気がつけば、いつのまにか連載化してしまっていた “●●の素顔に迫る” シリーズ。特に『ブレイキング・バッド』にこだわっているわけではないのだが、コテコテに濃厚なキャラが多いだけに「この俳優さんって、どんな人なの!?」と、フツフツと湧き上がる好奇心を抑え切れないのである。
今までのところ、マイクとガスにヘクターという “オヤジからおじいちゃん層” が続いていたので、今回はジェシー・ピンクマンを演じた若手俳優アーロン・ポールにスポットライトを当ててみたいと思う。
気がつけば、いつのまにか連載化してしまっていた “●●の素顔に迫る” シリーズ。特に『ブレイキング・バッド』にこだわっているわけではないのだが、コテコテに濃厚なキャラが多いだけに「この俳優さんって、どんな人なの!?」と、フツフツと湧き上がる好奇心を抑え切れないのである。
今までのところ、マイクとガスにヘクターという “オヤジからおじいちゃん層” が続いていたので、今回はジェシー・ピンクマンを演じた若手俳優アーロン・ポールにスポットライトを当ててみたいと思う。
美味しいものを食べたり、素敵なシーンを目撃したときなど、「みんなに伝えたい!」という気持ちからSNSに投稿する人は多いだろう。しかし、どんなにスゴいと思ったとしても、発表しない方がいいことが世の中にはあるのだ……。
というのも、ある青年が “みんな見てよ! 俺って超クールだぜ!” とマリファナ栽培の写真をFacebookに投稿したところ、速攻で警察に逮捕されてしまったのだ。う〜ん、残念!
2006年にドイツで行われたW杯の決勝で、ひとりの選手が自身のサッカー人生に誰も予想だにしない終止符の打ち方をした。彼の名前はジネディーヌ・ジダン。サッカー界で言わずと知れたレジェンドのひとりだ。
相手選手に頭突きを見舞って退場と、選手としてだけではなく去り際も伝説となった彼だが、約8年の歳月が過ぎ、実際にどんな選手だったのかイマイチ知らないという人も増えてきたことだろう。そこで今回は、彼のことをどうスゴいのか一発でわかる動画「Zinedine Zidane Best Player Ever [HQ]」と共にご紹介したい。
以前ロケットニュース24では、「飼い主が出かけた後に言いつけを無視してベッドではしゃぎまくる犬」を取り上げた。自分の顔や体をベッドに擦り付け、喜びを爆発させる犬の動画である。
今回もまたフカフカしたベッドの感触を堪能しまくる犬をご紹介したい。前回の犬は何度もベッドに上がっているのが明らかだったが、今回の犬は違う! 生まれて始めてのベッドなのだ。それだけに反応が初々しくて感動的! そしてやっぱりベッドが大好き!! そこは一緒! YouTube にアップされている動画は再生回数100万回オーバーと大ヒット中である!
もうすぐ日本代表戦やミラノダービーを迎える。そんな中、TOYO TIRESで知られる日本のタイヤメーカー東洋ゴム工業は、 イタリア・セリアAの「ACミラン」とコラボした動画AC Milan vs Super Car by TOYO TIRESを、ネット上に公開した。
この動画が世界中のネットユーザーからじわじわと人気になっているようだ。イタリアをはじめとするメディアが騒ぎ始めている。どうやら、ミラノの街を舞台に、本田圭佑選手をはじめとする所属選手のプレイを見ることができるだけでなく、ちょっと変わった相手と対決している様子が注目されているようである。
人間だれしも心の中だけで「実はオレって……ちょっとだけ●●(←有名人)に似てるよなァ」と思うことがあるはずだ。ふいに誰かから「●●に似てますね」なんて言われると、「そっ、そんなことないですよぉ! んもォ〜☆」と否定しつつも心の中ではバンザイ三唱、今晩のメシは赤飯に決定という喜ばしい気持ちになる。
そんな「●●に似てますね」を、最先端の顔認識技術を使って機械的にやってくれるのが、中国のMegvii社が公開している『Face++』である。サイトに行って、自分の顔写真画像をアップロードするか、Webカメラで顔写真を撮るだけで、“自分に似ている有名人がズラズラっと8人表示される” という……。さっそくやってみたぞ!
アメリカ人なのに日本語のラップを歌うことで、微妙に話題になったアンダーグラウンドなラッパーといえば『黒人天才』である。そんな黒人天才が歌う、とある牛丼チェーンを題材にしたラップがクセになりすぎると、一部HIPHOPファンのあいだで話題になっているらしい。
そのラップは日本発、アメリカにもチェーン展開する牛丼店『吉野家』をテーマにしたもの。さらにマクドナルドやバーガーキングといった大手ハンバーガーチェーンを強烈にDISっており、黒人天才が吉野家を物凄く愛していることが分かるクオリティに仕上がっているのだ。
見ず知らずの人から突然助けを求められたら、あなたはどうするだろうか? 頼みごとの内容や時間的な余裕にもよるかもしれないが、赤の他人だからこそ、助けてもらえたら人の優しさに心を打たれるのではないだろうか。
ということで、30人の他人に “携帯電話とお金を貸してほしい” と頼んで実験を行った動画が話題となっているので紹介したい。ナカナカ興味深い結果が出たのだが、その動画は「Will Strangers Help You?」で確認できるぞ!
