ワークマンプラスのインスダグラムを覗いていると、ダウンを3枚重ね着しているモデルを発見した。私(hirazi)が率直に思ったことは「動き辛そうだし、一般人が着たら絶対タイヤマンになるっしょ!?」である。
2枚なら個人的な前例もあるが、3枚となるとイメージが湧いてこないのだ。しかし、ファッション業界の勢力図を乗り換えつつあるワークマンである。実際に試して答えを出してみることに。
ワークマンプラスのインスダグラムを覗いていると、ダウンを3枚重ね着しているモデルを発見した。私(hirazi)が率直に思ったことは「動き辛そうだし、一般人が着たら絶対タイヤマンになるっしょ!?」である。
2枚なら個人的な前例もあるが、3枚となるとイメージが湧いてこないのだ。しかし、ファッション業界の勢力図を乗り換えつつあるワークマンである。実際に試して答えを出してみることに。
成人式の中止が相次いでいる。現在の新型コロナウイルスの影響を鑑みるとそれもやむなしだが、一方で、開催を発表している地域もあり二分されている状況だ。
基本的にメディアは「成人式がないのは新成人がかわいそう」という論調だが、私(中澤)はこの意見に違和感を感じずにはいられない。私が新成人の時は、成人式が中止になって欲しくて仕方がなかったからだ。
やる気がなければ絶対に成功しないし、やる気があっても成功するとは限らない。そして仮に成功したとしても、一時の油断であっという間にフリダシに戻ってしまう……。そんな “人生の縮図” とも言える行為と言えば、ダイエットである。
最近ではどう見ても痩せる必要のない人が「食事制限しなきゃ」と言っているのをよく耳にするが、本記事でお届けするのは割とマジでダイエットが必要な案件。なにせ、医師からそう言われ続けている。いわば医学的に “要ダイエット” な状態。当然ながら……
スパ! 日本大丈夫か〜。ゴー(羽鳥)から日本の状況は逐一聞いているのだが、マジで心配だぞ〜!! 一時はケニアと同じくらいの感染者数だったのに、今では20倍以上の差がついてるよ……。会社に行く人も、そして学校に行く人も、くれぐれも感染には気をつけてな。
さて、一方のケニアだけども、ついに……ついについに、新型コロナの影響で休校になっていたケニアの各学校が再開されたのだ! およそ9カ月ぶりの学校に、オレの娘はウッキウキだった。でも、オレの心は……。
ハイ、ちょっと規制かかりました。自主的な規制です。オーストラリア産のお菓子『Tim Tam (ティムタム)』美味すぎにつき、食べ過ぎ注意報発令です。危険です、危険です。ダイエットを台無しにする可能性を大きく秘めている危険な食べ物……それこそがティムタム!
けっこう前から、なんとなく視界の隅には入っていた。ただし、向こうから近づいてくることはなかった。私とティムタムの間には、隣のクラスの気になるアノ子くらいのソーシャルディスタンスが保たれていた。
──ところが!
本日1月3日21時から、新海誠監督の『天気の子』が地上波初放送される。ボーイ・ミーツ・ガールは新海誠監督のお家芸。きっと最高だろうな。と、上映当時、そう思ったにもかかわらず、私(中澤)はなんか観に行く気になれなかった。
『君の名は。』で売れ線にグイッと寄っただけに、次作である本作を見るのが怖かったのである。結果、完全に出遅れたわけだが、後追いで見た時の気持ちを「あるある」という形でご紹介したい。
ロケットニュースで毎年恒例になっている『私的ベスト』。各ライターが「自分で思う俺のベスト記事」を年末に発表する企画だが、この時期になると私(和才)はいつも頭が痛い。というのも、他のライターならいざ知らず、そもそも「家族以外で自分の私的ベストに興味がある人なんているのか?」と思わずにはいられないからだ。
……ってことを2017年の私的ベストでも2018年の私的ベストでも2019年の私的ベストでも書いたが、今もまったく同じ気持ちである。自分の私的ベスト記事なんて、クリックするヤツ8割は親戚だろと。そんな気がして仕方がないので、本記事は開き直って自分の家族(特にオトンとオカン)だけをターゲットに書いていきたい。
今年2020年は本当に激動の1年だった。もちろん原因はコロナである。コロナに関する全てのことが初体験。世の中が混乱。あちこちで混乱。まさしく世界が変わってしまったと言っても過言ではないだろう。もちろん我々ロケットニュース24も右往左往し、ダメージも負いつつ、フンバった。
だが。
書き手(ライター)としての私は、そこまで混乱してはいなかった。もともと外に出るタイプではないので、ほぼ “通常営業” な気持ちで記事の執筆ができたのだ。もちろんコロナ関係のネタが多い年にはなったが、それ以外にもお気に入りの記事はたくさんある。以下に挙げる5本のように。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。なんかみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2020年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、オレもやってみようかと。それも、ルカのまとめ記事の選び方をを真似してみようかと。
おさらいすると、Facebookの「いいね!(シェア)」の多かった記事を選出するって感じで、ルカは「いいね!」が70以上あった記事を選んでいたけど、オレは50以上で精一杯! ただし、突出して人気のあった記事もあったぞ。それでは、5位から羅列してみよう。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。本業は戦士。副業でライター。所属はロケットニュース24だ。んで、なんかロケットのライターみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2020年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、オレもやってみようかと。ただし、選び方はオレ流でヨロ。
オレとゴー(羽鳥)は、マサイ通信の記事に付いたFacebookの「いいね!(シェア)」の数を重要視している。その数によって「ウケたな」とか「スベったな」とか判断しているんだ。よって、今回のお気に入り記事も、その数の多さで選出してみた。「いいね!」が70以上あったのは以下の記事だ!!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。本業は戦士だけど、副業でサファリガイド、ならびにライターもやっている。でも今のご時世、当たり前だけど、なかなか観光客が来ないんだよな。もう最後にガイドの仕事をしたのは数カ月前……なんて思っていたら、突如、お客さんがやってきた!
