本日2016年12月7日、日本テレビ「スッキリ!!」で歌手で女優の「観月ありさ」さんが生歌を披露した。曲のタイトルはあの小室哲哉さんプロデュースの大ヒット曲『TOO SHY SHY BOY!』である。
1992年のリリースから約24年が経過した今も当時と変わらない美声がスタジオに響いたその時、昔を懐かしむネットユーザーから多くの感動の声が上がった。
本日2016年12月7日、日本テレビ「スッキリ!!」で歌手で女優の「観月ありさ」さんが生歌を披露した。曲のタイトルはあの小室哲哉さんプロデュースの大ヒット曲『TOO SHY SHY BOY!』である。
1992年のリリースから約24年が経過した今も当時と変わらない美声がスタジオに響いたその時、昔を懐かしむネットユーザーから多くの感動の声が上がった。
2016年も残すところあと約3週間。世間は忘年会シーズンに突入だ。その忘年会について、ネット上でちょっとした話題になっているのが、上司にピコ太郎のPPAPを強要されるピコ太郎ハラスメント・通称「ピコハラ」である。
確かに1人でPPAPをやらされるのはお恥ずかしい……気持ちはよくわかる。そして「ピコハラ」に次いで増殖の気配があるのが、人気ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」でお馴染みの「恋ダンス」にまつわるハラスメント、通称『恋ハラ』だ。調べてみると『恋ハラ』には、どうやら2種類のパターンがあるらしい……。
2016年12月6日に、突然芸能界引退の宣言を行った星田英利さん(旧芸名:ほっしゃん。)。2017年3月には引退すると見られていたのだが、同日その発言を撤回した。
一体何があったのか、気になるところなのだが……。そして元相方の宮川大輔さんは、一連の流れをどう思っているのだろうか?
近頃の広告や雑誌の写真は、モデルの腰のくびれをさらに細くしたり、あらゆる体の部位がフォトショ加工されるのが当たり前になっている。
しかし、そういった加工された ‟完璧” なモデルの姿を見た若い女性が、自分の体に自信が持てずに自己嫌悪に陥り、無理なダイエットをして食障害を起こしたりなど、問題となっている。そこで、素の女性の美しさを表現するために、有名女優達が、“無修正” のカレンダー撮影に挑んだというのだ!
2016年現在、世の中には多くのSNSがあふれている。おそらく大多数の人が何かしらのSNSを利用していることと思うが、日本のSNS史上最も早く市民権を得たのがmixi(ミクシィ)である。
最近では「モンスト」などのゲームで有名なmixiだが「SNSデビューはmixiだった」という人も多いに違いない。そんな人に警告だ。なんと今、mixiでは「昔の日記」なるキャンペーンを実施しており、過去の日記がマイミクに公開されているのだ。……黒歴史あるヤツは今すぐ消してぇぇぇええええ!
2014年、覚醒剤取締法違反などの疑いで逮捕された歌手のASKA容疑者。執行猶予期間中だった2016年11月28日に同法違反で再逮捕されたことは、みなさんご存じのことだろう。
ASKA容疑者についてはさておき、ネットを中心に波紋を呼んでいるのがASKA容疑者の自宅に押し掛けたマスコミ陣のマナーの悪さだ。ASKA容疑者が所持するベンツのエンブレムがへし折られたかと思えば、タクシー内の映像が流出するなど、一線を越えた姿勢に疑問の声が上がっている。
2016年12月4日、漫才の頂点を決める「M−1グランプリ」が開催され、ご存知の通り「銀シャリ」の優勝で幕を閉じた。甲乙つけがたいとはこのこと。近年まれに見るハイレベルな大会で、最後の最後までどのコンビが王者になるのかわからなかった。
それだけに敗退しながらもインパクトを残したコンビも多く、そのひとつが茨城なまり漫才の「カミナリ」。今から来年の活躍が期待されるところだが、どうやらツッコミの石田たくみさんは「M−1」本番が終わっても冴え渡っていたようだ。
2016年12月4日に開催された、漫才の頂点を決める『M-1 グランプリ 2016』は、正統派の漫才コンビ「銀シャリ」が優勝し幕を閉じた。今回は総じてレベルが高く、銀シャリをはじめとする3組が雌雄を決した、優勝決定戦に5名の審査員も相当頭を悩ませている様子だった。
そんななか、ファイナリスト9組のひとつに選ばれたコンビ「カミナリ」が、意外なアーティストのウェブCMに登場している。決勝戦でダークホースと目された彼らは、これからさらなる活躍を遂げるのか!?
