京都発の大人気ブランド、「よーじや」。お土産として有名なあぶらとり紙をはじめ、シャンプーや香水など様々なアイテムを販売している。
その人気は年々高まっているようで、秋に京都を訪れた際には新しくオープンした店舗を2つも発見した。
そんなよーじやは福袋もちろん大人気。
オンラインショップでは販売開始と同時にサイトが大混雑して、ボタンを1回押すだけでエラーが出まくっていた。
もはや戦利品と言っても過言ではない福袋が届いたので、さっそく中身を確認していくぞ~!!
京都発の大人気ブランド、「よーじや」。お土産として有名なあぶらとり紙をはじめ、シャンプーや香水など様々なアイテムを販売している。
その人気は年々高まっているようで、秋に京都を訪れた際には新しくオープンした店舗を2つも発見した。
そんなよーじやは福袋もちろん大人気。
オンラインショップでは販売開始と同時にサイトが大混雑して、ボタンを1回押すだけでエラーが出まくっていた。
もはや戦利品と言っても過言ではない福袋が届いたので、さっそく中身を確認していくぞ~!!
そう言えば渋谷に引っ越して以来、深夜に街を歩いたことがなかったな。そう思ったのは2025年大晦日。深夜2時に山手線の終夜運転で渋谷駅に帰ってきた時だ。
つまり、2026年元旦はすでに始まっている。そんなわけで「ハッピーニューイヤー」的な気分で駅の改札を出たところ、全然ハッピーじゃない状況になっていた。
「2026年のケンタッキーの福袋」にまつわる争いは、熾烈を極めた。2025年末に行われた抽選に、当編集部20人がかりで挑んだ結果、ただ1人筆者のみが辛うじて購入の権利を勝ち取ることができた。
この世の抽選というものに外れがちな筆者にとって、まさしく奇跡に等しい出来事だった。それ以前の勝ち星と言えばコロナ禍がピークだった時にマスクを当てたことまで遡らねばならず、ここ数年はその過去の栄光を大切に抱き締めながら生きていた。
ケンタッキーをこよなく愛していることもあって、このたびの当選はひときわ喜ばしい。そして手に入れた福袋の内容は、そんな筆者の興奮に呼応するかのように、例年にもまして勢いづいていた。
ディズニーストアの福袋が今年も登場した。
1万円の「ラッキーボックス 2026」と、3500円の「ラッキーバッグ 2026」の2種類展開。どちらも販売価格の3倍相当のアイテムが入っているらしい。
昨年は中澤記者がディズニーマニアに感想を聞き、「普通に考えるとコスパ高め。しかし、ディズニーならもっとやれる」という結論にいたっていたが、今年はどうなのだろう。
もしかすると、前回を超えてきているかもしれない。そんな期待を胸に、早速3500円のラッキーバッグを開封してみた!
今、日本中が熱狂しているシールブーム。特に人気なのが株式会社クーリアの販売する『ボンボンドロップシール』で、手に入らないあまり「幻」とまで言われている。
そんなボンボンドロップシールが「必ず入る」という初心者向けの福袋を買ってみたところ……あまりに豪華な中身に、大人の筆者ですらシール沼にハマりそうになっている。
最近のシールってこんなに可愛いの~っ!?
2025年12月29日から はま寿司の福袋(福箱)の販売が始まっている。去年(2024年)は開店30分前に店舗へ行くも、すでに大行列ができてて前方で完売。なんの成果も得られないまま帰宅した。
それだけに今年こそは……と気合を入れていたのだが、当日は15分前にお店に着く「舐めプ」をした。なぜなら、並ばずとも普通に買えるだろという気持ちがあったから……!
楽天で見つけた福袋に目が留まったのは、あまりに怪しかったから。なんていったって中身の詳細が一切わからないのだ。
さらには店の名前も一風変わっていた。その名も『ZAKKER PARK(ザッカーパーク)』……フェイスブックの創業者でありメタ社のCEOであるザッカーバーグをもじっているのか? それにしたって、関係なさ過ぎないか??
どこからどう見ても怪しい。申し訳ないけど胡散臭すぎる。逆に気になったので購入してみた。
2025年11月、原宿に誕生した「たまごっち ふぁくとり~!」。
たまごっち世代ど真ん中の人はもちろん、いまハマっている人や、正直そこまで興味がなかった人でもワクワクしてしまう空間らしい。
しかも今ちょうど、同じ建物内で無料イベントまで開催中だという。これは合わせて行くしかない。
毎年、福袋記事を書くたびに必ず言っているが、最もお得なのはキッチン系の福袋である。
なかでも、異常なお得さで推しているのがHARIOやiwakiといった耐熱ガラスメーカーの福袋。
毎年楽しみにしているのが「HARIO(ハリオ)」の福袋。2024年はキッチン用品、2025年はティー用品と購入してきたので、今年はハリオの真骨頂ともいえるコーヒー用品の福袋を買ってみたのだが……!
届いた瞬間から、誰でも家で美味しいコーヒーが確実に淹れられる、とんでもないセットだった! やべ〜〜!
毎月28日──。我らオリジナルチキン原理主義者にとって、これほど神聖な日はない。そう、月に一度のお楽しみ! ケンタッキー「とりの日パック」の降臨日である!!