ア・イ・シ・テ・ルのサインと言えば、当然ながらブレーキランプ5回点滅である。常識だ……と言いたいところだが、私(記者)と世代が違う読者の中には「何それ!?」となっている人もいるだろう。説明すると、「ブレーキランプ5回点滅」はドリカムの名曲『未来予想図2』の一節で、恋人同士の秘密のサインのことである。
今回はそんな「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」にまつわる事件を取り上げたい。と言っても、ドリカムの楽曲のように美しい話ではない。むしろ、ダーティー&ブラック……なぜかというと、問題の女性が愛していると思われるのは人ではない。覚せい剤だ。そして何より、そのサインがド直球! 堂々たる、覚せい剤ア・イ・シ・テ・ル宣言だったのだ。
以前ロケットニュース24では、お尻を振りまくるダンス「トワーク(トワーキング)」についてご紹介した。前回の記事で詳しく記載しているが、これは海外で大ブレイクしているダンス。中にはその様子をSNS に投稿するだけで、1000万円以上稼いでいる人もいるのだ。
今回はそんなトワークの最中に起きた、あまりに恥ずかしいアクシデントを取り上げたい。どんなものかというと……女性がトワークをしていたら、タイツがビリっと破けてしまったのである。ビジュアル的に “やっちまった” だけでなく、問題はその時の音。お尻を振っているためか、豪快に屁をしたように見えるのだ。
YouTubeの動画で確認できるので、集中してよ〜く見て聞いて欲しい。これは……「ぷー」ではなく、「ブリーーッツ」……ハードタイプの屁だ!
「ガチャリ」とファミコン本体にカセットをさし込んで、ワクワクしながら電源オン! ところが画面は真っ黒け! もしくはサイケにバグってる〜ッ!! そんな時……誰もがやった行為が通称「フーフー」であろう。
カセット底面の端子部分に、復活の思いを込めた吐息を「フーッ」と吹きかける、ある意味シャーマン的な儀式である。そんなフーフーは日本だけのものかと思いきや……なんと海外のファミっ子たちもフーフーしていたことが判明したのだ!!
「へっへっヘっ〜この女はイケるで〜楽勝やで〜ちょっと親切にしたら一発やで〜グヘヘヘヘ〜」
──そんな男性の心の声が聞こえてきそうな動画が、アップからわずか4日で再生回数280万回オーバーと大ヒットしているので取り上げたい。なぜ、男性がそれほどまでに下心を露(あらわ)にしたのかというと……女性が酔ったフリをした街中を歩いたから。しかも女性は、かなりの美女ときた!
このチャンスを逃すまいと、男性が狼のように、イヤ、瀕死の獲物を見つけたハイエナのように、女性に襲いかかったのだ。YouTube にアップされた動画「Drunk Girl In Public (Social Experiment) 」で、狩りの一部始終を確認できるぞ。
その姿は見えなくても、この地球上には未知の生物がいるはずだ。世界各地で目撃報告があるにもかかわらず、実態がわからない宇宙人の存在を完全に否定することはできないからだ。そんななか……
最近、海外のネットユーザーが公開した動画には、かなり衝撃的なシーンが捉えられている。その映像を見ると、走行中の車が一瞬で姿を消してしまうのだ。動画の説明では、「UFOもしくは他の何かによって、車ごと誘拐されたように見える」としているのだが、これは一体!?
往年のプロレスファンとしては嬉しいことに、プロレス人気が徐々に復活してきているようだ。中でも新日本プロレスはチケット入手も困難なほどの人気を博しているという。一昔前に比べて女性ファンが増えたと言われているが、その中心にいるのが「飯伏幸太」である。
細マッチョでイケメン、抜群の運動神経とプロレスセンス、何より彼自身も大のプロレスファンであったことから、とめどないプロレス愛を持つ選手である。そんな飯伏幸太の必殺技を、40個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 40 Moves of Top 40 Moves of Kota Ibushi』だ!!
世の中には様々な職業があるが、その中でラッパーはかなりモテ度の高い職業と言えるだろう。なんと言っても、カッコいいもの。そのたたずまいからして、ヒップホップだもの。黙っていても、「YoYo!」って声が全身から聞こえてくるもの。
そんなラッパーの1人が、ラッパーらしからぬ醜態をさらしてしまった。しかもその動画が、アップからわずか10日ばかりで再生回数180万回オーバーと大ヒット中。一体、なぜ人々は他人の失敗、特にカッコいい男が大失敗する動画が大好きなのか……「やれやれ」と村上春樹の小説の主人公ばりに呟きながら見てみると……なんだ、これは! このラッパーには悪いがオモロ過ぎるぞ! これはヒットするわ!!
サッカーの試合で観客が固唾(かたず)をのんで見守るシーンのひとつにフリーキックがある。それが直接狙える距離であれば、誰が蹴るのか、どのコースを狙うのかと考えると、蹴る瞬間まで見ている方はドキドキだ。
そんな見どころを演出する選手たちだが、この度英国メディアが「フリーキックの名手ベストイレブン」を発表したので、動画と共にご紹介したい。日本の中村俊輔選手も選出されており、フォーメーションは「4−5−1」となっているぞ。
警察が道路の曲がり角や物陰に隠れて交通違反を取り締る行為を俗に「ねずみ捕り」と言うが、ある意味、史上最強のねずみ捕りが誕生していたらしい。
それは、ディズニーキャラの「ドナルド・ダック」だ! ドナルドが覆面警官だなんてアニメの世界じゃあるまいし……と思っていたら、なんとポリスマン・ドナルドは130人以上のドライバーを取り締るという手柄を立てているというのだ。
皆さんは散髪する時にどのような注文をするだろうか。長さを指定する人、常連であれば「いつも通りで」という人も多いことだろう。他には「おまかせします」と美容師にすべてお願いする人もいるに違いない。
そんななか……なんとベトナムでは「日本刀でカットしてください」と頼まれるカリスマ美容師が存在すると話題になっているぞ。その様子は動画「Haircuts with Katana (Wakizashi – Japanese Sword)」で確認可能だ!