日本ロック界のカリスマ、矢沢永吉。彼の魅力は先日の記事でお伝えした通りだが、会場にいたファンたちの、YAZAWAばりの白スーツ姿やリーゼント姿もインパクト絶大であった。だがしかし……! インパクト絶大だったのは格好だけではなかったのだ……。
それはズバリ、車! 矢沢ファンたちの車がハンパない!! いや、とんでもないことになっていたッ!! そこで今回は「聞いてみたシリーズ番外編」として、「矢沢ファンたちの」「矢沢愛あふれる」『YAZAWA車写真集』をお届けしたい。
日本ロック界のカリスマ、矢沢永吉。彼の魅力は先日の記事でお伝えした通りだが、会場にいたファンたちの、YAZAWAばりの白スーツ姿やリーゼント姿もインパクト絶大であった。だがしかし……! インパクト絶大だったのは格好だけではなかったのだ……。
それはズバリ、車! 矢沢ファンたちの車がハンパない!! いや、とんでもないことになっていたッ!! そこで今回は「聞いてみたシリーズ番外編」として、「矢沢ファンたちの」「矢沢愛あふれる」『YAZAWA車写真集』をお届けしたい。
東京・中野といえば、中野サンプラザである。建物の造りが特徴的で、ここでコンサートを観たという人も少なくないだろう。またサンプラザ前の広場のイベントに参加したことがある人もいるかもしれない。サンプラザは中野のランドマークといっても過言ではないだろう。
その中野サンプラザが解体されることが明らかになった。中野サンプラザといえば、忘れてはいけない人がいる。ロックバンド「爆風スランプ」のボーカリスト、サンプラザ中野くんである。中野くんはNHKの取材に答えて、次のように語っている。
今、猛烈な勢いでネット上に拡散されているダンスがある。それが日本人ダンサー「Aya Sato」さんと「Bambi Sato」さんのユニット『AyaBambi』のダンスだ。彼女たちのダンス動画は、Facebook上ですでに370万回以上再生されており、この数字はまだまだ伸びていくことだろう。
『Aya Sato Workshop』と題されたこの動画。黒髪ストレートのスタイリッシュな女性2人組 AyaBambi がキレッキレのダンスをしているのだが……かっっっっっっっっこいい! と、思わず絶句。もう、見る者すべてを虜(とりこ)にするほどの、独特な磁力を発散させまくりなのだ!!
今、最も愛されている国民的タレントと言えばローラさんである。2014年のCM女王にも輝き、その姿をTVで目にしない日はないほどだ。明るくてかわいらしいキャラクターのローラさん、見ているだけで元気をもらえます!
そんなローラさんが、バーボンウイスキー『ジムビーム』の新TVCMに登場する。しかも、いつもとはぜんぜん違う、めちゃクールでスタイリッシュな雰囲気なのである。かっこよすぎる……今すぐ、ローラさんのマネをして「クールバーボン」を作りたくなるッ!
