昭和、平成といつの時代も子供の心をつかみ続けるウルトラマン! 主役のウルトラ戦士もカッコイイが、敵である怪獣もとても魅力的。最近では「宇宙怪獣エレキング」や「古代怪獣ゴモラ」が美少女化されたことも記憶に新しい。
そんな大人気のウルトラ怪獣なのだが、なんと、ウルトラ怪獣が主役の居酒屋『怪獣酒場』がオープンすることがわかった。もちろん地球初の試みで、バルタン星人も公式に声明を発表。これはホンモノだ!!
昭和、平成といつの時代も子供の心をつかみ続けるウルトラマン! 主役のウルトラ戦士もカッコイイが、敵である怪獣もとても魅力的。最近では「宇宙怪獣エレキング」や「古代怪獣ゴモラ」が美少女化されたことも記憶に新しい。
そんな大人気のウルトラ怪獣なのだが、なんと、ウルトラ怪獣が主役の居酒屋『怪獣酒場』がオープンすることがわかった。もちろん地球初の試みで、バルタン星人も公式に声明を発表。これはホンモノだ!!
昨年12月7日より、大ヒット上映中の『ルパン三世 VS 名探偵コナン THE MOVIE』。タイトルのとおり、「ルパン三世」と「名探偵コナン」という国民的2大スターがコラボしちゃったミラクルな映画だ。あの大胆不敵な大泥棒と頭脳明晰な名探偵の競演って、まじパネェ!
世界にたったひとつしかない幻の秘宝・ルビーサファイアをめぐって対決するというが、ルパンもコナンもすごすぎて、決着なんてつくのだろうか? 世紀の大勝負、勝利の女神はどちらに微笑むのかっ!? スリリングっす! 想像しただけでスリリングっす!
この映画の公開を記念して、「対決の時刻(フェイス・オフ)」という名のプレミアムな腕時計が新発売された。史上初となるルパン×コナンのコラボウォッチで、原作者であるモンキー・パンチ先生と青山剛昌先生のダブル公認。し・か・も! 数量限定だという。ただいま予約受付中とのことで、熱烈なルパン・フリークの記者(私)は、当然予約しましたとも、ええ。
2014年で映画『ゴジラ』は60周年を迎える。その記念イヤーを盛り上げるために『ゴジラ東宝公式サイト ~GODZILLA 1954-2014 60th~』というサイトが完成前に仮オープンしているぞ。
日に日に寒さが増している! 「ゆっくり温泉にでも入って今年一年の疲れをとりたいな」なんて思う人も少なくはないはず。そんな人のために、あまり知られていない穴場の温泉街を紹介したい。
東京でいうと代々木公園くらいの広さ。大きな市民公園の中にこの温泉施設はある。露天風呂やジャグジーはもちろんだが「流れる温泉」や「夜ライトアップされる温泉」など、12種類の浴槽がある。また、施設内には巨大プールが3つも併設されていてスケールがとにかくでかい。
キュートで遊び心満載な家族写真を撮って、ネット上に投稿している一家が海外で話題になっている。なぜ話題になっているかというと、写真を見てもらえばわかるだろう。レイヤ姫、ハン・ソロ、そしてルーク・スカイウォーカーが帝国軍の戦艦に潜入している映画『スターウォーズ』のワンシーン。これを家族全員で手作りのセットを使い再現しているからだ。
翻訳家という職業がどんなものか、皆さんはご存じだろうか? 簡単にいえば、外国語の文章や書籍を日本語に訳す仕事である。あまり知られていないが、テレビ局に派遣される専門の翻訳家がいる。
この仕事は、一般的な翻訳の仕事と比べ、かなり高額な報酬がもらえる。テレビ局での翻訳は、相場で最低5000円という破格の時給からスタートする。日給ではない。時給である。今回は、その具体的な業務内容を紹介していこうと思う。
『ファイナルファンタジーX』は2001年に発売されたプレイステーション2のゲームだ。続編である『ファイナルファンタジーX-2』とあわせると、世界で1400万本も出荷された人気作である。そのHDリマスター版がプレイステーション3 と PSVITA で12月26日に発売された。
2013年12月21日、楽天はヤンキースから FA となったケビン・ユーキリス選手と契約合意に至ったことを発表した。日本一の原動力となったマギー選手の退団があったが、彼はその穴埋め以上の活躍が期待できる超大物だ。
独特な打撃フォームでも有名な選手だが、詳しく知っている人は多くないだろう。そこで今回は、動画「楽天獲得 ケビン・ユーキリスのホームラン集 2012-2013」と共に彼のことをご紹介したい。
パシフィィィィィーーーック! リム! 日本語にすると「環太平洋」。意外とフツーやな!! って思ったかもしれないが、物語のスケールのデカさは環太平洋クラス以上だ。そんな『パシフィック・リム』のブルーレイ&DVDがついにリリースされるぞ!
