『Thrille』『Bad』『Black Or White』『Beat It』……世界中で知られている名曲を多く残している“キング・オブ・ポップ”、マイケル・ジャクソン。2009年に亡くなったものの、今も絶大なる人気を誇るミュージシャンだ。
そんなマイケルが、なんとホログラムで復活したとして世界中で話題になっている。YouTube の動画「Michael Jackson – Slave To The Rhythm」で、パフォーマンスを確認できるぞ。
『Thrille』『Bad』『Black Or White』『Beat It』……世界中で知られている名曲を多く残している“キング・オブ・ポップ”、マイケル・ジャクソン。2009年に亡くなったものの、今も絶大なる人気を誇るミュージシャンだ。
そんなマイケルが、なんとホログラムで復活したとして世界中で話題になっている。YouTube の動画「Michael Jackson – Slave To The Rhythm」で、パフォーマンスを確認できるぞ。
大手検索サービス「Google」で、とある有名人の名前を検索すると、奇妙な現象が起きることをご存知だろうか? その有名人とは、元祖オタクタレントであり、オタク評論家として一世を風靡した「宅八郎(たくはちろう)」さんである。
そして、奇妙な現象とは……Googleで「宅八郎」と検索すると、なぜか元EXILEのリーダー「HIRO」さんの写真が表示されるのだ!
日本では、何でも流行り出すと、すぐにテレビCMや広告に取り上げる傾向にある。そのおかげでアッと言う間に旬が過ぎてしまうことが良くあるのだが、それはどうやら日本だけではないようだ。
最近飼い猫が、子どもが犬に襲われているところを体当たりで救ったという話が、世界的に話題になった。YouTubeに公開された動画から火が着き、「ヒーロー猫」として取り上げられたのだが、その猫(名前を「タラ」という)に仕事の問い合わせが殺到しているという。そのなかには、地元球団の始球式に起用したいという話もあるそうだ。猫に始球式を依頼するとは、いくらなんでも……。
本日20時から、ロッテ「クーリッシュ」の新CM放送を記念した特別番組が生放送される。「働くワカテ応援番組 “クーリッシュプレゼンツ 10分、休もう!”」と題したこの番組、なんだかとっても気になる企画が予定されているぞ!!!
人気のサッカー解説者といえば、松木安太郎さんだ。まるで酒場のおっさんがしゃべっているかのような熱くもラフな解説は、サッカーにあんまり詳しくない人でも楽しめると評判である。
先だって公開された『スニッカーズ』の期間限定ウェブムービーでは、そんな安太郎節が炸裂! 解説しているんだか、しゃべりたいことをしゃべっているだけなのか……どこまでもマイペースな松木さんと『スニッカーズ』のコラボレーションがたまらんッ!!!
皆さんは覚えているだろうか? ランディ・ムーア氏が監督を務めたブラックファンタジー『Escape from Tomorrow』という作品を。これは、米カリフォルニア州のディズニーランドで、無許可で撮影を行い、つくり上げたホラー映画である。
2013年10月より、アメリカの映画館で上映され、現在までディズニーに訴えられずに済んでいるという、奇跡的な作品だ。昨年もっとも話題になった問題作のひとつ、といっても過言ではない。それがなんと日本でも上映するかもしれない。すでにティーザー動画が公開されているのだ。どんな作品なのか、めっちゃ気になる!!
サッカーワールドカップ2014の日本代表選手の発表が行われた。今回の発表で注目されたのが、川崎フロンターレの大久保嘉人選手である。大久保選手が選ばれることは、ある程度予想されていたのだが、それでも彼の選出は「サプライズ」と言って良いだろう。
スポーツ紙を中心に、テレビ・新聞・ウェブなどのメディアで広く報じられているのだが、思わぬ抜てきに各所で対応が間に合わなかったようである。ヤフージャパンは早くもサムライブルー(サッカー日本代表)の応援ページを公開しているのだが、大久保選手の写真がシルエットになってしまっている。しかもこのシルエットは……。
1980年代後半から90年代前半の、いわゆる「バンドブーム」に活躍したバンドのひとつに「JUN SKY WALKER(S)」(ジュンスカイウォーカーズ 略称「ジュンスカ」)がいる。彼らは1997年に一度解散したものの、現在再結成して活動を継続している。
そのボーカル、宮田和弥さんが Twitter で発言を撤回する騒ぎがあったようだ。彼は以下のように投稿し、自らが投稿した内容について撤回しているのである。一体何があったのだろうか?
屈強なイケメンでありながらも、ヒゲ面で女装するLadybeard(レディビアード)ちゃんがにわかに脚光を浴びている。カッコよく、なおかつキュート。相反する二面性を同時に持ち合せる彼(彼女?)は、2014年5月18日に1st写真集を発売する予定である。
どうやら、ヒゲ女装は世界的なブームになりつつあるかもしれない。というのも、ヨーロッパの国別対抗歌謡祭「ユーロビジョン・ソング・コンテスト」にヒゲ女装の歌手が出演し、決勝進出を成し遂げたのである。独特の世界観に話題沸騰! 注目を集めているのである。
2013年、「アニメ主題歌を熱唱するロシアのガールズバンド」としてネット界に登場した『Pudra(プードラ)』。日本語が話せない外国人が歌ったとは思えない鳥肌レベルの音楽が日本でも話題に。
そんな彼女たちが、2014年5月、念願だった日本ライブを行なった。日本の音楽に衝撃を受けたことがきっかけで、日本語の楽曲を歌い始めたという『Pudra』。彼女たちは一体、どんな女の子なのだろうか?
