、今からでも実践できる教訓としてツアーに出たら旅行自体を良い思い出にするというのがある。金がないからとストイックにやりすぎると細かい価値観の違いで溝が生まれるのだ。
そんなわけで、先日、バンド「si,irene(シー・アイリーン)」で福井市と金沢市でライブした際も現地を満喫する気満々だった。だがしかし、何かはあるだろうと思っていた福井市から金沢市の道中は結構めぼしいものが見つからない。これはピンチである。そこで道の駅マニアに聞いてみることにした。
夏が来れば思い出す。夏休みの部活の辛さと、ポカリスエットの味。今となっては常識だが、「ポカリは凍らせてはいけない」。だが、私が小学生の頃には、みんな水筒ごと冷凍庫でガチガチにポカリを凍らせていたものだ。
そんな私(佐藤)にとって思い出深く、いわば青春の味のポカリの粉を、久しぶりに水に溶いて飲んでみた。40年ぶりくらいに、自分でポカリの粉末を水に溶いて飲んでみたところ、ビビるほど美味くて、我が青春がよみがえったようだよ!
「しまむらのステテコ」が最高らしい。有識者曰く、死ぬほど暑い夏を乗り切るための必須アイテムが「しまむらのステテコ」なのだとか。原田記者も2年前に執筆した記事で「しまむらのステテコは着ているだけでヘブン状態」と絶賛している。
そんなに人気なら完売前に手に入れておくべきだろう。それこそ本格的な夏がやってくる前に1着買うしかねぇぇ! ってことで、近所のしまむらに行ってきたのだが……
筆者の祖父母は、畑で野菜を育てている。
二人の作る野菜はとってもおいしいのだが……それゆえに周囲に住んでいる山の動物たちにも狙われている。
電気柵を立てるなど対策をしているにもかかわらず、毎年のように荒らされてしまっていた。
そんな話を聞いて、何かいい方法はないかと調べていたところ……なんだか面白そうなアイテムを発見した。
歌が上手くなりたい。付き合いで行くカラオケで思うように歌えず、歯痒い思いをし続けてかれこれ15年ほど……。
だからといって、練習をしに一人でカラオケへ行くのはハードルが高い。1人が嫌とかじゃなくて、このクソみたいな歌声が廊下に漏れるのがとにかく嫌なのだ。部屋の前を人が通るのも嫌だし、広い部屋の中に自分の声が響くのさえ嫌だァァァァ!
都会のようにヒトカラ専門店があれば話は別だが、住んでいる静岡県にそんなもんはない。まあ歌が苦手なところで人生に支障はないだろうと半ば諦めていたところ、友人から「快活CLUBのカラオケが練習に良い」との有力情報を得たのだ。それマジですか?
先日、名古屋で思い切ってカプセルホテルに宿泊してみた。多くの女子にとってカプホ泊は結構思い切った行為だ。名古屋駅から電車で10分。「今池」駅8番出口から徒歩5歩の好立地にある『アペゼ』というところ。これは私の人生2度目のカプホ体験である。
1度目は寝ることに特化した最新鋭の都市型カプホだったので、大浴場・サウナ・お食事処を併設してる系のガチ・カプホは初体験。いかにも「この地に根を張っております」といった感じのたたずまい。素人の私に攻略できるだろうか? 不安だァ……。
JR立川駅前は、北口と南口でまるで雰囲気が異なる。再開発によって新しい大型商業施設が誕生している北口と違い、南口はいかにも飲み屋街的な雑多な空気が今も漂っている。
つい先日発見したビアガーデンもすごかった。駅から徒歩数分の立体駐車場の屋上にあるのだが、まるですべてのステータスを安さに全振りしたかのような……。
ともかく現地まで行ってみるとしよう。話はそれからだ。
おーーーい、みんなーーーーー! マクドナルドの夏の定番「ハワイアンバーガーズ」が始まったよーーーー!! 冬のグラコロほど定着はしてないけれど、ハワイアンバーガーズも美味しいよね!
何を隠そうオイラは『ザク切りポテト&肉厚ビーフ』が大好き!! だもんで密かに「今年こそ夜マックで倍バーガーを食べよう!」と思っていたんだ。ところがどっこい……え? そんな罠があったのかよ……。
江戸の呉服商の歳末セールが起源だという、冬の風物詩「福袋」。近年では「ラッキーバッグ」や「ハッピーバッグ」などの名称で、一年を通して販売されることも多くなった。
ファミレスチェーンのうち、ワンランク上の品質と創意工夫から筆者がイチオシしている「ココス」でも「夏の福袋2025」を販売中。基本的には予約販売なのだが、在庫がある限り当日でも購入可能。ぜひ内容をご紹介したい!