ところが今月、そんな私たちの聖域に激震が走った。なんと本日2025年12月28日より、「とりの日パック」の内容がリニューアルされるというのだ。しかもそれが、あろうことか完全なる改悪だったのである……。
以前紹介した、KDDI「GINZA 456」の “未来のゲーセン” 。
銀座の一等地にこんな場所があるなんて~と感動をお伝えしたが、この場所に、今度はまさかの「神社」が出現した。
しかも、相変わらず無料&予約不要でOK。見た目はフォトジェニックなのだが、用意されているゲームは大人でもちゃんと楽しめる難易度。
ということで、銀座での参拝(?)の様子をお伝えしたい。
若者の忘年会離れも囁かれる今日この頃。酒がそこまで好きではない私(中澤)も忘年会は付き合いの色が強い。酒を飲まない忘年会ってないのかな?
そこで忘年会について調べてみたところ、日本最古の忘年会の記録は酒を飲む会ではなかった。歴史上初めて年忘れに関する記述が登場するのは室町時代に書かれた『看聞日記』とされている。後花園天皇の父・伏見宮貞成親王の手記だ。
都内で攻勢を強める九州発祥のディスカウントストア「トライアル」。2025年7月に「西友」を買収して以降、都市型の小型店舗「トライアルGO」を出店し、西友との複合店舗「トライアル西友」を出店したりと、年末にかけて俄然勢いづいている。
そんなトライアルは、ディスプレイ付きの買い物カート「レジカート」を導入しており、レジの省人化と待ち時間短縮において、テクノロジーを活用しているのだが、さらに買い物の手間を省く仕組みも取り入れている。それが「顔認証決済」だ。
実際に使ったら、便利なんてもんじゃない! 財布もスマホも取り出す必要ナッシング! とくに小さなお子さんを連れて買い物をする機会の多い人に、ぜひとも活用して頂きたい!
2025年12月25日、クリスマスのこの日は、当編集部の最終出勤日であった。熱心な読者の皆さんならお気づきかもしれない。そう、ロケットニュース恒例の忘年会の日である。2021年以降、毎年開催しているサプライズ忘年会。昨年は主催者Yoshio主導で、なんと松屋を貸し切りにして忘年会を敢行!
そして迎えた今年も貸し切りである。それもコンビニのお店を貸し切って開催することとなった。何も知らずに参加するメンバーはどんな反応をするのか!? 実施した結果、遊び心に富んだ雰囲気最高の忘年会になったぞ! でも盛り上がりは……。
アパレル系の福袋は当たり外れが激しい。「誰がこんな服着んねん!?」って感じの売れ残りを詰めるブランドもあれば、福袋専用でコーデを組みやすいセットを作るブランドもある。
でもさ、人間ってワガママ。前者には「もっと使いやすい服を入れろよ!」って思うし、後者には「ワクワクが足りねぇんだよ!」って思ってしまう。使いやすさとワクワク、両方を叶えてくれるアパレル福袋ってないの?
……そう思った皆さんに朗報です。『AS KNOW AS PINKY(アズノゥアズピンキー)』の福袋なら、どっちも叶っちゃいますよぉ~っ!!!!
当サイトでも何度かお伝えしている通り、世は空前絶後のシールブーム。立体感のあるプクプクシールを求め、多くの人間がファンシーグッズショップをパトロールしている。
そんな中、某ECサイトで怪しげな商品を発見した。20枚もシールが入って税込2580円という激安価格なその福袋。商品画像を見る限りでは、あの有名な『ボンボンドロップシール』にそっくりなシールが詰まっているらしい。
「一体どんなシールが届くんだ?」と思ってポチッたところ……シール業界に広がる地獄と闇を見ることとなってしまった。
クリスマスの時期にネットでやたらと流れてくる画像といえば、『巨人の星』のクリスマス回である。
広い部屋の中、クリスマスパーティーの準備をしたのに誰も来ず、ひとりポツンと座る星飛雄馬。ぼっちで過ごすばかりか、自分が企画したパーティーに誰も来ないというあまりにも悲しすぎる状況に涙を禁じ得ない。
ぼっちクリスマスの極北のようなあの画像はネットミームとして有名で、ネットで「巨人の星」を検索すると2番目に「クリスマス」がサジェストされるほど。
あのパーティーを、ロケットニュース24編集部で実際に再現してみることにした。
今から2年前。大手デパートの高島屋が販売したクリスマスケーキがグチャグチャに崩れた状態で複数の購入者に届き、ネットを中心に大きな騒ぎになったことを覚えているだろうか?
実は高島屋は炎上の翌年も同じ監修元、同じ製造会社でクリスマスケーキを販売しており、当サイトは実際にこれを注文した。その結果、特に問題はなかったのだが……だからといって今年も何事もないとは言い切れない。
そこで念のため、まったく同じケーキを再度注文してみることにした。
原宿・表参道に、ちょっとした異世界の入口みたいなお店が誕生した。2025年夏にオープンした「ハリー・ポッター ショップ 原宿」だ。
ハリポタを全巻読んでいなくても、映画を全部観ていなくても大丈夫。
ここは詳しい人だけの場所じゃない。誰でも魔法気分に浸れてしまう空間なのである。
店内には、ハリー・ポッターの世界観とここでしか味わえない限定グルメまでそろっていて、作品ファンはもちろん、ふらっと立ち寄った人でも思わずテンションが上がってしまうラインナップだ。
さあ、いざ “魔法の国” へ。レッツゴー!