オレらの住むエリアのすぐ近くにある「アンボセリ国立公園」に行きたいと言うので、ガイドとして一緒に散策してきたよ。もちろんソーシャルディスタンスを保ちつつ、な。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やってるチャオスです。ところで、コロナやばいね。少し前まで日本とケニアって同じくらいの新規感染者数だったのに、いつの間にか日本やばいね。
まぁ、やばいやばい言っててもしょうがないから、ケニアで静かに流行っている「コロナに効くと言われる飲み物」でも飲んだらどうだい。オレなんて、近所のジュース屋さんでも「コロナのアレ」って頼んじゃうもん。
世界的に実に色々あった2020年。主にネガティブな方向で歴史に残ること待ったなし。筆者(江川)個人にとってもこの1年は大変……ということもなく、プライベートでは割と毎年ろくでもない目に合う30数年間だったので、今年もまあ平均的だったかなって。悲しい。
それはともかく、執筆した記事はどうだっただろう。本数にして200本ちょっと。見返してみたが、思わず「ろくに面白いヤツが無いなぁ」などとつぶやいてしまった。そこで、いくつか今だからこそぶっちゃけまくりな裏話を語れるものを選んでみた。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。いやー、2020年は誇張なしに “激動” でしたね。1年前の自分に「2020年はこんな年になるよ」なんて言っても絶対に信じないでしょう。逆に2020年は忘れ得ぬ年になりました。
さて、もう年末ですので当サイト恒例の「私的ベスト 記者が厳選する2020年のお気に入り記事」が始まっております。普段なら早い段階でパパッと書いちゃうんですが、今年はなかなかそうも行きませんでした。というのも……。
とにかく、2020年激動すぎ問題なんであるマジで。世界中で新型コロナが蔓延したと思ったら、その数カ月後に第一子が誕生するとかどうなっとんねん。同じ年に起こることじゃねーぞ、もっと散らせ散らせぇ! というワケで、さっそく私(あひるねこ)の私的ベスト記事をご紹介していきたい。
今年、私が執筆した記事は全部で300本ちょっと。その中から「これは書いてて楽しかったし、同時に異常な速度でくだらないな」と思ったモノをいくつかピックアップしてみた。年末の慌ただしい時期に読むにはいささか不毛が過ぎる可能性も捨てきれないが、それでも一向に構わんッッという心穏やかな猛者はぜひ目を通してみて欲しい。準備はいいか? 私はできてる。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。みんな、歩いてるか? 椅子に座ってばかり……なんて生活になっていないか? 人間は基本、立ったり歩いたりする用に設計されている。だから、ちゃんと歩かないとダメだ。
そこで活用したいのが、スマホに入っている歩数計。iPhoneなら「ヘルスケア」ってアプリで “1日どのくらい歩いたのか” とか、“週の平均歩数” とかが表示されるからチョー便利。ちなみに、オレの平均は……
社会に風穴が空いた。2020年を振り返った時に思い浮かべる人は多いだろう。世の中を激動させたアイツのことを。去年の今頃はここまでになるなんて思ってもみなかった。間違いなく歴史に刻まれる存在。新型コロナ? いいえ、煉獄さんです。
暗い話題が多い中、劇場版『鬼滅の刃』の大ヒットは確実に明るいニュースだったと思う。私(中澤)としても、2020年は『鬼滅の刃』にハマった年。出会ってくれてありがとう。そんな私の2020年私的ベスト、1本目はもちろん……
2020年が終わろうとしている。今年は「自粛」が求められた1年だったように思う。生来の出不精でありインドアを重んじる筆者にとっては、日頃の暮らしぶりに「ステイホーム」と名が付いたようなものだったので極めて順応しやすかったが、一方でライターとしての活動の幅は去年よりも狭まってしまった。
とはいえ、1つ1つの記事に熱意と心血とやたら間延びした執筆時間を注いだことは確かだ。そんな今年書いた記事の中から「お気に入りの5選」をまとめてみたので、厚かましくもご紹介していきたい。