「国内」カテゴリーの記事 (25ページ目)

新宿2丁目で「変態仮面」のコスプレを披露した男性を直撃! 過激な格好で現れた意外な理由とは

眠らない街・新宿2丁目。夜ごとネオンに人が集まり、雑居ビルからはカラオケが響き渡る。なんなら夜を越えて朝、路上に人が転がってることもあるからなかなかだ。

そんな新宿2丁目で変態仮面の恰好をして捕まった人物がいるためインタビューしてみた。捕まった人の気持ちは捕まった人にしか分からないからね

続きを全部読む

【箸を使わない】江戸時代の宿場町・大内宿の名物「ネギそば」が超ウマい…けど死ぬほど食べづらい!

福島県・南会津の山間にある宿場町「大内宿(おおうちじゅく)」。江戸時代の街並みがそのまま残る風景はまるでタイムスリップしたかのようだが、この場所には今なお旅行者を驚かせる名物があるという。それは……

大和屋の「ネギそば」だ。聞くところによると、器に長ネギが丸ごと1本のっているらしい。箸の代わりにネギを使ってそばをすするそうだ……ちょっと意味が分からないが、昔からの風習なのだろうか。実際に食べて確かめてきたので報告したい。

続きを全部読む

【困惑】ケンタッキーの期間限定「ファン感謝祭パック」を買ったら “サイゼの間違い探し” みたいになっていた / でも520円お得!

今年も、この季節がやって来た──。ケンタッキーフライドチキンが本日2025年10月8日、お得な「ファン感謝祭パック」を期間限定で発売したぞ! イベントみたいなネーミングだが、れっきとした新商品である。

2023年2024年に続いて三度目の登場であり、オリジナルチキン原理主義者の私(あひるねこ)としても見逃すことはできない。そこでさっそく購入してみた……の・だ・が。

続きを全部読む

「集中線」が好きすぎるので、“実物の集中線” を作って撮影したら結構楽しめる

皆さん、こんにちは。「集中線」に詳しいフォーカスライン佐藤です。私は集中線が好きです。集中線の使い方について小一時間しゃべれるくらい、集中線を愛しております。そんな私にはかねてからある望みがありました。それは集中線の実物を作るということ。

なんとかその望みを叶えられないかと思い、最近実物化に挑んだところ、意外と簡単に作ることができましたよ! これを使って写真撮影を試みたところ、わざわざあとからアプリ等で集中線をつけなくても、物理的に集中線をつけることに成功しました!

続きを全部読む

【局地的グルメ】日本一うまい「きなこ」が島根にある!! 島根県民に同意を求めた結果 … / 本日10月6日は十五夜

私は「きなこ」のファンなのだが、イマイチ「きなこが好きだ!!!」と大声で叫べないのは、正確にはピンポイントで『ナンメのきなこ』のファンだからだ。ナンメのきなこ以外は認めていないと言っても過言ではないだろう。

『ナンメのきなこ』は島根県の南目製粉という企業が販売しているきなこで、私の出身地である鳥取県を含む山陰地方で広く流通している。「♪ おいしいきなこはなーんーめ」というおなじみのCMソングは島根・鳥取両県民の耳にこびりついて永遠に離れない。

今日は私が「日本一うまいきなこ」と断言する『ナンメのきなこ』の魅力について、皆さんにお伝えしたく思う。当然ながら島根県出身の佐藤記者も加勢してくれるに違いない!

続きを全部読む

【駅徒歩1分】24時間大浴場利用可能「クレスト松戸」の個室カプセルに泊まってみた / 楽天トラベルで星4.53の泊まれるサウナ

松戸駅といえば、上野駅へ約20分・東京駅へ約25分・品川駅へ約35分。都内で働くビジネスマンはもちろん、東京観光の拠点にもなる便利な駅。そんな松戸駅の西口から歩いてスグの場所にあるのが、泊まれるサウナ「クレスト松戸」だ。

「松戸といえばクレスト」という声が多く寄せられている男性専用の人気施設で、楽天トラベルでは1000件近いレビューを集め、なんと星4.53とえげつない数字を叩き出している。ずっと気になっていたので実際に泊まってみた。

続きを全部読む

よくわかる! 「集中線」の使い方講座 / 大事なのは “間” と “タメ”

皆さん、こんにちは。フォーカスライン・佐藤です。今日は皆さんに「集中線の使い方」についてお伝えしたいと思います。ネットの情報を見ていると、以前から少々効果の薄い集中線の使い方が散見されます。そこで今回、より効果的な使い方をお伝えさせて頂きます。

今回学んで頂いた内容は、職場やご家庭できっと何かのお役に立つはず。無意味な集中線とは今日でおさらば! みんなで集中線ライフをエンジョイしましょう。では、さっそくお話して行きましょう。

