2014年11月21日~23日まで東京・池袋サンシャインシティにて「ニッポン全国物産展」が開催される。「ニッポン全国物産展」とは、47都道府県のスイーツやご当地グルメなどが集結する国内最大級の物産展だ。
通常の物産展でさえ、現地に赴かなくともご当地のものが購入できてワクワクするのに……。47都道府県ということは単純に47倍ワクワクしちゃうぜ! これは行くっきゃない!! というわけで「ニッポン全国物産展」についてご紹介するぞー!
2014年11月21日~23日まで東京・池袋サンシャインシティにて「ニッポン全国物産展」が開催される。「ニッポン全国物産展」とは、47都道府県のスイーツやご当地グルメなどが集結する国内最大級の物産展だ。
通常の物産展でさえ、現地に赴かなくともご当地のものが購入できてワクワクするのに……。47都道府県ということは単純に47倍ワクワクしちゃうぜ! これは行くっきゃない!! というわけで「ニッポン全国物産展」についてご紹介するぞー!
生チョコ・生キャラメルから始まり、生ドーナツや生カステラ、生バームクーヘンなど、スイーツが “生化” して久しいが、「それも生になりますか!」とネーミングだけでハートをくすぐられる商品と巡り合ってしまった……。それが『タマゴ生ボーロ』だ!
幼い頃誰もが食べたであろう、サクサクとした食感からスッと口の中で溶ける優しい甘さのタマゴボーロまでが生になってしまったというのか……! 名前だけで買うに決まってる!! というわけで、さっそく『タマゴ生ボーロ』を食べてみたのでご報告したい。
中国の麺料理が日本のラーメンになったり、イタリアのスパゲッティを日本独自にアレンジしたナポリタンが生まれたりと、その料理が別の国へ行くと元の料理とかなり異なるものが生まれることがある。
それが日本を代表する伝統的な料理『江戸前寿司』も一緒で、アメリカへ行くとアボカドを使ったカリフォルニアロールなどの現地の人の味覚に合ったアメリカ風の寿司が、本物の江戸前寿司より人気になっていることも多い。
ワインやウイスキーは若いものより年数が経ったものの方が美味しいと言われている。チーズだって種類によっては数年かけて熟成させたものの方が高価。恋のお相手だって、ヒヨッコより熟女やオジサマの方がいいという人もいるだろう。
なのに、それなのに!! どうしてコメは「新米」が珍重されるのか。どうして「古米」というとガッカリした顔をされるのか。そもそも「古米」が「まずい」というのは真実なのか?
野菜がたっぷり摂れることで人気のサンドイッチチェーン『サブウェイ』。筆者は週4の勢いでよく利用している。しかし最近では「大人の贅沢サンド」と銘打った高価格帯のメニューが登場し、サブウェイにも値上げの波かとガクガクブルブル震えている次第だ。
……と、思っていたら!! このタイミングで「ローストビーフ」の特別価格の日がキター!! 2014年11月20日&21日の2日間、通常490円の「ローストビーフ」が320円に! さらに夏に人気を博した「スパイシータンドリーチキン」も2日間に限り大復活するのだ。やったぁぁぁぁ!
すっかり寒くなって、冬を感じさせるような木枯らしが吹き始めている。こう寒くなると、温かいうどんでも食べて心も体も温めたくなるというものだ。
大手うどんチェーンのはなまるうどんは、2014年11月18日からかま玉フェアを開始し、期間限定メニューの提供をスタートした。そのメニューのトッピングが結構無骨な感じがするのだが……。私(記者)の見間違えでなければ、ジャガイモが1個乗っている。これはトッピングなのか? ちょっと投げやりな印象を受けるのは気のせいか?
