うっかりミスをすることもなく、淡々と仕事をこなしていく人のことを「マシンのようだ」と例えたりもするが、あまり機械(マシン)を信用しすぎない方がいい。いくら機械といえど、たまーにビックリするほどの大ボケをカマしてくれたりするからだ。
たとえば、今この記事をスマホで読みつつ、しかも耳にイヤホンを挿して音楽なんかを聞いている人がいたら……今すぐイヤホンを外し、スマホのスピーカーに耳を近づけてみてほしい。なぜならば、「どういうわけだか音が出ている」こともあるからだ!!
うっかりミスをすることもなく、淡々と仕事をこなしていく人のことを「マシンのようだ」と例えたりもするが、あまり機械(マシン)を信用しすぎない方がいい。いくら機械といえど、たまーにビックリするほどの大ボケをカマしてくれたりするからだ。
たとえば、今この記事をスマホで読みつつ、しかも耳にイヤホンを挿して音楽なんかを聞いている人がいたら……今すぐイヤホンを外し、スマホのスピーカーに耳を近づけてみてほしい。なぜならば、「どういうわけだか音が出ている」こともあるからだ!!
寒くなると、家から出るのは面倒に感じてしまうもの。そんなこれからの時期に重宝するのが、なんといっても「宅配ピザ」だ。また、12月はイベントが多いだけに、自然と利用してしまう人も増えることだろう。
そんな中、ピザーラは冬季限定のウインタークラブ発売を記念して、ザキヤマさん扮するザキガニとの「じゃんけん勝負」をウェブで公開。勝つとクーポンをゲットできるのだが、思わぬ反響を呼んでいるのが、この「ザキガニジャンケン」である。
歌手の倉木麻衣さんが、自身のデビュー15周年と単独公演300回を記念して東京・日本武道館でアニバーサリーライブを行った。デビュー曲の「Love,Day After Tomorrow」が140万枚の大ヒットを記録してから、以来、第一線で活動を続けていることになる。
倉木麻衣……。いわゆる「まだCDが売れていた時代」にヒットを連発したことは知っているが、15年間も支持され続ける理由はなんなのか? そこで2014年12月初旬に行われた日本武道館公演に集まったファンたちに、直接その理由を聞いてきたぞ!
もうすぐクリスマス。街中にはクリスマスソングがよく流れるようになったが、マライア・キャリーの『All I Want For Christmas Is You』は、定番クリスマスソングの1つだろう。
そんな誰もが1度は聞いたことのある超有名曲を、原曲とは異なるアレンジでカバーしているYouTube の動画があるので、取り上げたい。その動画で施されているアレンジは、なんと20パターン! 聞き慣れた超有名曲が、全く違うイメージの曲になっているぞ!
プロ根性は、時に見ている人々の心を揺さぶる。最近で言うと、フィギュアスケーターの羽生結弦選手だ。2014年11月に行われたフィギュアスケートグランプリシリーズ第3戦・中国杯。羽生選手はその直前練習で怪我を負ったものの、棄権することなく本番の演技に臨み、多くの人を感動させた。
今回はそんな羽生選手と同じくらい、いや、もしかしたら彼以上にプロ根性あふれるミュージシャンを取り上げたい。簡単に言うと、そのミュージシャンはライブ中に、股間……具体的にはTAMA(以下TM)に大ケガを負ってしまったのだ。出血をし、下手するとTMを失ってもおかしくないレベルの大ケガを!
だがしかし! そのミュージシャンは演奏を止めることなく、想像を絶する痛みに耐え、ライブ終了までステージに立ち続けたのである! なんというプロ根性!! アクシデントの瞬間を記録したYouTubeの動画とともに、色々な意味で鳥肌が立つストーリーを紹介しよう。
長く地元の人に愛され続け、その地に根付いた美味しいお菓子、それが「ご当地銘菓」だ。日本全国津々浦々、それぞれの土地にそれぞれの「ご当地銘菓」が存在するが、福岡県北九州市は小倉にもご当地銘菓が存在する……それが七尾製菓の『フレンチパピロ』だ!