続きを全部読む

【検証】美容室で「小泉進次郎にしてください」と言ってみた結果 → 立て直せた

実は先日、タレントの小泉孝太郎さんに会った。もちろん、完全なる仕事。テレビ番組に呼ばれて出演したら、MCが小泉孝太郎さんだったのである。

父親は「変人」と呼ばれていたけど、やはり血筋だろうか。あふれ出す変人かつ良い人オーラには特別なものを感じた。全くもって劇場型な家族である。1度で良いからあんなオーラを漂わせてみたい。そこで美容室に行って「小泉進次郎にしてください」と言ってみた。

続きを全部読む

【予定外の旅】伊勢のタクシー運転手に教わった「プロ野球史上最高の投手」の足跡が良すぎた / 沢村栄治をめぐる旅

つい先日、休みを利用して伊勢市を訪れた。目的はもちろん伊勢神宮……のはずだったが、思いがけず後半から “野球の旅” になることに。きっかけはタクシー運転手との何気ない会話だった。

「大谷翔平はすごいね」「大活躍ですね」「野球といえば、伊勢市は沢村栄治の出身地なんですよ」「え、知らなかった」「それなら駅前の銅像も案内しますね」と運転手さん。車窓から宇治山田駅前の銅像をチラッと眺め、そのまま伊勢神宮(外宮)へ向かった。

参拝を終えてふたたび駅に戻ってくると……今度は「沢村栄治 生誕の街」と書かれた看板を発見。そして吸い込まれるように商店街へ。ここから伝説の投手をめぐる街歩きが始まったのだった。

続きを全部読む

【速報後】総裁選は誰になる?「私になる」現場からレポート随時更新

いよいよ本日、総裁選。果たして誰になるのか日本全国民が注目するなか、政治に詳しい当編集部の星児 (中澤)に聞いたところ「私になる」と断言。

星児じゃなくて政治の方と聞き直しても「私になる」と言って聞かないため、私は星児のいる現場に直行。そこで見たものを、ありのまま速報更新していきたい。

続きを全部読む

5歳の子供と自由席グリーン車に乗る時の注意点は? 乗務員さんに教わった「未就学児の座席利用ルール」

グリーン車と呼ばれる車両に、私(あひるねこ)が最初に乗ったのはいつだったか? 調べてみたところ……33歳の時だった(2019年)。わりと最近である。まあ贅沢品ですからね、グリーン車は。

そんなラグジュアリー極まる車両に、わずか5歳で乗ろうとしているのが我が娘だ。これは先日、初めて娘と一緒に普通列車グリーン車(自由席)に乗ろうとした時の話である。

続きを全部読む

『新世紀エヴァンゲリオン』の放送当時13歳だった私が、30年前のリアタイ時に強烈に印象に残ったシーンについて

1995年10月4日にテレビで初回が放送された『新世紀エヴァンゲリオン』。2025年10月4日はまさしく30周年の記念日となる。シリーズ30周年を記念してテレビ北海道・テレビ神奈川・テレビ静岡・テレビせとうちにてTVシリーズの再放送も開始されるのだとか。そうか、もうあれから30年……

そんな思い出にふけってしまう私(中澤)は、放送開始当時13歳で、1996年3月27日の最終回が終わって1カ月後に14歳になったドンピシャ世代。思いもよらなかった。エヴァンゲリオンがこんなことになるなんて。

ニュースを見て蘇るリアタイ時の記憶。そう言えばリアタイしていた13歳当時、強烈に印象に残ったシーンがある

続きを全部読む

【地獄】挫折ばかりしていた「道の駅スタンプラリー」をガチでやったら一日で何駅めぐれるのかリアル検証

決められた期間内に「道の駅」をめぐってスタンプを集める「道の駅スタンプラリー」。上位者が表彰されたり賞品が当たったりもするが、参加者の多くはそれが目的ではない。自分だけが知っている「何駅めぐった」という達成感のために戦っているのだ。たぶん。

筆者も過去に何度も参戦しているが、満足のいく結果を出せたことはない。週末ドライバーだと行動範囲も限られるし、期限もあるし、好きな駅が決まってきちゃうし……。

しかし人生それでいいのだろうか。本気で取り組んだと言えるのか。「○○だからできない」と言い訳ばかり吐いて、弱者の理論じゃないのか。そんなんで心を燃やしたと言えるのか……!!

