最近のローソンはかわいい。
乙女ゴコロを絶妙に刺激するコラボを仕掛けまくっており、カワイイもの好きとしてはローソンのチェックが欠かせない。
先日は人気イラストレーター・ヒグチユウコさんのコラボ商品が転売ヤーの餌食となってしまったが、その裏でもうひとつ、かわいいコラボ商品が発売されていた。
しかし、それはあまりにも意外すぎるコラボだった。その名はストップペイル……。名前を言ってもピンと来る人は少ないと思うが、見たら「アッ!」と声が出るかもしれない。
最近のローソンはかわいい。
乙女ゴコロを絶妙に刺激するコラボを仕掛けまくっており、カワイイもの好きとしてはローソンのチェックが欠かせない。
先日は人気イラストレーター・ヒグチユウコさんのコラボ商品が転売ヤーの餌食となってしまったが、その裏でもうひとつ、かわいいコラボ商品が発売されていた。
しかし、それはあまりにも意外すぎるコラボだった。その名はストップペイル……。名前を言ってもピンと来る人は少ないと思うが、見たら「アッ!」と声が出るかもしれない。
東京・駒込に本社を置く製菓メーカー「芥川製菓」は、毎年この時期になるとチョコレートのアウトレットセールを実施している。いつかは行きたいと思いながらも、なかなかタイミングが合わず毎回悔し涙を飲んでいた。
今年こそ! と事前に情報をキャッチしていた私(佐藤)は、ついに板橋工場のセールの初日に行くことができたぞ! お得に買い物できたのは良いけど、池袋の直営店に行ってみたら……。「そういうことだったのか」ってなった。
いきなりこんなことをお伝えするのもどうかと思うが、私は「てりやきマック」が好きではない。もちろん口には入れられるが「全然美味しいと思わない」と正直に告白しておく。
2024年3月6日、マクドナルドから「てりたまシリーズ」が発売開始となった。今ほど「てりやきマックが好きではない」と申し上げたばかりだが「てりたま」になると美味しく感じるから味覚とは不思議なのもである。
ブギの女王・笠置シヅ子をモデルに、昭和の時代を描いた朝ドラ『ブギウギ』。
少女歌劇団のレビューシーンの華やかさなど、歌や衣装も含めてレトロ好きにはたまらない本作。
たびたびSNSで話題になることが多いのだが、3月5日にトレンドに入ったのは懐かしのお菓子「バタークリームケーキ」。
昭和生まれには懐かしく、若い世代にはレトロな佇まいがカワイイと話題に。劇中に出てきたバタークリームにそっくりなケーキが食べられるお店があるんですのよ。
ラーメンがお好きな方ならば高確率で「チャーシュー」も好きなハズ。同じ味ならラーメンよりチャーシュー麵を頼む方も多いことだろう。
そんな方にぜひご紹介したいのが、上野にある『麵屋武蔵 武骨相傳』の「濃厚MEGAローストポークつけ麺」だ。おそらくこのメニューは「日本で1番大きいチャーシュー」が使用されている一品である。
火鍋の本場、中国で最大手の火鍋チェーン店といえば「海底撈火鍋(かいていろうひなべ、またはハイディラオひなべ)」。
当サイトにも過去に登場したことあるが、本場の味とエンターテインメント性あふれるサービスが大人気である。
そんな海底撈の火鍋を、自宅で超簡単に食べられるインスタント食品を発見してしまったのでご紹介しよう。マジで「店いらないんじゃないの?」ってぐらいに美味しいので、火鍋好きは必見だ!
はー、今日は二郎のラーメンが食いてぇ! ガーリックと背脂を盛った、ドギツイやつで腹いっぱいになりてぇ……!!
でも店まで遠いしなぁ……コンビニのそれっぽいやつで満足しておくか? そんな感じで歩いていたら、通りがかった幸楽苑でそれっぽい新作が出ていることに気付いた。
「七段構えの戦法」と言えばバルチック艦隊を撃破した連合艦隊の戦術として有名であるが、いま東京駅では六段構えの戦法と言いたくなるような「ちょい飲みキャンペーン」が行われている。
何を言っているか分からないかと思うが、私も何を言っているか分からない。私が分かっていることといったら、数十分前に敵の術中にはまってしまい、その結果ろれつが回らない状態となっていることくらいである!