福岡を訪れたときのこと。スーパーでご当地食品を物色していると、関東では見かけたことがないお菓子を発見! フレンチ……パピロだと……? なんだその妖精みたいな可愛いネーミングは! 買うに決まってる!! というわけで、小倉銘菓の『フレンチパピロ』をご紹介したい。
音楽を志す者にとって、大勢の人の前でパフォーマンスを披露する機会は貴重である。とはいえ、名前が知られていなければ、その機会もなかなか訪れない。地方であればなおさらだろう。
実はミュージシャンのスガシカオさんが、そんな地元中心に音楽活動をしている人のために、ライブのオープニングアクトを務めてくれる人を募集している。スガさんはFacebookで次のように投稿して、思いを伝えているのだ。
「エアロスミス」といえば、押しも押されぬ世界的なロックバンドである。名前を知らなくても、SF映画『アルマゲドン』の主題歌のバンドといえば、その曲を思い出す人は多いだろう。そんなビッグアーティストなのに、ボーカルのスティーブン・タイラーは大変気さくな人柄で、2013年には大阪・十三のドンキホーテで目撃されている。
そのタイラーと、同じく世界的に有名なバンド「エクストリーム」のギタリスト、ヌーノ・ベッテンコートが奇跡のコラボを果たしていた! しかもふたりが共演した曲は、バラードとして大ヒットしたエクストリームの曲『more than words』である。原曲はもちろん最高なのだが、タイラーのバージョンもかなりイイ! まさに夢の共演である!
個人的に思うのだが、小説が映画化される時、映画が原作を越えることはほとんどない。大抵の場合、映画は原作のクオリティに及ばないのだ。まれに「この映画は原作を越えてるぞ!」と感じることはあるが、割合としては圧倒的に少数である。
その数少ない例の1つが、私(記者)は『スタンドバイミー』だと思う。スティーブン・キングによる原作も最高なのだが、映画はそれ以上に最高だった。そして何度繰り返し見ても飽きない、むしろ見れば見るほど新たな発見がある映画である。
そんな傑作映画、『スタンドバイミー』の撮影地が、今どうなっているか想像がつくだろうか? 実は、画像共有サイト「imgur」に、映画撮影時と現在の様子を比較した写真が投稿されているので、取り上げたい。
もう季節は冬。ここ数日で急激に冷え込みが激しくなり、すでにコートを羽織っている人も少なくない。なかなか布団から抜け出せず、仕事に出かけるのも億劫(おっくう)になる。
そんなとき……アノ人の声を聞きたくないか? アノ人の元気な姿を見たくないか? 日本中を元気にするアノ人とは、もちろん松岡修造さんである。彼の存在は、天候にも影響しているとさえ言われるほど、いつも激アツな松岡さん。彼の公式ページを覗けば、いつでも励まし映像をチェックできるぞ!
プロレスをあまりよく知らない人は、レスラー同士の人間関係がよくわからないかもしれない。本気なのか? それともパフォーマンスなのか? 敵対している関係にあるレスラー同士はもちろんのこと、タッグを組んでいるレスラー同士でさえも、良好な関係を築けているかどうか…… 気になるところだ。
そんなレスラーの本音について、闘魂三銃士のひとりとして知られる蝶野正洋さんが激白した。蝶野さんは、コミュニケーションアプリ「LINE」のQ&Aサービス「LINE Q」において、レスラーの仲の良し悪しについて以下のように回答している。
「早熟の天才」という言葉があるように、若くしてその才能の片鱗をはっきりと見せつける人がいる。今回紹介する少年もそのうちの1人なのだが……いくらなんでも若い。わずか6歳だ。日本なら小学生にもなっていないか、やっと1年生になったくらいの年齢である。
そんな若さで、なんとその少年は、マイケル・ジャクソンの名曲中の名曲、『Smooth Criminal』を自分のモノにしているのである! 少年の早熟っぷりは、YouTube の動画「Toddler performs Michael Jackson dance at talent show」でチェックできるぞ!
