2016年末からポールダンスのレッスンに通い続けている私(佐藤)。気が付けば、もうすぐ半年を経過し、週一のレッスンもすでに日常の一部と化している。さらに難易度の高い技を習得するために、最新フィットネスに挑んだり、風呂上りにストレッチを行ったりと、運動しまくりの毎日を送っている。
しかし私は運動が大嫌いで、身体を動かすのがイヤでイヤで仕方がなかった。走るなんてあり得ない! そう思っていたのだが、最近は楽しくて仕方がない。なぜ、運動が嫌いだったのか? 自分なりに過去を振り返ってみた。
2016年末からポールダンスのレッスンに通い続けている私(佐藤)。気が付けば、もうすぐ半年を経過し、週一のレッスンもすでに日常の一部と化している。さらに難易度の高い技を習得するために、最新フィットネスに挑んだり、風呂上りにストレッチを行ったりと、運動しまくりの毎日を送っている。
しかし私は運動が大嫌いで、身体を動かすのがイヤでイヤで仕方がなかった。走るなんてあり得ない! そう思っていたのだが、最近は楽しくて仕方がない。なぜ、運動が嫌いだったのか? 自分なりに過去を振り返ってみた。
1990年代に青春を送った人にとって、森高千里さんの影響は大きいのではないだろうか。『渡良瀬川』や『気分爽快』、『ララ サンシャイン』など、数々の名曲を聞きながら多感な時期を過ごしたはず。
そんな彼女のヒット曲のひとつに『私がオバさんになっても』がある。いずれそんな時が来るだろう。森高さんもオバさんになり、自分もオジさん・オバさんになる日が来ると……。ところが! 森高さんがオバさんにならない。なぜだッ!!
会社を退職する手段は、大まかに2種類ある。円満に退社する方法と、円満ではない雰囲気のなか退社する方法だ。そして、辞める側にとっても会社側にとっても、なるべく前者の “円満に” という方向で退職の話を進めたいところだろう。
……が、現実的にそうは言ってられない場合だってある。例えば、辞める側が「うおおおお! こんな会社、潰れちまえ!! ボケ、コラァァッ!!!!」となってたら、話を円満に進めるのはなかなか難しい。それどころか、場合によっては退職者の怒りが会社を倒産の危機に追い込むことだってあるのだ。こんな風に……
スパ! 元気か? オレは元気だ。毎日のように写真を撮って、ゴー(羽鳥)に送ってるよ。今日も送った。休みとかは関係ない。昨日からゴールデン・ウィーク……なんて人も多いのかもしれないけれど、ケニア旅行している人っているのかな?
てな感じで……ってわけでもないけれど、今回は恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作をお届けしたいと思ってるぞ。
スパ! 元気か? オレは元気だ。ところでよ、みんなは電車、スキか? ていうかよ、オレよすっげー珍しい写真を撮れたんだよ! マサイの村から、かな〜り遠くのほうに行ったんだけども、なんと……遠くの方から電車が走ってきたんだよ!!
すぐさまスマホをとりだして、無我夢中でシャッターを切った。なにせ線路の上に……でっかい電車が走ってたんだから! オレ、興奮したよ。オレもう撮り鉄。日本の鉄ちゃんのみんな、じっくり見てくれ。これがケニアの僻地を走る鉄道だ!
スパ! この前よ、「パンダみたいなヤギが激写される」っていう記事を紹介したよな? スンゲ〜可愛かっただろ? 実はオレ、ゴー(羽鳥)から教わるまでパンダのこと知らなかったんだけども、めちゃんこカワイイよな。パンパンちゃん〜\(^O^)/
その後な、パンダが大好きなゴー(羽鳥)が「もっとパンダヤギの写真を送って〜!」って言うもんだから、がんばって激写しまくった。今回は、そんなパンダみたいな彼らの写真集をゴゴゴーッと紹介しちゃおうと思ってる。GOAT(ゴート)だけにな。
東京最大のコリアンタウン「新大久保」をくまなく歩いたことがあるならば、おそらく『万年湯』のことは知っているのではないだろうか? 大久保通りから少し入った場所にある銭湯で、なんと昭和36年(1961年)から創業しているのだという。
そんな歴史古き銭湯『万年湯』が、知らぬ間にリニューアルされていたーっ!! なんでも昨年2016年8月に改修工事が終わっていたらしい。どんな感じで生まれ変わったのかなァ〜……と行ってみたら、これがマジで雰囲気最高のオアシスだったのである!
スパ! 今の日本はとても良い季節らしいな。なんでも晴れの日が多いとか。いいじゃん。それ太陽の季節じゃん。太陽は元気の源だからな。なるべく太陽を浴びたほうが良いぞ。それと同時に、布団とかも干した方が良いかもな。洗濯日和っていうの?
