もしかしたら平和な世界なんて訪れないのかもしれない──。我々人間でせいでゆっくりと、だが確実に破壊されていく地球。もはや温暖化を止める術はないに等しく「異常気象」という危機的な言葉にも多くの人間は鈍感だ。
世界情勢に目を向ければ、絶えず紛争を繰り返す地域や国があることは紛れもない事実であり、そこには宗教や貧困などの問題が、複雑に、そして根深く絡み合っている。だがしかし、これだけは言わせてもらいたい。2018年11月30日まで「ミスター味っ子」と「将太の寿司」が無料で読める、と……!
もしかしたら平和な世界なんて訪れないのかもしれない──。我々人間でせいでゆっくりと、だが確実に破壊されていく地球。もはや温暖化を止める術はないに等しく「異常気象」という危機的な言葉にも多くの人間は鈍感だ。
世界情勢に目を向ければ、絶えず紛争を繰り返す地域や国があることは紛れもない事実であり、そこには宗教や貧困などの問題が、複雑に、そして根深く絡み合っている。だがしかし、これだけは言わせてもらいたい。2018年11月30日まで「ミスター味っ子」と「将太の寿司」が無料で読める、と……!
ここ最近、アニメ推しの愛知県。県知事が『ソード・アート・オンライン』のキリトになったり、全国の知事の中でもかなりキャラが濃い。
そんな愛知県がまたやった! 愛知県警がオリジナルアニメを公開したのである。全国の警察で初となる試みの真意とは……?
子供にとって親の存在は偉大だ。それなりの年齢になるまで子供は親に頼らざるを得ず、親の言うことは絶対である。ましてや親が「心理カウンセラー」だったりしたら、それだけで子供は「100%信じられる存在」だと思うハズだ。だがしかし……。
実際に心理カウンセラーの母を持つ人に言わせると「たまにおかしい教え」もあるらしい。これからご覧いただく漫画「母の教え」の展開を、きっとあなたは予想できないだろう。
ネコのトムとネズミのジェリーが追いかけっこを繰り広げるコメディアニメ『トムとジェリー』。ネコの方が大きくて力は強いはずなのに、いつも小さなネズミのジェリーに裏をかかれてしまうハチャメチャなストーリーが見どころだ。
しかし、それはアニメの中だけの話……と思いきや、現実の世界でも同じようなことが起こっていた。動画「Cat sees rat…」に登場するネコとネズミの追いかけっこが、まるで実写版『トムとジェリー』ともいえる、まさかの展開をみせるのだ。
前からずーーーっと思ってたんだけど、よくある人気作品のコラボカフェって、メニューがバカみたいに高いよな。ただのソフトドリンクが600円って舐めてんのかコラ!
その点、2018年11月16日から東京・池袋に期間限定オープンする「エヴァンゲリオン酒場」はすげえよ。だってアルコール1杯390円だもん。チェーンの居酒屋かよ。
近年ネットやメディアで取り沙汰されている絵本の萌え絵化。アニメのような絵柄の絵本が本屋に並ぶことについて、「子供に悪影響」「児童書にふさわしくない」といった声もあがっている。
そんな絵本萌え絵論争に、アニメ風の『にんぎょひめ』などを出版している河出書房新社が回答しているためご紹介したい。「『萌え絵を描いてください』とお願いしたものではなく……」
名作マンガには魅力的なキャラがつきものだ。最近で言うと、『名探偵コナン』の安室透など、時にはキャラ人気がマンガの人気を支えることだってある。その個性とオリジナリティーを指して「キャラが立っている」と言うが、猛烈なキャラ立ちで昔からマンガによく登場するのが中国人キャラ。
『らんま1/2』のシャンプーや『銀魂』の神楽など人気キャラは枚挙に暇がない。そんなキャラ立ちの一端を担っているのが「~アル」という語尾。でも、実際中国人で「~アル」って話す人に会ったことがないんだけど、この語尾はどこから生まれたの? 日本語史の教授に聞いてみたマンガが話題になっている。
良くも悪くも話題を集めるアニメやマンガの実写化作品。様々なデフォルメがされた2次元の世界観を実写で完全に再現するのは難しいため、話題作ほど原作ファンからディスの声が吹き荒れる。中でも、ここ最近で一番炎上した実写化と言えば『がっこうぐらし!』だろう。
場面写真が公開された際にはネット上が阿鼻叫喚となった本実写映画。この度、ついに予告編動画が公開された。これは火に油か? と思いきや、「思ったよりいい」という声もあがっている。
世界最大の同人誌即売会コミックマーケット。アニメ・マンガ・ゲームなどの2次元を愛する者にとって、冬と夏にあるコミケは風物詩的存在だ。
そんなコミケが、事実上有料化されるというニュースが話題となっている。今まで入場料が無料だったコミケ。不満が噴出するかと思いきや、ネット上では称賛の声が続出している。一体なぜ?