沖縄県には、東京や大阪などの都市部では食べることのできないグルメがたくさんある。そのなかでも、もっとも簡単に楽しめるものが、沖縄県にしかないハンバーガーチェーン『A&W』の「ルートビア」だ。
ルートビアは、数種類の薬草が入った、ドクターペッパーをさらに強烈にしたようなドリンクである。ルートビア経験者のなかには、「サロンパスをソーダに溶かして砂糖をブチ込んだ味」と表現する人もいるほど、クセのある飲料だ。
おいしい肉をたらふく食いたい! それは肉を愛する人の誰もの願いである。焼肉なら食べ放題メニューは存在するのだが、ウィンナーやソーセージならどうだろうか? もしもウィンナー・ソーセージが食べ放題だとしたら、あなたはどう思う? 決して悪い話ではないはずだ。もしもそう感じるなら、私(記者)の話を最後まで良く聞くべきだ。
いいか、良く聞け。月に1回、1週間だけウィンナーとソーセージの食べ放題を実施しているお店がある。そのお店はなんと90分間、ドイツ直輸入の商品を提供しているのだ。しかもウインナー・ソーセージだけでなくサラミも生ハムも食べ放題だ。もしも肉好きなら、すでに興奮を禁じえないはず。今からすぐにでも店に駆け出したいはずだ。その食べ放題が2014年11月17日から始まっているんだぞ。あとはわかるな……。急げーーーッ!!
仕事をする上で、欠かせないものと言えばコーヒーである。「眠気を吹き飛ばしてくれる」というような理屈ではなく、机の上にあるだけでどこか安心する存在、それがコーヒーだ。最良の友と言えるかもしれない。人によっては、「唯一の友」と言えるかもしれない。
とにかくコーヒーは、多くの人にとって頻繁に飲むものであり、「一日一杯以上は必ず飲む」という人も少なくない。だからこそ! そのクオリティは重要である。同時にコスパも重要である!!
今回は、その2つを満たしているセットを紹介しよう。ブルックスの『10gコーヒーお味見セット』だ。これは6種類のドリップバッグ式コーヒーセット。こいつはマジでお得! クオリティを考えたら本当にお得! 実際に6種類を飲み比べてみたので、合わせて参考にして欲しい。
基本は少食だけど、おいしいパンならいくらでも食べられるという女性も多いと思う。年齢を問わず、そんなパン好き女性を魅了して止まないお店をご紹介したい。
東京駅八重洲地下街にある「サンドッグイン神戸屋 八重洲店」は、昼時ともなると絶えず行列ができる人気店だ。人気の秘密は、ランチビュッフェにある。ここは昼の11時から14時の間にパンの食べ放題を行っており、大人1人907円でおいしいパンを提供してくれるのだ。ビュッフェの時間を迎える前から行列ができ始めるのである。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「マロニーには、“生マロニー” がある」という知識です。
言うまでもなく、大人気のお鍋のお供「マロニー」に関する話なので、もちろんみんな知っているとは思いますが、万が一知らない人がいた場合のために、おさらいしましょう。
今はなき、東京・文京区の大沢食堂の「極辛カレー」は猛烈に辛かった。一口食べただけで血の気が引き、辛いという感覚を通り越して、痛いとさえ感じてしまうほど、強烈な代物だった。
その極辛カレーを、私(記者)は3度完食しており、多少の辛さには自信があるのだが、原宿に次元の違う辛さを提供する麻婆豆腐を発見した。王ちゃんの中華 原宿店には「地獄麻婆豆腐」なるものが存在する。地獄なんて大げさな! 名前だけだろ? 極辛カレーには絶対に負けるかと思い、挑戦したのだが、残念ながら完食に至らなかったのだ。チキショー……。
世の中には「○○屋なのに△△がおいしい」というお店が存在する。「そば屋なのにハンバーグがウマい!」「寿司屋なのにカレーが絶品!」などといった具合だ。東京は谷中でまさにそんな店を発見してしまった……! それが『焼肉 醍醐』だ!!
私(筆者)も何度かお邪魔しているが、こちらのお店はもちろん焼肉がウマい。だが、土日祝日限定のランチメニューにあった「ビーフシチュー」を食べてみたら、これが激ウマだったのだ。そこで今回は、焼肉屋なのにビーフシチューが絶品の『焼肉 醍醐』をご紹介したい。
ペットボトル入りの緑茶の中で、『お〜いお茶』は日本で最も有名なシリーズの1つだろう。実はそんな『お〜いお茶』シリーズの中に、希望小売り価格1本500円のお茶があるのをご存知だろうか? そのお茶は『お〜いお茶 瓶入り緑茶』。375ml 入りで500円だ。これは、他の『お〜いお茶』シリーズに比べると、メチャクチャ高い!