その常軌を逸した難しさには定評があるサイゼリヤの間違い探し。途中までは楽勝でも、最後の2~3個がどうしても見つからずに息絶える冒険者も多いと聞く。
そんなサイゼ間違い探しの待望の新作が2024年2月21日、グランドメニュー改定に伴い公開された……のだが、あらかじめ言っておこう。今回の間違い探しはいつにも増して凶悪である。
完全に一線を越えたと言っても過言ではないので、挑戦する冒険者は覚悟してほしい。
最近のローソンはかわいい。具体的に言うと、コラボのセンスがカワイイ寄りになっていて、乙女心をクリーンヒットしてくる。
人気韓国コスメの「ロムアンド」のコンビニコスメ発売とか、いちご専門店「いちびこ」とのこコラボとか、乙女心をわかっていらっしゃるのだ。
その結果、まさかこんなことになるなんて。2024年3月5日からは人気イラストレーター・ヒグチユウコさんとのコラボグッズが発売されるとあって、世の乙女たちは胸をときめかせていたのだが……。
定食や丼を提供する外食チェーン「やよい軒」は、2023年12月に新しいブランド価値を世界に届けるため、新ロゴ・キャッチコピーなどを発表した。それに伴って、新ブランドイメージ1号店を東京・錦糸町北口にオープンしている。
そして今年2月には、新宿御苑店も新ブランドイメージ2号店としてリニューアル。利用してみたところ、注文から会計までめちゃくちゃスマートになって、利用しやすくなった! ところでこのロゴ、あそこのに似てない?
「〇牛」と聞いたら、大抵の人が「吉牛」と答えるはず。牛丼チェーン吉野家の略称、吉牛(よしぎゅう)が頭に浮かぶだろう。私(佐藤)も同じだ、〇牛は吉牛。しかし、将来的にその「〇」の部分に違う漢字が入ることになるかもしれない。その漢字は「松」だ。
吉野家のライバル「松屋」は2024年2月19日、神奈川県の上大岡にステーキ定食業態のお店をオープンした。その名も「松牛」である。もしかして吉牛を意識してこの名前にしたのだろうか? とにかく行ってみた!
最近、SNSでつながっている友人たちが「ファミマ限定のまるごと蜜柑が本当に美味しい」と投稿していて、普段コンビニスイーツを食べない私も「まるごと蜜柑」を食べなきゃいけない気持ちにさせられてしまった。
こういうことって映画ではたまにあるけど、コンビニスイーツでは初めて。周りの友人・知人が意図せず同じタイミングで世に発信した「まるごと蜜柑」を求めて近所のファミマに向かった……おお、あなたが噂のスイーツですか!
2024年3月4日から31日までの期間限定で、ドミノピザが攻めたピザを売り始めた。その名も「さくらピザ」。「お花見を、もっと楽しく、もっとおいしく」とのことで、それだけ聞けばなんか良さそう。
しかしこのピザには、チョコやタピオカがトッピングされているらしい。ドミノは定期的に思い切りすぎたピザを出すが、その新手にしか思えない。さっそく食べてみることに。
「なにわ大阪食いだおれ うまいもんまつり」
大阪のコテコテ感を濃縮させたような名称のイベントが、東京の新宿・京王デパートで開催されている。当然ながらそこで販売されるものもコテコテで、お好み焼き、たこ焼き、そして551……。
定番と言えば聞こえはいいが、あまりにも代わり映えしないメンツ。そう思いながらも会場へ足を運んだところ、「え?」となったので報告したい。
都会と田舎には文化の「体験格差」があると思う。もちろん田舎でしか得られない貴重な体験もあるが、こと芸術やエンタメやグルメに関しては、地方で生まれ育つと選択肢が圧倒的に少ない。
都市部なら見飽きるほどあるのに、地方には展開していない飲食チェーンがまさにソレだ。
それはまるで「ハイジに出てくるヤギのチーズ」のように。あるいは「日曜学校で聞きかじったブドウ酒」のように。はたまた「ハリー・ポッターの好物、糖蜜パイ」のように。聞いたことはあるけど出会ったことのない食べ物として憧ればかり募るのである。
これは修学旅行で某市に出たときに、セブンイレブンのレシートを「お土産」として大事に持ち帰ったことのある田舎っぺの筆者が、最近初めて「串カツ田中」を訪ねたレポートである。
スマホを眺めながら、思わず「どういうことやねん」と声が出た。なんだこれ? 意味がわからない。
商品写真の段階で明らかに具がはみ出しているのに、「はみ出さないように工夫します」って、マジで意味がわからない。それは無理だろ!
「京都向日市激辛商店街」を知っているだろうか。
京都府向日(むこう)市を舞台に2009年からスタートし、今ほど一般的でなかった激辛グルメで町おこしに成功した激辛ブームの聖地的存在。
筆者にとっても、学生時代に訪れ「ヒィ~~ッ」と悲鳴をあげた思い出のスポットなのだが……あれから10年ほどが経ち、ふと思い出した。
そういえば最近めっきり名前を聞かなくなった気がする。街は、店は、激辛は、今どうなっているんだろう?
いつ頃からか、3月から4月にかけての桜の季節に、桜風味のお菓子やドリンクが並ぶようになった。
各社から桜スイーツが発売されるなか、昔から桜メニューに力を入れているのが我らがドトールなのである。
「海外発のスタバとかタリーズには負けへんで〜」と思っている……かは分からないが、毎年たくさん桜系メニューを発売している。