世界のアイドル・キティちゃん! もふもふの真っ白な毛とリボンがチャームポイントのキティ・ホワイトは、ロンドン生まれの女の子。天真爛漫にみんなを笑顔にする姿はまさに正統派アイドルだ。
そんなキティちゃんがロケットニュース24編集部に遊びに来るという! え、本当に!? あのキティちゃんが!? そこで、出会って4秒でモンゴル相撲してみたぞ!!
今期放送中のアニメ『ゴブリンスレイヤー』。本作は、その名の通り、ファンタジーによく登場する魔物ゴブリンを狩るゴブリンスレイヤーが主人公の話だ。雑魚として登場することの多いゴブリンだが、ダークファンタジーである本作ではかなりエグい描写も。
そんな本作については、BPOにも「青少年に悪影響を与える」という意見が寄せられている模様。HPで公開された「第207回青少年委員会の議事録」では上記のような視聴者の意見が散見されるが、青少年委員会からの回答はこちらです。
「別冊少年マガジン」で連載中の漫画『進撃の巨人』。人類と巨人との戦いを描いたダークファンタジーで、アニメはもちろん、ハリウッド映画化まで決定しているメガヒット作だ。
その『進撃の巨人』のプロトタイプとも言える読み切り版が、漫画投稿サイト「マガジンデビュー」にて無料公開されている。作者である諫山創先生が19歳の時に描いたもので、ファンならずとも必見の内容になっているぞ!
近未来の犯罪を描いたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』。人間の心理状態から「犯罪係数」を数値化される社会の中で、警察の在り方を描いた内容は大きな話題となった。
そんな本作の劇場版3部作の予告映像が解禁されているためご紹介したい。狡噛(こうがみ)さんキター!
本日11月3日は「まんがの日」だそうだ。日本漫画家協会と出版社5社が2002年に制定したもので、同時に手塚治虫先生の誕生日でもあるという。ああ、そりゃ「まんがの日」だわ。
そこで今回は、大の漫画好きである私(あひるねこ)が自信を持っておすすめする漫画を6作品ご紹介しようと思う! といっても数が多すぎるため、少し条件を絞ってみるぞ。テーマは「現在連載中かつ、単行本が5巻以内の漫画」だ!! これなら未読の人も手に取りやすいのではないか。それではいってみよう!
「飛ばねぇ豚は……」と言えば、日本人のうち1億人くらいは「ただの豚だ」と答えると思う。それほどに印象的な名言で知られる映画『紅の豚』が、2018年11月2日金曜ロードショーに登場する。
飛行艇乗りの生きざまを描く本作は、ジブリアニメの中でもグッと大人な作品。語るのは野暮といった雰囲気のキャラたちのやり取りがビターだ。ただ、あまりにみんなが大人すぎて、私(中澤)にはどうしても気になってしまうことがある。野暮だけど言わせてもらおう。結局、ポルコって人間に戻ったの?
ハロウィンも終わり次はクリスマス! そして、クリスマスと言えばケンタッキーフライドチキンだが、2018年10月31日に公開されたケンタッキーのCMが人々に混乱を与えている。
響くイケボ。「王の帰還」「灼熱の業火から蘇りし不死鳥」「刻の試練」「闇の王からの祝福」……って、これ何のCMだよ!!
あなたは仕事をクビになったことがあるだろうか? なったことがある人、まだなったことがない人、これから先なるかもしれない人……と様々だと思うが、1つだけ言えることは「クビになった人は少なからず心に傷を負う」ということだ。
今回ご紹介するのは、いまインターネット上でメチャメチャ話題になっている漫画『警察官をクビになった話』である。なぜ彼は警察官をクビになってしまったのか? そこに至った壮絶すぎる経緯とは? 詳細は以下でご覧いただきたい。
生きろ、そなたは美しい。はあ……アシタカさんマジイケメン。そんなイケメンが本日2018年10月26日、地上波に登場する。そう、金曜ロードショーで『もののけ姫』が放送されるのだ。
名作と名高い本作だが、私(中澤)にはどうしても気になることがある。それは「シシ神様って結局何なの?」ということ。そこで、プロレスマニアに聞いてみたところ衝撃の事実が判明した!