一体この瓶詰め『お〜いお茶』はどんな味なのか? 値段相応の価値はあるのか? 気になったから、実際に試してみた。すると……ひと口飲んだだけで勝負あり! 他の『お〜いお茶』と飲み比べてみたが、『お〜いお茶 瓶入り緑茶』の圧勝である!
台湾のガイドブックにかならず載っている台湾のポピュラーグルメといえば、まず「ショーロンポウ」、そして「マンゴーかき氷」それから「牛肉麺(ニューロウメン)」ではないだろうか?
その台湾牛肉麺界最大のチェーン店がっぃに……ついに、日本に上陸したぞ! 2014年11月13日に東京・赤坂にオープンした「三商巧福(さんしょうこうふく)」だ。
アメリカ人なのに日本語のラップを歌うことで、微妙に話題になったアンダーグラウンドなラッパーといえば『黒人天才』である。そんな黒人天才が歌う、とある牛丼チェーンを題材にしたラップがクセになりすぎると、一部HIPHOPファンのあいだで話題になっているらしい。
そのラップは日本発、アメリカにもチェーン展開する牛丼店『吉野家』をテーマにしたもの。さらにマクドナルドやバーガーキングといった大手ハンバーガーチェーンを強烈にDISっており、黒人天才が吉野家を物凄く愛していることが分かるクオリティに仕上がっているのだ。
以前の記事で、東京・高田馬場レッドロックのローストビーフ丼をお伝えした。このメニューは、16枚のローストビーフを惜しみなく敷き詰めた、肉好きを魅了する逸品であった。
これに負けない……いや、それを上回るような衝撃的な丼が武蔵小山に存在する。そのお店、『遊食好房 がぶ』の「がぶ丼」もまた、丼に隙間なく肉が敷き詰められており、その姿はまるで大輪の花のようだ。目で見て癒され、食べて癒される至極の一品であるといえよう。肉のシャワーを浴びていると言っても大げさではないッ!!
グルメ漫画の金字塔と言えば『美味しんぼ』だ。主人公・山岡士郎とその父親にして最大のライバル「海原雄山」との究極vs至高の対決はいつもどちらが勝つのかハラハラしてしまう。
その『美味しんぼ』の初期に海原雄山が絶賛し、山岡士郎が完全敗北を認めた対決がある。それは「コメの炊き方」。ある方法を使えば、同じコメでも普通に炊くより劇的に美味しく炊け、海原雄山が15年間経っても忘れられない味になるらしい。
あなたが学生だった頃、学校の近くにサンドイッチ屋さんはなかっただろうか? おじさんやおばさんがやっていて、学校帰りには必ず立ち寄るようなサンドイッチ屋さん。いつ食べても、どこかほんのりと温かいサンドイッチ屋さんが……。
東京は西日暮里の『ポポー』はまさにそんなお店。しかもお店の前には、日本屈指の秀才校といわれる開成中学・開成高校がある。いつも学生や地元住民で人が絶えない人気店だが、特にオススメしたいのはタマゴサンド。たっぷりと詰まったタマゴは、それこそハミ出さんばかりの勢いなのだ。
みんなー! ハロハロ! ヤングマンたちの流行を追い続けて40年、いつのまにかクソジジイになってしまった佐藤記者だよ! でも、40過ぎても心はまだまだ若大将!!
そんなボクチンがイチオシする、いま若者に大ブレイクしているレストランといえば……やっぱ「bills(ビルズ)」だね。最高の朝食を出す店として知られ、リコッタチーズを使った濃厚なパンケーキなどの絶品料理で有名なお店だね! ハハッ!!
そんな bills に来るお客さんは、やっぱり感度の高いオシャレなカップルや毎日『CamCam』を読んでいそうな、女子力高めなレイディースたちばかり! そんな店にオッサンなんか行けないと思ってるでしょ?
ところがどっこい、ここはあえてオッサンだけで bills に行ってほしい! オッサン2人で行く bills はマジで最高なんだ! なんていうか “若さ” を吸収できる気がするし、自分もオシャレ界の一員として参加できている気になるからね! じゃあさっそく僕と bills に行ってみよう!