2014年5月3日、初めてZeppTokyoのステージに立った地下アイドル「仮面女子」。このライブは彼女たち自身が掲げた目標であり、夢のステージであった。しかし残念ながらソールドアウトには至らなかったのである。
オールスタンディングで2700人の収容が可能なのだが、最終的に2000人強(公称)の動員に留まった。活躍が目覚ましいとはいえ、まだまだ知名度の低い彼女たち。10月に再びこのステージに立つために、すでに次の戦いは始まっている。
ZeppTokyoでのワンマン公演のチケットの売れ行きが思わしくなく、前日に急遽ニコニコ生放送で訳のわからない番組を放映したアイドルユニット「仮面女子」。
2014年5月3日、ついにライブの日を迎えた。本当にお客さんは来るのか? と心配したのだが、必死の訴えが通じたようだ。ソールドアウトには至らなかったものの、客席は埋め尽くされており、不安の残っていたパフォーマンスも見事にこなして、無事に幕を閉じた。しかも次回ZeppTokyoリベンジ公演まで決定したのである。
何か世間に対する発表があったとき、開かれるのが「発表会見」や「記者会見」だ。駆けつけるのは、記者やカメラマンといった報道陣。いわゆるマスコミである。テレビや新聞、そしてネットに公開されるのは、カメラの向こうの被写体側だ。
では、カメラのこっちの「現場」側では、どんなことが起きているのだろうか。はたしてどんな状況なのだろうか。ということで今回ご紹介したいのが、私(筆者)たち報道側の体験談から導き出した「発表会見のマスコミあるある50」である。
2014年5月3日に、Zepp Tokyo(東京・江東区)でワンマンライブを行うアイドルユニット「仮面女子」。実はそのチケットの売れ行きが思わしくなく、5月1日に急遽「仮面女子がZepp ワンマンのチケットを生放送で買ってくださいとお願いする番組」といニコニコ生放送を実施した。
チケット買ってくださいとお願いするだけという、シンプルかつ身勝手な番組だったのだが、これが深夜0時からの放送だったにも関わらず、約4500人が来場し、生放送広告が約8万ポイントにもなったのである。番組はハッキリ言ってカオス! 何が何だかよくわからない状況だったのだが、どうやらそれが良かったのかもしれない!?
『GLAY』といえば、TERU、TAKURO、JIRO、HISASHI の4人のロックバンド。これまで多くの金字塔を打ち立ててきた彼らだが、ギターの HISASHI さんが今大きく話題になっている。一体、何をしたのかというと、なんと人気アニメ『らき☆すた』の主題歌『もってけ!セーラー服』をアレンジした動画を投稿したというのだ。
HISASHI さんと言えば、ビジュアル系なメイクで寡黙なイメージが強い。そんな HISASHI さんが弾いてみた必見の動画は、「もってけ!セーラー服 ver.hisashi」である!
地下アイドルの域を越えて、活動の幅をグイグイと広げているユニット「仮面女子」。毎週金曜日12時からTOKYO MX2(092ch)で冠番組が『磨けよ乙女ッ!~Shining Magic~』スタート。2014年6月21日には『宮古島ロックフェスティバル2014』の出演も決定している。
そんな彼女たちなのだが、今まさに直面している問題がある。それは5月3日のZepp Tokyoワンマンライブの動員が危うい状況なのだ。残された時間がわずかな彼女たちは、何を思ったのか、ニコニコ生放送で「仮面女子がZeppワンマンのチケットを生放送で買ってくださいとお願いする番組」という、必死さ丸出しの生中継を行うというのだ。その内容がくだらないとしか言いようがない。
「バイきんぐ」といえば、キングオブコントの王者に輝いたこともある人気お笑いコンビである。TV番組で披露されることも多い得意のコント、小峠さんのキレ気味のツッコミに爆笑してしまうっす!
そんな小峠さんがCM出演をめぐり、じいちゃんやセクシー美女とガチで(?)勝負する動画が公開されている。人気者の小峠さんが謎の面々とオーディションに参加するとか……そんで、小峠さんよりじいちゃんやセクシー美女の方がウケてるとか……すでに再生回数49万回(2014年4月28日時点)を突破している注目の動画だけど、内容がカオスすぎて笑った(笑)。
いまから10年ほど前、世界中をキュン死させる動画が誕生した。登場するのは、可愛い双子の女の子。1人が「チューして~」とピョンピョンおねだり、すると、もう1人がお口にチュッとするという悶絶動画である。GIFアニメで見た人もいるかもしれない。
その双子ちゃんが、いまめちゃくちゃ美少女に成長しているのである。しかも、10年の時を経て、あのチューのシーンを再現したと話題になっているのだ! 2人は台湾出身の「サンディちゃん」と「マンディちゃん」である。
ひと口に放送事故と言っても、ヒヤッとするものから、予想外のハプニングに思わず笑ってしまうものまで様々だ。今回紹介する放送事故は、その中で最も笑えるケースだと言えるだろう。
なぜなら、展開が自由過ぎることに加えて、出演者がとにかく笑いまくっており、その笑いが見ている側にまで伝染してくるからである。「何がそんなに面白いんだ?」と突っ込みながら、つい自分も笑ってしまう。そんな動画なのだ。どれだけ笑っているかは、YouTube の動画で確認してほしい。