ディズニーといえば、ミッキーやミニーなどの主要キャラ、あるいは美しいプリンセスなんかが大人気……なんてイメージがあるが、彼らだけがディズニーの世界観を作り上げているわけではない。
フック船長やオラフ、いかれ帽子屋、トレメイン婦人などなどなど、悪役や脇役も個性がはっきりした興味深いメンツばかりなのだ! でも、あまり注目されることはない……。『美女と野獣』の悪役ガストンもしかりだ。しか〜し、米ディズニー・ワールドのガストンが「結構イイ奴だぞ!」と注目を集めているのである!
ディズニーといえば、ミッキーやミニーなどの主要キャラ、あるいは美しいプリンセスなんかが大人気……なんてイメージがあるが、彼らだけがディズニーの世界観を作り上げているわけではない。
フック船長やオラフ、いかれ帽子屋、トレメイン婦人などなどなど、悪役や脇役も個性がはっきりした興味深いメンツばかりなのだ! でも、あまり注目されることはない……。『美女と野獣』の悪役ガストンもしかりだ。しか〜し、米ディズニー・ワールドのガストンが「結構イイ奴だぞ!」と注目を集めているのである!
キラキラネームやDQNネームと呼ばれている「変わった」名前があるのはご存知の通り。日本だけでなく、世界各国にもそういった名前は存在する。
そんなキラキラネームだが、中国では近年、「翔」という名前がキラキラネームになってしまっているらしい。なぜかというと、「翔」に「うんこ」という意味があるからだという──。
世の中にはさまざまな分野で「プロ」と呼ばれる人がいる。普通ではできないことをサラリとやってのけるからこそプロなのだが、彼らもひとりの人間であるため、当然のことながらミスもするものだ。
そんな中、とあるナイフショーが収録された動画「Incompetent knife thrower risking his partners life on live TV」が話題になっているのでお伝えしよう。ただ、ヒヤリとする映像になっているので、閲覧には十分注意して欲しい。
この世でもっとも心にダメージを与えるハプニングは何か? それは、ウンコをもらすことではないかと私(佐藤)は思う。経験したことがない人には、その心の痛みがわからない。自らに敗北したようなあの感触……。なぜだーッ! なぜ間に合わなかった!! 神は試練を与え賜うたか!? と真剣に自らの運命の過酷さを呪う気持ちになってしまう。
それを踏まえて、最近イギリスで起きた悲劇についてお伝えしたい。英国ランカスターに住むアダムさんは2014年12月初旬のこと、ヴァージングループが運行する「ヴァージントレインズ」に乗車していた。ユーストン駅からグラスゴー行きの19時30分の電車に乗り、トイレに入ったとき、まさかの事態発生! トイレットペーパーがなかったのである!! なんてことだ、誰かアダムを救ってくれ~ッ!!
現在、YouTubeにアップされた1本の動画が、公開から1週間ほどで再生回数1000万回オーバーと記録的な大ヒットをしている。その動画に収められているのは、1人の女性ドライバーが、ガソリンスタンドで給油しようとする一部始終。……それだけである。
ではなぜ、そのシンプルな動画が驚異的な再生回数を叩き出しているのか? 理由は、女性ドライバーがあまりにあまりに致命的な勘違いをしているからである。YouTube にアップされた動画「I’m sure my petrol cap was on this side」と合わせて紹介しよう。
う~う~う~!! キュン死警報、キュン死警報発令中! コロコロもふもふの「赤ちゃんパンダ」が悶絶キュートな姿を見せて、人類がキュン死に追い込まれているのである!
ただでさえ可愛い赤ちゃんパンダが、雪と出会った。この白くて冷たいものはなぁに? 雪をぎゅっと抱いてみたり、転がりまわるなど好奇心いっぱい! その悶絶キュートな初体験の様子は、動画「Bao Bao’s First Snow Day!」で確認できる。
「事実は小説よりも奇なり」……。そんなコトワザを思わずつぶやいてしまうような、不思議だったり、ゾッとしてしまう体験をあなたはしたことがあるだろうか?
叫ぶほどの恐怖ではないものの、背筋を冷たい汗がつたう……、または、その不思議さに夢か現実か分からなくなる……。そんな「不思議&不気味」な体験談が、海外サイトReddit に集まっていたので、今回はこの中から8つの話をピックアップしてお伝えしたい。
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。だが、デジタル化が進んだ昨今、「イマドキ、紙のカレンダーなんて邪魔になるんだよなぁ」と思っている人もいたかもしれない。
そんなデジタル派のあなたに朗報だ! 2015年1月、今までに類を見ない “データ版ウホカレ”がリリースされていたのでお知らせしたい。その名は『MEN OF INDIA(メン・オブ・インディア)』。インドのエキゾチックな男性にフィーチャーしたウホカレなのである。
世の中には、説明のつかない不思議な現象が数多く存在する。中でも UFO こと謎の未確認飛行物体は別格。これまで技術を進歩させてきた人類が、未だにたどり着けていない未知の領域である。
そんな世界中で目撃情報が絶えないUFOだが、この度アメリカの上空を猛スピードで墜落する謎の飛行物体が激撮されたのでご報告したい。早速、動画「UFO Crashing Releases Orb Over Southern California. Anyone Else See It?」をチェックだ!