もちろん買うよな? 買ってアレをじっくり調べるつもりだろう? アレを何度も何度もリピート再生してじっくり観るんだろう? アレといえば「どう考えてもおかしい日本語」だ。それしかない。この映画の99パーセントは変な日本語でできている。もちろん嘘だ。
しかし『パシフィック・リム』の日本語が変だと言われているのは確かであり事実! 今回は作中に登場した変な日本語をいくつかご紹介しようと思う。一部を伏字にしてある日本語もあるので、自分でブルーレイとかDVDで探してどんな日本語なのかチェックしてみよう!!
空手や柔道の初心者にとって「黒帯」は憧れだ。黒帯=スゴいのだ。映画『燃えよドラゴン』に登場していたアフロの空手家ジム・ケリーが主演した『黒帯ドラゴン』なんていう映画もあった。そう、「黒帯」なだけで尊敬なのだ。
だがしかし、だがしかし……!! そんな黒帯の “威厳” が地獄の底まで落ちてしまうような、なんとも悲しい映像がアップされているのでご報告しておきたい。動画のタイトルは「The Funniest Ever Black Belt Masters Showing Skills」だ!
以前の記事で、アメリカ・ロサンゼルス在住のひとりの青年についてお伝えした。彼は、13歳のときからVFX(視覚効果)を駆使した映像制作を初め、1年経った現在、YouTubeで注目を集めつつある。
制作している作品を見ると度肝を抜かれる。というのも、演出はもちろんのことカット割りやストーリー性など、どれをとってもよく出来ているからだ。とても10代の作品とは思えない。すでに大手制作会社もアプローチしているのだとか。そんな彼にインタビューを行うことができた。彼の言葉から学生なりの努力と工夫が感じられる。
たった数十秒のテレビCMの裏側には、その数百倍の時間をかけた様々なドラマがあるものだ。たとえば、なんてことはない「CGによる合体ロボットのテレビCM」でも、映像が完成するまでには想像を絶する苦労と “やりとり” がされているのである。
ということで今回ご紹介したいのは、2001年ごろに衛星放送の「スカパー!」で放送されていたテレビCM。画面いっぱいに暴れまわるのは、CG による合体ロボット。実はこのロボットをデザインしたのは……まさかまさかの、あのプロ漫画家である!!
みんな大好きドラえもん! とっても大好きドラえもん!! 日本が誇る国民的アニメといえば『ドラえもん』だ。毎週の放送を楽しみに、毎年公開される映画を楽しみにしている人も多いはず。
そんなドラえもん映画に大革命が起きるという。なんと、ドラえもんがフルCG の 3Dアニメになってしまうというのだ! えええええ!! マジかよ!? ドラえもんやのび太やしずかちゃんが、ピクサーのアニメみたいになっちゃうのかよ!? その気になる様子は動画「[STAND BY ME ドラえもん]ムービー」で確認できる。
マジかよ!? 映画館の公開予定映画のスケジュールに、エ、エ、エエ、エヴァ、エヴァ、エヴァン、エヴァンゲリオンがあるぞーーーッ!! 次回作『シン・エヴァンゲリオン劇場版:∥』って書いてあるぞーーーッ! マジかーッ!! これが本当なら2013年12月31日ってことになるんだけど、これは本当か!? 誰か教えてくれ~!
トリック・オア・トリート! 10月31日はハロウィンということで、週末は仮装パーティーでエンジョイした人もいるだろう。日本では、イベント本来の意味合いから少し離れ、年に一度、堂々とコスプレできる日として定着しつつある。
とはいえ、リアルが充実していない筆者(私)は、当然パーティーなどに呼ばれるわけもない。しかし、そんな寂しい中年女子でも、せっかくだからコスプレ的なことをしてみたい!
「どうせ挑戦するなら少しでもオリジナルのキャラクターに近づきたい」と、考えた筆者。ということで、かねてから何度か「似ている」と言われたことのある『スタートレック』の「バルカン人」になることにした! 1000円カットで!
いま、2名のボーカリストによるディズニーのテーマソングメドレー動画が話題となっている。だが、これは、ただの「歌ってみた動画」ではない。楽器を一切使わないアカペラメドレーだ。
彼らの音楽は全て「声」でできている。その歌声は「Disney Medley – Alex G & Peter Hollens」で聞くことができるのだが、クオリティがあまりにも高く、一小節聞いただけで体中に鳥肌が立つほどなのである!
中華圏の伝説的アクションスターといえば、やはり “ブルース・リー” だ。亡くなったあとも多くのファンに愛され、もういちど彼のアクションを見たい、という声は強い。それは夢のまた夢だが、なんと現代の技術でブルース・リーが甦った! 彼がフルCGで登場したのである。
その姿が見られる動画のタイトルは「《武之夢 A Warrior’s Dream》Donnie yen VS Bruce Lee」。動画のなかで、ブルース・リーは現代のアクションスター“ドニー・イェン”との夢のバトルを繰り広げている。これがめちゃくちゃカッコイイと話題になっているのだ。
映画館で映画鑑賞後、作品中に流れていた曲が頭から離れず、「また聴きたいな」「この歌手のコンサートにも行きたいな」なんて思ったことがある人もいるだろう。そんなときに、「映画鑑賞 → サントラの生演奏」という流れが、その場で体験できたら最高である。