天真爛漫なキャラで、バラエティー番組にも引っ張りだこな美人モデル、ローラさん。エキゾチックな美貌はもちろん、圧倒的なプロポーションでハリウッド映画にも出演するなど、まさに世界を飛び回り活躍している。
そんなローラさんが、インスタグラム(Instagram)に投稿したセクシーショットが話題となっているのでお伝えしたい。2016年12月4日に公開された画像で、彼女は「黒のビキニ姿」で登場。完璧なボディラインを惜しげもなく披露し、思わず「キターーーッ!」と雄叫びを上げてしまった。
今やお笑い芸人としてよりも、パラパラ漫画作家として有名な鉄拳さん(44歳)。これまで数々のCMやPVを手掛け、「SEKAI NO OWARI」や「AKB48」さらには世界的有名アーティスト「MUSE」にも作品を提供した、超売れっ子パラパラ漫画家である。
そんな鉄拳さんが今から約7カ月前の2016年5月に、法務省公式動画として『社会を明るくする運動』なる作品を公開していたことをご存じだろうか? 再生回数は何と……約8万回! たったの8万回である!! メチャメチャいい出来なのに何故なんだ……?
アイドルはファンとの信頼関係が大変重要だと思う。「恋愛禁止」という建前があるなかで、熱愛発覚報道などは命取りにもなりかねない。もしもそんな報道があったら、芸能活動は困難になるだろう。
そんななかで、地下アイドル最強を謳う「仮面女子」の研究生が、まさかすぎる報告をすると共に、芸能界引退を発表した。そんな報告の仕方をするのか……。
気がつけばクリスマスが3週間後に迫り、プレゼント探しやパーティーの計画に忙しくなる時期である。そして、クリスマスを盛り上げるアイテムとして、クリスマスソングは欠かせない存在だ。
なかでも、歌姫マライア・キャリーの『All I want for Christmas is you』は定番中の定番だが、「あるロックソングを組み合わせたらドンピシャだった!」と、ネットで注目を集めているので紹介したい。意外な組み合わせが斬新なのだが、ナカナカしっくりきているのである!
ぶっちゃけ……モテたい。できれば生涯モテ続けたい。モテてモテてモテまくってるのに「いやぁ、そんなにモテないですよ(笑)」とかサラリと言ってのけたい。男ならばきっと心のどこかでそう願っていることだろう。だがしかし……。
実際にモテるのは限られたごくごく一部の男だけ。しかもその多くはいわゆる “イケメン” という人生Easyモードのパスポートを持ってやがる……チクショォォォオオオ! 世の中には「願いはきっと叶う!!」なんてポジティブな思想もあるが、そんなもんは嘘っぱちなのだろうか……?
日本のみならず、世界中にホラーゲームブームを巻き起こした大ヒット作品「バイオハザード」。ミラ・ジョヴォヴィッチ主演で映画化もされ、2016年12月23日にはシリーズ最終章が全国公開される。
そんなバイオハザードに関連した超高額アルバイトが、現在募集中というのでご紹介したい。ワールドプレミア<レッドカーペット>イベントの警備をすると、日給8万1000円! 繰り返す、日給8万1000円だ!! これってメッチャおいしい仕事やん?
2016年の新語・流行語大賞が発表された。大賞に輝いたのは、広島東洋カープの活躍から生まれた「神ってる」。毎年のことなのだが、その言葉が果たして流行語にふさわしいのか? と思うようなものも選出されている。たとえば、トップテンに入った「保育園落ちた日本死ね」だ。
待機児童の問題を提起したことは、大変意義深いと思うのだが、流行語といっていいのだろうか? イクメンとして知られるタレントのつるの剛士さんも、疑問を抱いたようで、Twitterに投稿した彼の発言に賛否の声が上がっている。
いつもお茶の間に笑いを運んでくれる大人気CM「auの三太郎シリーズ」に本日2016年12月2日、またまた新しいストーリーが登場した。
「スターになる為には何をしたらいいのか?」をテーマに内容が展開されていく今回の新CM。3人の微笑ましいやりとりと、金太郎の暴走ぶりに注目だ。
毎年注目が集まる新語・流行語大賞。今年は芸能界が何かと騒がしかったのだが、「ゲス不倫」にまつわる言葉や、「SMAP解散」など、注目の高いワードが多数ノミネートしていた。果たして、これらの言葉は大賞に選ばれたのだろうか? トップテン入りしたのか!?