ミュージシャンが突然演奏をストップする──まれに起こることではあるが、そう頻繁に見られるものではない。そしてその原因は大体決まっており、主なものは音響機器や楽器のトラブルだろうか。
今回紹介する動画も、そんな演奏中止の瞬間をとらえたものなのだが……その原因がかなりレア。と言うより、もはや奇跡!……YouTubeにアップされた動画「Singing guy gets mic in mouth」と合わせて紹介しよう。
2015年12月18日に公開される、スターウォーズ・エピソード7。邦訳タイトルも「フォースの覚醒」と決定し、短めながら予告編も公開されるなど、盛り上がりはこれからますます加速することだろう。
エピソード7ということは、当然エピソード4・5・6、いわゆる旧三部作の続編であるが、その旧三部作で大活躍したあるキャラをモチーフにしたガチャガチャを発見してしまった……! それがタカラトミーから発売されている「ストームトルーパーといっしょ」だ!!
今年映画界は、スターウォーズのエピソード7『フォースの覚醒』の公開により、スターウォーズ一色になりそうな予感である。そんななか、『アイアンマン』で有名なアメリカのマーベルからニューヒーロー誕生の話題が持ち上がっている。昨年映画公開が発表され、2015年7月17日に全米公開予定の『アントマン』である。
アント(ant)とはアリのことであり、この作品の主人公は自由に身体のサイズを変えることができるという設定である。1月7日に公開されたポスターはまさしくアントマンを象徴するものなのだが……。主人公の姿が小さすぎて見えない!? ヒーローならもっとバーンッ! とポスター全面に姿が描かれているべきじゃないのか? 老眼の入ったオッサンには、目視が難しいのだが……。
新年を迎え、気持ちを新たにやっていこう。そう思っている人は多いはず。従来とは違う “何か” を試みるのが今の時期だが、どうやらイタリアのサッカーチームもそんな心境だったようだ。
というのも、年明け一発目の試合でセンターラインに10人を配置するという前代未聞のキックオフをやってのけたからである! その様子は、動画「Interesting Kick-off :) All 10 line up on middle line」で確認できるぞ!
各国における業績低迷、期限切れ肉の使用に異物混入……最近、暗いニュースが続くマクドナルド。だが、今日はハッピーなニュースをお知らせしたい! そう、台湾マクドナルドがまたやってしまっていたのだ!!
台湾マクドと言えば、メイド服、猫耳セーラー服などの美少女のコスプレ接客が有名だが、今年はなんと……ランドセルを背負った女子小学生姿が激写されたのである!! もちろんマクドナルド公認! 女子小学生コスで接客だなんて未来すぎるだろ……っ!?
新年を迎えるにあたり、どこかしらで起きる火薬系の事故。爆竹や花火で盛大に祝うことが原因だが、2015年の年明けに南米のコロンビアで、花火工場が大爆発する事故が起きた。
そして偶然にもその一部始終が撮影され、ヤバすぎると話題になっているのでご報告したい。衝撃的な映像は YouTube にアップされており、タイトルは「Huge Blast As Fireworks Factory Explodes」だ!
池谷・関、ハレー、ヘール・ボップ、マックノート、シャアといえば……そう、彗星だ! 氷やチリでできた小天体で、太陽に近づくと熱や風によってコマと尻尾ができることから「ほうき星」などとも呼ばれている、なんとも可愛いアイツである。
さて現在、『ラブジョイ彗星(Lovejoy)』という、とっても素敵な名前の彗星が地球に接近中だという。しかも! 本日2015年1月7日は、ラブジョイ彗星が地球に最接近し、観測の絶好の機会だというのだ!!
多くの喫煙者にとって、禁煙は簡単に成功できるものではない。「吸いてぇー!」「でも吸えない!」「1本くらい大丈夫だろ……!」「いや、ここで吸ったら全てが台無しだ!!」という壮絶な葛藤の連続であり、途中で挫折する人は数えきれない。
そんな1人の戦いの記録が、画像共有サイト「imgur」にアップされていたので、ご紹介したい。ここまで聞くと、禁断症状で悶え苦しんでいる姿などを想像する人は多いだろうが、そうではない。むしろ苦しさはなく、どことなく痛快。……しかし、紛れもなく戦いの痕跡である。
今やもうクリスマスは過ぎ、元日も過ぎ、冬休みが終わってしまった。「頭はまだお休みモードだけど、体を引きずるようにして会社に行っている」という人は、私(記者)を含めて多いに違いない。本当、休みが終わるのは早い。アレに並んでいる時は、1時間が4時間くらいに感じたのに……。
それはさておき、実は昨年のクリスマスに、1人の少年の行った試みが話題を呼んでいるので紹介したい。クリスマスイブの夜、その少年は自分の家にカメラを仕掛けたのだ。目的は「サンタさんの姿をこの目で見るため」……可愛らしいような、両親からすれば困ったような動機である。
その結果はどうなったのか? YouTubeにアップされた動画「Santa Claus Caught On Camera!」と合わせてご紹介しよう。
ぬ、抜けない……! 誰しもが一度は味わったことのあると思われるこの感覚。それは指輪、土管など、人によってさまざまだろうが、海外では「鉄の門」から少年の頭が抜けなくなる事件があった。
指輪であればヒモとピンセットを使えば簡単に抜ける。しかし、このケースは一筋縄ではいかないことは明らかだ。……と思いきや、この少年は意外な方法で助かったので、動画「Funny Hyderabadi kid head stuck in gate」をご覧いただきたい。
「自然をナメてはいけない」──このセリフを、恐らくほとんどの人が子供の頃に何度も聞かされたはず。例えば海へ行く時、あるいは川へ行く時、または山へ行く時、両親や学校の先生から口を酸っぱくして「自然をナメたらアカンよ」と言われたに違いない。
しかし大人になると、そう注意される機会も少なくなる。その結果、中には自然を甘く見て、命に関わる事態を招いてしまう人も……。そこで本記事では、自然の恐ろしさを否が応でも痛感させられる一枚の画像を紹介したい。背筋をピーーーーンと伸ばして見るべし!