アニメ化もされた大人気のバトルロイヤル漫画といえば、井上淳哉先生の『BTOOOM!(ブトゥーム!)』だ。大絶賛連載中であり、ワクワクしながら続きを待っているファンも多いだろう。
そんな『BTOOOM!』のゲームアプリ『BTOOOM!オンライン』が、このほどリリースされた。ロケットニュース24編集部は、それに先駆けて行われたリリース発表会に潜入。大ヒットの予感がしたので、その模様をお伝えしたい!
アニメ化もされた大人気のバトルロイヤル漫画といえば、井上淳哉先生の『BTOOOM!(ブトゥーム!)』だ。大絶賛連載中であり、ワクワクしながら続きを待っているファンも多いだろう。
そんな『BTOOOM!』のゲームアプリ『BTOOOM!オンライン』が、このほどリリースされた。ロケットニュース24編集部は、それに先駆けて行われたリリース発表会に潜入。大ヒットの予感がしたので、その模様をお伝えしたい!
ピン芸人の日本一を決める大会『R-1ぐらんぷり2017』決勝戦が2017年2月28日に行われ、アキラ100%が優勝した。全裸姿でお盆を巧みに操り股間を隠す芸で見事エントリー数史上最多3792人の頂点に立った。
この結果が30年前に発売されたファミコンソフト『たけしの挑戦状』のパスワードで予言されていたのである! ビートたけしは30年前からアキラ100%の優勝を予見していたのだ!
1996年2月27日にゲームボーイソフト『ポケットモンスター 赤・緑』が発売されてから21年。そのポケモン誕生祝いということで、ポケモンGOでは「とんがり帽子」をかぶったパーティー仕様のピカチュウが登場している。
パーティーピカチュウは2月27日から3月6日までの期間限定なので、早速GETすべくポケモンの聖地と言われる大阪の天保山に行ってきた!
どこかお洒落な雰囲気を漂わせるゲーム、ビリヤード。いざやってみると、なかなかどうして想像以上に難しく、奥が深い。初めはボールをまっすぐ転がすだけでも一苦労……という人も多いことだろう。
今回ご紹介するのは、ビリヤード界の頂点に立つ一流ハスラーの「神ワザ動画」である。人間とは思えない正確無比の超絶テクニックを、ぜひ映像でご確認あれ。
日本全国、いいや、全世界に35億人はいるとされる『ファイプロ』ファンたちに朗報だ! ななな、なんと……どうやらファイプロの新作が登場する……っぽいのである!! 「っぽい」と書いたのは、ほとんど何も情報がないからであるっ!
しかしながら、ゲームメーカー『スパイク・チュンソフト』が公開した謎多き10秒の動画を見たら……ファイプロファンなら間違いなく「時は来た!」と確信するはず。なぜならば、そこに映っているのは、まぎれもなく “ファイプロ” だからだ!!
皆さんは「マリカー」というサービスをご存じだろうか? マリオカートといえばわかると思うだが、これはマリオのコスプレをして、公道をカートで走るサービスである。都内で展開しており、30分1500円~で利用することが可能だ。
このサービスを行う運営会社の株式会社マリカーを相手取り、任天堂は東京地方裁判所に訴えを起こしたのだ。ついに訴訟問題に……。
ポケモントレーナーに朗報だ。バレンタインイベントも終わってひと段落……と思ったところで、ポケモンGOの公式Twitterから衝撃発表。なんと今週末から『ポケットモンスター 金・銀』の舞台である「ジョウト地方」のポケモンたちが新たに80種類以上も登場予定! しかも、新機能が大幅にアップデートされることも明らかになったぞ!
オジサンの私(佐藤)は、あまり近頃のゲーム事情に詳しくない。2016年に流行った『ポケモンGO』に速攻で飽きて、アプリを早々と捨ててしまったくらいだ。そんな私が、あるゲームの話題に目を奪われた。それは、ブラウザゲーム『文豪とアルケミスト』である。実在した文豪がキャラとして登場するシミュレーションゲームだ。
2017年2月15日に、新しいキャラとして「坂口安吾」が登場するという。おそらく今の若い人は安吾のことをあまり知らないかもしれない。そこでぜひとも読んでみて欲しい作品を5つ紹介しよう。
現在、バレンタインイベントが開催中の『ポケモンGO』。ラッキー、ベロリンガといったレア系モンスターを求めるも、タマタマ地獄に陥っているトレーナーたちに朗報だ。
株式会社伊藤園がナイアンティック、株式会社ポケモンと『ポケモンGO』におけるパートナーシップ契約を締結したことで、ポケストップとジムが増加することが決まったぞ!