この1年、さまざまな人が躍進を遂げた。お笑いであれば、日本エレキテル連合。スポーツであれば、テニスの錦織圭選手。そして音楽界では、デビュー25周年を迎えたバンド「人間椅子」である。その躍進ぶりは返り咲くというレベルではなく、すでにデビュー当時の勢いを凌ぐほどだ。
そんな彼らが、2014年12月16日にニコニコ生放送に出演。今では伝説とさえ言われている彼らの番組「人間椅子倶楽部」の復刻番組、「帰ってきた人間椅子倶楽部」を放送したのである。今回の復活放送は夏に続いて2回目だったのだが、総視聴者数は1回目を上回り、3000人超! いまだかつてないほどまったりとした内容に、視聴者は癒されまくっていた。
今年もっとも話題になったことのひとつに、佐村河内守氏のゴーストライター問題がある。佐村河内氏は18年間にわたって、新垣隆氏に楽曲の制作を依頼して、世間を偽り続けていた。2014年3月の謝罪会見の様子を鮮明に記憶している人も多いのではないだろうか。
その佐村河内氏が11月に放送人権委員会に、バラエティ番組に対する申立書を提出していたことが明らかになった。その番組とはフジテレビの「IPPPONグランプリ」である。これを受けて同委員会は審理入りすることを決定し、委員会でその旨を発表したのである。
はちきれんばかりのスイカのように豊満なお胸をナチュラルに見せられることで、女子にも男子にも大ブームを巻き起こしている服といえば「胸開きタートルネック」である。
先日、ロケットニュース24では「胸開きタートルネックを男子が着るとカッコイイ」という記事をお伝えしたばかり。しかしある情報筋によると、すでに胸開きタートルネックを進化させた服が、一部男子のあいだで流行のきざしを見せているらしい。
いろいろなジャンルの映画があるが、見た後にスッキリとした爽快感を与えてくれるのがアクション映画だ。ド迫力のアクションシーン、鍛え抜いた肉体を武器に襲い来る敵を次々と倒す主人公たち……男でもホレボレしてしまうほどかっこいい! 記者(私)はアクション映画が大好きなのである。
これまでに数多くのアクション映画が公開されており、どれが一番面白いかは迷うところ。しかしながら、2014年公開のアクション映画『フルスロットル』は間違いなく面白い! 記者はすでに映画館で同映画を鑑賞ズミだが、12月17日 ブルーレイ&DVDセット発売・レンタル開始/デジタル・レンタル配信開始だというし、もう一度見たい!
だけど、だけど、せっかく面白いのだから、今度はもっともっとアクションシーンを楽しみながら見たい! そこで、大胆にも世界中で活躍するパルクールパフォーマーのZENさんに『フルスロットル』の魅力を聞いてみることにしたぞ!
全国5大ドームツアー真っ最中の関ジャニ∞(かんじゃにえいと)が、東京ドームで3公演を行った。2015年1月12日の京セラドーム大阪公演まで、計13公演・60万人を動員予定だというから、その人気の高さがうかがえる。
関ジャニ∞……。メディアへの露出が高いから人気があるとは思っていたが、60万人を動員するほどの人気の秘密は何なのか? そこで東京ドームライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。
そんな「ヘビロテしてしまった曲」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気にベスト10形式で紹介するのが、今日から始まった新コーナー『俺のヘビロテ』である。記念すべき第1回目は、わたくしGO羽鳥の “ヘビロテ曲ベスト10” をご紹介したい。
ロック歌手の矢沢永吉さんが2014年12月14日、通算131回目の日本武道館公演を開催した。言うまでもなく、日本武道館における最多開催記録である。御年65歳、40年以上のキャリアを誇る大ベテランだが、その勢いは衰えるどころか増し続けるばかりだ。
矢沢永吉……。彼がカリスマとして、いまだ圧倒的な支持を受けていることは知っている。だが、なぜ「矢沢永吉だけが特別なのか?」がわからない。そこで日本武道館ライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
みんなに元気を与えてくれる「日本で一番熱い男」と言えば、誰もが納得の松岡修造さんである。その熱さは天候をも左右するとのウワサがあるほどで、あまりの熱さに修造から目が離せない! という人も多いのではないだろうか。
そんな松岡さんが、大人気の「ようかい体操第一」を踊っているauのTVCMをご存じだろうか。これまた熱い、熱い修造ダンスを披露しているのである。踊る、踊る、修造が踊る! ハンパない機敏な動きは、きっと、たぶん、妖怪たちもびっくりのレベルなのだ。
今年もっとも躍進を遂げたバンドのひとつに、「人間椅子」が挙げられるだろう。彼らが他のアーティストと異なる点は、そのキャリアだ。デビューから25年、長いキャリアを持つアーティストは数多くいる。だがその多くが、過去のブレイクの延長線上にあるはずである。人間椅子はこれからブレイクする予感を秘めているのだ。
その証に、2014年12月3日のニコニコ生放送の特別番組は、視聴者が2万人を超えていた。世代を越えて愛されるバンドになりつつあるのである。そんな彼らの伝説のテレビ番組『人間椅子倶楽部』が、再びニコ生で12月16日に放送されることになっている。夏の放送に続き、今回は “この放送のときにしか見られない企画が目白押し” なのだとか。ファンはもちろん、人間椅子が気になる人は見るしかない!