今年デビューから25周年を迎えたベテランのロックバンド、人間椅子。25年前、あなたは何をしていただろうか? もしかしたら生まれていなかったという人もいるだろう。逆に考えてみて欲しい、今から25年後の自分がどんな活躍をしているか想像つくだろうか? おそらくほとんどの人がイメージできないはず。
それは人間椅子でも同じである。若き日の彼らが、25年後にもっとも脂が乗った状態で精力的に活動しているとは思っていなかったはずだ。その彼らが2014年12月3日に25周年記念のベストアルバム『現世は夢』をリリースする。この作品は過去の作品を集めて作られた、ただのベストではない。彼らの起源と未来を一度に垣間見ることができる集大成の作品だ。
英オーディション番組で彗星のごとく現れ、その素晴らしい歌声でアっという間にスターダムへ上り詰めたスーザン・ボイル。シンガーとして類まれな才能に恵まれながらも、恋に臆病な彼女は、今まで本格的な恋人がいたことがなかったのである。
そんなスーザンが53歳にして、初めて恋人ができたと大きな話題となっているのだ! しかもお相手はジェントルマンな医師だという。オクテな大人女子の希望の光となりそうなニュースをお届けしたい。
以前の記事「K-POPファンあるある50」でもご紹介したが、K-POPファンは様々な事情で息をひそめながら、しかし確実に存在している。表だって言えないだけで、『裏ではゴリゴリのK-POP好き』という女性は多いのだ。
前回のあるある50は、どちらかというと入門者編。今回の「K-POPファンあるある50 パート2」は、かなりコアな上級者編となっている。思わず「あるある」と頷いてしまったあなた。恥じることはない、ひっそりとニヤニヤしてほしい。
デビュー33年を迎えたロックミュージシャンの布袋寅泰さんが、全国18カ所のジャパンツアーを終えた。アーティストとしてはもちろん、プロデュース業でも成功を収めている日本屈指のギタリストである。
布袋寅泰……。実は私(筆者)も大好きな時期があり、ライブに足を運んだこともある。ただ、ここ10年ほどは新曲も追わなくなってしまった。今なお会場に足を運ぶファンは彼の何に惹かれ続けているのか? そこで2014年11月下旬、NHKホールで行われたライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
以前の記事で、西武新宿線東村山駅の発車メロディが変更されることについてお伝えした。東村山といえば、コメディアンの志村けんさんの『東村山音頭』で有名になった街である。
その東村山音頭が、2014年12月1日から同駅の発車メロディとして期間限定で流れることになった。リアル志村世代の人たちの間では、「まさか駅員さんが、イッチョメ! イッチョメ! ワーオー!!」というのではないかと期待されたのだが、はたして発車メロディはどうなったのか!? ということで早速聞きに行ってみたぞ!
2014年11月10日、日本を代表する映画俳優の高倉健さんがこの世を去った。高倉さんの訃報に多くの人が衝撃を受けたに違いない。そんななか日本の映画界を支えてきた名俳優、菅原文太さんが亡くなったとNHKが報じている。
日本でも通称『アナ雪』と呼ばれて大ヒットとなった、ディズニーのアニメ映画『アナと雪の女王』。ミュージカルアニメ作品だけに、劇中で歌われるキャッチーな楽曲も大いにチャートを賑わせた。そんな正統派ディズニーソングを、海外ドラマ『ブレイキング・バッド』の主人公ウォルターが、替え歌で歌ってしまうパロディアニメが登場して話題となっている。
『ブレイキング・バッド』は、末期がんを宣告された化学教師ウォルターがメス(ドラッグの一種)の精製に乗り出し、麻薬の世界でのし上がって行くという衝撃作。「アナ雪」とは全くトーンが異なるにもかかわらず、パロディの芸の細かさによって、絶妙にマッチしているのでナカナカ見応えアリなのだ!