2016年7月に日本でも配信が始まり、世界を席巻した『ポケモンGO』。お隣の韓国では一足遅れた2017年1月24日に上陸し、現在は爆発的な人気となっている。
そんな韓国では、ポケモンGOの人気に続けとばかりに、国産AR(拡張現実)ゲームの開発計画がいくつも浮上している。今回は近々リリースされるという韓国のARゲームを紹介したいと思う。どれもポケモンをかなり意識した作りとなっているようなのだが……。
2017年になってもいまだ根強い人気の『ポケモンGO』。トレーナーの中には飽きてやめたという人もいるかもしれないが、ゆるりとプレイしている人もまだまだ多いことだろう。
さて、そんな『ポケモンGO』が久しぶりのイベントを開催! 2月14日のバレンタインデーをゲームでも祝おうということで、甘いひとときを過ごせる時間を設けてくれているぞ!
2017年3月3日に発売予定の「ニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)」は、TVモード・テーブルモード・携帯モード……と、3つのプレイモードが楽しめる話題の新型ゲーム機だ。発売日まで1カ月を切り、プレイする日を心待ちにしている方も多いのではないだろうか。
その発売に先立って、多機能なニンテンドースイッチの楽しみ方をわかりやすく表現したCM3本が新たに公開された。ゲームに詳しい方もそうでない方もぜひ1度、新CMでニンテンドースイッチの楽しみ方をご確認いただきたい。
ゲームを象徴するキャラクターであるマリオ。そしてマリオと同じく親しまれているのが、“テレッテ、テレッテッ、テ!” で始まるスーパーマリオブラザーズ「WORLD 1-1」のテーマ曲だ。
もし、あのワクワクする元気なテーマ曲を暗い「マイナー調」に変えて演奏すると、どんな雰囲気になるのか? これが実際に聞いてみると想像以上に哀愁漂う名曲だったのでご報告したい。
客室に置いてある本の内容が原因でアパホテルが中国で炎上していることはご存知だろう。中国からアパホテルの予約ができなくなったり、宿泊ボイコットや在日中国人の「反アパホテル」デモが行われたりしている。
この騒ぎを表した文章がファミコンのドラゴンクエスト2の復活の呪文にあったので紹介したい。いつものドラクエ1は20文字だが、ドラクエ2はなんと52文字だ!
古くから「世界一かっこいいゲーマー」と噂されているのが、セガのメガドライブを愛する者たち、通称『メガドライバー』だ。異論は認めない。メガドライブを愛する者たちに悪人はいない。そして多くの場合、「メガドラを語れる友達」も、いない。
だが、ネットの世界にはメガドライバーがたくさん……いる! そう、たとえばイギリスのユーチューバー「Juganawt」さんのように。ということで今回は、彼が勝手にランキングした「俺のメガドラTOP50」的なランキング動画を紹介しようと思う。
2016年11月に発売された「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」は、ファミコンを小型化し、30本のソフトを収録した商品だ。一世を風靡したゲーム機の復刻版というだけあって、「欲しい」もしくは「購入した」という方も多いのではないだろうか。
2017年2月10日、そんなミニファミコンにピッタリのモバイルプロジェクターが、有名電子機器メーカー「ASUS」から発売されるという。しかもゲームに使うだけではもったいないほど高性能だというから見逃せない。
私(菊タロー)はゲームが好きである。最新ゲームはもちろん、レトロゲームも大好きだ。物心ついた頃にはゲームウォッチに触れ、小学1年生の時にファミコンが発売されてからは、ずっとゲームの歴史と共に歩んで来たと言っても過言ではない。
そんな私が先月、米シカゴの友人レスラー宅に滞在した時、夜も10時を回ったころである。彼は突然「ヘイ、キク! 飲みに行くぞ!!」と誘ってきた。行き先は不明。
ほとんど酒も飲まない私だが、海外まで来て部屋でゴロゴロしてるのもつまらない。それを見越して友人も誘ってくれたのだろう。コーラでも飲むか……と連れて行ってもらったのだが、結果的に大正解! その店は日本には存在しないパラダイスだったのだ。