先日ロケットニュース24では、「『ダース・ベイダーのテーマ』をライトセーバーで指揮した指揮者と、そのオーケストラ」を紹介した。今回もまた、その有名曲にまつわる動画を取り上げたい。
1人の男性が、『ダース・ベイダーのテーマ』を演奏しているのだが……やり方が普通じゃない! なんと男性は、屁の音でテーマ曲を奏でているのだ。世界中に衝撃を与えた動画は、YouTube の「I can Fart the Star Wars Imperial March」で確認できる。
日本を代表するロックスターといえば、誰を思い浮かべるだろうか? 音楽を良く聞く人であれば、真っ先に名前が浮かぶ人がいる。いや、音楽ファンでなくても、この人の曲を一度や二度は耳にしたことがあるはずだ。その人物とは、日本のロックをひたすらけん引し続けるカリスマ、矢沢永吉さんである。
矢沢永吉さんといえば数々の伝説を持つ男としても知られているが、彼の生き様、スタイル、音楽は、一人のアーティストの形にとどまらず、もはや若者たちに伝えたい「文化」だ! 矢沢永吉さんの名言である「最近勝ち組とか負け組みとか流行っているけど、スタート切っているかどうかが僕は大事だと思うけどね」なんて、特に勝ち組負け組みたいな“うわべ”にこだわっている若い人たちにぜひ聞いてほしい、ロックンロールな一言じゃないかッ!!
トイレで “大” の方をした直後は、誰もが「すっきりした〜気持ちええ〜」と感じるだろう。そして、ひねり出したヤツが長ければ長いほど、「マジ超気持ちええええ〜〜〜」となるはず。
そんな特別な瞬間、音楽があるとより快感が高まるぞ! ……ということで今回は、私(記者)が個人的に選ぶ、「長〜〜〜〜いうんこが出た直後に聴きたい邦楽」を、ベスト5という形でご紹介したい。これであなたのトイレライフが盛り上がること間違いなしだ。
3人組音楽ユニット、TM NETWORK(ティーエム ネットワーク)がデビュー30周年を記念して、全国ツアーを精力的に続けている。2014年はツアーだけにとどまらず、ロック系年越しフェス「COUNTDOWN JAPAN」にも出場することが決まっている。
TM NETWORK……。「Get Wild」などの代表曲はもちろん知っているし、80年代後半から90年代初頭を代表するグループであったこともわかる。だが、今なおライブに足を運ぶファンたちは何に惹かれているのか? そこで東京国際フォーラムライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
今の時代はワイヤレス。ゴチャゴチャ配線にGOOD-BYE。なにせ「線」を繋がなくてもネットができる。「Bluetoothスピーカー」なんてハイカラなモノを使えば、配線ナシで音楽をスピーカーから鳴らすことだって余裕のヨッチャンたのきんトリオだ。
ところがどっこい。無線、すなわち “見えない線” こそ、ベリーベリーにデンジャラスなのだ。知らぬ間に接続されていた、もしくは、接続されていることを忘れていた……なんてウッカリミスが、人生を狂わす惨劇を引き起こす可能性だってゼロではない。
歌手の安室奈美恵さんが、東京・原宿の国立代々木競技場第一体育館で「namie amuro LIVE STYLE 2014」を開催した。全国13都市37公演の全国ツアーで、合計で約31万人の動員を予定している。
安室奈美恵……。彼女が一時代を築いたのはもちろん知っているし、今なお日本を代表するトップアーティストであることもわかる。ただ、なぜ彼女だけ人気が衰えないのか? それがわからない。そこで12月初旬の代々木第一体育館ライブに集まったファンたちに、直接その理由を聞いてきたぞ!