てな感じでな、今回紹介する「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作写真の中には、大変貴重なマサイ族の洗濯写真も入ってるぞ。
もうあと1週間ほどで4月が終わる。この春、高校や専門学校、大学に進学した新入生の中には、すでに新しい友だちができた人もいれば、「お母さん、僕は今日も1人です。たぶん、ゴールデンウィーク中もずっと1人です」と心の中で泣きながら報告している人だっているだろう。
そのような状況はひとまず置いておいて、新入生にとって、4〜5月のこの時期に最も大事なことは何かと聞かれたら、私は「まずは学食に行ってメシを1人で食べること」だと答える。その理由を以下で説明しよう。
加熱式たばこ元年とも言われている2017年。数種類の加熱式たばこが販売されている中でも認知度が高く、愛用者が着々と増えているのが『iQOS(アイコス)』だ。従来の紙巻きたばこはやめ、すでに移行済みという喫煙者も多いのではないだろうか。
そんなアイコス愛用者の中には「まだ紙巻きなんて吸ってんの?」なんてドヤる人もいるようだが、肝に銘じておいて欲しいことがある。それはズバリ「せっかくアイコスに慣れていたのに再び紙巻きたばこを吸い始めたらヤバいことになる」ということだ。
SPA(スパ)! もう春だな。完全に春。みんなはもう、タンスの衣替えは済んだかな? さすがにもう、モモヒキとかは不要だろう。そろそろ冬物のコートもクリーニング屋さんに出しても良いかもな。てな感じで、今回のテーマはズバリ「服」だ。
オレたちマサイ族の普段着っつったら、おなじみ「赤とか青を基本とした衣装」なわけだが、もちろんカジュアルな洋服も持っている。街に行く時とか、パーティーの時とかはカジュアルにビシギメするわけよ。そう、たとえば今回の写真集みたいにさ。
ザ・ブルーハーツの名曲、TRAIN-TRAINの歌詞にあるように、世の中は「いいヤツばかりじゃないけど、悪いヤツばかりでもない」と思う。さらに言えば、とんでもないクズ人間がいる一方で、仏レベルの人格者もいるものだ。今回は、私(P.K.サンジュン)が韓国で経験した、クズ人間と人格者の話をしたい。
本日2017年4月10日は何の日か知っているだろうか? 調べてみると女性の日、ヨットの日、建具の日など様々だが、同時に駅弁の日でもあるのだ。駅弁とはもちろん、駅や列車内で販売されているお弁当のことである。
駅弁というくらいだから普通は車内で食べるものだが、電車内での飲食には、ぶっちゃけアリとナシのラインが存在すると思うのだ。そこで今日は、電車内での駅弁、つまり飲食のアリ・ナシを決めるラインについて考えてみたい。あなたは、車内で隣の人が弁当を食べだしたら、一体どう思うだろうか?
春に耳鼻科へ足を運ぶのは、それなりに覚悟がいる。花粉症患者であふれる待合室で、長時間待つという覚悟が。ただ薬が欲しいだけなのに、あの待ち時間は意味不明! マジで無駄!!
——と、ここまで読んで「うんうん」と頷いている花粉症の人! もしかしたら……そんなに待たなくてもいいかもしれないぞ。というのも、私は先日 医者から「こうしたら、そんなに待たなくても済むんじゃない」という方法を教えてもらったのだ。それは……
私(佐藤)が電気加熱式タバコ「iQOS」に変えてから、早いもので1カ月以上が経過した。最初はそれまでの紙巻きタバコとiQOSを併用していたのだが、2週間程度で完全移行して、今では、iQOSだけを吸っている状態が続いている。
そんなある日のこと、ふとしたきっかけで、紙巻きタバコを吸ってみた。以前のタバコの味を確認するつもりだったのだが、実際に吸ってみると……。ナニコレ!? クソまずい! よくこんなもの吸い続けられるなあ~ッ!!
スパ(SUPA)! もうみんな覚えたよな。マー語(マサイ語)で「こんにちは」だ。オレたちマサイ族の「マサイ」が、「マー語を話す人」って意味なのも知ってるよな? もしも君がマー語をマスターしたら、君も立派な「マサイ」なんだぜ。
さて、そんなことより今回はビックリさせちゃおうっかなーと思ってる。題して「マサイクイズ」だ。問題は超シンプル。この記事のトップ写真に見える地面に掘られた「穴(くぼみ)」は、一体全体、なんのためにあるのでしょ〜か!? さあ考えよう!!
本日2017年4月7日、アニメファンに衝撃が走った。あのSF作品の金字塔『攻殻機動隊』の新作アニメの制作決定が発表されたのである。しかも、その監督を担当するのが、アニメシリーズ『S.A.C.(スタンド・アローン・コンプレックス)』の神山健治さんだというのだから、これは歓喜でしかない。
現状、それ以外の情報については未定となっているが、ネットには攻殻ファンの喜びの声が上がった。私(あひるねこ)も喜んだファンの1人だ。さて、少し落ち着いてきたところで、攻殻の新作アニメに期待することについて考えてみた。
日本の首都・東京。生まれも育ちも大阪の私(中澤)が、東京に出てきて約10年になる。怖かった渋谷のスクランブル交差点や新宿歌舞伎町にも慣れ、すっかり人との繋がりも増えた。頼る人などいなかった上京当時を考えると、我ながら頑張った方だと思う。
距離にして500キロ以上離れているこの2つの都市。ここ10年は、言葉から常識から「文化の違い」を思い知らされることの連続だった。そんな様々な壁の1つが東西の「イケメン」と呼ばれる人種の違い。顔さえ良ければOKの東京に対して、大阪のイケメンは「○○」を併せ持っている必要があるのだ。