そうだ、もう一度やってみよう。

続きを全部読む

「月見商戦」初本格参入のファミマが、大胆にも「月見バーガー」を売り出していたので食べてみた

月見商戦も落ち着いてきたかと思いきや、このたび2025年9月30日にファミリーマートが名乗りを上げた。同店は「月見背徳メシ」と銘打って、「から揚げ&豚焼肉月見丼」や「月見唐揚げ にんにくマヨパスタ」など、全10種類のラインナップを展開している。

その中に一つ、異質な商品を見つけた。すなわち「チーズに溺れろ! 月見チーズバーガー」である。並みいるバーガーショップの争いの場にコンビニが踏み込んでいる格好だが、ここで注目すべきは、ファミマが月見商戦に本格参入するのは今回が初となる点だ。

初陣で古豪たちを相手取る胆力に、筆者は驚いた。もし今年の月見商戦が映画化されたら、「ファミマが出てくるあの場面がアツい」と、ファンのあいだで語り草になりそうな一幕である。たとえ映画化されなくとも、記事にして残しておくべきであろう。

続きを全部読む

TikTokのAIチャットがまるで恋愛ゲーム? 実際に会話して反応を検証してみた

国内3300万人のアクティブユーザーがいるというTikTok。特に10代、20代などの若年層の利用率が高いとされている。だが今、ひょっとしたらそんな全国のチルドレンたちが人知れず傷ついているかもしれない

動画を投稿する者しか知らないことかもしれないが、TikTokのアクセス解析画面には投稿動画へのAIからのアドバイスが表示される。「クリエイターアシスタント」というTikTok独特の機能なんだけど、そのTikTokのAIの様子が近頃おかしいのだ

続きを全部読む

大阪・関西万博で一番笑った夜 / 吉本パビリオン「カラオケ盆踊り」のエンタメ性が想像以上だった!

閉幕まであと10日ほどとなった、大阪・関西万博。毎日20万人以上が入場し、チケットは連日完売。

これだけ人が集まると「並ばない万博」もさすがに行列だらけ。正直に言うと、筆者自身 行くまでは「どんなに頑張ってもストレスフルで楽しめないのでは?」と不安を抱いていた。

ところが実際には、今まで万博へ行ったどの日よりもテンション爆上げで楽しい時間が待っていた。

その理由は、ズバリ『よしもと waraii myraii館』。このパビリオンでいったい何が起きたのか、今からご説明させてもらおう。

続きを全部読む

【体験レポ】世界にひとつだけの香水をつくってきた! 大自然の真ん中の人気スポットSHIRO「みんなの工場」

先日、「香水のひみつ」という学習まんがを読んだ長女が、「ここに行ってみたい!」と目を輝かせた場所がある。

それが北海道・砂川市にあるSHIROの「みんなの工場」だ。

工場見学マニアとしては、飛行機に乗ってでも行くしかない……!

というわけで、北海道旅行に合わせて訪問してきた。

続きを全部読む

【奇抜】バーガーキングの期間限定 “パティだけ提供” メニュー「オン ザ ビーフ」を食べてみた / ライス付きの「ライス オン ザ ビーフ」とも比較

奇抜なメニューで世間を何度も騒がせてきた「バーガーキング」が、このたび再び大きな一石を投じた。2025年9月26日より、2週間限定で発売された新商品の名は「オン ザ ビーフ」。これが何と、バンズも野菜も存在しない、ビーフパティのみが提供されるメニューなのである。

「バーガーキング」が投じた一石は、明後日の方向へ水面を跳ねていき、我々を置き去りにした。バーガーショップの在り方を根幹から揺るがすような、あるいはただ根幹をいじって遊んでいるだけのような同店の所業に対し、筆者は意を決して立ち上がった。

面白そうだからである。こんな面白そうな商品を、置き去りにされたまま見送る手はないからである。

続きを全部読む

【ちょっと怖い】シャインマスカットの変異体みたいな謎のトゲトゲ『ピッテロビアンコ』が “マスカット界のシャウエッセン” だった!!!

たまに下北沢のオオゼキに行く。日常的に利用するオオゼキは他にあるのだが、シモキタオオゼキの何がいいって “攻めた商品を置いていることがある” ところ。シモキタは攻めた人種が集まる街なので、攻めた商品も売れるのだろう、たぶん。

そんなシモキタオオゼキで先日、あまりにも攻めたフルーツを見つけたのでお伝えする。「攻めた」というより「攻撃力高そう」が正しいかもしれない。見たことのないフルーツであるため、 “果物じゃなくて武器” の可能性もゼロとは言い切れない?

……いや、さすがにそれはない。ってことで買ってみた!

続きを全部読む

北関東を愛し、北関東に愛された「北関東ブラザーズ」があなたの街へ / 第1回:群馬県館林市で衝撃の光景&激ウマグルメ

北関東を愛し、北関東に愛された男たちがついにタッグを組む。群馬を背負う古沢、栃木を背負う砂子間、まさかの2人が仲間となり、地元民しか知らない北関東のディープゾーンへと足を踏み入れていく……「北関東ブラザーズ」の誕生だ!

我々が挑むのは、まだスポットライトの当たっていない北関東の魅力を掘り起こすこと。なぜなら我々は北関東に住みながら、北関東のことを知らなすぎるからだ。

今こそ学び直し、愛を深め、そして北関東に愛される存在になるべく全力を尽くしたい。というわけで、記念すべき第1回の舞台に選ばれたのは……この街だァァアアアア!

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 22
  4. 23
  5. 24
  6. 25
  7. 26
  8. 27
  9. 28
  10. ...
  11. 1313